○千葉県市町村予防接種事故補償等条例

昭和五十二年七月十一日

条例第十九号

(趣旨)

第一条 この条例は、千葉県市町村総合事務組合規約(昭和三十年千葉県告示第四百九十六号)第三条第一項第九号の規定に基づき住民の予防接種事故に対する救済措置として、補償を行うことについて必要な事項を定めるものとする。

(補償給付)

第二条 千葉県市町村総合事務組合(以下「組合」という。)は、住民が、千葉県市町村総合事務組合規約(昭和三十年千葉県告示第四百九十六号)第三条第一項第九号に掲げる事務を共同処理する団体(以下「共同処理団体」という。)の区域に居住する間に、予防接種法(昭和二十三年法律第六十八号)又は新型インフルエンザ予防接種による健康被害の救済に関する特別措置法(平成二十一年法律第九十八号)の規定による予防接種以外に共同処理団体が必要と認めて行う予防接種を受けたことにより疾病にかかり、障害の状態となり、又は死亡した(当該予防接種を受けたことにより疾病にかかり、障害の状態となり、又は死亡した疑いのあるものを含み、通常随伴する副反応を除く。)ときは、当該疾病にかかり医療を受けた者若しくは障害の状態となつた者(これらの者が給付を受ける前に死亡したときは、組合長が別に定める遺族)又は死亡した者の遺族に対し、その請求により次のとおり補償を行う。

 療養給付 疾病が治ゆ(疾病に対する治療効果が期待できなくなり、かつ、その状態が固定した状態を含む。)するまでの間、規則で定める療養の費用を給付する。

 障害給付 疾病が治ゆしたときは予防接種法施行令(昭和二十三年政令第百九十七号)別表第二に掲げる第一級から第三級までに該当する程度の障害の状態であるときは、その障害の程度に応じそれぞれ次に掲げる額を給付する。ただし、組合長は、既に障害の状態にある者がその障害の程度を加重した場合又は給付を受けることができる者の重大な過失により障害の程度を加重し又は死亡した場合は、それぞれ当該各号に掲げる額は当該各号に掲げる額にかかわらず当該各号に掲げる額からその一部又は全部を控除した額とすることができる。

 第一級 四三、六〇〇、〇〇〇円

 第二級 二九、〇三二、〇〇〇円

 第三級 二二、一六三、〇〇〇円

 死亡給付 四三、八〇六、〇〇〇円

(補償給付の調整)

第三条 組合は、前条の補償給付を請求する者が独立行政法人医薬品医療機器総合機構法(平成十四年法律第百九十二号)第十六条第一項の規定により規則で定める補償給付に相当する給付を受けたときは、前条の規定にかかわらず、前条に規定する補償給付の額から当該受領した補償給付に相当する額を控除した額を給付する。

(補償給付の制限等)

第四条 前二条の規定による補償給付は、次の各号のいずれかに該当する者には行わない。

 被接種者又はその遺族が故意に給付の原因を生じさせたとき

 補償の請求が虚偽又はその内容に偽りがあるとき

 組合長又はその命を受けた者の指示に従つて行う報告等をせず又は虚偽の報告等を行つたとき

2 組合長は、給付を行つた後に前項各号の事実を発見したときは、給付した金額を返還させることができる。

(特別の補償給付)

第五条 組合は、共同処理団体が行う予防接種(予防接種法の規定により共同処理団体の長が行う予防接種を含む。)により被害を受けた者に対して、共同処理団体が負うべき損害賠償に相当する額の給付(以下「特別の補償給付」という。)を行うことがある。この場合において、同一の事由について第二条及び第三条の規定による補償給付又は予防接種法の規定による給付を行つているときは、当該給付は特別の補償給付の内払いとする。

(委任)

第六条 この条例に定めるもののほか、補償について必要な事項は組合長が定める。

附 則

この条例は、公布の日から施行し、昭和五十二年二月二十五日以後に共同処理団体が行つた予防接種により被害を受けた者について適用する。

附 則(昭和五二年一二月一〇日条例第二三号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、昭和五十二年十月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 この条例の規定による改正前の条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に給付した勧奨見舞金は、改正後の条例の規定による補償の内払とみなす。

附 則(昭和五三年一一月二五日条例第一〇号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、昭和五十三年八月一日から適用する。

(経過措置)

2 昭和五十三年七月三十一日以前の死亡に係る死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の前日までの間に支払われた死亡給付は、給付の内払いとみなす。

附 則(昭和五五年一一月二七日条例第九号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、昭和五十五年八月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和五十五年七月三十一日以前の死亡に係る死亡給付の額については、なお従前の例による。この場合において、昭和五十四年八月一日から昭和五十五年七月三十一日までの間の死亡に係る死亡給付の額については、第二条第三号の規定にかかわらず一一、七八〇、〇〇〇円とする。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の前日までの間に支払われた死亡給付は、給付の内払とみなす。

附 則(昭和五六年一〇月一六日条例第九号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、昭和五十六年八月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和五十六年七月三十一日以前の死亡に係る死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の前日までの間に支払われた死亡給付は、給付の内払いとみなす。

附 則(昭和五七年一二月二三日条例第一二号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、この条例による改正後の第二条第三号の規定は昭和五十七年九月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和五十七年八月三十一日以前の死亡に係る死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により、適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた死亡給付は、給付の内払いとみなす。

附 則(昭和五八年三月五日条例第一号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、昭和五十七年九月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和五十七年八月三十一日以前の障害に係る障害給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の前日までの間に支払われた障害給付は、給付の内払いとみなす。

附 則(昭和五八年一一月二八日条例第五号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、昭和五十八年九月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和五十八年八月三十一日以前の死亡に係る死亡給付の額については、なお、従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により、適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた死亡給付は、給付の内払いとみなす。

附 則(昭和六〇年一二月一日条例第一〇号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、昭和六十年六月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和六十年五月三十一日以前に支給すべき事由が生じた死亡給付の額及び障害給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の前日までの間に支払われた死亡給付及び障害給付は、給付の内払とみなす。

附 則(昭和六二年一二月一日条例第一二号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第三号の規定は、昭和六十二年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和六十二年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の前日までの間に支払われた死亡給付は、給付の内払とみなす。

附 則(平成元年二月二八日条例第二号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、昭和六十三年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 昭和六十三年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付の額及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成二年二月二二日条例第二号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、平成元年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 平成元年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成二年一一月三〇日条例第一〇号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)の規定は、平成二年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 平成二年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例の規定による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成三年六月五日条例第七号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)の規定は、平成三年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 平成三年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成三年一二月四日条例第一〇号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)の規定は、平成三年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 平成三年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成四年八月三一日条例第七号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、平成四年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 平成四年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成五年六月二三日条例第七号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、平成五年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 平成五年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお、従前の例による。

(給付の内払)

3 改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成六年八月二九日条例第五号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、平成六年四月一日(以下「適用日」という。)から適用し、平成六年三月三十一日以前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成六年一一月一〇日条例第九号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、平成六年十月一日(以下「適用日」という。)から適用し、平成六年九月三十日以前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 この条例による改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成七年六月五日条例第七号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例(以下「新条例」という。)第二条第二号及び第三号の規定は、平成七年四月一日(以下「適用日」という。)から適用し、適用日前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

(給付の内払)

3 改正前の千葉県市町村予防接種事故補償等条例の規定により適用日からこの条例の施行の日の前日までの間に支払われた障害給付及び死亡給付は、新条例の規定による給付の内払とみなす。

附 則(平成八年一一月二一日条例第一〇号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条及び次項の規定は、平成八年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 適用日前の死亡に係る死亡給付の額については、なお従前の例による。

附 則(平成一〇年二月二〇日条例第三号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条及び次項の規定は、平成九年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 適用日前の死亡に係る死亡給付の額については、なお従前の例による。

附 則(平成一〇年一一月二〇日条例第一〇号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条及び次項の規定は、平成十年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 適用日前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

附 則(平成一一年一一月二二日条例第一二号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条及び次項の規定は、平成十一年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 適用日前に支給すべき事由が生じた障害給付及び死亡給付の額については、なお従前の例による。

附 則(平成一二年五月三一日条例第六号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成一二年一一月一六日条例第一二号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条及び次項の規定は、平成十二年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 適用日前の死亡に係る給付の額については、なお従前の例による。

附 則(平成一五年二月二五日条例第一号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条及び次項の規定は、平成十四年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。

(経過措置)

2 適用日前の死亡に係る給付の額については、なお従前の例による。

附 則(平成一五年五月二〇日条例第八号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成一六年四月一六日条例第六号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお、従前の例による。

附 則(平成一八年四月一日条例第一〇号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成一九年二月一六日条例第三号)

(施行期日)

1 この条例は、平成十九年四月一日から施行する。

(経過措置)

2 平成十九年三月三十一日以前に共同処理団体が行つた予防接種により被害を受けた者については、なお従前の例による。

附 則(平成二二年五月一八日条例第四号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第三号の規定は、平成二十二年四月一日以後に支給すべき事由の生じた死亡給付について適用し、同日前に支給すべき事由の生じた死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成二三年五月一二日条例第四号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成二三年一一月二四日条例第八号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成二四年五月一日条例第五号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成二五年一〇月二五日条例第七号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成二六年四月一一日条例第六号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、施行日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成二七年四月二八日条例第六号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、平成二十七年四月一日から適用する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、平成二十七年四月一日以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、同日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成二八年四月一五日条例第一一号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、平成二十八年四月一日から適用する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、平成二十八年四月一日以後に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、同日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

附 則(平成三〇年五月八日条例第六号)

(施行期日等)

1 この条例は、公布の日から施行し、平成三十年四月一日から適用する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の千葉県市町村予防接種事故補償等条例第二条第二号及び第三号の規定は、平成三十年四月一日以降に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付について適用し、同日前に支給すべき事由の生じた障害給付及び死亡給付については、なお従前の例による。

千葉県市町村予防接種事故補償等条例

昭和52年7月11日 条例第19号

(平成30年5月8日施行)

体系情報
千葉県市町村総合事務組合/ 予防接種事故補償等
沿革情報
昭和52年7月11日 条例第19号
昭和52年12月10日 条例第23号
昭和53年11月25日 条例第10号
昭和55年11月27日 条例第9号
昭和56年10月16日 条例第9号
昭和57年12月23日 条例第12号
昭和58年3月5日 条例第1号
昭和58年11月28日 条例第5号
昭和60年12月1日 条例第10号
昭和62年12月1日 条例第12号
平成元年2月28日 条例第2号
平成2年2月22日 条例第2号
平成2年11月30日 条例第10号
平成3年6月5日 条例第7号
平成3年12月4日 条例第10号
平成4年8月31日 条例第7号
平成5年6月23日 条例第7号
平成6年8月29日 条例第5号
平成6年11月10日 条例第9号
平成7年6月5日 条例第7号
平成8年11月21日 条例第10号
平成10年2月20日 条例第3号
平成10年11月20日 条例第10号
平成11年11月22日 条例第12号
平成12年5月31日 条例第6号
平成12年11月16日 条例第12号
平成15年2月25日 条例第1号
平成15年5月20日 条例第8号
平成16年4月16日 条例第6号
平成18年4月1日 条例第10号
平成19年2月16日 条例第3号
平成22年5月18日 条例第4号
平成23年5月12日 条例第4号
平成23年11月24日 条例第8号
平成24年5月1日 条例第5号
平成25年10月25日 条例第7号
平成26年4月11日 条例第6号
平成27年4月28日 条例第6号
平成28年4月15日 条例第11号
平成30年5月8日 条例第6号