○秩父市聖地公園条例

平成17年4月1日

条例第186号

目次

第1章 総則(第1条・第2条)

第2章 施設等

第1節 メモリアルホール(第3条―第9条)

第2節 聖地公園墓地(第10条―第32条)

第3節 児童交通公園(第33条―第37条)

第4節 聖地公園グラウンド(第38条―第40条)

第5節 施設等の管理(第41条―第49条)

第3章 雑則(第50条)

第4章 罰則(第51条)

附則

第1章 総則

(設置)

第1条 自然環境を生かした観光施設、文化施設、体育施設等の環境を整備し、市民にやすらぎの場を与え、もって公共福祉の増進を図るため、秩父市聖地公園(以下「聖地公園」という。)を秩父市大宮地内ほかに設置する。

(平22条例3・一部改正)

(施設等)

第2条 聖地公園に次の施設等(以下「施設等」という。)を設置する。

名称

位置

設置目的

メモリアルホール

秩父市山田990番地

地域住民にやすらぎとコミュニケーションの場を提供する。

秩父聖地公園墓地

秩父市山田990番地

墓所を必要とする者の福祉の増進を図る。

秩父市児童交通公園

秩父市大宮5653番地

児童に健全な遊び場を提供するとともに交通安全に関する知識を体得させる。

秩父市聖地公園グラウンド

秩父市大宮5635番地

市民の心身の健全な発達と体位の向上を図る。

(平26条例5・全改)

第2章 施設等

第1節 メモリアルホール

(業務)

第3条 メモリアルホールは、次に掲げる業務を行う。

(1) メモリアルホール及び附属施設の利用に関すること。

(2) その他メモリアルホールの設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(休館日)

第4条 メモリアルホールの休館日は、次のとおりとする。

(1) 1月1日から1月3日まで

(2) 12月29日から12月31日まで

2 前項の規定にかかわらず、市長は、必要があると認めるときは、臨時に休館日を定め、又は休館日に開館することができる。

(平26条例5・一部改正)

(開館時間)

第5条 メモリアルホールの開館時間は、午前9時から午後5時15分までとする。

(利用の許可)

第6条 メモリアルホールを催物等に利用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

(使用料)

第7条 メモリアルホールの使用料は、別表第1に定めるところにより算定した額に100分の108を乗じて得た額とする。この場合において、その額に10円未満の端数が生じたときは、その端数は切り捨てるものとする。

(平26条例5・一部改正)

(使用料の減免)

第8条 市長は、必要と認めるときは、前条の使用料を減額し、又は免除することができる。

(使用料の不還付)

第9条 既納の使用料は、還付しない。ただし、市長が特別の理由があると認めたときは、その全部又は一部を還付することができる。

第2節 聖地公園墓地

(平22条例3・改称)

(定義)

第10条 この節において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。

(1) 墓所 秩父聖地公園墓地(以下「聖地公園墓地」という。)において遺骨又は遺品を埋蔵する場所(合葬墓を除く。)をいう。

(2) 合葬墓 聖地公園墓地において一の墳墓に多数の遺骨を合わせて埋蔵する施設として市が設置し、市長が指定したものをいう。

(3) 聖霊殿 聖地公園墓地において遺骨及び霊名簿を収納する施設をいう。

(平22条例3・平26条例5・一部改正)

(業務)

第11条 聖地公園墓地は、次に掲げる業務を行う。

(1) 聖地公園墓地の利用に関すること。

(2) その他聖地公園墓地の設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(平22条例3・平26条例5・一部改正)

(利用できる者)

第12条 墓所を利用できる者は、市内に引き続き1年以上居住している者でなければならない。ただし、市長が特別の理由があると認めたときは、この限りでない。

2 前項の規定にかかわらず、墓所の利用に余裕があるときは、市長が別に定めるところにより、市外に住所を有する者に対しても利用させることができる。

(平26条例5・一部改正)

(墓所の利用許可)

第13条 墓所を利用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

2 市長は、前項の許可を受けた者(第16条の規定により利用権を承継した者を含む。以下この節において「利用者」という。)に対して利用許可証を交付する。

(平26条例5・一部改正)

(利用の制限等)

第14条 市長は、利用者(利用者の依頼を受けて墓碑その他の設備工事をしようとする者を含む。以下この条において同じ。)に対し、その利用について制限若しくは条件を付し、又は維持管理上必要な設備の設置その他適当な措置をとるべきことを命ずることができる。

2 前項の規定により、設備の設置その他の措置を行うことを命ぜられた利用者がこれを行わないときは、市長は、自らこれを執行し、その費用を当該利用者から徴収する。

(利用の変更又は移転)

第15条 市長は、聖地公園墓地の管理その他事業執行上必要があると認めるときは、利用場所について改葬又は所在物件の移転をさせることができる。

2 前項の場合において、市長は、当該利用者に対し、代替又は補償の措置をしなければならない。

(平22条例3・一部改正)

(利用権の承継)

第16条 墓所を利用する権利(以下この節において「利用権」という。)は、祖先の祭祀を主宰すべき者が承継する。

2 前項の規定により利用権を承継する者は、遅滞なくその旨を市長に届け出て許可を受けなければならない。

3 利用権承継の許可を受けるときは、1件につき2,100円の手数料を納付しなければならない。

(利用権の消滅及び改葬)

第17条 次の各号のいずれかに該当するときは、利用権は消滅する。

(1) 利用者が死亡した日から起算して3年を経過しても祭祀を承継する者がないとき。

(2) 利用者及びその家族が住所不明となり、かつ、縁故者が不明で10年を経過したとき。

2 市長は、前項の規定により利用権が消滅したときは、当該墓所に埋蔵されている遺骨又は遺品を一定の場所に改葬し、墳墓その他の所在物件を撤去するものとする。

(墓所の利用許可の取消し)

第18条 市長は、利用者が次の各号のいずれかに該当するときは、利用許可を取り消すことができる。

(1) 墓所を目的外に利用したとき。

(2) 利用権を他人に譲渡し、又は転貸したとき。

(3) その他市長が必要と認めるとき。

(平26条例5・一部改正)

(利用場所の制限)

第19条 墓所の利用は、1利用者について1区画とする。

2 墓所内の利用場所及び施設等の制限についての基準は、規則で定める。

(平26条例5・旧第20条繰上)

(墓所の使用料)

第20条 利用者は、その利用する墓所の種別ごとに別表第2に定める使用料を納付しなければならない。

(平26条例5・追加)

(墓所の管理料)

第21条 利用者は、その利用する墓所の種別に従い、1年につき別表第3に定めるところにより算定した額に100分の108を乗じて得た額を管理料として納付しなければならない。この場合において、その額に10円未満の端数が生じたときは、その端数は、切り捨てるものとする。

(平26条例5・旧第22条繰上・一部改正)

(合葬墓)

第22条 合葬墓を利用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

2 市長は、次の各号のいずれかに該当する場合に限り、前項の許可をすることができる。

(1) 墓所から改葬し、又は分骨するとき。

(2) 合葬墓を利用するため墓所の利用を終えるとき。

(3) その他市長が特に必要と認めるとき。

3 合葬墓を利用しようとする者は、1体につき5万円(分骨の場合にあっては、3万円)の使用料を納付しなければならない。

4 合葬墓に埋蔵された遺骨は、返還しない。

(平26条例5・追加)

(聖霊殿の利用許可等)

第23条 聖霊殿を利用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

2 聖霊殿を利用できる者は、利用者に限るものとする。ただし、市長が特別の理由があると認めたときは、この限りでない。

(平26条例5・一部改正)

(聖霊殿の利用期間等)

第24条 聖霊殿に納骨する場合の利用期間は、納骨した日から起算して5年以内とする。

2 市長は、聖霊殿に納骨した日から起算して5年を経過した遺骨について、聖霊殿を利用する者が引き取らないとき、又はその者の住所が不明のときは、当該遺骨を一定の場所に合葬することができる。

(平26条例5・一部改正)

(聖霊殿の使用料)

第25条 聖霊殿を利用しようとする者は、次項及び第3項に定める使用料を納付しなければならない。

2 聖霊殿に納骨(分骨の永代納骨を含む。)をするときの1体についての使用料は、2,160円とする。

3 聖霊殿に霊名簿を収納するときの使用料は、次のとおりとする。

(1) 1人の霊名簿の枚数が1枚のとき 6,480円

(2) 1人の霊名簿の枚数が2枚以上のとき 前号に定める額に2枚目以降1枚につき3,240円を加算した額

(平26条例5・一部改正)

(納骨管理料)

第26条 聖霊殿に納骨(分骨の永代納骨を除く。)をする場合は、1年1体につき640円の納骨管理料を納付しなければならない。

(平26条例5・一部改正)

(分骨の永代管理)

第27条 第24条の規定にかかわらず、市長の許可を受けたときは、聖霊殿に分骨を永代納骨することができる。この場合においては、永代管理料として1体につき12,960円を納付しなければならない。

(平26条例5・一部改正)

(使用料等の不還付)

第28条 既納の使用料及び管理料は、還付しない。ただし、市長が特別の理由があると認めたときは、その全部又は一部を還付することができる。

(利用許可証の再交付及び手数料)

第29条 利用者は、第13条第2項の規定により交付された利用許可証を紛失し、又は汚損した場合には、市長に利用許可証の再交付を請求することができる。

2 前項の規定により再交付を請求するときは、1件につき520円の手数料を納付しなければならない。

(霊名簿の閲覧及び手数料)

第30条 霊名簿を閲覧しようとする者は、1枚につき150円の手数料を納付しなければならない。

(使用料等の減免)

第31条 市長は、必要があると認めるときは、この節に規定する使用料、管理料又は手数料を減額し、又は免除することができる。

(平26条例5・一部改正)

(準用)

第32条 第4条の規定は、聖地公園墓地の休園日に準用する。ただし、納骨については、この限りでない。

(平22条例3・一部改正)

第3節 児童交通公園

(業務)

第33条 秩父市児童交通公園(以下この節において「児童交通公園」という。)は、次に掲げる業務を行う。

(1) 児童交通公園の利用に関すること。

(2) その他児童交通公園の設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(休園日)

第34条 児童交通公園の休園日は、次のとおりとする。

(1) 1月1日から1月4日まで

(2) 12月28日から12月31日まで

(3) 毎月曜日。ただし、その日が国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める休日のときは、その日の翌日とする。

2 前項の規定にかかわらず、市長は、必要があると認めるときは、臨時に休園日を定め、又は休園日に開園することができる。

(平26条例5・一部改正)

(開園時間)

第35条 児童交通公園の開園時間は、午前9時から午後4時30分までとする。ただし、遊具の貸出しは、午後4時までとする。

2 市長は、必要があると認めるときは、前項の開園時間を変更することができる。

(利用許可)

第36条 児童交通公園を利用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

(利用できる者)

第37条 児童交通公園を利用できる者は、中学生、小学生及び幼児とする。ただし、幼児には、付添者を必要とするものとする。

第4節 聖地公園グラウンド

(業務)

第38条 秩父市聖地公園グラウンド(以下この節において「聖地公園グラウンド」という。)は、次に掲げる業務を行う。

(1) 聖地公園グラウンドの利用に関すること。

(2) その他聖地公園グラウンドの設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(利用の許可)

第39条 聖地公園グラウンドを利用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

(許可の取消し等)

第40条 市長は、降雨又は泥ねいのため、場内その他に損傷を受けるおそれがあると認めたときは、前条の許可を取り消し、又は利用を中止させることができる。

(平26条例5・一部改正)

第5節 施設等の管理

(利用の制限等)

第41条 施設等の利用の許可を受けた者(以下この節において「利用権利者」という。)は、その利用のため施設等に特別の設備をし、又は造作を加えようとするときは、市長の承認を受けなければならない。

(遵守事項及び市長の指示)

第42条 市長は、利用権利者及び利用権利者の利用目的に応じて施設等に入場した者並びにその利用目的を問わず施設等に入場した者(以下総称して「利用者等」という。)の遵守事項を定め、及び施設等の管理上必要があるときは、その利用者等に対してその都度又は掲示をもって指示をすることができる。

(利用の条件の変更、停止及び許可の取消し)

第43条 市長は、利用権利者が次の各号のいずれかに該当するとき、又は施設等の管理上特に必要があるときは、当該許可に係る利用の条件を変更し、若しくは利用を停止し、又は当該許可を取り消すことができる。

(1) この条例の規定に違反したとき。

(2) 使用料等を徴収する施設等にあっては、使用料等を納期限までに納めなかったとき。

(3) 不正な手段によって利用の許可を受けたとき。

2 市は、利用権利者が前項各号のいずれかに該当する理由により、同項の処分を受け、これによって損失を受けることがあってもその補償の責めを負わない。

(原状回復)

第44条 利用権利者は、施設等の利用を終わったときは、速やかに当該施設等を原状に復しなければならない。前条第1項の規定により、利用の停止又は許可の取消しの処分を受けたときも、同様とする。

(損害賠償)

第45条 利用者等は、自己の責めに帰すべき理由により、施設等の設備を損傷し、又は施設等の物品を亡失し、若しくは損傷したときは、これを修理し、又はその損害を賠償しなければならない。

(傷害等の責任)

第46条 施設等の利用に基づく全ての傷害又は損害については、全て利用者等がその責めを負わなければならない。

(平26条例5・一部改正)

(入場の禁止等)

第47条 市長は、施設等の秩序を乱し、若しくは乱すおそれがある者の入場を禁止し、又はその者に対し、退場を命ずることができる。

(販売行為等の禁止)

第48条 施設等においては、物品の販売及び宣伝、保険の勧誘その他これらに類する行為をしてはならない。ただし、あらかじめ市長の許可を受けた場合は、この限りでない。

(目的外使用)

第49条 市長は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第238条の4第7項の規定に基づき、施設等の一部を目的外に使用させることができる。

(平18条例39・旧第50条繰上、平21条例2・一部改正)

第3章 雑則

(委任)

第50条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(平18条例39・旧第51条繰上)

第4章 罰則

(過料)

第51条 聖地公園墓地内の土地、施設、設備若しくは樹木を故意に損傷し、又は聖地公園墓地を許可なくして利用した者に対しては、1万円以下の過料を科することができる。

(平18条例39・旧第52条繰上、平26条例5・一部改正)

附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成17年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の日(以下「施行日」という。)の前日までに、合併前の秩父市やすらぎの丘条例(昭和61年秩父市条例第1号。以下「合併前の条例」という。)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例の相当規定によりなされたものとみなす。

3 施行日の前日までにした行為に対する罰則の適用については、なお、合併前の条例の例による。

附 則(平成18年6月28日条例第39号)

この条例は、平成18年7月1日から施行する。

附 則(平成21年3月23日条例第2号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成22年3月18日条例第3号)

(施行期日)

1 この条例は、平成22年4月1日から施行する。

(秩父市有墓地条例の一部改正)

2 秩父市有墓地条例(平成17年秩父市条例第185号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成26年3月25日条例第5号)

(施行期日)

1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の秩父市聖地公園条例(以下「新条例」という。)第21条、第25条第2項及び第3項、第26条並びに第27条の規定は、それぞれ、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後の利用に係る管理料及び使用料について適用し、施行日前の利用に係る管理料及び使用料については、なお従前の例による。

3 新条例第7条の規定は、施行日以後の許可の申請に係る使用料について適用し、施行日前の許可の申請に係る使用料については、なお従前の例による。

別表第1(第7条関係)

(平26条例5・旧別表第2繰上)

(単位:円)

施設名

基本料金

延長料金

洋室

2時間 4,200

1時間につき 2,100

第1和室又は第2和室

〃 2,100

〃 1,050

準備室

各室利用1回につき 210

備考

利用は、2時間からの利用とし、2時間未満の端数であっても2時間とみなし、それ以外の利用時間については、その時間が30分を超えた場合は1時間とみなして計算する。

別表第2(第20条関係)

(平26条例5・追加)

種別

1区画の標準面積

使用料

市内に住所を有する者

市外に住所を有する者

普通墓所

第1種

4平方メートル

112,000円

280,000円

第2種

6平方メートル

168,000円

420,000円

第3種

8平方メートル

264,000円

672,000円

第4種

10平方メートル

420,000円

1,060,000円

第5種

21平方メートル

1,050,000円

2,625,000円

第6種

32平方メートル

1,952,000円

4,928,000円

芝生墓所

第1芝生地

6平方メートル

300,000円

750,000円

第2芝生地

4平方メートル

200,000円

500,000円

備考 面積が種別ごとの1区画の標準面積から増減されている墓所に係る使用料は、当該墓所の面積に種別ごとに次の表に定める1平方メートル当たりの使用料の額を乗じて得た額とする。

種別

1平方メートル当たりの使用料

市内に住所を有する者

市外に住所を有する者

普通墓所

第1種又は第2種

28,000円

70,000円

第3種

33,000円

84,000円

第4種

42,000円

106,000円

第5種

50,000円

125,000円

第6種

61,000円

154,000円

芝生墓所

50,000円

125,000円

別表第3(第21条関係)

(平26条例5・全改)

種別

1区画の標準面積

管理料

普通墓所

第1種

4平方メートル

2,400円

第2種

6平方メートル

3,600円

第3種

8平方メートル

4,800円

第4種

10平方メートル

6,000円

第5種

21平方メートル

12,600円

第6種

32平方メートル

19,200円

芝生墓所

第1芝生地

6平方メートル

7,200円

第2芝生地

4平方メートル

4,800円

備考 面積が種別ごとの1区画の標準面積から増減されている墓所に係る管理料は、当該墓所の面積に、普通墓所にあっては600円を、芝生墓所にあっては1,200円をそれぞれ乗じて得た額とする。

秩父市聖地公園条例

平成17年4月1日 条例第186号

(平成26年4月1日施行)

体系情報
第8編 生/第6章 生/第3節 墓地・火葬場
沿革情報
平成17年4月1日 条例第186号
平成18年6月28日 条例第39号
平成21年3月23日 条例第2号
平成22年3月18日 条例第3号
平成26年3月25日 条例第5号