○つくば市火災予防条例施行規則

平成14年11月1日

規則第74号

(趣旨)

第1条 この規則は,つくば市火災予防条例(平成14年つくば市条例第76号。以下「条例」という。)の施行について必要な事項を定めるものとする。

(各種申請及び届出等の手続)

第2条 条例及びこの規則に基づいて消防長に提出する届出書又は申請書の部数は,正本及び副本各1部とする。

第3条 削除

(平15規則52)

(変電設備の保有距離)

第4条 条例第17条第1項第4号(条例第18条第2項及び第19条第2項の規定において準用する場合を含む。)の規定によるキュービクル式変電設備と建築物等の部分との間に保つべき保有距離は,次の表のとおりとする。

保有距離を確保する部分

保有距離

前面又は操作面

1.0メートル以上

点検面

0.6メートル以上

換気口面

0.2メートル以上

備考 「換気口面」とは,前面,操作面又は点検面以外の面で,換気口のみ設けられている面をいう。

(標識等)

第5条 条例第17条第1項第7号(条例第12条の2第1項及び第3項第17条の2第2項第17条第3項第18条第2項及び第3項並びに第19条第2項及び第4項の規定において準用する場合を含む。),第23条第3号第32条第2項及び第4項第41条第2項第1号(条例第50条第3項において準用する場合を含む。)並びに第51条第2項第1号の規定に基づいてそれぞれ設ける標識の様式は,別表第1に定めるとおりとする。

2 条例第41条第2項第1号(条例第50条第3項において準用する場合を含む。)及び第51条第2項第1号の規定に基づいてそれぞれ設ける掲示板の様式は,別表第2に定めるとおりとする。

3 条例第58条第4号の規定により設け,又は掲げる表示板若しくは満員札の様式は,別表第3に定めるとおりとする。

(平16規則39・平18規則8・平24規則42・一部改正)

(水素ガスを充てんする気球,掲揚綱等の材料及び構造の基準)

第6条 条例第23条第5号に規定する気球及び掲揚綱等の材料及び構造の基準は,次のとおりとする。

(1) 気球の材料

 ビニール樹脂若しくはこれに類する樹脂又はゴム引布等でその材質が均一で,かつ,気温の変化等による変質又は静電気の発生若しくは帯電のしにくいもの

 生地は,可そ剤,着色剤等の吹出し及び粘着がなく,かつ,泡及び異物の混入がないもの

 厚さは,ビニール樹脂については0.1ミリメートル以上,ゴム引布については0.25ミリメートル以上のもの

 拡張力及び伸びは,膨張又は圧縮による内外圧に十分耐えるもので,塩化ビニールフィルムにあっては15メガパスカル以上,ゴム引布にあっては26メガパスカル以上のもの

 引裂強さは,塩化ビニールフィルムにあってはエレメンドルフ引裂強さ600キロパスカル以上のもの

 水素ガスの透過する量は,1気圧,摂氏20度のもとで,24時間に1平方メートルにつき5リットル以内のもの

(2) 気球の構造

 掲揚又は係留中,局部的に著しく外圧を受け,又は著しく静電気を発生することがないもの

 掲揚中,著しく不安定になり,又は回転することがないもの

 接着部分は,その強さが生地の強さと同等以上であるもの

 糸目座の強さは,150キログラム以上の荷重に耐えるもの

(3) 掲揚綱等の材料

 麻,綿等で材質が均一で,かつ,変質又は静電気の発生又は帯電のしにくいもの

 繊維は,比較的長繊維のもの

 掲揚綱及び係留綱に使用する綱の太さは,直径が,麻については6ミリメートル以上,合成繊維については4ミリメートル以上,綿については7ミリメートル以上のもの

 糸目綱に使用する綱の太さは,直径が,麻については3ミリメートル以上,合成繊維については2ミリメートル以上,綿については4ミリメートル以上のもの

 掲揚綱の切断荷重は,気球の直径が2.5メートルを超え3メートル以下のものについては240キログラム以上,2.5メートル以下のものについては170キログラム以上のもの

 水,バクテリア,油,薬品等により腐食していないもの

 摩擦によりその強さが容易に減少しないもの

 建物等の角における横滑りにより容易に切断することのないもの

 吸湿により著しく硬化することのないもの

(4) 掲揚綱等の構造

 ヤーン数2以上のストランドを3つ縒りとしたもの又はこれと同等以上の強度を有するもの

 著しく変形し,又はキンクすることのないもの

 操作に際し,著しく滑ることのないもの

 糸目は,6以上とし,浮力及び風圧に十分耐えるもの

 結び目は,動圧により容易に解けることのないもの

 結び目は,局部的に荷重が加わらないようにしたもの

(移動式ストーブに設ける地震動等により作動する安全装置の基準)

第7条 条例第26条第2項の規定により移動式ストーブに設ける自動消火装置又は自動燃料供給停止装置(以下「安全装置」という。)の技術上の基準は,次のとおりとする。

(1) 地震動等により作動する安全装置は,感震装置及び消火装置により構成されていること。

(2) 前号の感震装置は,周期が0.3秒から0.7秒の範囲の振動の加速度が20ガル未満である場合に作動せず,300ガル以上の場合に作動するものであること。

(3) 第1号の消火装置は,同号の感震装置と連動して速やかに消火するものであること。

(4) 第1号の感震装置は,経年変化が少なく,維持管理が容易で,かつ,誤作動しないものであること。

(平18規則8・一部改正)

(危険物品等)

第8条 条例第32条第1項の消防長が指定する場所において,業務上喫煙し,裸火を使用し,又は当該場所に次に掲げる危険物品(常時携帯するもので軽易なものを除く。)を持ち込む場合の同項ただし書の規定による承認を受けようとする者は,禁止行為の解除承認申請書(様式第1号)を消防長に提出しなければならない。

(1) 危険物,可燃性固体類(条例別表第3備考第6号に規定する可燃性固体類をいう。)及び可燃性液体類(同表備考第8号に規定する可燃性液体類をいう。)

(2) 一般高圧ガス保安規則(昭和41年通商産業省令第53号)第2条第1項第1号に掲げる可燃性ガス

(3) 火薬類取締法(昭和25年法律第149号)第2条第1項に掲げる火薬類及び同条第2項に掲げるがん具煙火

(平15規則12・平16規則39・平24規則42・一部改正)

(たき火の火災予防上必要な措置)

第9条 条例第34条第2項に規定する消火準備その他火災予防上必要な措置は,次に定めるところによる。

(1) 燃料の性質に応じ火の粉が飛散するおそれのある場合は,監視人を置くか又は不燃性の容器等の中で燃やすこと。

(2) たき火終了後に残火を完全に消火すること。

(安全装置)

第10条 条例第41条第2項第5号及び第43条第2項第4号(条例第44条第2項の規定において準用する場合を含む。)の規定による安全装置は,次の各号のいずれかに該当するものとする。

(1) 自動的に圧力の上昇を停止させる装置

(2) 減圧弁で,その減圧側に安全弁を取り付けたもの

(3) 警報装置で,安全弁を使用したもの

(平18規則8・一部改正)

(配管の防食措置)

第11条 条例第41条第2項第9号エの規定による配管の外面の腐食を防止するための措置は,次の各号のいずれかに該当するものとする。

(1) 防食塗料による塗装

(2) 合成樹脂被膜又は防食テープによる覆装

(3) 前2号に掲げるものの併用による塗覆装

(4) その他前3号と同等以上の腐食を防止できる措置

(平18規則8・一部改正)

(点検のための措置)

第12条 条例第41条第2項第9号オの規定による漏えいを点検するための措置は,次のとおりとする。

(1) 接合部は,漏えいの点検ができるようにふたのあるコンクリート造等の箱に収めること。

(2) 漏れた危険物が地下に浸透しない措置が講じられていること。

(3) 大きさは,直径25センチメートル以上の円が内接することができるものとすること。

(4) 深さは,点検が十分にできるものとすること。

(平18規則8・一部改正)

(通気管の基準)

第13条 条例第43条第2項第4号(条例第44条第2項の規定において準用する場合を含む。)の規定による有効な通気管の基準は,次のとおりとする。

(1) 管の内径は,20ミリメートル以上とすること。

(2) 先端の位置は,地上2メートル以上の高さとし,かつ,建築物の窓等の開口部又は火を使用する設備等の給排気口から1メートル以上離すこと。ただし,貯蔵又は取扱数量から判断して火災予防上支障がないと認められるものにあっては,この限りでない。

(3) 先端の構造は,雨水の浸入を防ぐものとすること。

(4) 滞油するおそれがある屈曲をさせないこと。

(平18規則8・一部改正)

(タンク周囲への流出防止)

第14条 条例第43条第2項第10号の規定による流出を防止するための有効な措置は,次のとおりとする。

(1) 屋外のタンクの場合

 タンクの周囲にコンクリート等で造られた流出止めが設けられていること。

 流出どめは,タンクの側板から0.5メートル以上離れていること。

 流出どめの大きさは,タンクの容量の1.1倍以上とすること。

(2) 屋内のタンクの場合

 タンク室の敷居を高くする等によりタンク容量の1.1倍以上の流出止めが設けられていること。

 タンク室の床,周囲の壁及び敷居等がコンクリート,モルタル等で造られ,又は覆われていること。

(平18規則8・一部改正)

(漏えい検知設備)

第15条 条例第44条第2項第7号に規定する危険物の漏れを検知するための設備は,次の各号のいずれかに該当するものとする。

(1) 危険物の漏れを検知するための管を設ける場合は,次のからまでの基準によるものとすること。

 材質は,金属又は硬質塩化ビニールとすること。

 長さは,地盤面からタンク基礎までとすること。

 構造は,小孔を有する二重管とすること。ただし,タンクの水平中心線から上部は,小孔のない単管とすることができる。

 上端部は,水の侵入しない構造とし,かつ,ふたは,点検等の際容易に開放できるものとすること。

(2) 前号以外の場合にあっては,タンク内の危険物の貯蔵量の変化を常時監視すること若しくはタンクの周囲の可燃性ガスを常時監視することにより,危険物の漏れを検知する設備又はこれらと同等以上の性能を有する設備によるものとすること。

(平18規則8・平24規則42・一部改正)

(指定催しの通知等)

第15条の2 条例第61条の2第3項の規定による通知は,指定催しの通知書(様式第1号の2)により行うものとする。

2 条例第61条の2第3項の規定による公示は,つくば市消防本部掲示場に掲示する方法より行うものとする。

(平26規則41・追加)

(指定催しに係る計画の提出)

第15条の3 条例第61条の3第2項の規定による計画の提出は,当該計画書に火災予防上必要な業務に関する計画提出書(様式第1号の3)を添付して行うものとする。

(平26規則41・追加)

(防火対象物の使用届出の様式等)

第16条 条例第62条の規定による届出をしようとする者は,防火対象物使用開始届出書(様式第2号)及び防火対象物棟別概要追加書類(様式第3号)を消防長に提出しなければならない。

2 前項に規定する届出を行った後,増築,改築又は使用内容の変更があったときは,同項の例により行わなければならない。

(火を使用する設備等の設置届出の様式等)

第17条 条例第63条の規定による火を使用する設備等の設置の届出をしようとする者は,次の各号の区分に応じ,当該各号に定める届出書を消防長に提出しなければならない。

(1) 条例第63条第1号から第11号までに規定する設備等の設置の届出 火を使用する設備等の設置届出書(様式第4号)

(2) 条例第63条第12号から第15号までに規定する設備等の設置の届出 燃料電池発電設備,発電設備,変電設備,蓄電池設備設置届出書(様式第5号)

(3) 条例第63条第16号に規定する設備等の設置の届出 ネオン管灯設備設置届出書(様式第6号)

(4) 条例第63条第17号に規定する設備等の設置の届出 水素ガスを充てんする気球の設置届出書(様式第7号)

(平18規則8・一部改正)

(火災と紛らわしい煙等を発するおそれのある行為等の届出の様式等)

第18条 条例第64条の規定による火災と紛らわしい煙又は火炎を発するおそれのある行為等の届出をしようとする者は,次の各号の区分に応じ,当該各号に定める届出書を消防長に提出しなければならない。

(1) 条例第64条第1号に規定する行為の届出 火災と紛らわしい煙又は火炎を発生するおそれのある行為届出書(様式第8号)

(2) 条例第64条第2号に規定する行為の届出 煙火打ち上げ,仕掛け届出書(様式第9号)

(3) 条例第64条第3号に規定する行為の届出 催物開催届出書(様式第10号)

(4) 条例第64条第4号に規定する行為の届出 水道断水・減水届出書(様式第11号)

(5) 条例第64条第5号に規定する行為の届出 道路工事届出書(様式第12号)

(6) 条例第64条第6号に規定する行為の届出 露店等の開設届出書(様式第12号の2)

2 前項第1号から第5号までに掲げる届出が急を要する場合には,口頭により届け出ることができる。

(平18規則8・平26規則41・一部改正)

(指定洞道等の届出の様式等)

第19条 条例第65条第1項(同条第2項において準用する場合を含む。)の規定による指定洞道等の届出をしようとする者は,指定洞道等届出書(様式第13号)を消防長に提出しなければならない。

2 前項の届出書には,次に掲げる図書を添付しなければならない。ただし,条例第65条第2項において準用する同条第1項の規定による届出にあっては,変更する事項以外の事項に係る図書の添付を省略することができる。

(1) 指定洞道等の経路及び出入口,換気口等の位置を記載した経路概略図

(2) 指定洞道等の内部に敷設され,又は設置されている通信ケーブル等,消火設備,電気設備,換気設備,連絡電話設備,排水設備,防水設備,金物設備その他主要な物件の概要書

(3) 指定洞道等の内部における火災に対する次に掲げる事項を記載した安全管理対策書

 通信ケーブル等の難燃措置に関すること。

 火気を使用する工事又は作業を行う場合の火気管理,喫煙管理その他の出火防止に関すること。

 火災発生時における早期発見,初期消火,延焼拡大防止,通報連絡及び避難並びに消防隊への情報提供等に関すること。

 職員及び作業員の防火上必要な教育訓練に関すること。

 その他安全管理に関すること。

3 条例第65条第2項に規定する重要な変更とは,前項に規定する指定洞道とうどう等の経路の変更又は出入口,換気口等及び内部の主要な物件の新設若しくは撤去,通信ケーブル等の難燃措置の実施又はその変更その他安全管理対策等の大幅な変更等とする。

(平16規則39・一部改正)

(指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱いの届出の様式等)

第20条 条例第66条第1項(同条第2項の届出の内容の変更において準用する場合を含む。)の規定による少量危険物及び指定可燃物の貯蔵又は取扱いの届出をしようとする者は,少量危険物・指定可燃物貯蔵(取扱い)届出書(様式第14号)を消防長に提出しなければならない。

2 前項の届出書には,貯蔵し,又は取り扱う少量危険物又は指定可燃物の貯蔵取扱いの区分に応じ,屋外タンク明細書(様式第15号),屋内タンク明細書(様式第16号),地下タンク明細書(様式第17号)又は移動タンク明細書(様式第18号)を添付しなければならない。

3 条例第66条第2項の規定による少量危険物及び指定可燃物の貯蔵又は取扱いの廃止の届出をしようとする者は,少量危険物・指定可燃物貯蔵(取扱い)廃止届出書(様式第19号)を消防長に提出しなければならない。

(平18規則8・一部改正)

(タンクの水張検査等)

第21条 条例第67条の規定によるタンクの水張検査又は水圧検査を受けようとする者は,少量危険物等タンク検査申請書(様式第20号)を消防長に提出しなければならない。

2 消防長は,前項の申請による検査を行った結果,漏れ,変形等がないと認められる場合は,少量危険物等タンク検査済証(様式第21号)を交付する。

(委任)

第22条 この規則の施行に関し必要な事項は,消防長が定める。

附 則

(施行期日)

1 この規則は,平成14年11月1日から施行する。

(経過措置)

2 この規則の施行前に筑南地方広域行政事務組合火災予防条例施行規則(昭和49年筑南地方広域行政事務組合規則第8号)の規定に基づいてなされた手続その他の行為は,この規則の相当規定に基づいてなされた手続その他の行為とみなす。

附 則(平成15年規則第12号)

この規則は,平成15年4月1日から施行する。

附 則(平成15年規則第52号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成16年規則第39号)

(施行期日)

1 この規則は,平成16年7月20日から施行する。

(経過措置)

2 この規則の施行の際現に改正前のつくば市火災予防条例施行規則第5条の規定に基づいて設置された標識及び掲示板は,この規則の第5条の規定に基づいて設置された標識及び掲示板とみなす。

附 則(平成18年規則第8号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成24年規則第42号)

この規則は,平成24年12月1日から施行する。

附 則(平成26年規則第41号)

この規則は,平成26年7月1日から施行する。

別表第1(第5条関係)

(平16規則39・全改,平18規則8・平24規則42・一部改正)

1 変電設備の標識

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寸法

長辺 30センチメートル以上

短辺 15センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

2 燃料電池発電設備の標識

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寸法

長辺 30センチメートル以上

短辺 15センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

3 急速充電設備の標識

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寸法

長辺 30センチメートル以上

短辺 15センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

4 発電設備の標識

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寸法

長辺 30センチメートル以上

短辺 15センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

5 蓄電池設備の標識

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寸法

長辺 30センチメートル以上

短辺 15センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

6 水素ガスを充てんする気球を掲揚又はけい留する場所への立入禁止の標示の標識

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寸法

長辺 60センチメートル以上

短辺 30センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

7 禁煙の標識

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

8 全館禁煙の標識

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

9 この階禁煙の標識

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

10 裸火使用厳禁の標識

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

11 危険物品持込み厳禁の標識

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

12 喫煙所の標識

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寸法

長辺 30センチメートル以上

短辺 10センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

13 少量危険物を貯蔵し,又は取り扱っている場所の標識

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寸法

長辺 60センチメートル以上

短辺 30センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

14 指定可燃物を貯蔵し,又は取り扱っている場所の標識

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寸法

長辺 60センチメートル以上

短辺 30センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

15 移動タンクにより指定可燃物を貯蔵し,又は取り扱っている旨の標識

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寸法

一辺 30センチメートル以上

地 黒色

文字 黄色の反射塗料

別表第2(第5条関係)

(平16規則39・追加,平24規則42・一部改正)

1 少量危険物の類,品名及び最大数量の掲示板

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寸法

長辺 60センチメートル以上

短辺 30センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

2 指定可燃物の品名及び最大数量の掲示板

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寸法

長辺 60センチメートル以上

短辺 30センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

3 禁水の掲示板

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 青色

文字 白色

4 火気注意の掲示板

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

5 火気厳禁の掲示板

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 赤色

文字 白色

6 火気注意及び整理整頓の掲示板

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寸法

長辺 50センチメートル以上

短辺 25センチメートル以上

地 白色

文字 黒色

別表第3(第5条関係)

(平16規則39・旧別表第2繰下)

1 定員の表示板

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地 白

文字 黒

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2 満員札

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地 薄水色

文字 濃紺色

(平18規則8・一部改正)

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(平26規則41・追加)

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(平26規則41・追加)

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(平16規則39・平18規則8・一部改正)

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(平16規則39・平18規則8・一部改正)

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(平16規則39・一部改正)

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(平16規則39・平18規則8・一部改正)

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(平16規則39・一部改正)

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(平26規則41・追加)

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(平16規則39・平24規則42・一部改正)

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(平18規則8・平24規則42・一部改正)

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(平16規則39・一部改正)

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(平24規則42・一部改正)

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つくば市火災予防条例施行規則

平成14年11月1日 規則第74号

(平成26年7月1日施行)

体系情報
第12編 防/第3章
沿革情報
平成14年11月1日 規則第74号
平成15年3月26日 規則第12号
平成15年7月7日 規則第52号
平成16年7月16日 規則第39号
平成18年3月20日 規則第8号
平成24年7月24日 規則第42号
平成26年6月30日 規則第41号
平成29年3月28日 規則第18号