○千葉市生涯学習センター管理規則

平成13年2月16日

教委規則第1号

(趣旨)

第1条 この規則は、千葉市生涯学習センター設置管理条例(平成12年千葉市条例第66号。以下「条例」という。)第20条の規定に基づき、千葉市生涯学習センター(以下「センター」という。)の管理に関し必要な事項を定めるものとする。

(平成17教委規則13・一部改正)

(使用期間)

第2条 センターの施設を引き続いて使用できる期間は、5日間とする。ただし、条例第4条に規定する指定管理者(以下「指定管理者」という。)が特に必要があると認めたときは、この限りでない。

(平成17教委規則13・旧第3条繰上・一部改正)

(使用の許可申請)

第3条 条例第6条第1項の規定によりセンターの施設の使用の許可(以下「使用許可」という。)を受けようとする者(以下「申請者」という。)は、千葉市生涯学習センター施設使用許可申請書(様式第1号)を指定管理者に提出しなければならない。

2 前項の規定による申請は、使用しようとする日(引き続いて2日間以上使用するときは、その初日)の属する月の6月前の初日(この日が休館日に当たるときは、同日後の最初の休館日でない日)から受け付けるものとする。ただし、指定管理者が相当の理由があると認め、かつ、センターの使用に支障がないと認められるときは、この限りでない。

(平成17教委規則13・旧第4条繰上・一部改正)

(使用の許可)

第4条 指定管理者は、前条第1項に規定する申請書を受理した場合は、これを審査し、許可したときは千葉市生涯学習センター施設使用許可書(様式第2号。以下「使用許可書」という。)を、許可しないときは千葉市生涯学習センター施設使用不許可通知書(様式第3号)を、申請者に交付するものとする。

(平成17教委規則13・旧第5条繰上・一部改正)

(使用の取消し)

第5条 使用許可を受けた者(以下「使用者」という。)がその使用を取り消すときは、あらかじめ、千葉市生涯学習センター施設使用取消届(様式第4号)に使用許可書を添えて、指定管理者に提出しなければならない。ただし、指定管理者が特別な理由があると認めるときは、この限りでない。

(平成17教委規則13・旧第6条繰上・一部改正)

(許可事項の変更)

第6条 使用者は、条例第6条第1項後段の規定により許可に係る事項を変更しようとするときは、千葉市生涯学習センター施設使用変更許可申請書(様式第5号)に使用許可書を添えて、指定管理者に提出しなければならない。

2 指定管理者は、前項に規定する申請書を受理した場合は、これを審査し、許可したときは千葉市生涯学習センター施設使用変更許可書(様式第6号)を、許可しないときは千葉市生涯学習センター施設使用変更不許可通知書(様式第7号)を、使用者に交付するものとする。

(平成17教委規則13・追加)

(使用許可の取消し)

第7条 指定管理者は、条例第8条の規定により使用許可を取り消したときは、千葉市生涯学習センター施設使用許可取消通知書(様式第8号)を、当該取消しに係る使用者に交付するものとする。

(平成17教委規則13・全改)

(附属設備利用料金)

第8条 条例別表第2に規定する舞台設備その他の附属設備(以下「附属設備」という。)の利用料金に係る委員会規則で定める額は、別表第1に定めるとおりとする。

(平成17教委規則13・全改)

(入場料の類を徴収する場合の加算額)

第9条 条例別表第2備考第2項第1号に規定する入場料の類(入場料その他名目のいかんを問わず直接又は間接に金銭の支出が必要となるものとする。以下「入場料等」という。)を徴収する場合における委員会規則で定める額(次項において「割増料」という。)は、次の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とする。

(1) 入場料等の最高額(消費税相当額を含む。以下同じ。)が500円以下の場合 条例別表第2備考第2項に規定する基本額(以下「基本額」という。)に100分の20を乗じて得た額

(2) 入場料等の最高額が500円を超え1,000円以下の場合 基本額に100分の40を乗じて得た額

(3) 入場料等の最高額が1,000円を超える場合 基本額に100分の60を乗じて得た額

2 附属設備の利用料金には、割増料を加算しないものとする。

(平成17教委規則13・全改)

(物品の販売等)

第10条 条例別表第2備考第2項第2号の物品の販売その他の営利を目的とした行為で委員会規則で定めるものは、物品の販売(催物に附帯するプログラム等の販売を除く。)並びに商品、作品等の展示、広告及び宣伝とする。

(平成17教委規則13・追加)

(超過利用料金等)

第11条 使用許可を受けた時間(以下「使用許可時間」という。)を超過して使用する場合の利用料金は、次の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)の範囲内において、指定管理者が千葉市教育委員会(以下「委員会」という。)の承認を得て定める額とする。

(1) 午前(午前9時から正午までの時間をいう。以下同じ。)の使用者が使用許可時間を超過して使用する場合 次に掲げる場合の区分に応じ、それぞれ次に定める額

 超過して使用する時間が午後5時までの場合 超過して使用する時間1時間までごとに、午後(午後1時から午後5時までの時間をいう。以下同じ。)に係る利用料金の額の4分の1に相当する額に100分の120を乗じて得た額

 以外の場合 次に掲げる額の合計額

(ア) 午後に係る利用料金の額に100分の120を乗じて得た額

(イ) 午後5時を超えて超過して使用する時間30分までごとに、夜間(午後6時から午後9時までの時間をいう。以下同じ。)に係る利用料金の額の6分の1に相当する額に100分の120を乗じて得た額

(2) 午後の使用者が使用許可時間を超過して使用する場合 超過して使用する時間30分までごとに、夜間に係る利用料金の額の6分の1に相当する額に100分の120を乗じて得た額

(3) 夜間及び全日(午前9時から午後9時までの時間をいう。)の使用者が使用許可時間を超過して使用する場合 超過して使用する時間1時間までごとに、夜間に係る利用料金の額の3分の1に相当する額に100分の200を乗じて得た額

(4) 午前9時前にセンターの施設を使用する場合 当該使用する時間30分までごとに、午前に係る利用料金の額の6分の1に相当する額に100分の200を乗じて得た額

2 使用時間以外の時間に使用する場合の利用料金は、使用する時間1時間までごとに、基本額に12分の1を乗じて得た額の範囲内において、指定管理者が委員会の承認を得て定める額とする。

(平成17教委規則13・追加)

(利用料金の減免)

第12条 条例第12条に規定する委員会規則で定める場合は、次に掲げる場合とする。

(1) 次に掲げる手帳の交付を受けている者が当該手帳を提示して使用する場合

 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)第15条に規定する身体障害者手帳

 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和25年法律第123号)第45条に規定する精神障害者保健福祉手帳

 市長が発行する療育手帳

(2) 前号に規定する手帳の交付を受けている者が主体となって組織する団体が営利を目的としない生涯学習活動のために使用する場合

(3) 前2号に掲げる場合のほか、特に必要がある場合として委員会が定める場合

(平成17教委規則13・追加)

(利用料金の返還)

第13条 条例第13条ただし書に規定する委員会規則で定める場合は、次に掲げる場合とする。

(1) 災害その他使用者の責めに帰することができない理由により使用不能となった場合

(2) 使用期日の7日前(ホールにあっては、30日前)までに使用の取消しを届け出た場合

(平成17教委規則13・追加)

(駐車場使用料)

第14条 条例第14条第1項の使用する時間に応じて委員会規則で定める額は、別表第2のとおりとする。

(平成17教委規則13・追加)

(使用料の減免)

第15条 条例第15条の規定により使用料の減免を受けようとする者(以下「減免申請者」という。)は、千葉市生涯学習センター施設使用料減免承認申請書(様式第9号)を提出しなければならない。ただし、市長が特に認める場合は、この限りでない。

2 前項本文の申請書を受理し、使用料を減免するときは、千葉市生涯学習センター施設使用料減免承認書(様式第10号)を減免申請者に交付するものとする。

(平成17教委規則13・旧第10条繰下・一部改正、平成31教委規則4・一部改正)

(施設の変更の申請)

第16条 条例第17条の規定により承認を受けようとする者(以下「承認申請者」という。)は、千葉市生涯学習センター施設原状変更承認申請書(様式第11号)を指定管理者に提出しなければならない。

2 指定管理者は、前項に規定する申請書を受理した場合は、これを審査し、承認したときは千葉市生涯学習センター施設原状変更承認書(様式第12号)を、承認しないときは千葉市生涯学習センター施設原状変更不承認通知書(様式第13号)を、承認申請者に交付するものとする。

(平成17教委規則13・旧第12条繰下・一部改正)

(損傷等の届出)

第17条 センターの施設を損傷し、又は著しく汚した者は、直ちにその旨を指定管理者に届け出なければならない。

(平成17教委規則13・旧第14条繰下・一部改正)

(遵守事項)

第18条 使用者及び入館者は、次に掲げる事項を守らなければならない。

(1) 許可された目的以外の目的で使用しないこと。

(2) 許可された施設以外の施設を使用しないこと。

(3) 許可なく壁、柱、柵等に貼り紙をし、又は釘類等を打たないこと。

(4) 立入りを禁止した区域に立ち入らないこと。

(5) 所定の場所以外において火気を使用し、又は喫煙をしないこと。

(6) 許可なく物品の展示、販売又はこれらに類する行為をしないこと。

(7) 他人に迷惑を及ぼすような行為をしないこと。

(平成17教委規則13・追加)

(指定申請)

第19条 条例第18条第1項の申請(第2号において「指定申請」という。)は、千葉市生涯学習センター指定管理者指定申請書(様式第14号)に次に掲げる書類を添付して、委員会に提出することにより行わなければならない。

(1) 指定管理者にセンターの管理を行わせる期間(第21条第3号において「指定期間」という。)に属する各年度におけるセンターの管理に関する事業計画書及び収支予算書

(2) 指定申請の日の属する事業年度の前3事業年度における貸借対照表及び損益計算書、収支計算書又はこれらに類する書類(以下この号において「損益計算書等」という。)ただし、成立の日の属する年度以後3事業年度を経過していない法人その他の団体(以下「法人等」という。)にあっては、その成立後全ての貸借対照表及び損益計算書等並びに成立の日における貸借対照表又は財産目録

(3) 定款、規約その他これらに類する書類及び成立に登記を要する法人等にあっては、当該法人等の登記事項証明書

(4) 役員(代表者又は管理人の定めがあるものの代表者又は管理人を含む。)の名簿

(5) 前各号に掲げるもののほか、委員会が必要と認める書類

(平成17教委規則13・追加、平成27教委規則5・一部改正、平成27教委規則7・旧第20条繰上・一部改正)

(指定)

第20条 委員会は、条例第18条第1項の規定により指定したときは、千葉市生涯学習センター指定管理者指定書(様式第15号)を指定した法人等に交付するものとする。

(平成17教委規則13・追加、平成27教委規則7・旧第21条繰上・一部改正)

(告示)

第21条 条例第18条第2項の規定により告示する事項は、次のとおりとする。

(1) センターの名称

(2) 指定管理者の名称、代表者及び主たる事務所の所在地

(3) 指定管理者を指定した場合にあっては、指定期間

(4) 指定管理者の指定を取り消し、又は管理の業務の全部若しくは一部を停止した場合にあっては、その理由

(5) 管理の業務の一部を停止した場合にあっては、当該停止した業務の範囲

(平成17教委規則13・追加、平成27教委規則7・旧第22条繰上・一部改正)

(協定の締結)

第22条 指定管理者は、委員会とセンターの管理に関する協定を締結しなければならない。

2 前項の協定で定める事項は、次のとおりとする。

(1) センターの管理に関する事業計画に関する事項

(2) センターの施設の使用の許可に関する事項

(3) 利用料金に関する事項

(4) センターの管理に要する費用に関する事項

(5) センターの管理を行うに当たって保有する個人情報の保護に関する事項

(6) センターの管理に関して保有する情報の公開に関する事項

(7) 事業報告書(地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第7項に規定する事業報告書をいう。以下同じ。)その他センターの管理に関する業務の報告に関する事項

(8) 指定の取消し及び管理の業務の停止に関する事項

(9) 前各号に掲げるもののほか、委員会が必要と認める事項

(平成17教委規則13・追加、平成27教委規則7・旧第23条繰上)

(事業報告書の提出)

第23条 指定管理者は、毎年度終了後30日以内に、事業報告書にセンターの管理に関する収支決算書を添付して、委員会に提出しなければならない。

(平成17教委規則13・追加、平成27教委規則7・旧第24条繰上)

(委任)

第24条 この規則に定めるもののほか、センターの管理に関し必要な事項は、教育長が定める。

(平成17教委規則13・旧第16条繰下・一部改正、平成27教委規則7・旧第25条繰上)

附 則

この規則は、平成13年4月1日から施行する。

附 則(平成14年3月22日教委規則第10号)

この規則は、平成14年7月1日から施行する。

附 則(平成17年10月11日教委規則第13号)

1 この規則は、平成18年4月1日から施行する。ただし、第16条を第25条とし、第14条の次に7条を加える改正規定(第18条及び第24条に係る部分を除く。)及び様式第11号の次に4様式を加える改正規定(様式第13号に係る部分を除く。)は、公布の日から施行する。

2 この規則の施行の際現にされているこの規則による改正前の千葉市生涯学習センター管理規則第4条第1項若しくは第6条第3項の規定による許可又は第12条第1項の規定による承認の申請は、それぞれこの規則による改正後の千葉市生涯学習センター管理規則第3条第1項若しくは第6条第1項の規定による許可又は第16条第1項の規定による承認の申請とみなす。

3 この規則の施行の日の前日までの使用に係る使用料の減額若しくは免除又は還付については、なお従前の例による。

附 則(平成20年12月17日教委規則第7号)

1 この規則は、平成21年1月1日から施行する。

2 この規則による改正前の千葉市児童文化センター管理規則、千葉市公民館管理規則、千葉市生涯学習センター管理規則、千葉ポートアリーナ管理規則、千葉市体育施設管理規則、千葉アイススケート場管理規則、千葉市スポーツ広場管理規則、千葉市民ゴルフ場管理規則又は千葉市青少年センター管理規則の規定に基づいて作成された様式で、現に存するものは、なお当分の間、これを修正して使用することができる。

附 則(平成21年3月23日教委規則第3号)

1 この規則は、平成21年4月1日から施行する。

2 この規則による改正後の千葉市生涯学習センター管理規則別表第1の規定は、この規則の施行の日以後の附属設備の使用に係る利用料金について適用し、同日前の附属設備の使用に係る利用料金については、なお従前の例による。

附 則(平成22年3月31日教委規則第4号)

1 この規則は、平成22年4月1日から施行する。

2 この規則による改正前の千葉市生涯学習センター管理規則、千葉市公民館管理規則、千葉市児童文化センター管理規則、千葉市生涯学習センター視聴覚ライブラリーの利用に関する規則、千葉市立博物館管理規則、千葉市科学館管理規則、千葉市青少年センター管理規則、千葉市体育施設管理規則、千葉ポートアリーナ管理規則、千葉アイススケート場管理規則、千葉市民ゴルフ場管理規則、千葉市スポーツ広場管理規則、千葉市立学校の学校体育施設開放に関する規則、千葉市文化財保護条例施行規則又は千葉市埋蔵文化財調査センター管理規則の規定に基づいて作成された様式で、現に存するものは、なお当分の間、これを修正して使用することができる。

附 則(平成25年12月19日教委規則第5号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(利用料金の経過措置)

2 この規則による改正後の千葉市生涯学習センター管理規則別表第1の規定は、平成26年4月1日以後の使用に係る利用料金について適用し、同日前の使用に係る利用料金については、なお従前の例による。

附 則(平成27年6月16日教委規則第5号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成27年6月29日教委規則第7号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成28年3月24日教委規則第1号)

1 この規則は、平成28年4月1日から施行する。

3 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の様式により調製された用紙は、当分の間、必要な箇所を修正して使用することができる。

附 則(平成31年3月22日教委規則第4号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(利用料金の経過措置)

2 この規則による改正後の千葉市生涯学習センター管理規則別表第1の規定は、平成31年10月1日以後の使用に係る利用料金について適用し、同日前の使用に係る利用料金については、なお従前の例による。

別表第1 附属設備利用料金基本額

(平成31教委規則4・全改)

区分

品目

単位

金額(1日につき)

備考

舞台設備

ホール照明セット(ボーダーライト、アッパーホリゾンライト、フロントサイドスポットライト、シーリングスポットライト)

一式

10,870円


ホール音響セット

一式

13,200円


演台及び花台

一式

2,110円

司会台を含む。

会議机

1台

810円


椅子

1本

200円


コントラバス用椅子

1本

400円


ピアノ椅子

1本

1,220円


指揮者用譜面台

1台

610円


演奏者用譜面台

1台

200円


指揮台

1台

1,220円


山台(平台)

一式

24,110円


プログラムスタンド

1台

400円


映像設備

ビデオプロジェクター、スライドプロジェクター、OHP、書画カメラ

1台

5,210円

可動用

大型プロジェクター

1台

7,860円


スクリーン

一式

3,460円


AVワゴン(ビデオ、テレビ)

一式

6,550円


16ミリ映画フィルムコンバーター

1台

7,450円


音響設備

有線マイク・マイクスタンドセット

一式

3,010円

床置型・卓上型

ワイヤレスマイクセット

一式

4,400円

ハンド型・タイピン型

カセットデッキ( CD、MD、カセット)

一式

810円


楽器

国産フルコンピアノ

1台

26,400円


電子ピアノ

1台

3,460円


楽器・アンプセット(ドラムス、シンセサイザー、ベースアンプ、ギターアンプ)

一式

6,550円


その他

電子白板

1台

1,750円


展示用パネル・白板・掲示板

1台

400円

移動用

別表第2 駐車場使用料

(平成17教委規則13・追加)

単位

金額

1台

2時間を経過した後20分までごとにつき 100円

様式第1号

(平成17教委規則13・平成20教委規則7・平成22教委規則4・一部改正)

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様式第2号

(平成17教委規則13・一部改正)

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様式第3号

(平成17教委規則13・追加、平成28教委規則1・一部改正)

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様式第4号

(平成17教委規則13・旧様式第3号繰下・一部改正、平成22教委規則4・一部改正)

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様式第5号

(平成17教委規則13・平成22教委規則4・一部改正)

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様式第6号

(平成17教委規則13・一部改正)

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様式第7号

(平成17教委規則13・追加、平成31教委規則4・一部改正)

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様式第8号

(平成17教委規則13・追加、平成31教委規則4・一部改正)

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様式第9号

(平成17教委規則13・旧様式第7号繰下、平成22教委規則4・一部改正)

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様式第10号

(平成17教委規則13・旧様式第8号繰下)

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様式第11号

(平成17教委規則13・旧様式第10号繰下・一部改正、平成22教委規則4・一部改正)

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様式第12号

(平成17教委規則13・旧様式第11号繰下・一部改正)

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様式第13号

(平成17教委規則13・追加、平成31教委規則4・一部改正)

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様式第14号

(平成17教委規則13・追加、平成22教委規則4・一部改正)

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様式第15号

(平成17教委規則13・追加)

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千葉市生涯学習センター管理規則

平成13年2月16日 教育委員会規則第1号

(平成31年3月22日施行)

体系情報
第8編 育/第3章 生涯学習
沿革情報
平成13年2月16日 教育委員会規則第1号
平成14年3月22日 教育委員会規則第10号
平成17年10月11日 教育委員会規則第13号
平成20年12月17日 教育委員会規則第7号
平成21年3月23日 教育委員会規則第3号
平成22年3月31日 教育委員会規則第4号
平成25年12月19日 教育委員会規則第5号
平成27年6月16日 教育委員会規則第5号
平成27年6月29日 教育委員会規則第7号
平成28年3月24日 教育委員会規則第1号
平成31年3月22日 教育委員会規則第4号