○うるま市章

平成18年3月1日

告示第32号

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市章の意味

うるま市の「う」の文字を図案化したもので、上部の丸は太陽、中央の縦の曲線は大地、横の輪は海をイメージしている。豊かな自然の輪の中で市民の融和と平和を表現し、金武湾と中城湾に面して発展する「うるま市」の明るい未来と更なる飛躍を象徴する。

市章の色

カラー仕様の場合は、上部の太陽を表す丸は赤(DIC18版 198 M=100%+Y=100%)、中央の大地を表す縦の輪は緑(DIC3版 2556 C=70%+Y=100%)、海を表す横の輪は青(DIC3版 2593 C=80%+M=40%)とする。

カラー仕様ができないときは、黒の単色表示とする。

市章割出図 たて3.4:よこ4

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うるま市章

平成18年3月1日 告示第32号

(平成18年3月1日施行)

体系情報
第1編 規/第1章 市制施行
沿革情報
平成18年3月1日 告示第32号