○長崎ブリックホール条例施行規則

平成10年2月26日

規則第5号

(趣旨)

第1条 この規則は、長崎ブリックホール条例(平成9年長崎市条例第36号。以下「条例」という。)の施行について必要な事項を定めるものとする。

(指定管理者の公募)

第2条 市長は、条例第2条第2項の規定により指定管理者を公募しようとするときは、あらかじめ、申請の受付場所、受付期間及び選考の方法その他必要な事項を公表するものとする。

(平21規則67・全改)

第3条 条例第2条第3項に規定する申請書は、指定管理者指定申請書(第1号様式)とし、市長が別に定める書類は、次に掲げるものとする。

(1) 定款、寄附行為、規約その他これらに類する書類

(2) 法人の登記事項証明書(法人以外の団体にあつては、当該団体の名称、所在地、設立年次等団体の概要及び活動内容等を記載した書類)

(3) 申請書を提出する日の属する事業年度の収支予算書及び事業計画書並びに前3事業年度の収支計算書及び事業報告書

(4) 当該施設の管理に関する業務の収支予算書

(5) その他市長が必要と認める書類

(平21規則67・全改)

(開館時間)

第4条 条例第4条ただし書の規定により、長崎ブリックホール(以下「ブリックホール」という。)の地球市民ひろばを利用できる時間は、午前9時から午後8時までとする。

(平21規則67・追加、平26規則7・一部改正)

(休館日)

第5条 条例第5条第2項に定めるブリックホールの休館日の承認の基準は、次のとおりとする。

(1) 休館日は、1月1日から同月3日まで及び12月29日から同月31日までの期間内であること。

(2) 休館日に開館し、又は開館日に休館する場合は、その旨を市民に周知する措置を講じること。

(平21規則67・追加)

(入館者の守るべき事項)

第6条 入館者は、次に掲げる事項を守らなければならない。

(1) 所定の場所以外において飲食し、又は喫煙をしないこと。

(2) 館内を不潔にしないこと。

(3) 所定の場所以外に出入りしないこと。

(4) 係員の指示に従うこと。

(平21規則67・旧第4条繰下・一部改正、平26規則7・一部改正)

(利用許可の申請)

第7条 条例第7条第1項の規定によりブリックホールの利用の許可を受けようとする者は、長崎ブリックホール利用許可申請書(第2号様式)を、次に掲げる施設の区分に応じ、当該各号に定める期間内に指定管理者に提出しなければならない。ただし、指定管理者が特に必要があると認めるときは、この限りでない。

(1) 大ホール及び国際会議場 使用日の1年前に当たる日の属する月の初日から使用日の1月前に当たる日まで

(2) 大ホール及び国際会議場以外の施設(以下「その他の施設」という。) 使用日の6月前に当たる日の属する月の初日(前号の施設と併せて使用するときは、同号の施設の利用の許可の申請をした日)から使用日の前日まで

(平21規則67・旧第5条繰下・一部改正、平26規則7・一部改正)

(利用許可証の交付)

第8条 指定管理者は、ブリックホールの利用を許可したときは、長崎ブリックホール利用許可証(第3号様式)を交付するものとする。

(平21規則67・旧第6条繰下・一部改正)

(利用の変更の手続)

第9条 ブリックホールの利用の許可を受けた者(以下「利用者」という。)は、利用の許可を受けた事項を変更しようとするときは、長崎ブリックホール利用変更申請書(第4号様式)を指定管理者に提出しなければならない。

2 指定管理者は前項の申請がやむを得ないと認めたときは、長崎ブリックホール利用変更許可証(第5号様式)を交付するものとする。

(平21規則67・旧第7条繰下・一部改正)

(利用の取消の手続)

第10条 利用者は、ブリックホールの利用を取り消そうとするときは、長崎ブリックホール利用取消届(第6号様式)を指定管理者に提出しなければならない。

(平21規則67・旧第8条繰下・一部改正)

(使用料の減免)

第11条 条例第9条の規定により減免することができる大ホール及び国際会議場の使用料の額は、次の各号に掲げる区分に応じ、当該各号に定めるところによる。

(1) 本市又は本市の機関が主催する市長が別に定める行事に利用するとき 使用料の全額

(2) 本市又は本市の機関が主催し、又は経費の一部を負担する行事に利用するとき 使用料の8割に相当する額

(3) 本市に登録する市民文化団体が、練習のため、大ホール及び国際会議場のステージを空き時間に利用するとき 使用料の7割に相当する額

(4) 本市所在の学校(学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に規定する学校)が教育の目的のために利用するとき 使用料の7割に相当する額

(5) 本市所在の心身障害者団体若しくはその育成団体又は社会福祉事業を行う団体がその目的達成のための行事に利用するとき 使用料の4割に相当する額

(6) 本市所在の社会教育関係団体がその目的達成のため利用するとき 使用料の4割に相当する額

(7) 本市に登録する市民文化団体が興行を目的としない催し物を行うために利用するとき 使用料の4割に相当する額

(8) その他市長が特に必要と認めるとき 市長が別に定める額

2 条例第9条の規定により減免することができるその他の施設及び附属設備の使用料の額は、市長が別に定める。

3 使用料の減免を受けようとする者は、長崎ブリックホール使用料減免申請書(第7号様式)を市長に提出しなければならない。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

(平11規則83・平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第9条繰下・一部改正)

(使用料の返還)

第12条 条例第10条ただし書の規定により、返還することができる既納の使用料の額は、次の各号に掲げる区分に応じ、当該各号に定めるところによる。

(1) 災害その他利用者の責に帰することができない理由により利用できなくなつたとき 既納の使用料の全額

(2) 大ホール及び国際会議場の利用者が使用日の9月前までに利用の取消しを申し出たとき 既納の使用料の7割に相当する額

(3) 大ホール及び国際会議場の利用者が使用日の6月前までに利用の取消しを申し出たとき 既納の使用料の5割に相当する額

(4) 楽屋、リハーサル室、練習室、会議室、和室又は特別室の利用者が使用日の3月前までに利用の取消しを申し出たとき 既納の使用料の7割に相当する額

(5) 楽屋、リハーサル室、練習室、会議室、和室又は特別室の利用者が使用日の1月前までに利用の取消しを申し出たとき 既納の使用料の5割に相当する額

2 使用料の返還を受けようとする者は、長崎ブリックホール使用料返還申請書(第8号様式)を市長に提出しなければならない。

(平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第10条繰下・一部改正)

(利用時間超過の使用料)

第13条 条例別表第1の備考6の規定による利用時間を超過して利用する場合の使用料の額は、次のとおりとする。

(1) 午前0時から午前9時まで又は午後10時から午後12時まで 超過1時間につき、大ホールにあつては条例別表第1第1項の表、国際会議場にあつては条例別表第1第2項の表、その他の施設にあつては条例別表第1第3項の表のそれぞれ午後6時から午後10時までの欄に掲げる額の4分の1に相当する額

(2) 正午から午後1時まで 超過1時間につき、大ホールにあつては条例別表第1第1項の表、国際会議場にあつては条例別表第1第2項の表、その他の施設にあつては条例別表第1第3項の表のそれぞれ午前9時から午後12時までの欄に掲げる額の3分の1に相当する額

(3) 午後5時から午後6時まで 超過1時間につき、大ホールにあつては条例別表第1第1項の表、国際会議場にあつては条例別表第1第2項の表、その他の施設にあつては条例別表第1第3項の表のそれぞれ午後1時から午後5時までの欄に掲げる額の4分の1に相当する額

(平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第11条繰下)

(附属設備の使用料)

第14条 ブリックホールの附属設備の使用料は、別表のとおりとする。

(平21規則67・旧第12条繰下)

(超過時間の計算)

第15条 利用時間を超過して利用する場合において、その時間が30分未満であるとき、又はその時間に30分未満の端数があるときは、その時間又はその端数時間は切り捨て、その時間が30分以上であるとき、又はその時間に30分以上1時間未満の端数があるときは、その時間又はその端数時間は1時間として計算する。

(平21規則67・旧第13条繰下)

(使用料の端数計算)

第16条 使用料を算定する場合において、使用料に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。

(平21規則67・旧第14条繰下、平26規則7・一部改正)

(使用料の納入)

第17条 条例第8条で規定する使用料の納入期限は、利用の許可を受けた日から利用の日の前日までの期間のうち市長が定める日とする。

2 利用時間を超過して利用した場合の使用料及び附属設備の使用料の納入期限は、利用の終了の際とする。

3 前2項の規定にかかわらず、市長は、特別の理由があると認めるときは、別に納入期限を定めることができる。

4 市長は、使用料の納入を通知するときは、納入通知書(第9号様式)により行うものとする。

(平11規則83・平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第15条繰下・一部改正)

(利用者の守るべき事項)

第18条 利用者は、次に掲げる事項を守らなければならない。

(1) 入場券その他これに類するものを発行するときは、大ホール又は国際会議場の収容定員を限度とすること。

(2) 所定の場所以外において火気を使用しないこと。

(3) 許可を受けないで物品を販売しないこと。

(4) 利用の許可を受けていない室及び附属設備を使用しないこと。

(5) 建物又は附属設備を汚損し、毀損し、又は滅失したときは、直ちに指定管理者に報告すること。

(平21規則67・旧第16条繰下、平26規則7・一部改正)

(人員の配置)

第19条 指定管理者は、必要があると認めるときは、利用者に対し、秩序維持に必要な人員の配置を命ずることができる。

(平21規則67・旧第17条繰下・一部改正)

(係員の立ち入り)

第20条 指定管理者は、ブリックホールの管理のため必要があると認めるときは、係員をして、利用中の場所に立ち入らせることができる。

(平21規則67・旧第18条繰下・一部改正)

(利用後の点検)

第21条 利用者は、ブリックホールの利用を終わつたときは、係員に申し出て、その点検を受けなければならない。

(平21規則67・旧第19条繰下)

(目的外使用許可の申請)

第22条 ブリックホールをその目的外に使用(以下「目的外使用」という。)する許可を受けようとする者は、長崎ブリックホール目的外使用許可申請書(第10号様式)を市長に提出しなければならない。

(平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第20条繰下・一部改正)

(目的外使用許可証の交付)

第23条 市長は、目的外使用の許可をしたときは、長崎ブリックホール目的外使用許可証(第11号様式)を交付するものとする。

(平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第21条繰下・一部改正)

(目的外使用の変更又は取消し)

第24条 目的外使用の許可を受けた者(以下「目的外使用者」という。)は、目的外使用の許可を受けた事項を変更しようとするときは、その旨を市長に申し出なければならない。

2 目的外使用者は、その目的外使用を取り消そうとするときは、長崎ブリックホール目的外使用取消届(第12号様式)を市長に提出しなければならない。

(平14規則65・一部改正、平21規則67・旧第22条繰下・一部改正)

(売上額の報告)

第25条 目的外使用者は、毎月その売上額を、翌月の10日までに市長に報告しなければならない。

2 前項の報告は、売上額報告書(第13号様式)に、当該売上額を確認できるものとして市長が指定するものを添付して行うものとする。

(平14規則65・平14規則97・一部改正、平21規則67・旧第23条繰下・一部改正)

(準用)

第26条 第9条第1項及び第18条第2号から第5号まで、第20条及び第21条の規定は、ブリックホールをその目的外に使用する場合について準用する。この場合において、第20条中「指定管理者」とあるのは、「市長」と読み替えるものとする。

(平21規則67・旧第24条繰下・全改)

(委任)

第27条 この規則に定めるもののほか、必要な事項は、市長が別に定める。

(平21規則67・旧第25条繰下)

附 則

(施行期日)

1 この規則は、平成10年10月1日から施行する。ただし、第5条から第15条まで、第25条及び別表の規定は、同年4月1日から施行する。

(平26規則89・旧附則・一部改正)

(使用料の減免の特例)

2 平成27年4月1日以後に大ホールを利用する利用者について、第11条第1項(第1号及び第8号を除く。次項において同じ。)の規定を適用する場合においては、当分の間、同項中「8割に相当する額」とあるのは「100分の85から100分の95の範囲内で定める額」と、「7割に相当する額」とあるのは「100分の80から100分の90の範囲内で定める額」と、「4割に相当する額」とあるのは「100分の60から100分の80の範囲内で定める額」とする。

(平26規則89・追加)

3 前項の規定により、使用料の減免の特例の適用を受ける者が、その利用とあわせて楽屋を利用する場合において、条例第9条の規定により減免することができる楽屋の使用料の額は、4室までの利用にあつてはその全額とし、5室目以降の利用にあつては、同項の規定にかかわらず、第11条第1項の規定を準用する。

(平26規則89・追加)

附 則(平成10年12月28日規則第85号)

この規則は、平成11年1月4日から施行する。

附 則(平成11年3月31日規則第83号)

この規則は、平成11年4月1日から施行する。

附 則(平成14年4月1日規則第65号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の長崎ブリックホール条例施行規則の規定は、この規則の公布の日以後の利用に係る使用料から適用し、同日前の利用に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(平成14年5月9日規則第97号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 第1条の規定による改正後の長崎原爆資料館条例施行規則の規定、第2条の規定による改正後の長崎ブリックホール条例施行規則の規定及び第3条の規定による改正後の長崎ペンギン水族館条例施行規則の規定は、平成14年4月分の売上額の報告から適用する。

附 則(平成17年6月30日規則第87号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の長崎ブリックホール条例施行規則の規定は、この規則の公布の日以後の利用に係る使用料から適用し、同日前の利用に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(平成19年3月30日規則第40号)

(施行期日)

1 この規則は、平成19年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 地方自治法の一部を改正する法律(平成18年法律第53号。以下「改正法」という。)附則第3条第1項の規定により収入役が在職する間は、改正後の長崎市職員等の旅費に関する条例施行規則、長崎市道路占用規則、長崎市立学校授業料等徴収規則、長崎市予算規則、長崎市有財産規則、長崎市漁港管理条例施行規則、長崎市災害弔慰金の支給等に関する条例施行規則、長崎市廃棄物の減量及び適正処理に関する規則、長崎市公共施設案内・予約システムの運用等に関する規則、長崎ブリックホール条例施行規則及び長崎市集落排水処理施設条例施行規則中「会計管理者」とあるのは「収入役」と、改正後の長崎市職員の在勤地内出張旅費に関する規則の規定中「又は副市長」とあるのは「、副市長又は収入役」と読み替えるものとする。

3 この規則の施行の際現に改正前の長崎市職員等の旅費に関する条例施行規則、長崎市道路占用規則、長崎市立学校授業料等徴収規則、長崎市予算規則、長崎市漁港管理条例施行規則、長崎市災害弔慰金の支給等に関する条例施行規則、長崎市廃棄物の減量及び適正処理に関する規則、長崎市公共施設案内・予約システムの運用等に関する規則、長崎ブリックホール条例施行規則及び長崎市集落排水処理施設条例施行規則に定める様式により作成されている用紙は、当分の間、使用することができる。

附 則(平成21年6月29日規則第67号)

(施行期日)

1 この規則は、平成22年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正前の長崎ブリックホール条例施行規則に定める様式による用紙は、当分の間所要の調整をして使用することができる。

附 則(平成26年1月23日規則第7号)

(施行期日)

1 この規則は、平成26年4月1日から施行する。ただし、第1条中長崎市公会堂条例施行規則第16条第5号の改正規定、第2条中長崎市チトセピアホール条例施行規則第16条第5号の改正規定及び同規則別表の改正規定(「椅子いす」を「椅子」に改める部分に限る。)、第3条(長崎市ブリックホール条例施行規則第16条の改正規定及び同規則別表の改正規定(「椅子いす」を「椅子」に改める部分を除く。)を除く。)の規定、第6条中長崎市野口彌太郎記念美術館条例施行規則第6条第4号の改正規定及び同規則第8条の改正規定、第7条中長崎市中の茶屋条例施行規則第4条第4号の改正規定、第8条中長崎市歴史民俗資料館条例施行規則第16条第1項の改正規定、同規則第9号様式の改正規定及び同規則第10号様式の改正規定、第9条中長崎市伊王島灯台記念館条例施行規則第4条第1号の改正規定、第10条中長崎市遠藤周作文学館条例施行規則第3条の改正規定、第11条中長崎市伊王島ふれあい広場条例施行規則第8条第1項の改正規定並びに第12条中長崎市心田庵条例施行規則第5条第5号の改正規定は、公布の日から施行する。

(使用料に係る経過措置)

2 この規則の規定による改正後の次に掲げる規則の規定は、この規則の施行の日以後に模写等又は利用の許可を受ける者の使用料について適用し、同日前に模写等又は利用の許可を受けた者の使用料については、なお従前の例による。

(1)及び(2) 

(3) 長崎ブリックホール条例施行規則第16条及び別表

附 則(平成26年9月24日規則第89号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この規則の施行の日前に、平成27年4月1日以後に大ホールを利用する利用者であつて、長崎ブリックホール条例施行規則第11条第1項(第1号及び第8号を除く。)の規定により使用料の減免を受けているものについても、改正後の長崎ブリックホール条例施行規則附則第2項及び第3項の規定を適用する。

3 前項の場合において、返還することができる既納の使用料の額は、第12条第1項の規定にかかわらず、既納の使用料と改正後の長崎ブリックホール条例施行規則附則第2項及び第3項の規定を適用した使用料の額との差額とする。

附 則(平成29年3月10日規則第8号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の長崎ブリックホール条例施行規則別表の規定は、この規則の施行の日以後の利用に係る使用料から適用し、同日前の利用に係る使用料については、なお従前の例による。

別表(第14条関係)

(平10規則85・全改、平14規則65・平17規則87・平21規則67・平26規則7・平29規則8・一部改正)

1 大ホールの附属設備使用料

区分

単位

金額

舞台器具

所作台(花道用を除く。)

一式

10,285

花道用所作台

一式

4,011

開帳場

一式

1,748

仮設鳥屋囲い(揚げ幕付)

一式

1,028

平台

1枚

308

開き足(高足)

1台

102

箱足・木台

1台

51

屏風びようぶ(保管箱付)

1双

2,571

屏風びようぶ(保管箱付)

1双

2,571

鳥ノ子屏風びようぶ(保管箱付)

1双

2,571

演台(花台2台セット)

1台

822

司会者台

1台

257

指揮者台

1台

257

指揮者用譜面台

1台

154

演奏者譜面台

1台

102

演奏者用椅子

1脚

102

譜面灯

1灯

102

国旗(カバー付)

1枚

308

市旗(カバー付)

1枚

308

地がすり(黒・グレー)

1枚

1,748

紗幕(黒・白)

1枚

1,645

毛せん(小)

1枚

205

毛せん(大)

1枚

411

長座布団

1枚

102

高座用座布団

1枚

205

上敷(長尺物)

1枚

205

上敷

1枚

102

バレエ用シート

一式

3,908

めくり台

1台

102

スモークマシン(ボンベ・オイル付)

1台

1,542

ドライアイスマシン(手動型)

1台

1,542

送風機

1台

514

雪籠

1個

308

仮設能舞台(所作台を含む。)

1式

16,457

張出舞台

一式

3,085

け込み

1枚

102

大黒幕

1枚

1,028

浅黄幕

1枚

1,028

振り落とし装置

一式

102

ホリゾント幕

1枚

1,028

ジョーゼット幕

1枚

4,320

音響反射板

一式

8,228

エプロンステージ

一式

4,320

オーケストラピット

一式

6,685

プロンプターボックス

一式

1,028

定式幕

1枚

1,337

暗転幕(固定・電動式)

1枚

1,131

オペラカーテン

一式

2,674

会議幕

1枚

1,131

映写幕

1枚

1,337

吊り物バトン

1本

308

遠見幕

1枚

1,131

移動式姿見

1台

205

松羽目

一式

1,954

竹羽目

一式

1,954

空骨

一式

1,954

小迫り

一式

1,542

大迫り

一式

2,057

ピアノ

グランドピアノ(外国製)

1台

12,960

グランドピアノ(日本製)

1台

5,348

照明器具

ボーダーライト

一列

1,131

アッパーホリゾントライト

一式

2,674

ストリップライト

1台

308

花道フットライト

1列

411

ロアーホリゾントライト

一式

1,645

第1シーリングスポットライト

一式

6,685

第2シーリングスポットライト

1式

6,685

フロントサイドスポットライト

1台

514

エリスポットライト

一台

720

パーライト

一台

514

スポットライト(1.5KW)

一台

514

スポットライト(1.0KW)

1台

411

スポットライト(0.5KW)

1台

308

クセノンピンスポットライト(3.0KW)

1台

3,600

ライトタワー

1基

2,571

ミラーボール

1台

1,131

エフェクトマシン

1台

1,131

スパイラルマシン

1台

1,131

ディスクマシン

1台

1,131

フィルムマシン

1台

1,131

ドラムマシン

1台

1,131

波マシン

1台

1,131

ストロボ

1台

1,131

星球

一式

1,645

ハイスタンド

1本

205

スタンド

1本

102

ベース

1本

102

バンドア

1台

102

先球各種

1個

205

タネイタ

1枚

205

調光操作装置

一式

6,480

コンセント

コンセント(持込舞台用電気器具)

1口

308

コンセント(その他)

1口

205

音響・映像器具

音響拡声装置

一式

4,114

ワイヤレスアンプ(マイクを含む。)

1チャンネル

2,571

オープンテープレコーダー

1台

1,337

カセットテープレコーダー

1台

1,337

デジタルオーディオテープデッキ(DAT)

1台

1,337

ミニディスクプレーヤー(MD)

1台

1,337

レコードプレーヤー

1台

1,542

コンパクトディスクプレーヤー(CD)

1台

1,028

ダイナミックマイク

1本

411

コンデンサーマイク

1本

1,028

三点吊マイク装置(マイクを除く。)

一式

1,645

二点吊マイク装置(マイクを除く。)

一式

1,028

ステージスピーカー

一式

1,748

ハネカエリスピーカー(大)

1セット

1,542

ハネカエリスピーカー(小)

1セット

822

マイクスタンド

1本

102

効果用マシン

1台

1,645

移動用補助ミキサー卓

1台

1,748

録音卓

1台

5,142

デジタルミキサー

1台

1,337

16ミリ映写アタッチメント

1台

3,600

35ミリ映写機

1台

5,142

ビデオプロジェクター

1台

5,142

スライドコンバーター

1台

2,365

レーザーポインター

1台

514

ビデオテープレコーダー

1台

2,160

レーザーディスクプレーヤー

1台

3,085

オーバーヘッドカメラ

1台

2,571

映像ワゴン

1台

1,028

冷暖房設備

1時間につき 6,171円

2 国際会議場の附属設備使用料

区分

単位

金額

舞台器具

袖パネル(上下)

一式

3,908

化粧板平台

1台

411

平台

1台

308

箱足・木台

1台

51

演台(花台1セット)

1台

617

手元灯

1台

102

司会者台

1台

257

指揮者台

1台

257

指揮者用譜面台

1台

154

演奏者用譜面台

1台

102

演奏者用椅子

1脚

102

めくり台

1台

102

け込み

1枚

102

仮設音響反射板

一式

4,011

映写幕

1枚

514

吊り物バトン

1本

308

楽器

電子オルガン(日本製)

1台

2,571

グランドピアノ(日本製)

1台

5,348

照明器具

調光操作装置

一式

3,085

スポットライト(1KW)

1台

411

スポットライト(500W)

1台

308

パーライト(1KW)

1台

514

クセノンピンスポットライト(700W)

1台

1,542

コンセント

コンセント(持込用電気器具)

1口

308

コンセント(その他)

1口

205

音響・映像器具

音響拡声装置

一式

4,114

移動用補助ミキサー卓

一式

1,748

カセットテープレコーダー

1台

1,337

コンパクトディスクプレーヤー(CD)

1台

1,028

デジタルオーディオテープデッキ(DAT)

1台

1,337

ミニディスクプレーヤー(MD)

1台

1,337

マイクロフォン(コンデンサー)

1本

1,028

マイクロフォン(ダイナミック)

1本

411

ハネカエリスピーカー(小)

1セット

822

マイクスタンド

1台

102

ワイヤレスアンプ(マイクを含む。)

1チャンネル

1,028

効果用マシン

1台

1,645

移動式音響卓

1台

617

残響支援補助装置

一式

3,085

ビデオプロジェクター

1台

5,142

ビデオテープレコーダー(S―VHS)

1台

2,160

デジタルビデオデッキ

1台

3,085

スライドコンバーター

1台

2,365

スライド映写機

1台

3,497

大型映像画面(150インチ)

1面

617

レーザーディスクプレーヤー

1台

3,085

スライドトレイ

1個

205

レーザーポインター

1本

514

オーバーヘッドカメラ

1台

2,571

16mm映写機

1台

3,600

移動型映像卓

一式

4,176

同時通訳装置(6Ch・レシーバーなし)

一式

19,645

同時通訳者ブース

一室

2,057

同時通訳発言者ユニット

1台

308

同時通訳議長ユニット

1台

308

同時通訳レシーバー

1台

308

その他

移動型展示パネル

1枚

102

間仕切り用パネル

1枚

205

国際会議場用机

1台

308

国際会議場用椅子

1脚

102

折りたたみテーブル

1台

102

冷暖房設備

1時間につき 1,542円

3 その他の施設の附属設備使用料

区分

単位

金額

リハーサル室

音響装置(カセットテープレコーダー・コンパクトディスクプレーヤー・アンプ・ミキサー・スピーカー)

一式

4,422

演奏者用椅子

1脚

102

演奏者用譜面台

1台

102

バレエ用シート

一式

3,908

ひな段

1台

308

ダイナミックマイク

1本

411

グランドピアノ大型(日本製)

1台

5,348

コンセント

1口

205

練習室

演奏者用椅子

1脚

102

演奏者用譜面台

1台

102

バレエ用シート

一式

1,440

ひな段

1台

308

グランドピアノ小型(日本製)

1台

3,085

アップライトピアノ(日本製)(練習室3)

1台

1,542

会議室

仮設ステージ(け込みを含む。)

一式

1,542

オーバーヘッドプロジェクター

一式

822

移動用スクリーン

1掛

514

移動型音響装置(グラフィックイコライザー・ミキサー・CDプレーヤー・メモリーレコーダー・アンプ)

一式

1,075

移動型スピーカー

一式

1,028

映写機(16ミリ)

1台

1,234

ビデオプロジェクター

1台

1,440

移動式スライド映写機

1台

1,028

ビデオ内蔵型テレビ

1台

1,028

ダイナミックマイク

1本

411

簡易マイク装置

一式

1,028

レーザーポインター

1本

514

和室

茶道具

一式

1,337

地球市民ひろば

パーソナルコンピューター(1台につき)

1時間につき 102

冷暖房設備

楽屋(1室につき)

1時間につき 102

リハーサル室

1時間につき 617

練習室1

1時間につき 205

練習室2

1時間につき 205

練習室3

1時間につき 102

会議室(1室につき)

1時間につき 102

和室(1室につき)

1時間につき 102

特別室1

1時間につき 205

特別室2

1時間につき 102

特別室3

1時間につき 102

4 その他の附属設備使用料

区分

単位

金額

ティンパニー(マレットを含む。)

一式

2,880

マリンバ(マレットを含む。)

1台

1,234

バスドラム(マレットを含む。)

1台

1,028

折りたたみテーブル

1台

102

折りたたみ椅子

1脚

51

スタッキングチェア

1脚

102

ビデオデッキ

1台

1,028

マイクスタンド

1本

102

備考

1 この表に掲げる使用料は、午前9時から正午まで、午後1時から午後5時まで又は午後6時から午後10時までのそれぞれの利用時間を1回とした額とする。

2 午前9時から午後5時まで又は午後1時から午後10時までのそれぞれの利用時間を1回とした使用料は、この表に掲げる使用料の2倍の額とし、午前9時から午後10時までの利用時間を1回とした使用料については、この表に掲げる使用料の3倍の額とする。

3 利用時間を経過して附属設備(冷暖房設備を除く。)を利用する場合の使用料は、1時間につき、この表に掲げる使用料の3分の1に相当する額とする。

4 コンセントを利用する場合の使用量は、1キロワットにつき1口として計算する。この場合において、その使用量が1キロワット未満であるとき、又はその使用量に1キロワット未満の端数があるときは、その使用量又はその端数の使用量は1口として計算する。

(平21規則67・追加)

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(平14規則65・全改、平21規則67・旧第1号様式繰下・一部改正)

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(平14規則65・全改、平21規則67・旧第2号様式繰下・一部改正)

画像

(平14規則65・全改、平21規則67・旧第3号様式繰下・一部改正)

画像

(平14規則65・全改、平21規則67・旧第4号様式繰下・一部改正)

画像

(平14規則65・全改、平21規則67・旧第5号様式繰下・一部改正)

画像

(平14規則65・全改、平21規則67・旧第6号様式繰下・一部改正)

画像

(平14規則65・全改、平21規則67・旧第7号様式繰下・一部改正)

画像

(平14規則65・追加、平19規則40・一部改正、平21規則67・旧第8号様式繰下・一部改正)

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(平14規則65・旧第8号様式繰下、平21規則67・旧第9号様式繰下・一部改正)

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(平14規則65・旧第9号様式繰下、平21規則67・旧第10号様式繰下・一部改正)

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(平14規則65・旧第10号様式繰下、平21規則67・旧第11号様式繰下・一部改正)

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(平14規則65・旧第11号様式繰下、平21規則67・旧第12号様式繰下・一部改正)

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長崎ブリックホール条例施行規則

平成10年2月26日 規則第5号

(平成29年3月10日施行)

体系情報
第3類 行政一般/第7章 文化振興
沿革情報
平成10年2月26日 規則第5号
平成10年12月28日 規則第85号
平成11年3月31日 規則第83号
平成14年4月1日 規則第65号
平成14年5月9日 規則第97号
平成17年6月30日 規則第87号
平成19年3月30日 規則第40号
平成21年6月29日 規則第67号
平成26年1月23日 規則第7号
平成26年9月24日 規則第89号
平成29年3月10日 規則第8号