○泉佐野市職員退隠料の年額の改定についての条例

平成5年9月28日

泉佐野市条例第27号

泉佐野市職員退隠料条例(昭和24年泉佐野市条例第37号。以下「退隠料条例」という。)の規定による退隠料又は遺族扶助料については、平成5年4月分以降、その年額をその計算の基礎となっている給料年額にそれぞれ対応する別表の仮定給料年額を退職又は死亡当時の給料年額とみなし、退隠料条例の規定によって算出して得た年額(その額に50円未満の端数があるときは、これを切り捨て、50円以上100円未満の端数があるときは、これを100円に切り上げる。)に改定する。

付 則 抄

1 この条例は、公布の日から施行し、平成5年4月1日から適用する。

〔別表〕

退隠料年額の計算の基礎となっている給料年額

仮定給料年額

退隠料年額の計算の基礎となっている給料年額

仮定給料年額

退隠料年額の計算の基礎となっている給料年額

仮定給料年額

1,045,500円

1,073,300円

2,181,200円

2,239,200円

4,713,000円

4,838,400円

1,091,800円

1,120,800円

2,297,100円

2,358,200円

4,899,200円

5,029,500円

1,139,500円

1,169,800円

2,356,400円

2,419,100円

5,016,600円

5,150,000円

1,186,700円

1,218,300円

2,412,900円

2,477,100円

5,141,700円

5,278,500円

1,234,800円

1,267,600円

2,493,300円

2,559,600円

5,382,900円

5,526,100円

1,264,800円

1,298,400円

2,540,900円

2,608,500円

5,626,700円

5,776,400円

1,294,900円

1,329,300円

2,678,400円

2,749,600円

5,749,600円

5,902,500円

1,328,800円

1,364,100円

2,746,400円

2,819,500円

5,866,100円

6,022,100円

1,377,200円

1,413,800円

2,817,700円

2,892,700円

6,097,500円

6,259,700円

1,419,100円

1,456,800円

2,954,800円

3,033,400円

6,200,700円

6,365,600円

1,457,900円

1,496,700円

3,093,000円

3,175,300円

6,314,700円

6,482,700円

1,505,200円

1,545,200円

3,129,100円

3,212,300円

6,516,500円

6,689,800円

1,552,500円

1,593,800円

3,243,300円

3,329,600円

6,720,200円

6,899,000円

1,604,300円

1,647,000円

3,405,400円

3,496,000円

6,758,200円

6,938,000円

1,656,600円

1,700,700円

3,565,900円

3,660,800円

6,794,300円

6,975,000円

1,721,800円

1,767,600円

3,665,100円

3,762,600円

6,830,300円

7,012,000円

1,762,900円

1,809,800円

3,761,800円

3,861,900円

6,914,700円

7,098,600円

1,815,900円

1,864,200円

3,958,100円

4,063,400円

7,085,400円

7,273,900円

1,867,500円

1,917,200円

4,150,200円

4,260,600円

7,256,100円

7,449,100円

1,969,900円

2,022,300円

4,187,900円

4,299,300円

7,340,400円

7,535,700円

1,997,500円

2,050,600円

4,337,200円

4,452,600円

7,426,900円

7,624,500円

2,076,400円

2,131,600円

4,525,700円

4,646,100円

 

 

退隠料年額の計算の基礎となっている給料年額が1,045,500円未満の場合又は7,426,900円を超える場合においては、その年額に1.0266を乗じて得た額(その額に50円未満の端数があるときは、これを切り捨て、50円以上100円未満の端数があるときは、これを100円に切り上げる。)を、それぞれ仮定給料年額とする。

泉佐野市職員退隠料の年額の改定についての条例

平成5年9月28日 条例第27号

(平成5年9月28日施行)

体系情報
第5類 与/第5章 退職手当等
沿革情報
平成5年9月28日 条例第27号