○坂井市文化の森・YURI文化情報交流館条例

平成18年3月20日

条例第147号

(設置)

第1条 市民が、優れた芸術及び文化を享受できる機会並びに市民の文化活動及び芸術活動の発表の場を提供するとともに、心豊かな市民生活の形成と活力あるまちづくりに資するため、文化の森・YURI文化情報交流館(以下「文化の森」という。)を設置する。

(施設の構成)

第2条 文化の森は、次の施設により構成する。

(1) YURI文化情報交流館

 ハートピアホール

 小ホール

 展示交流ホール

 図書館

(2) コミュニケーションパーク

(3) 芝生広場

(名称、愛称及び位置)

第3条 文化情報交流館の名称、愛称及び位置は、次のとおりとする。

名称 YURI文化情報交流館

愛称 ハートピア春江

位置 坂井市春江町西太郎丸第15号22番地

(業務)

第4条 文化の森は、次に掲げる業務を行うものとする。

(1) 市民が優れた音楽、演劇等の芸術及び文化を享受できる機会を提供すること。

(2) 市民の文化活動及び芸術活動の発表の場を提供すること。

(3) 市民の教育教養の向上と芸術文化の振興を図る場を提供すること。

(4) その他設置目的達成のために必要な業務

(指定管理者による管理)

第5条 文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の管理は、地方自治法(昭和22年法律第67号。以下「法」という。)第244条の2第3項の規定により、法人その他の団体であって坂井市教育委員会(以下「教育委員会」という。)が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に行わせるものとする。

(指定管理者が行う業務の範囲)

第6条 指定管理者が行う文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の管理の業務の範囲は、次に掲げるとおりとする。

(1) 利用の許可、利用の許可の取消し、利用の制限その他利用に関する業務

(2) 利用料金(第10条第1項に規定する利用料金をいう。以下この号において同じ。)の徴収、利用料金の還付、利用料金の免除その他利用料金に関する業務

(3) 文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の維持管理に関する業務

(4) 第4条第3号に掲げる業務

(5) 設置目的にふさわしい事業の企画及び実施に関する業務

(6) 前各号に掲げるもののほか、文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の管理に関し教育委員会が必要と認める業務

(利用の承認)

第7条 文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)を利用しようとするものは、あらかじめ指定管理者の承認を受けなければならない。また、承認に係る事項を変更しようとする場合も同様とする。

2 指定管理者は、施設の管理運営上必要があると認めるときは、前項の承認の際、必要な条件を付することができる。

(利用の承認の制限)

第8条 指定管理者は、次の各号のいずれかに該当するときは、文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の利用を承認しないものとする。

(1) 公安、公益を害し、又は善良な風俗を乱すおそれがあると認められるとき。

(2) 集団的に又は常習的に暴力的不法行為を行うおそれがある組織の利益になると認められるとき。

(3) 建物又は附属施設等を損傷し、若しくは滅失するおそれがあると認められるとき。

(4) 爆発物又は危険物を取り扱うとき。

(5) 暴力排除の主旨に反すると認められるとき。

(6) 前各号に掲げるもののほか、当該施設の管理運営上支障があり不適当と認めるとき。

(利用の承認の取り消し等)

第9条 指定管理者は、第7条の規定により利用者が、次の各号のいずれかに該当すると認めるときは、利用の承認を取り消し、利用を停止し、又は利用の承認の条件を変更することができる。

(1) 前条各号のいずれかに該当することとなったとき。

(2) この条例又はこの条例に基づく規則の規定に違反したとき。

(3) 利用申請に不正、偽りがあったとき。

(4) 災害その他やむを得ない事情があったとき。

(利用料金)

第10条 利用の承認を受けた者(以下「利用者」という。)は、指定管理者に当該利用に係る料金(以下「利用料金」という。)別表に定める額の範囲内で、利用の承認の際、前納しなければならない。ただし、指定管理者が特別の理由があると認めたときは、当該利用料金の全額又は一部を後納させることができる。

2 利用料金の額は、別表に定める額の範囲内で、指定管理者が定めるものとする。この場合において、あらかじめ当該利用料金の額について、市長の承認を受けなければならない。

3 利用料金は、指定管理者がその収入として収受するものとする。

4 既に納付した利用料金は、返還しない。ただし、指定管理者が特別の事由があると認めるときは、その全部又は一部を返還することができる。

(利用料金の免除)

第11条 指定管理者は、規則で定める基準に従い、特に必要があると認めるときは利用料金の全部又は一部を免除することができる。

(利用権の譲渡等の禁止)

第12条 利用者は、利用の承認によって生じる権利を他人に譲渡し、転貸してはならない。

(特別な設備)

第13条 利用者は、文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の利用に当たって、特別な設備をし、又は備え付けの器具以外の器具を搬入して利用しようとするときは、あらかじめ指定管理者の承認を受けなければならない。

(入場の拒否)

第14条 指定管理者は、次の各号のいずれかに該当するものに対し、文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)への入場を拒み、又は退場を命ずることができる。

(1) 公の秩序又は善良な風俗を乱すおそれがあると認める者。

(2) 他人に危害を及ぼし、又は迷惑を掛けるおそれがあると認める者。

(3) 前2号に掲げるもののほか、文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の管理運営上支障があると認める者。

(原状回復の義務)

第15条 利用者は、文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の利用が終わったときは、速やかにこれを原状に回復し、指定管理者の点検を受けなければならない。

2 前項の規定は、第9条に規定する処分を受けた場合も同様とする。

3 利用者が、前項の義務を履行しないときは、指定管理者が代わって執行し、その費用を利用者から徴収する。

(損害賠償)

第16条 利用者は、利用中に建物、附属設備及び器具等を損傷し、又は滅失した場合(利用者の行う催し物についての入場者による場合も含む。)は、これを原状に回復し、賠償しなければならない。ただし、教育委員会又は指定管理者がやむを得ない理由があると認めたときは、その全部又は一部を免除することができる。

(免責)

第17条 指定管理者は、この条例の規定に基づく処分によって、利用者が損害を受けることがあっても、一切その責めを負わない。

(委任)

第18条 この条例の施行に関し必要な事項は、教育委員会規則で定める。

附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成18年3月20日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の日の前日までに、合併前の文化の森・YURI文化情報交流館の管理運営に関する条例(平成7年春江町条例第12号)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例の相当規定によりなされたものとみなす。

3 次の各号に掲げる規定は、この条例の施行の日から別に規則で定める日までの間は、それぞれ当該各号に定めるところによる。

(1) 第5条の規定 次のとおりとする。

(管理運営の委託)

第5条 文化の森(第2条第1号エの施設は除く。)の管理運営は、地方自治法の一部を改正する法律(平成15年法律第81号)による改正前の法第244条の2第3項の規定に基づき、財団法人春江町文化振興事業団(以下「事業団」という。)に委託する。

(2) 第5条(見出しを含む。)第6条(見出しを含む。)第10条第16条の規定中「指定管理者」とあるのは、「事業団」とする。

(3) 第7条第8条第9条第11条第13条第14条第15条第17条の規定中「指定管理者」とあるのは、「教育委員会」とする。

(4) 第6条第7条(見出しを含む。)第8条(見出しを含む。)第9条(見出しを含む。)第10条(見出しを含む。)第11条(見出しを含む。)第12条(見出しを含む。)第13条第15条第16条第17条の規定中「利用」を「使用」、「利用料金」を「使用料」とする。

附 則(平成22年3月10日条例第6号)

この条例は、平成22年4月1日から施行する。

別表(第10条関係)

1 施設利用料金

(単位:円)

公の施設の名称

基本利用料金

午前

午後

夜間

昼間

昼夜間

全日

超過時間(1時間)

9:00~12:00

13:00~17:00

18:00~22:00

9:00~17:00

13:00~22:00

9:00~22:00

3時間

4時間

4時間

8時間

9時間

13時間

文化の森・YURI文化情報交流館

大ホール

平日

10,000

15,000

19,000

25,000

34,000

39,000

5,000

土、日曜日・休日

13,000

19,000

23,000

32,000

42,000

48,000

6,500

小ホール

平日

5,000

7,500

9,500

12,500

17,000

19,500

2,500

土、日曜日・休日

6,500

9,500

11,500

16,000

21,000

24,000

3,250

ホワイエ

5,000

7,500

9,500

12,500

17,000

19,500

2,500

展示交流ホール

3,000

3,800

4,600

6,800

8,400

11,400

1,500

リハーサル室

特別控室

800

1,200

1,600

2,000

2,800

3,600

400

楽屋(1室)

1・2・3・4

400

500

600

900

1,100

1,500

200

5・6

600

800

1,000

1,400

1,800

2,400

300

会議室(1室)

201・202・203

1,200

1,600

2,000

2,800

3,600

4,800

600

204

1,600

2,400

3,200

4,000

5,600

7,200

800

和室(1間)205・206

1,600

2,400

3,200

4,000

5,600

7,200

800

茶室

1,600

2,400

3,200

4,000

5,600

7,200

800

YURI情報室

2,400

3,200

4,000

5,600

7,200

9,600

1,200

コミュニケーションパーク

8,000

12,000

15,000

20,000

27,000

30,000

4,000

芝生広場

2,000

3,000

4,000

5,000

7,000

7,500

1,000

備考

(1) 本表中「平日」とは、月曜日から金曜日((2)に規定する休日を除く。)をいう。

(2) 本表中「休日」とは、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日をいう。

(3) 「入場料」とは、入場料、会費、会場整理費その他名称を問わず、入場の対価として徴収するものをいう。

(4) 利用者の住所は、代表者の住所ではなく、団体、事業所等が行う活動又は営業の主たる拠点をいう。

(5) 利用者が入場料その他これに類するもの(以下「入場料」という。)を徴収する場合の利用料金は、当該基本利用料金に次の割合を乗じて得た額を加算する。

この場合において、額の異なる2種以上の入場料を徴収するときは、その最高の額を入場料とみなす。

ア 入場料が1,000円未満のとき 30%

イ 入場料が1,000円以上、3,000円未満のとき 50%

ウ 入場料が3,000円以上のとき 100%

(6) ハートピアホール、小ホールの利用者が営利、営業、営業宣伝その他これらに類する目的をもって無料で入場させる場合の利用料金は、当該基本利用料金に100%を乗じて得た額を加算する。

(7) 展示交流ホール、会議室、コミュニケーションパーク、芝生広場を営利を目的とする団体等が利用する場合の利用料金は、当該基本利用料金に100%を乗じて得た額を加算する。

(8) ハートピアホール、小ホールの利用者が催物に付随する形式での販売行為を行う場合は、販売行為によって売り上げた金額の5%を乗じて得た額を加算する。

(9) 展示交流ホールで利用者が販売行為を行う場合は当該基本利用料金に150%を乗じて得た額を加算する。

(10) 市外に住所を有するものが利用する場合の利用料金は当該基本利用料金及び次表に掲げる附属設備利用料金にそれぞれ40%を乗じて得た額を加算する。

(11) 冷房又は暖房の設備を利用する場合の利用料金は、当該基本利用料金に次に定める割合を乗じて得た額を加算する。

ア ハートピアホール、小ホール 50%

イ 展示交流ホール、ホワイエ 40%

ウ リハーサル室、楽屋、その他の部屋 30%

(12) 宴席及びパーティ等、又は客席を撤収して利用する場合の利用料金は、当該基本利用料金に100%を乗じて得た額を加算する。

(13) 練習、準備及び後片付けのためホール(ホワイエ、展示交流ホールを含む。)を利用する場合の利用料金の額は当該基本利用料金の50%の額とする。

(14) ハートピアホール、小ホールに付随する形で利用する会議室の基本利用料金は当該基本利用料金の50%の額とする。

2 附属設備器具利用料金

単位:円

区分

附属設備器具名

単位

1回当たりの利用料金

備考

舞台

音響反射板(大ホール)

1式

3,500

 

音響反射板(小ホール)

1式

2,500

 

ピアノ(スタインウェイ 調律は別途実費)

1台

10,000

 

ピアノ(ヤマハCF―Ⅲ 調律は別途実費)

1台

5,000

 

ピアノ(ヤマハU―100 調律は別途実費)

1台

1,000

 

ピアノ(ヤマハG5 調律は別途実費)

1台

1,000

 

エレクトーン(ヤマハELS―01C)

1台

3,000

 

エレクトーン(ヤマハEL―90)

1台

1,500

 

グラビノーバ

1台

1,500

 

指揮者台

1台

100

 

譜面台

1台

50

 

譜面灯

1台

100

 

コントラバス椅子

1脚

100

 

平台

1枚

100

足及びケコミ含む。

金屏風

1双

1,000

 

地がすり

1枚

500

 

上敷ゴザ

1枚

150

 

司会者台

1台

200

 

緋毛氈

1枚

100

 

松羽目(大ホール)

1式

2,000

 

松羽目(小ホール)

1式

1,000

 

人形立て

1本

100

 

 

スモークマシン(オイル含む。)

1式

2,000

 

紗幕(大ホール)

1枚

700

 

看板枠

1枚全日

1,000

 

表彰盆

1台

100

 

ジョーゼット(舟型・大)

1枚

全日

1,500

 

ジョーゼット(舟型・小)

1枚

全日

700

 

ジョーゼット(袖幕)

1枚

全日

1,000

 

ジョーゼットセットA(舟型3枚以上)

1式

全日

2,000

 

ジョーゼットセットB(舟型3枚以上・袖幕2本)

1式

全日

3,500

 

ジョーゼットセットC(舟型3枚以上・袖幕3本以上)

1式

全日

4,000

 

照明

ボーダーライト(大ホール)

1列

1,000

 

ボーダーライト(小ホール)

1列

700

 

サスペンションライト(大ホール)

1列

1,000

 

サスペンションライト(小ホール)

1列

700

 

アッパーホリゾントライト(大ホール)

1列

1,000

 

アッパーホリゾントライト(小ホール)

1列

700

 

ロアーホリゾントライト(大ホール)

1列

1,000

 

ロアーホリゾントライト(小ホール)

1列

700

 

シーリングスポットライト(大ホール)

1列

1,500

 

シーリングスポットライト(小ホール)

1列

1,000

 

フロントサイドスポット(大ホール)

1列

1,500

 

フロントサイドスポット(小ホール)

1列

1,000

 

ピンスポットライト(大ホール)(操作人件費は別途実費)

1台

2,000

 

ピンスポットライト(小ホール)(操作人件費は別途実費)

1台

1,000

 

インテラビーム

1台

2,000

 

ストリップライト

1台

500

 

効果ライト

1台

800

 

ハロゲンスポットライト

1台

300

 

ソースフォー

1台

300

 

ソースフォー用オプション

1式

200

 

パーライト

1台

200

 

カラーチェンジャー基本セット(本体6台)

1式

1,000

付属品込み

カラーチェンジャーAセット(基本セット1式、パーライト6台)

1式

2,000

 

カラーチェンジャーBセット(基本セット1式、スポットライト6台)

1式

2,500

 

ストロボライト

1式

800

 

ミラーボール

1台

500

 

星球セット

1式

1,500

 

ライトスタンド

1本

100

 

カラーフィルター

1枚

実費

 

音響

基本音響セット(大ホール:マイク2本・モニタースピーカー2本含む。)

1式

6,000

 

基本音響セット(小ホール:マイク2本・モニタースピーカー2本含む。)

1式

3,000

 

移動型スピーカー

1本

500

 

コンデンサーマイクロフォン

1本

700

 

ダイナミックマイクロフォン

1本

500

 

ワイヤレスマイクロフォン

1本

500

 

CDプレーヤー

1台

500

 

カセットレコーダー

1台

300

 

MDレコーダー

1台

500

 

DATレコーダー

1台

500

 

デジタルレコーダー

1台

500

 

マイクスタンド(単体利用時)

1本

100

 

可搬型ミキサー(Aタイプ)

1台

1,500

 

可搬型ミキサー(Bタイプ)

1台

1,000

 

可搬型ミキサー(Cタイプ)

1台

3,000

 

エフェクター類

1台

200

 

映像

スライド(クセノン)(スクリーン共)

1式

2,000

ホール専用

スライド(ハロゲン)(スクリーン共)

1式

800

 

16ミリ映写機(スクリーン共)

1式

2,000

ホール専用

液晶プロジェクター(Aタイプ)(スクリーン共)

1式

1,500

 

液晶プロジェクター(Bタイプ)(スクリーン共)

1式

2,500

 

OHP(メタハラ)(スクリーン共)

1式

1,500

ホール専用

OHP(ハロゲン)(スクリーン共)

1式

800

 

書画カメラ

1式

1,000

 

ビデオプロジェクター

1式

3,500

ホール専用

スクリーン(大ホール)

1張

1,000

 

スクリーン(小ホール)

1張

500

 

スクリーン(移動型)

1張

500

 

テレビ・ビデオ・DVD・BD

1台

500

 

その他

展示パネル(展示ホール 吊りパネル)

1枚全日

500

 

展示パネル(可搬式 移動パネル)

1枚全日

100

 

展示ライト

1灯全日

100

 

展示ガラスケース

1面全日

1,000

 

展示台

1台全日

100

 

テレビ台

1台全日

100

 

展示備品セット(3日間以上の利用に限る。ガラスケース含む。)(文化事業のみ適用)

1式全日

5,000

 

長机

1台全日

100

 

椅子

1脚全日

60

 

黒板・ホワイトボード

1台

100

 

テーブルセット(机3・椅子10・白布1)(パーティ利用時)

1式全日

1,000

 

配膳関係備品

1式全日

3,000

配膳室利用時

電気ポット

1台

100

 

茶道具(持出時)

1式

1,000

 

立礼卓(持出時)

1台

1,000

 

毛せん(茶会用)

1枚

100

 

ベンチ椅子

1台

300

 

姿見

1本

100

 

バーカウンター

1台

1,000

 

紅白幕(クリーニング代別途)

1枚

300

 

舞台映像記録(テープ代含む。)

1式

1,500

 

電気ドラム

1台

100

 

ポータブルワイアレスシステム

1式

700

 

持込電気料

1kw

100

 

※この利用料金は、午前(9時~12時)、午後(13時~17時)、夜間(18時~22時)の利用区分をもってそれぞれ1回とする。

坂井市文化の森・YURI文化情報交流館条例

平成18年3月20日 条例第147号

(平成22年4月1日施行)