○公立小川原湖青年の家及び公立青少年体育研修センター使用料徴収条例

昭和48年4月28日

条例第16号

(趣旨)

第1条 この条例は、公立小川原湖青年の家及び公立青少年体育研修センターの施設及び設備を使用する者について、その使用料の徴収に関し必要な事項を定めるものとする。

(使用料)

第2条 公立小川原湖青年の家及び公立青少年体育研修センターを使用する者から使用料を徴収する。

2 前項の使用料の額は、別表に定める額とする。

3 理事長が前項の使用料納付が困難と認めるとき又は徴収が不適当であると認めるものときは、使用料を減額し、又は免除することができる。

(委任)

第3条 この条例の施行に関し必要な事項は、別に定める。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和50年条例第2号)

この条例は、昭和50年4月1日から施行する。

附 則(昭和58年条例第3号)

この条例は、昭和58年4月1日から施行する。

附 則(昭和59年条例第2号)

この条例は、昭和59年4月1日から施行する。

附 則(昭和60年条例第3号)

この条例は、昭和60年4月1日から施行する。

附 則(平成2年条例第2号)

この条例は、平成2年4月1日から施行する。

附 則(平成9年条例第2号)

この条例は、平成9年4月1日から施行する。

附 則(平成18年条例第3号)

この条例は、平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成29年条例第1号)

この条例は、平成29年4月1日から施行する。

別表(第2条関係)

(平29条例1・一部改正)

(1) 宿泊利用

1人1泊につき

(単位:円)

区分

管内

管外

一般

300

1,000

企業

600

1,200

キャンプ場

50

50

(2) 日帰り利用(管内管外共通)

(単位:円)

区分

8:00~12:00

13:00~17:00

17:00~21:00

研修室1

500

500

500

研修室2

500

500

500

研修室3

500

500

500

大研修室

1,000

1,000

1,000

講堂

2,000

2,000

2,000

和室(全)

500

500

500

自転車

1台 100

1台 100

1台 100

体育館

1,000

1,000

1,000

備考 この表の「管内」とは、上北地方教育・福祉事務組合規約(昭和48年青森県知事指令第1958号)で定める構成市町村をいい、「管外」とは、これ以外の市町村をいう。

公立小川原湖青年の家及び公立青少年体育研修センター使用料徴収条例

昭和48年4月28日 条例第16号

(平成29年4月1日施行)

体系情報
上北地方教育・福祉事務組合/第6編 務/第3章 分担金・使用料
沿革情報
昭和48年4月28日 条例第16号
昭和50年3月1日 条例第2号
昭和58年3月1日 条例第3号
昭和59年2月17日 条例第2号
昭和60年3月8日 条例第3号
平成2年2月20日 条例第2号
平成9年2月21日 条例第2号
平成18年2月23日 条例第3号
平成29年2月14日 条例第1号