○ポートアイランド市民広場条例

昭和56年12月21日

条例第33号

(設置)

第1条 市民に多様な憩いと集いの場を提供し、都市における市民相互の交流及び市民の文化の向上を図るため、ポートアイランド市民広場(以下「広場」という。)を設置する。

(位置)

第2条 広場の位置は、次のとおりとする。

神戸市中央区港島中町6丁目9番地の2

(施設)

第3条 広場に次に掲げる施設を置く。

(1) 中央広場

(2) モニュメント広場

(3) 回廊

(4) 画廊

(5) 駐車場

(6) 前各号に掲げるもののほか、広場として必要な関連施設で規則で定めるもの

(使用の許可)

第4条 画廊を使用しようとする者又は中央広場及びモニュメント広場の全部若しくは一部を独占して使用しようとする者は、規則で定めるところにより、市長の許可を受けなければならない。

2 市長は、前項の許可に広場の管理上必要な条件を付し、及びこれを変更することができる。

(許可の基準)

第5条 市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、前条第1項の許可をしてはならない。

(1) 公の秩序又は善良な風俗を害するおそれのあるとき。

(2) 施設又はその附属設備(以下「施設等」という。)を汚損し、損傷し、又は滅失するおそれのあるとき。

(3) 公衆の広場の利用に著しい支障を及ぼすおそれのあるとき。

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長がその使用を不適当と認めるとき。

(使用期間)

第6条 施設は、引き続き7日を超える独占的な使用をすることができない。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

(使用者の遵守事項)

第7条 第4条第1項の許可を受けた者(以下「使用者」という。)は、その使用に係る施設等を善良な管理者の注意をもつて管理しなければならない。

2 使用者は、広場を利用する公衆の通行の妨げにならないように必要な措置を講じなければならない。ただし、画廊の使用者については、この限りでない。

(入場の制限)

第8条 市長は、次の各号のいずれかに該当する者に対して、広場への入場を拒絶することができる。

(1) 他人に危害を及ぼし、若しくは他人の迷惑になるおそれのある者又はこれらのおそれのある動物その他の物を携帯する者

(2) 施設等を汚損し、損傷し、又は滅失するおそれのある者

(3) 前2号に掲げるもののほか、広場の管理上支障があると認められる者

(行為の禁止)

第9条 使用者その他施設を使用する者は、広場において次に掲げる行為をしてはならない。ただし、使用者が第4号から第6号までに掲げる行為を市長の承認を得て行う場合は、この限りでない。

(1) 火災、爆発その他危険を生ずるおそれのある行為

(2) 施設等を汚損し、損傷し、又は滅失するおそれのある行為

(3) 騒音又は大声を発する等他人の迷惑になるおそれのある行為

(4) 立入禁止区域に立ち入る行為

(5) 指定された場所以外の場所へ車両を乗り入れ、又は留め置く行為

(6) 物品の販売、陳列その他これらに類する行為

(7) 前各号に掲げるもののほか、広場の管理上支障がある行為で規則で定めるもの

(行為の制限)

第10条 広場において、次に掲げる行為をしようとする者は、規則で定めるところにより、市長の許可を受けなければならない。許可を受けた事項を変更しようとするときも同様とする。

(1) 業として写真又は映画を撮影する行為

(2) 寄附金品の募集その他これに類する行為

(3) 前2号に掲げるもののほか、規則で定める行為

2 第4条第2項及び第5条の規定は、前項の許可について準用する。

(使用料等)

第11条 使用者、駐車場を使用する者及び前条第1項の許可を受けた者は、別表に定める使用料を納付しなければならない。

2 使用者は、特別に電気、ガス又は水道を使用したときは、前項に規定する使用料のほか、その費用を負担しなければならない。

(使用料の納付)

第12条 使用料は、前納とする。ただし、規則で定める場合は、この限りでない。

(使用料の減免)

第13条 市長は、規則で定める特別の理由があるときは、使用料を減額し、又は免除することができる。

(使用料の返還)

第14条 既納の使用料は、返還しない。ただし、規則で定める特別の理由があるときは、その全部又は一部を返還することができる。

(保証人等)

第15条 市長は、広場の管理上必要があると認めるときは、第4条第1項又は第10条第1項の許可を受けた者(以下「使用者等」という。)に当該許可の際、保証人を立てさせ、又は規則で定める保証金を納付させることができる。

2 保証金は、使用者等の当該許可に係る使用又は行為が終わつたときに返還する。

3 市長は、使用者等が第11条の使用料若しくは費用又は第20条の損害賠償金を完納しないときは、保証金から控除してこれを充てるものとする。

(権利譲渡等の禁止)

第16条 使用者等は、その権利を他人に譲渡し、又は転貸してはならない。

(許可の取消し等)

第17条 市長は、使用者等が次の各号のいずれかに該当するときは、第4条第1項又は第10条第1項の許可を取り消し、その効力を停止し、若しくはその条件を変更し、又は行為の中止、原状回復若しくは広場からの退去を命ずることができる。

(1) この条例若しくはこの条例に基づく規則又はこれらに基づく指示に違反したとき。

(2) 許可に付した条件に違反したとき。

(3) 偽りその他不正な手段により許可を受けたとき。

(4) 第5条各号のいずれかに該当するに至つたとき。

2 市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、使用者等に対し、前項に規定する処分をし、又は同項に規定する必要な措置を命ずることができる。

(1) 広場に関する工事のためやむを得ない必要が生じたとき。

(2) 前号に掲げるもののほか、公益上やむを得ない必要が生じたとき。

3 市長は、第1項に定めるもののほか、この条例若しくはこの条例に基づく規則又はこれらに基づく指示に違反した者に対して、同項に規定する必要な措置を命ずることができる。

4 市長は、前3項の規定により処分をし、又は必要な措置を命じようとするときは、あらかじめ、当該処分をされ、又は当該措置を命ぜられるべき者について聴聞を行わなければならない。ただし、その者が聴聞に応じないとき又は緊急やむを得ないときは、この限りでない。

(立入り等)

第18条 市長は、広場の管理上必要があると認めるときは、使用を許可した場所に立ち入り、関係者に質問し、又は必要な指示をすることができる。

(原状回復の義務)

第19条 使用者等は、当該許可に係る使用若しくは行為が終つたとき又は第17条第1項若しくは第2項の規定により許可を取り消されたときは、直ちに広場を原状に回復しなければならない。

2 市長は、使用者等が前項の義務を履行しないときは、その原状回復に必要な措置をとるべきことを命ずることができる。

(損害の賠償等)

第20条 施設等を汚損し、損傷し、又は滅失した者は、これを原状に回復し、又はその損害を賠償しなければならない。

(指定管理者の指定等)

第21条 市長は、次に掲げる広場の管理に関する業務を広場の管理について地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定による市長の指定を受けたもの(以下「指定管理者」という。)に行わせることができる。

(1) 広場の利用及びその制限に関する業務

(2) 広場の使用料の徴収、減額、免除及び返還に関する業務

(3) 広場の維持管理に関する業務

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が定める業務

2 指定管理者の指定を受けようとする法人その他の団体は、事業計画書その他の規則で定める書類を市長に提出しなければならない。

3 市長は、広場の設置の目的を最も効果的に達成することができると認められるものを指定管理者として指定するものとする。

4 市長は、指定管理者の指定をし、又はその指定を取り消したときは、その旨を告示するものとする。

5 指定管理者に第1項の業務を行わせている場合における第4条第1項及び第2項第5条第6条第8条第9条第10条第1項第13条第15条第1項及び第3項第17条第1項から第4項まで、第18条第19条第2項並びに第23条第4号及び第5号の規定の適用については、これらの規定中「市長」とあるのは、「第21条第1項に規定する指定管理者」とする。

(施行細目の委任)

第22条 広場の使用時間及び休場日その他この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(過料)

第23条 次の各号のいずれかに該当する者については、5万円以下の過料に処する。

(1) 第4条第1項の規定に違反して、広場を使用した者

(2) 第9条の規定に違反した者

(3) 第10条第1項の規定に違反して、同項各号に掲げる行為をした者

(4) 第17条第1項から第3項までの規定による市長の命令に違反した者

(5) 第18条の規定による市長の指示に従わなかつた者

(6) 第19条第1項の規定に違反した者

第24条 詐欺その他不正の行為により、使用料の徴収を免れた者については、その徴収を免れた金額の5倍に相当する金額(当該5倍に相当する金額が5万円を超えないときは、5万円とする。)以下の過料に処する。

附 則

この条例は、規則で定める日から施行する。

(昭和57年2月8日規則第75号により昭和57年2月8日から施行)

附 則(平成元年4月18日条例第8号)

この条例は、規則で定める日から施行する。

(平成3年12月10日規則第66号により平成4年1月1日から施行)

附 則(平成4年3月31日条例第57号)

この条例は、平成4年4月1日から施行する。

附 則(平成9年3月31日条例第58号)

この条例は、平成9年4月1日から施行する。

附 則(平成12年1月6日条例第46号)

この条例は、平成12年4月1日から施行する。ただし、第25条を削る改正規定は、公布の日から施行する。

附 則(平成16年7月20日条例第13号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の際現に次の表の第1欄に掲げる規定による改正前の同表の第2欄に掲げる条例(以下「改正前条例」という。)の同表の第3欄に掲げる規定により管理を委託している同表の第4欄に掲げる公の施設については、改正前条例の規定は、地方自治法の一部を改正する法律(平成15年法律第81号)の施行の日から起算して3年を経過する日(その日前に地方自治法第244条の2第3項の規定に基づき当該公の施設の管理に係る指定をした場合には、当該指定の日)までの間、なおその効力を有する。

第1条

神戸臨床研究情報センター条例

第18条

神戸臨床研究情報センター

第3条

神戸国際会議場条例

第18条

神戸国際会議場

第4条

神戸国際展示場条例

第19条

神戸国際展示場

第5条

神戸市有馬温泉の館条例

第9条

神戸市有馬温泉の館

第6条

神戸市立有馬温泉観光交流センター条例

第17条

神戸市立有馬温泉観光交流センター

第7条

神戸市立太閤の湯殿館条例

第14条

神戸市立太閤の湯殿館

第8条

神戸市立神戸セミナーハウス条例

第17条

神戸市立神戸セミナーハウス

第9条

神戸市立国民宿舎条例

第14条

神戸市立国民宿舎須磨荘

第10条

神戸市立須磨海浜水族園条例

第13条

神戸市立須磨海浜水族園

第11条

神戸文化ホール条例

第19条

神戸文化ホール

第12条

神戸市立丸山コミュニティ・センター条例

第15条

神戸市立丸山コミュニティ・センター

第13条

神戸市立区民センター条例

第21条

神戸市立区民センター

第14条

神戸市立王子市民ギャラリー条例

第20条

神戸市立王子市民ギャラリー

第15条

神戸アートビレッジセンター条例

第21条

神戸アートビレッジセンター

第16条

神戸市勤労会館条例

第21条

神戸市勤労会館

第17条

神戸市立勤労市民センター条例

第14条

神戸市立勤労市民センター

第18条

神戸市青少年会館条例

第14条

神戸市青少年会館

第21条

神戸市しあわせの村条例

第21条

神戸市しあわせの村条例第5条第1項に掲げる施設

第22条

神戸市立総合福祉センター条例

第15条

神戸市立総合福祉センター

第23条

神戸市立こうべ市民福祉交流センター条例

第20条

神戸市立こうべ市民福祉交流センター(神戸市立こうべ市民福祉交流センター条例第4条第1項第4号に掲げる施設を除く。)

第24条

神戸市ふれあいのまちづくり条例

第8条

神戸市立地域福祉センター

第25条

神戸市健康づくりセンター条例

第21条

神戸市健康づくりセンター

第26条

神戸高齢者総合ケアセンター条例

第14条

神戸高齢者総合ケアセンター

第27条

神戸市立老人福祉施設条例

第11条第1項又は第2項

老人福祉法に基づく老人福祉施設

第28条

神戸市立老人いこいの家条例

第5条

神戸市立老人いこいの家

第29条

神戸市立母子福祉施設条例

第7条

神戸市立母子福祉施設

第30条

神戸市総合児童センター条例

第17条

神戸市総合児童センター

第31条

神戸市立身体障害者更生援護施設条例

第13条第1項又は第2項

身体障害者福祉センター(神戸市立心身障害福祉センターを除く。)及び神戸市立点字図書館

第32条

神戸市立知的障害者援護施設条例

第12条

知的障害者デイサービスセンター、知的障害者更生施設及び知的障害者授産施設(神戸市立ワークセンターいわや及び神戸市立ワークセンターひょうごに限る。)

第33条

神戸市立在宅障害者福祉センター条例

第19条

神戸市立在宅障害者福祉センター

第36条

神戸市立山の街福祉センター条例

第8条

生活福祉館

第37条

神戸市産業振興センター条例

第21条

神戸市産業振興センター

第38条

神戸市ものづくり復興工場条例

第24条

神戸市ものづくり復興工場

第39条

神戸ファッション美術館条例

第22条

神戸ファッション美術館

第41条

神戸市立自然環境活用センター条例

第9条

神戸市立自然環境活用センター

第42条

神戸市立農業公園条例

第23条

神戸市立農業公園

第43条

神戸市立六甲山牧場条例

第10条

神戸市立六甲山牧場

第44条

神戸市立フルーツ・フラワーパーク条例

第24条

神戸市立フルーツ・フラワーパーク

第45条

神戸市立農村環境改善センター条例

第19条

神戸市立農村環境改善センター

第46条

神戸市立自然休養村管理センター条例

第13条

神戸市立自然休養村管理センター

第48条

神戸市農業集落排水処理施設条例

第20条

排水処理施設

第49条

神戸市立海づり公園条例

第16条

神戸市立海づり公園

第50条

神戸市立水産会館条例

第17条

神戸市立水産会館

第51条

神戸市立水産体験学習館条例

第22条

神戸市立水産体験学習館

第53条

神戸市都市公園条例

第23条の2

公園施設

第54条

神戸市立路外駐車場条例

第11条第1項

路外駐車場

第55条

神戸市自転車等の放置の防止及び自転車駐車場の整備に関する条例

第26条

神戸市立自転車駐車場

第57条

神戸市立集会所条例

第13条

神戸市立集会所

第58条

神戸市立こうべまちづくり会館条例

第20条

神戸市立こうべまちづくり会館

第59条

ポートアイランド市民広場条例

第21条

ポートアイランド市民広場

第60条

神戸市立須磨ヨットハーバー条例

第19条

神戸市立須磨ヨットハーバー

第61条

神戸ヘリポート条例

第19条

神戸ヘリポート

第62条

神戸市港湾施設条例

第42条

神戸市の管理する港湾施設

第63条

神戸市防災コミュニティセンター条例

第21条

神戸市防災コミュニティセンター

第65条

神戸市立青少年科学館条例

第13条

神戸市立青少年科学館

第66条

神戸市生涯学習支援センターその他の施設条例

第21条

神戸市生涯学習支援センター(神戸市生涯学習支援センターその他の施設条例第4条第9号から第11号までに掲げる施設に係る部分を除く。)

第67条

神戸市立婦人会館条例

第9条

神戸市立婦人会館

第68条

神戸市立体育施設条例

第16条

体育施設

第69条

神戸市立自然の家条例

第11条

神戸市立自然の家

第70条

神戸ポートアイランドホール条例

第20条

神戸ポートアイランドホール

第73条

神戸市風見鶏の館等条例

第14条

神戸市風見鶏の館及び神戸市ラインの館

附 則(平成26年3月31日条例第35号)

この条例は、平成26年4月1日から施行する。

附 則(平成31年4月1日条例第1号)

この条例は、社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律(平成24年法律第68号)附則第1条第2号に定める日から施行する。

(施行の日=平成31年10月1日)

別表(第11条関係)

(1) 第4条第1項の許可に係る使用料

施設

使用日

使用料

名称

面積の概数(単位平方メートル)

中央広場

3,000

平日

1日につき 26,400円

土曜日、日曜日及び休日

1日につき 31,638円

モニュメント広場

1,300

平日

1日につき 11,419円

土曜日、日曜日及び休日

1日につき 13,724円

画廊

308

平日、土曜日、日曜日及び休日

1日につき 22,000円

備考

1 使用時間は、午前9時から午後9時までとする。

2 中央広場又はモニュメント広場を営利を目的として使用する場合の使用料は、この表に規定する使用料に500パーセントの範囲内で規則で定める率を乗じて得た額とする。

3 画廊を使用する者が入場者から500円以上の入場料又はこれに類する金員を徴収する場合の使用料は、この表に規定する使用料に250パーセントの範囲内で規則で定める率を乗じて得た額とする。

4 この表において「平日」とは、土曜日、日曜日及び休日以外の日を、「休日」とは、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第3条に規定する休日をいう。

5 1日未満は、1日として計算する。

(2) 駐車場の使用料

区分

使用料

普通駐車料金

午前7時30分から午後10時まで

1回につき1時間までごとに160円(1回につき5時間を超える場合にあっては、800円)

午後10時から翌日の午前7時30分まで

1回につき 800円

回数駐車料金(プリペイドカードその他の普通駐車料金で3,520円分の駐車場の使用を行うことができる前払式支払手段の料金をいう。)

3,200円

備考

1 この表において「1回」とは、駐車場の使用の回数が1回であることをいい、駐車場へ入車してから出車するまでの間を1単位として数えるものとする。

2 前項の規定にかかわらず、午後10時前から午後10時後まで引き続いて駐車場を使用する場合にあっては、午後10時に出車し、かつ、同時刻に入車したものとみなして、駐車場の使用の回数を算定するものとする。

3 第1項の規定にかかわらず、午前7時30分前から午前7時30分後まで引き続いて駐車場を使用する場合にあっては、午前7時30分に出車し、かつ、同時刻に入車したものとみなして、駐車場の使用の回数を算定するものとする。

(3) 第10条第1項の許可に係る使用料

区分

使用料

業として写真(広告写真を除く。)を撮影する場合

1人1日につき 1,257円

業として広告写真を撮影する場合

1日につき 44,000円

業として映画を撮影する場合

1日につき 88,000円

寄附金品の募集その他これに類する行為をする場合

1平方メートル1日につき 105円

備考 1日未満、1平方メートル未満の端数は、それぞれ、1日、1平方メートルとして計算する。

ポートアイランド市民広場条例

昭和56年12月21日 条例第33号

(令和元年10月1日施行)

体系情報
第16類 設/第1章
沿革情報
昭和56年12月21日 条例第33号
平成元年4月18日 条例第8号
平成4年3月31日 条例第57号
平成9年3月31日 条例第58号
平成12年1月6日 条例第46号
平成16年7月20日 条例第13号
平成26年3月31日 条例第35号
平成31年4月1日 条例第1号