○みよし市緊急通報システム事業実施要綱第3条第3号に規定するその他市長が特に必要と認める要援護者を定める要領

平成20年1月31日

みよし市緊急通報システム事業実施要綱(平成3年4月1日。以下「要綱」という。)第3条第3号に規定するその他市長が特に必要と認める要援護者は、世帯主及び同居者の全員が次の各号のいずれかに該当する世帯の世帯主とする。

(1) 要綱第4条第2号の高齢者

(2) 要綱第4条第3号に重度障害者

(3) 知的障害者福祉法(昭和35年法律第37号)第12条第1項に規定する知的障害者更生相談所において療育手帳の交付を受けた者でA又はBと判定されたもの

(4) 児童福祉法(昭和22年法律第164号)第12条第1項に規定する児童相談所において療育手帳の交付を受けた者でA又はBと判定されたもの

(5) 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和25年法律第123号)第45条に規定する精神障害者保健福祉手帳の1級又は2級を所持する者

(6) 介護保険法(平成9年法律第123号)第7条第1項に規定する要介護状態区分の要介護3、要介護4又は要介護5に該当する者

(7) 小学生以下の者

附 則

この要領は、平成20年2月1日から施行する。

附 則(平成21年11月5日)

この要領は、平成22年1月4日から施行する。

みよし市緊急通報システム事業実施要綱第3条第3号に規定するその他町長が特に必要と認める要…

平成20年1月31日 種別なし

(平成22年1月4日施行)

体系情報
要綱集/ 福祉部/ 長寿介護課
沿革情報
平成20年1月31日 種別なし
平成21年11月5日 種別なし