○神栖市特別職の職員の期末手当に関する規則

平成2年12月21日

規則第17号

神栖市特別職の給与並びに旅費及び費用弁償に関する条例(昭和54年神栖町条例第3号)第4条において準用する神栖市職員の給与に関する条例(昭和32年神栖村条例第65号)第20条第5項の規定による規則で定める職員及び規則で定める割合は,当該各号に定めるところによる。

(1) 規則で定める職員 市長,副市長及び教育長

(2) 規則で定める場合 100分の15

付 則

この規則は,公布の日から施行し,平成2年4月1日から適用する。

付 則(平成14年規則第32号)

この規則は,平成15年1月1日から施行する。

付 則(平成19年規則第14号)

この規則は,平成19年4月1日から施行する。

付 則(平成27年規則第14号)

(施行期日)

1 この規則は,平成27年4月1日から施行する。

(旧教育長に関する経過措置)

2 この規則の施行の際現に在職する地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律(平成26年法律第76号。以下「改正法」という。)による改正前の地方教育行政の組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第162号)第16条第1項の教育長が改正法附則第2条第1項の規定によりなお従前の例により神栖市教育委員会の委員として在職する間は,改正後の神栖市特別職の職員の期末手当に関する規則の規定は適用せず,改正前の神栖市特別職の職員の期末手当に関する規則の規定は,なおその効力を有する。

神栖市特別職の職員の期末手当に関する規則

平成2年12月21日 規則第17号

(平成27年4月1日施行)

体系情報
第5編 与/第1章 報酬・給料等/第1節 特別職職員
沿革情報
平成2年12月21日 規則第17号
平成14年12月27日 規則第32号
平成19年3月29日 規則第14号
平成27年3月24日 規則第14号