○石川県立総合看護専門学校学則

昭和五十九年三月三十日

規則第二十四号

石川県立総合看護専門学校学則をここに公布する。

石川県立総合看護専門学校学則

石川県総合看護学院学則(昭和四十九年石川県規則第六号)の全部を改正する。

目次

第一章 総則(第一条・第二条)

第二章 学年、学期及び休業日(第三条・第四条)

第三章 教育課程、単位数及び授業時間数(第五条)

第四章 入学、転入学、休学、復学、退学及び除籍(第六条―第十六条)

第五章 学習の評価、課程の修了及び卒業(第十七条―第二十条)

第六章 賞罰(第二十一条・第二十二条)

第七章 授業料及び入学試験受験手数料(第二十三条)

第八章 学校保健(第二十四条)

第九章 職員組織及び運営(第二十五条)

第十章 削除

第十一章 雑則(第二十七条・第二十八条)

附則

第一章 総則

(設置目的)

第一条 石川県立総合看護専門学校(以下「学校」という。)は、学校教育法(昭和二十二年法律第二十六号)、保健師助産師看護師法(昭和二十三年法律第二百三号)に基づき、看護師又は准看護師として必要な知識及び技術を習得させ、社会に貢献し得る有能な人材を育成することを目的とする。

(平二規則三二・平六規則一三・平九規則三六・平一四規則三・平一五規則一五・一部改正)

(課程、学科、修業年限及び定員)

第二条 学校の課程、学科、修業年限、入学定員、学級数及び総定員は、次のとおりとする。

課程

学科

修業年限

入学定員

学級数

総定員

備考

専門課程

第二看護学科

四年

四十五人

百八十人

三年課程(定時制)

第三看護学科

三年

四十人

百二十人

二年課程(定時制)

高等課程

准看護学科

二年

百二十人

二百四十人

准看護師課程

2 学校には、修業年限の二倍の期間を超えて在学することができない。

(平元規則六・平二規則三二・平六規則一三・平九規則三六・平一四規則三・平一四規則七・平一五規則一五・一部改正)

第二章 学年、学期及び休業日

(学年及び学期)

第三条 学年は、四月一日に始まり、翌年三月三十一日に終る。

2 学年を分けて次の二期とする。

前期 四月一日から九月三十日まで

後期 十月一日から翌年三月三十一日まで

(平一五規則一五・一部改正)

(休業日)

第四条 学校の休業日は、次のとおりとする。

 日曜日及び土曜日

 国民の祝日に関する法律(昭和二十三年法律第百七十八号)に規定する休日

 春季休業日 三月二十五日から四月七日まで

 夏季休業日 七月二十日から八月三十一日まで

 冬季休業日 十二月二十五日から翌年一月七日まで

2 前項の規定にかかわらず学校の長(以下「学校長」という。)が必要と認めるときは、臨時に休業し、又は休業日に授業を行うことができる。

(平二規則三二・平四規則四八・一部改正)

第三章 教育課程、単位数及び授業時間数

(平九規則三六・全改)

(教育課程、単位数及び授業時間数)

第五条 教育課程、単位数及び授業時間数は、第二看護学科にあつては別表第一、第三看護学科にあつては別表第二、准看護学科にあつては別表第三のとおりとする。

(平二規則三二・平九規則三六・平一四規則七・平一五規則一五・一部改正)

第四章 入学、転入学、休学、復学、退学及び除籍

(入学資格)

第六条 各学科の入学資格は、次のとおりとする。

学科名

入学資格者

第二看護学科

一 高等学校又は中等教育学校を卒業した者

二 通常の課程による十二年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者を含む。)

三 文部科学大臣の定めるところにより、前二号に掲げる者と同等以上の学力があると認められた者

第三看護学科

一 第二看護学科の項に掲げる者で准看護師の免許を有するもの

二 准看護師の免許を得た後三年以上業務に従事している准看護師

准看護学科

一 中学校若しくはこれに準ずる学校又は義務教育学校を卒業した者

二 中等教育学校の前期課程を修了した者

三 文部科学大臣の定めるところにより、前二号に掲げる者と同等以上の学力があると認められた者

(平二規則三二・平一四規則三・平一四規則七・平一五規則一五・平一八規則二三・平二八規則九・一部改正)

(入学の出願)

第七条 入学募集定員その他入学に関し必要な事項は、毎年あらかじめ公告する。

2 入学を志願する者(以下「入学志願者」という。)は、別記様式第一号による入学願書に次の表に規定する書類を添えて、学校長に提出しなければならない。

学科名

学科別書類

共通する書類

第二看護学科

最後に卒業した学校(以下「最終学校」という。)の成績証明書又は調査書

前条に規定する入学資格を有し、又は入学する時までに入学資格を取得する見込みがあることを証する書類

写真

第三看護学科

准看護師の免許証の写し

准看護師学校又は准看護師養成所の成績証明書又は調査書

免許を得た後三年以上業務に従事したことを証する書類(高等学校を卒業している者を除く。)

准看護学科

最終学校の成績証明書又は調査書

(平二規則三二・全改、平一四規則三・平一四規則七・平一五規則一五・平一八規則二三・一部改正)

(入学試験)

第八条 学校長は、入学志願者に対し、学力考査、面接その他の方法による入学者の試験を行う。

2 前項の規定にかかわらず、学校長は、健康福祉部長と協議のうえ、特に必要があると認める場合は、推薦による入学者の選考を行うことができる。

3 前二項の入学者の試験及び選考に関し必要な事項は、学校長が別に定める。

(平三規則五六・平一二規則二五・一部改正)

(入学の手続)

第九条 前条の入学試験に合格した者は、別に定める日までに保証人と連署した別記様式第二号による誓約書及び別に定める関係書類を学校長に提出しなければならない。ただし、学校長が特別な事情があると認める者については、保証人の連署を要しないものとする。

(平二規則三二・平一九規則九・一部改正)

(入学の許可)

第十条 学校長は、前条の手続を終えた者に対し、入学を許可する。

(転入学)

第十一条 転入学を希望する者があるときは、学校長は、欠員のある場合に限り、選考の上、相当の学年に入学を許可することができる。

2 前項の転入学の場合は、第七条及び第九条の規定を準用する。この場合において第七条第二項中「入学願書」とあるのは「転入学願書」と、第九条中「前条の入学試験」とあるのは「第十一条第一項の選考」と読み替えるものとする。

(平一四規則七・一部改正)

第十二条 削除

(平二規則三二)

(休学)

第十三条 学生は、傷病その他やむを得ないと認められる理由により引き続き二月を超える期間修学できないときは、別記様式第三号による休学願を学校長に提出し、その許可を受けて休学することができる。

2 前項の理由が傷病によるものであるときは、医師の診断書を添えなければならない。

3 学校長は、傷病のため修学が不適当と認められる者に対して休学を命ずることができる。

4 休学の期間は、欠席の期間を通して二年を超えることはできない。

5 休学の期間は、在学期間に算入しない。

(平二規則三二・平一五規則一五・一部改正)

(復学)

第十四条 学生は、休学の理由が消滅したことにより復学しようとするときは、別記様式第三号による復学願を学校長に提出し、その許可を受けなければならない。

(平二規則三二・平一五規則一五・一部改正)

(退学)

第十五条 学生は、傷病その他やむを得ない理由により退学しようとするときは、別記様式第三号による退学願を学校長に提出し、その許可を受けなければならない。

2 学校長は、次の各号の一に該当する学生に対して退学を命ずることができる。

 第二条に定める在学期間又は第十三条に定める休学期間を超えた者

 正当な理由がなく授業料を三月以上納入しない者

 傷病その他の理由により卒業の見込みがないと認められる者

(平二規則三二・平一五規則一五・一部改正)

(除籍)

第十六条 学校長は、学生が死亡又は行方不明となつたときは、その保証人に通知した上で除籍することができる。

(平一五規則一五・一部改正)

第五章 学習の評価、課程の修了及び卒業

(平二規則三二・全改)

(学習の評価)

第十七条 学習の評価は、試験及び実習により行う。

2 前項の評価は、各授業科目について、その授業が終了する学期の終わりに行う。ただし、学校長が必要と認めるときは、随時行うことができる。

3 入学許可を受けた者が既修得科目及び単位数の取扱いについては、学校長が決定する。

(平二規則三二・平九規則三六・平一五規則一五・一部改正)

(追試験及び再試験)

第十八条 学校長は、傷病その他やむを得ないと認める理由により試験を受けることができなかつた者に対して追試験を、試験の成績が不良であつた者に対して再試験を受けさせることができる。

(課程修了の認定)

第十九条 学校長は、学生の学習の評価により、課程修了の認定を行う。

(平一五規則一五・全改)

(卒業及び称号の授与)

第二十条 学校長は、所定の全課程を修了したと認める学生に対して、卒業を認定する。

2 前項の規定により卒業を認定した第二看護学科及び第三看護学科の学生に対して、専門士(医療専門課程)の称号を授与する。

3 第一項の規定により卒業を認定したときは、第二看護学科及び第三看護学科の学生に対しては別記様式第四号による卒業証書を、准看護学科の学生に対しては別記様式第五号による卒業証書を授与する。

(平二規則三二・全改、平七規則八・平一四規則七・平一五規則一五・一部改正)

第六章 賞罰

(表彰)

第二十一条 学校長は、学業に精励し、他の模範となる学生を表彰することができる。

(平一五規則一五・一部改正)

(懲戒)

第二十二条 学校長は、この規則その他の規程に違反し、又は学生としてふさわしくない行為を行つた者を懲戒することができる。

2 懲戒の種類は、退学、停学、訓告その他学校長が適当と認める処分とする。

(平二規則三二・平一五規則一五・一部改正)

第七章 授業料及び入学試験受験手数料

(授業料等)

第二十三条 授業料及び入学試験受験手数料の額並びにその徴収方法は、石川県立総合看護専門学校条例(昭和四十八年石川県条例第六十六号)に定めるところによる。

第八章 学校保健

(学校保健)

第二十四条 学生の健康管理その他必要な保健管理は、学校保健安全法(昭和三十三年法律第五十六号)に基づき別に定めるところにより行う。

(平二規則三二・平一五規則一五・平二二規則一五・一部改正)

第九章 職員組織及び運営

(平二規則三二・全改)

(職員組織及び運営)

第二十五条 学校に学校長、副校長、庶務課長、教務主任、専任教員(実習調整者を含む。)その他必要な職員を置く。

2 前項に規定する職員の組織及び職務分掌は、別に定める。

3 学校の運営を円滑に行うため、運営委員会その他別に定める会議を置く。

(平二規則三二・平一四規則七・平一九規則一六・一部改正)

第十章 削除

(平一五規則一五)

第二十六条 削除

(平一五規則一五)

第十一章 雑則

(保証人の変更)

第二十七条 学生は、保証人に変更があつたときは、速やかにその旨を書面により学校長に届け出なければならない。

(平一五規則一五・一部改正)

(委任)

第二十八条 この規則に定めるもののほか、学校の運営に関し必要な事項は、学校長が定める。

附 則

(施行期日)

1 この規則は、昭和五十九年四月一日から施行する。

(石川県看護学院学則の廃止)

2 石川県看護学院学則(昭和四十六年石川県規則第八十号)は、廃止する。

(経過措置)

3 この規則による改正前の石川県総合看護学院学則又はこの規則による廃止前の石川県看護学院学則の規定によつて、附則別表上欄に掲げる学院の学科に、昭和五十九年度入学を志願し、当該学院長によつて試験その他の事務を処理された者については、それぞれ同表の下欄に掲げる学科に入学を志願し、学校長によつて試験その他の事務を処理されたものとみなす。

4 この規則の施行の日(以下「施行日」という。)の前日において、附則別表上欄に掲げる学院の学科に在籍する学生及び生徒は、施行日からそれぞれ同表の下欄に掲げる学科に在籍するものとする。

5 前項の規定により学校に在籍させた者については、石川県総合看護学院又は石川県看護学院における在学年数及び修業した科目は、学校における在学年数及び修業した科目とみなす。

6 この規則による改正前の石川県総合看護学院学則又はこの規則による廃止前の石川県看護学院学則の規定によつて、当該学院長の行つた処分その他の手続に関し、なお効力を有するものについては学校長の行つた処分その他の手続とみなす。

附則別表

上欄

下欄

石川県総合看護学院 保健学科

石川県立総合看護専門学校専門課程 保健学科

石川県総合看護学院 第一看護学科

石川県立総合看護専門学校専門課程 第一看護学科

石川県総合看護学院 第二看護学科

石川県立総合看護専門学校専門課程 第二看護学科

石川県看護学院 看護学科

石川県立総合看護専門学校専門課程 第三看護学科

石川県看護学院 准看護学科

石川県立総合看護専門学校高等課程 准看護学科

附 則(昭和六十年九月十七日規則第五十一号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成元年三月七日規則第六号)

1 この規則は、平成元年四月一日から施行する。

2 第一看護学科の総定員は、この規則による改正後の第二条第一項の規定にかかわらず、平成元年度百五人、平成二年度は百二十人とする。

附 則(平成二年五月一日規則第三十二号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の第二十五条の規定は、平成二年四月一日から適用する。

3 改正後の別表第一から別表第五までの規定は、平成二年四月一日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成三年十二月二十七日規則第五十六号)

この規則は、公布の日から施行し、改正後の石川県立総合看護専門学校学則の規程は、平成三年九月十七日から適用する。

附 則(平成四年七月二十八日規則第四十八号抄)

1 この規則は、平成四年八月一日から施行する。

附 則(平成六年三月三十一日規則第十三号)

この規則は、平成六年四月一日から施行する。

附 則(平成七年三月十四日規則第八号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成九年三月三十一日規則第三十六号)

1 この規則は、平成九年四月一日から施行する。

2 この規則による改正後の別表第一から別表第三までの規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成十一年三月三十一日規則第二十六号)

1 この規則は、平成十一年四月一日から施行する。

2 この規則による改正後の別表第一から別表第四までの規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成十二年三月三十一日規則第二十五号抄)

(施行期日)

1 この規則は、平成十二年四月一日から施行する。

附 則(平成十二年五月十二日規則第四十九号)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 この規則による改正後の別表第一の規定は、平成十二年四月一日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成十四年二月二十六日規則第三号抄)

(施行期日)

1 この規則は、平成十四年三月一日から施行する。

(用紙の使用に関する経過措置)

3 この規則による改正前のそれぞれの規則の規定に基づき作成した用紙は、なお当分の間、所要の調整をして使用することができる。

附 則(平成十四年三月二十九日規則第七号)

1 この規則は、平成十四年四月一日から施行する。

2 この規則による改正後の別表第二から別表第四までの規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成十五年三月三十一日規則第十五号)

この規則は、平成十五年四月一日から施行する。

附 則(平成十八年三月三十一日規則第二十三号)

1 この規則は、平成十八年四月一日から施行する。

2 この規則による改正後の別表第一の規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成十九年三月二十二日規則第九号抄)

(施行期日)

1 この規則は、平成十九年四月一日から施行する。

附 則(平成十九年三月三十日規則第十六号抄)

1 この規則は、平成十九年四月一日から施行する。

附 則(平成十九年三月三十日規則第二十六号)

1 この規則は、平成十九年四月一日から施行する。

2 改正後の別表第二の規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成二十一年三月三十一日規則第十七号)

1 この規則は、平成二十一年四月一日から施行する。

2 改正後の別表第一の規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成二十二年三月三十一日規則第十五号)

1 この規則は、平成二十二年四月一日から施行する。ただし、第二十四条の改正規定は、公布の日から施行する。

2 改正後の別表第二の規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成二十五年三月二十五日規則第九号)

1 この規則は、平成二十五年四月一日から施行する。

2 改正後の別表第一及び別表第二の規定は、この規則の施行の日以後に入学した者について適用し、同日前に入学した者については、なお従前の例による。

附 則(平成二十八年三月二十五日規則第九号)

この規則は、平成二十八年四月一日から施行する。

別表第1(第5条関係)

(平21規則17・全改、平25規則9・一部改正)

(第二看護学科)

教育内容

授業科目

単位数

時間数

基礎分野

科学的思考の基盤

生物学

1

30

日本語表現法

1

30

情報科学

1

30

統計学

1

30

人間と生活社会の理解

心理学

1

30

行動科学

1

15

社会学

1

30

教育学

1

30

倫理学

1

30

生活科学

1

15

文化人類学

1

15

英語

1

30

保健体育

1

30

小計

13

345

専門基礎分野

人体の構造と機能

解剖学

2

60

生理学

2

60

生化学

1

30

栄養学Ⅰ

1

15

疾病の成り立ちと回復の促進

栄養学Ⅱ

1

15

薬理学

1

30

病理学

1

30

疾病論Ⅰ

1

30

疾病論Ⅱ

1

30

疾病論Ⅲ

1

30

微生物学

2

45

治療総論

1

30

健康支援と社会保障制度

健康管理論

1

30

公衆衛生学

2

30

社会福祉

1

15

看護関係法令

1

15

生命倫理

1

15

小計

21

510

専門分野Ⅰ

基礎看護学

基礎看護学Ⅰ

2

45

基礎看護学Ⅱ

1

30

基礎看護学Ⅲ

1

15

基礎看護学Ⅳ

1

30

基礎看護学Ⅴ

1

30

基礎看護学Ⅵ

2

45

基礎看護学Ⅶ

1

30

基礎看護学Ⅷ

1

30

基礎看護学Ⅸ

1

30

基礎看護学Ⅹ

1

15

基礎看護学ⅩⅠ

1

30

小計

13

330

専門分野Ⅱ

成人看護学

成人看護学概論

1

30

成人看護学Ⅰ

1

30

成人看護学Ⅱ

1

30

成人看護学Ⅲ

1

30

成人看護学Ⅳ

1

30

対症看護

1

30

老年看護学

老年看護学Ⅰ

1

30

老年看護学Ⅱ

1

15

老年看護学Ⅲ

2

60

小児看護学

小児看護学概論

1

30

小児臨床看護論Ⅰ

1

15

小児臨床看護論Ⅱ

2

60

母性看護学

母性看護学概論

2

45

母性看護学各論

2

60

精神看護学

精神看護学Ⅰ

2

45

精神看護学Ⅱ

2

60

小計

22

600

統合分野

在宅看護論

在宅看護総論

1

30

在宅看護各論Ⅰ

2

45

在宅看護各論Ⅱ

1

30

看護の統合と実践

看護の統合と実践Ⅰ

1

15

看護の統合と実践Ⅱ

1

15

看護の統合と実践Ⅲ

1

15

看護の統合と実践Ⅳ

1

30

小計

8

180

臨地実習

基礎看護学

基礎看護学実習Ⅰ

1

45

基礎看護学実習Ⅱ

2

90

成人看護学

成人看護学実習Ⅰ

2

90

成人看護学実習Ⅱ

2

90

成人看護学実習Ⅲ

2

90

老年看護学

老年看護学実習Ⅰ

2

90

老年看護学実習Ⅱ

2

90

小児看護学

小児看護学実習

2

90

母性看護学

母性看護学実習

2

90

精神看護学

精神看護学実習

2

90

在宅看護論

在宅看護論実習

2

90

看護の統合と実践

統合実習

2

90

小計

23

1,035

総計

100

3,000

(注) 1単位の授業時間数は、講義15時間から30時間、臨地実習は45時間とする。

別表第2(第5条関係)

(平22規則15・全改、平25規則9・一部改正)

(第三看護学科)

教育内容

授業科目

単位数

時間数

基礎分野

科学的思考の基盤

日本語表現法

1

30

情報科学

1

30

統計学

1

15

人間と生活・社会の理解

倫理学

1

30

心理学

1

30

行動科学

1

15

人間関係論

1

30

教育学

1

15

文化人類学

1

15

英語

1

30

社会学

1

30

生活科学

1

15

レクリエーション論

1

15

小計

13

300

専門基礎分野

人体の構造と機能

解剖学

1

30

生理学

1

30

生化学

1

15

疾病の成り立ちと回復の促進

病理学

1

30

疾病論Ⅰ

1

30

疾病論Ⅱ

1

30

疾病論Ⅲ

1

30

疾病論Ⅳ

1

30

治療総論Ⅰ

1

15

治療総論Ⅱ

1

30

社会保障制度と生活者の健康

家族援助論

1

15

公衆衛生学

1

30

保健医療制度論

1

30

社会福祉論

1

30

小計

14

375

専門分野Ⅰ

基礎看護学

看護学概論

1

30

看護技術Ⅰ

1

30

看護技術Ⅱ

1

30

看護技術Ⅲ

1

15

看護技術Ⅳ

2

45

看護技術Ⅴ

1

30

小計

7

180

専門分野Ⅱ

成人看護学

成人看護学Ⅰ

1

30

成人看護学Ⅱ

1

30

成人看護学Ⅲ

1

30

老年看護学

老年看護学Ⅰ

1

30

老年看護学Ⅱ

1

30

老年看護学Ⅲ

1

30

小児看護学

小児看護学概論

1

30

小児臨床看護論Ⅰ

1

15

小児臨床看護論Ⅱ

2

45

母性看護学

母性看護学概論

1

30

母性看護学各論Ⅰ

1

30

母性看護学各論Ⅱ

1

30

精神看護学

精神看護学Ⅰ

1

30

精神看護学Ⅱ

2

60

小計

16

450

統合分野

在宅看護論

在宅看護総論

1

30

在宅看護各論

2

60

看護の統合と実践

看護の統合と実践Ⅰ

1

15

看護の統合と実践Ⅱ

1

15

看護の統合と実践Ⅲ

1

15

看護の統合と実践Ⅳ

1

30

小計

7

165

臨地実習

基礎看護学

基礎看護学実習

2

90

成人看護学

成人看護学実習

2

90

老年看護学

老年看護学実習

2

90

小児看護学

小児看護学実習

2

90

母性看護学

母性看護学実習

2

90

精神看護学

精神看護学実習

2

90

在宅看護論

在宅看護論実習

2

90

看護の統合と実践

統合実習

2

90

小計

16

720

総計

73

2,190

(注) 1単位の授業時間数は、講義15時間から30時間、臨地実習は45時間とする。

別表第3(第5条関係)

(平14規則7・追加、平15規則15・旧別表第4繰上)

(准看護学科)

科目

時間数

基礎科目

現代国語

35

音楽

15

英語

35

保健体育

20

小計

105

専門基礎科目

人体のしくみと働き

105

食生活と栄養

35

薬物と看護

35

疾病の成り立ち

70

感染と予防

35

看護と倫理

35

患者の心理

35

保健医療福祉のしくみ

20

看護と法律

15

小計

385

専門科目

基礎看護

315

看護概論

(35)

基礎看護技術

(210)

臨床看護概論

(70)

成人看護

140

老年看護

70

母子看護

70

精神看護

70

臨地実習

735

基礎看護

(210)

 

 

 

成人看護

 

(385)

老年看護

 

 

 

母子看護

(70)

精神看護

(70)

小計

1,400

合計 1,890

(平14規則7・全改、平15規則15・一部改正)

画像

(平2規則32・平11規則26・平15規則15・一部改正)

画像

(平2規則32・平11規則26・一部改正)

画像

(平7規則8・追加、平15規則15・旧別記様式第5号繰上)

画像

(平15規則15・追加)

画像

石川県立総合看護専門学校学則

昭和59年3月30日 規則第24号

(平成28年4月1日施行)

体系情報
第3編の2 生/第2章 事/第2節 医療従事者
沿革情報
昭和59年3月30日 規則第24号
昭和60年9月17日 規則第51号
平成元年3月7日 規則第6号
平成2年5月1日 規則第32号
平成3年12月27日 規則第56号
平成4年7月28日 規則第48号
平成6年3月31日 規則第13号
平成7年3月14日 規則第8号
平成9年3月31日 規則第36号
平成11年3月31日 規則第26号
平成12年3月31日 規則第25号
平成12年5月12日 規則第49号
平成14年2月26日 規則第3号
平成14年3月29日 規則第7号
平成15年3月31日 規則第15号
平成18年3月31日 規則第23号
平成19年3月22日 規則第9号
平成19年3月30日 規則第16号
平成19年3月30日 規則第26号
平成21年3月31日 規則第17号
平成22年3月31日 規則第15号
平成25年3月25日 規則第9号
平成28年3月25日 規則第9号