○近江八幡市都市公園のうち有料施設の属する都市公園の管理及び運営に関する条例

平成27年10月1日

条例第32号

(趣旨)

第1条 この条例は、近江八幡市都市公園条例(平成22年近江八幡市条例第189号。以下「都市公園条例」という。)第7条第2項の規定に基づき、同条例別表に定める有料施設の属する都市公園の管理、運営、使用料等について、同条例に定めるもののほか、必要な事項を定めるものとする。

(定義)

第2条 この条例において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。

(1) 公園 都市公園条例別表に規定する有料施設の属する公園をいう。

(2) 運動公園 近江八幡市立運動公園をいう。

(3) 文芸の郷 近江八幡市立安土文芸の郷公園をいう。

(4) 健康ふれあい公園 近江八幡市立健康ふれあい公園をいう。

(5) 施設 都市公園条例別表に規定する有料施設をいう。

(6) 施設等 施設並びに施設の付帯設備及び備品をいう。

(7) 使用料 施設等の使用料及び入館料をいう。

(平28条例27・令2条例47・一部改正)

(事業)

第3条 公園において、次に掲げる事業を行うものとする。

(1) 運動公園

 スポーツの振興及び健康の増進を図るための事業に関すること。

 運動公園の施設等の使用に関すること。

 その他運動公園の設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(2) 文芸の郷

 文化及び芸術の振興を図るための事業に関すること。

 スポーツの振興及び健康の増進を図るための事業に関すること。

 安土文化の振興及び普及に関すること。

 国際感覚を醸成するための事業に関すること。

 観光及び地場産業の振興に関すること。

 文芸の郷の施設等の使用に関すること。

 その他文芸の郷の設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(3) 健康ふれあい公園

 子どもから高齢者までの健康の増進を図るための事業に関すること。

 スポーツの振興を図るための事業に関すること。

 健康ふれあい公園の施設等の使用に関すること。

 その他健康ふれあい公園の設置目的を達成するために必要な事業に関すること。

(平28条例27・平31条例15・一部改正)

(指定管理者による管理)

第4条 市長は、公園の設置目的を効果的に達成するため、必要があると認めるときは、近江八幡市公の施設の指定管理者の指定の手続等に関する条例(平成22年近江八幡市条例第90号)に基づき、市長が指定する法人その他の団体(以下「指定管理者」という。)に当該公園の管理を行わせることができる。

2 前項の規定により、指定管理者に管理を行わせる場合にあっては、第6条から第11条まで及び第13条第2項の規定中「市長」とあるのは「指定管理者」としてこれらの規定を適用する。

(指定管理者が行う業務)

第5条 前条第1項の規定により指定管理者が公園の管理を行う場合において、指定管理者は、次に掲げる業務を行うものとする。

(1) 施設等の使用の許可等に関する業務

(2) 第3条に規定する事業の実施に関する業務

(3) 公園及び施設等の維持管理に関する業務

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が必要と認める業務

(令2条例47・一部改正)

(使用許可)

第6条 施設等を使用しようとする者(以下「申請者」という。)は、規則で定めるところにより、市長に申請しなければならない。

2 市長は、前項の規定による申請があった場合は、その内容を審査し、適当と認めたときは、規則で定めるところにより、申請者に使用を許可するものとする。

3 市長は、前項の許可をする場合において必要と認めるときは、当該許可に条件を付すことができる。

(令2条例47・一部改正)

(使用許可の取消し等)

第7条 市長は、次の各号のいずれかに該当する場合は、使用の許可を取り消し、又は使用を中止させ、若しくは変更させることができる。

(1) 施設等の使用の許可を受けた者(以下「使用者」という。)が、この条例若しくはこの条例に基づく規則又は都市公園条例若しくは同条例に基づく規則に違反したとき。

(2) 使用者が使用の許可の条件に違反したとき。

(3) その他市長が特に必要があると認めたとき。

2 使用者が前項各号のいずれかに該当し、同項の処分を受けた場合において使用者に損害を生ずることがあっても、市長はその補償の責めを負わない。

(使用料等)

第8条 施設等の使用料は、別表第1から別表第3までに定める額とする。この場合において、使用者は使用許可の際に、入館者は入館する前に当該使用料を納付しなければならない。

2 市長は、国又は地方公共団体その他これに類する団体が施設等を使用し、又は入館する場合は、前項後段の規定にかかわらず、別に納付期日を指定することができる。

3 市長は、特別の事由があると認めるときは、使用料を規則で定める基準により減免することができる。

4 第1項及び前項の場合において、10円未満の端数を生じたときは、これを切り捨てる。

(平28条例27・令2条例47・一部改正)

(使用等の制限)

第9条 市長は、使用者が次の各号のいずれかに該当すると認めるときは、その使用若しくは入館を制限し、又は第6条第2項による許可を与えないものとする。

(1) 公の秩序又は善良な風俗を乱すおそれがあるとき。

(2) 危険物を使用する者で、災害発生のおそれのあるとき。

(3) 施設等を損傷し、又は滅失するおそれのあるとき。

(4) その他公園及び施設等の管理に支障があるとき。

(使用者等の遵守事項)

第10条 使用者及び入館者は、施設内において、次に掲げる事項を遵守しなければならない。

(1) 施設等をき損し、又は汚損しないこと。

(2) 他の使用者又は入館者に危害又は迷惑を及ぼす行為をしないこと。

(3) 指定する場所以外の場所において喫煙又は飲食をしないこと。

(4) 使用の権利を他人に譲渡し、又は転貸しないこと。

(5) 施設等に変更を加え、又は特別の設備を設けないこと。ただし、あらかじめ市長の承認を受けた場合を除く。

(6) 許可を受けた目的以外に使用しないこと。

(7) 使用中の施設等の管理について責任を負うこと。

(8) 使用時間を厳守し、使用後は直ちに清掃し、備品を使用した場合は原状に復し、管理人の点検を受けること。

(9) 設備を公共及び公益上必要があると認められる場合を除き、長時間連続的に使用しないこと。

(10) あらかじめ市長の承認を受けた場合のほか、施設内において物品及び飲食物の提供を行わないこと。

(11) みだりに火気を使用しないこと。

(12) その他管理者が特に指示した事項のほか、杭等を打つ等施設等の管理運営上不適当と認められる行為をしないこと。

(13) 安土城天主信長の館(以下「信長の館」という。)においては、展示品にふれないこと。

(14) 信長の館の展示室においては、インク、墨汁等を使用しないこと。

(15) 信長の館において許可を受けないで、展示品の撮影、模写等をしないこと。

(16) その他市長が特に指示した事項に関すること。

(使用料の還付)

第11条 既納の使用料は、還付しない。

2 市長は、前項の規定にかかわらず、次の各号のいずれかに該当する場合は、既納の使用料の全部又は一部を還付することができる。

(1) 災害その他使用者の責任によらない事由により、使用することができなかったとき。

(2) 市長が、公益上その他やむを得ない事由により、使用の許可を取り消し、又は使用を中止させ、若しくは変更させたとき。

(3) 使用者が、次に掲げる期日までに使用の取消し又は変更を求める申出をし、市長がこれを許可したとき。

 運動公園 使用を開始する日の7日前

 文芸の郷 使用を開始する日の30日前

 健康ふれあい公園 使用を開始する日の7日前

(4) その他市長が特別の事由があると認めるとき。

(平28条例27・一部改正)

(利用料金)

第12条 第4条の規定により指定管理者に管理を行わせる場合において、第8条及び前条中「使用料」とあるのは「利用料金」と読み替えるものとする。

2 利用料金は、別表第1から別表第3までに定める範囲内において、指定管理者が、あらかじめ市長の承認を得て定める額とする。

3 利用料金は、指定管理者の収入として収受させることができる。

(平28条例27・令2条例47・一部改正)

(原状回復の義務)

第13条 使用者は、施設等の使用を終了したとき又は使用許可を取り消され、若しくは使用を中止させられたときは、施設等を直ちに原状に回復しなければならない。

2 使用者が前項の義務を履行しないときは、市長がこれを執行する。この場合において、発生した費用については、使用者から徴収するものとする。

(管理等の特例)

第14条 施設のうち、運動公園の有料施設、文芸の郷の有料施設のうちあづちマリエート、安土文芸の郷グラウンド及び安土文芸の郷練習場並びに健康ふれあい公園の有料施設の管理及び運営については、この条例及び都市公園条例中「市長」とあるのは「教育委員会」と読み替えるものとする。ただし、地方自治法(昭和22年法律第67号)その他法令に定めのある市長の権限とされる事項を除く。

(平28条例27・一部改正)

(委任)

第15条 この条例に定めるもののほか、公園及び施設等の管理、運営等に関し必要な事項は、別に定める。

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(近江八幡市安土文芸の郷条例及び近江八幡市安土多世代交流館条例の廃止)

2 近江八幡市安土文芸の郷条例(平成22年近江八幡市条例第123号)及び近江八幡市安土多世代交流館条例(平成22年近江八幡市条例第234号)は、廃止する。

3 この条例による廃止前の近江八幡市安土文芸の郷条例及び近江八幡市安土多世代交流館条例の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例の相当規定によりなされたものとみなす。

(平成28年条例第27号)

この条例は、平成29年5月1日から施行する。

(平成31年条例第15号)

この条例中第1条の規定は平成31年4月1日から、第2条の規定は令和元年10月1日から、第3条の規定は社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律(平成24年法律第68号)附則第1条第2号に規定する日から施行する。

(令元条例1・一部改正)

(令和元年条例第1号)

この条例は、公布の日から施行し、令和元年5月1日から適用する。

(令和2年条例第11号)

この条例は、令和2年4月1日から施行する。

(令和2年条例第47号)

この条例は、令和3年4月1日から施行する。

(令和3年条例第33号)

この条例は、令和4年4月1日から施行する。

(令和5年条例第12号)

この条例は、令和5年5月1日から施行する。

別表第1(第8条関係)

(令2条例47・全改)

近江八幡市立運動公園使用料

名称

区分

金額

備考

市内在住者

市外在住者

野球場

土曜日

日曜日

休日

午前又は午後

6,000円

12,000円

放送施設及びスコアボード使用料を含む。

夜間

1,500円

3,000円

その他の日

午前又は午後

4,000円

8,000円

夜間

1,000円

2,000円

グラウンド

土曜日

日曜日

休日

午前又は午後

3,000円

6,000円


夜間

750円

1,500円

その他の日

午前又は午後

2,000円

4,000円

夜間

500円

1,000円

体育館

土曜日

日曜日

休日

午前又は午後

3,600円

7,200円

放送施設使用料を含む。

夜間

1,500円

3,000円

その他の日

午前又は午後

2,400円

4,800円

夜間

1,000円

2,000円

会議室(A又はB)使用料

1時間当たり

200円

400円

エアコンを使用する場合は、1時間当たり300円を加算する。

シャワー使用料

1人1回当たり

100円

100円


テニスコート

土曜日

日曜日

休日

全日2時間当たり

1,500円

3,000円

夜間照明を使用する場合は、1時間当たり500円を加算する。

夜間

750円

1,500円

その他の日

全日2時間当たり

1,000円

2,000円

夜間

500円

1,000円

附属設備

グラウンドゴルフセット使用料

1セット(スタートマット、ゴールポスト、ステイック6本及びボール6個)

100円

100円


備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

3 この表において、「午前」とは午前8時30分から午後0時30分まで、「午後」とは午後0時30分から午後4時30分まで、「全日」とは午前8時30分から午後4時30分まで、「夜間」とは午後4時30分から午後9時30分までをいう。ただし、テニスコートの夜間は、午後9時までとする。

4 テニスコートの「全日2時間当たり」の区分は、午前8時30分から午前10時30分まで、午前10時30分から午後0時30分まで、午後0時30分から午後2時30分まで、及び午後2時30分から午後4時30分までとする。

5 夜間の使用料は、1時間単位とする。

6 グラウンド、体育館及びテニスコートの使用料は、1面当たりの額とする。

7 使用面の単位は、グラウンドは3面、体育館の1階フロアは2面、2階多目的フロアは1面、テニスコートは4面とする。

8 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が20万円に満たないときは、20万円を加算するものとする。

9 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

別表第2(第8条関係)

(平31条例15・全改、令2条例47・一部改正)

近江八幡市立安土文芸の郷公園使用料

1 安土文芸の郷グラウンド使用料

名称

区分

金額

備考

市内在住者

市外在住者

総合運動場

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

750円

1,500円

夜間照明を使用する場合は、1時間当たり2,000円(半灯は1,000円)を加算する。

その他の日

1時間当たり

500円

1,000円

テニスコート

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

750円

1,500円

夜間照明を使用する場合は、1時間当たり500円を加算する。

その他の日

1時間当たり

500円

1,000円

備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

3 総合運動場の使用料は全面、テニスコートの使用料は1面当たりの額とする。

4 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が5,000円に満たないときは、5,000円を加算するものとする。

5 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

2 あづちマリエート使用料

名称

区分

金額

市内在住者

市外在住者

アリーナ

土曜日

日曜日

休日

全面

1時間当たり

1,800円

3,600円

半面

900円

1,800円

1/3面

600円

1,200円

その他の日

全面

1時間当たり

1,200円

2,400円

半面

600円

1,200円

1/3面

400円

800円

1階会議室

1時間当たり

200円

400円

1階控え室

1時間当たり

100円

200円

2階会議室

1時間当たり

300円

600円

備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

3 冷暖房を使用する場合は、アリーナ及び2階会議室は1時間当たり2,000円、1階会議室は1時間当たり200円、1階控え室は1時間当たり100円を使用料に加算して徴収する。

4 灯油ストーブを使用する場合は、1時間当たり400円を使用料に加算して徴収する。

5 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が10万円に満たないときは、10万円を加算するものとする。

6 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

3 安土城天主信長の館入館料

区分

金額

常設展示

企画展示

個人

中学生以下(小学生未満は除く。)

1人1回につき 170円

市長がその都度別に定める額

高等学校の生徒若しくは大学の学生又はこれらに準ずる者

1人1回につき 350円

その他の者

1人1回につき 610円

団体(20人以上)

中学生以下(小学生未満は除く。)

1人1回につき 120円


高等学校の生徒若しくは大学の学生又はこれらに準ずる者

1人1回につき 250円

その他の者

1人1回につき500円


4 安土文芸セミナリヨ使用料

(1) ホール

時間

室名

午前

午後

夜間

午前・午後

午後・夜間

全日

9:00~12:00

13:00~17:00

18;00~21:00

9:00~17:00

13:00~21:00

9:00~21:00

ホール

土曜日

日曜日

休日

6,290円

12,580円

16,780円

18,880円

29,370円

35,660円

その他の日

4,190円

8,390円

11,530円

12,580円

19,930円

24,120円

備考

1 使用時間の延長又は繰上げによる使用料は、1時間(30分未満は切捨て、30分以上は1時間とみなす。)について当該使用料の1時間分に相当する金額を加算して徴収する。ただし、2以上の使用時間帯を継続して使用する場合にあっては、当該時間帯の使用料は徴収しない。

2 準備又は練習のためにホール内の舞台を使用する場合は、ホールの使用料の30パーセントに相当する額を徴収する。

3 準備、仕込み及び後片づけの時間は、承認を受けた使用時間に含むものとするが、当該使用時間の前後20分以内は当該使用料を加算しない。ただし、30分を超えるものについては、第1項の規定を適用する。

4 使用者が使用に際し、入場料(入場料、会費、会場整理費等の入場するに当たり徴収される入場の対価その他これに類するものをいう。以下この項において同じ。)を徴収する場合又は宣伝その他これに類する目的をもって催物を行う場合は、当該使用料の50パーセントに相当する額を加算して徴収する。ただし、営利、宣伝その他これに類する目的をもたない場合にあっては、1人当たりの入場料の額(入場料の額が異なる場合はその最高額)に応じて、当該使用料に次の各号に掲げる割合に相当する額を加算して徴収する。

(1) 1,000円以下 加算しない。

(2) 1,001円から3,000円 30パーセント

(3) 3,001円以上 50パーセント

5 市内在住者及び市内勤務者以外の者が使用する場合は、当該使用料の50パーセントに相当する額を加算して徴収する。

6 冷暖房設備を使用する場合は、使用料の50パーセントに相当する額を加算して徴収する。

7 その他付帯施設、設備及び備品の使用については、実費相当額を徴収する。

(2) 楽屋及びその他の部屋

時間


室名

午前

午後

夜間

午前・午後

午後・夜間

全日

9:00~12:00

13:00~17:00

18;00~21:00

9:00~17:00

13:00~21:00

9:00~21:00

ホワイエ

土曜日

日曜日

休日

1,250円

1,670円

2,090円

2,930円

3,760円

5,030円

その他の日

1,040円

1,350円

1,670円

2,400円

3,030円

4,080円

スタジオ兼会議室

土曜日

日曜日

休日

1,560円

2,090円

2,610円

3,660円

4,710円

6,290円

その他の日

1,040円

1,560円

2,090円

2,610円

3,660円

4,710円

和室

土曜日

日曜日

休日

830円

1,040円

1,250円

1,880円

2,300円

3,140円

その他の日

620円

830円

1,040円

1,460円

1,880円

2,510円

講習室1

土曜日

日曜日

休日

1,040円

1,350円

1,670円

2,400円

3,030円

4,080円

その他の日

830円

1,040円

1,250円

1,880円

2,300円

3,140円

講習室2

土曜日

日曜日

休日

1,040円

1,350円

1,670円

2,400円

3,030円

4,080円

その他の日

830円

1,040円

1,250円

1,880円

2,300円

3,140円

研修室

土曜日

日曜日

休日

1,250円

1,670円

2,090円

2,930円

3,760円

5,030円

その他の日

1,040円

1,350円

1,670円

2,400円

3,030円

4,080円

楽屋1

土曜日

日曜日

休日

510円

730円

1,040円

1,250円

1,780円

2,300円

その他の日

410円

620円

830円

1,040円

1,460円

1,880円

楽屋2

土曜日

日曜日

休日

510円

730円

1,040円

1,250円

1,780円

2,300円

その他の日

410円

620円

830円

1,040円

1,460円

1,880円

備考 使用に当たっての付加事項は、ホールの使用料の表の備考欄の各項の規定を準用する。

5 安土文芸の郷練習場使用料

区分

金額

備考

市内在住者

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

900円

1,800円

冷暖房を使用する場合は、1時間当たり600円を加算する。

その他の日

1時間当たり

600円

1,200円

備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

6 附属設備の使用料

附属設備名

単位

金額

メリーゴーランド

1回

100円

別表第3(第8条関係)

(平31条例15・全改、令2条例11・令2条例47・令3条例33・令5条例12・一部改正)

近江八幡市立健康ふれあい公園使用料

1 プール棟使用料

名称

区分

単位

金額

温水プール

市内在住者

一般

1人1回当たり

(2時間以内)

500円

中学生以下

1人1回当たり

(2時間以内)

250円

市外在住者

一般

1人1回当たり

(2時間以内)

1,010円

中学生以下

1人1回当たり

(2時間以内)

500円

市内在住者

コース占用

土曜日

日曜日

休日

1コース1時間当たり

3,050円

その他の日

1コース1時間当たり

2,030円

市外在住者

コース占用

土曜日

日曜日

休日

1コース1時間当たり

6,110円

その他の日

1コース1時間当たり

4,070円

トレーニングルーム

市内在住者

一般

1人1回当たり

(2時間以内)

400円

中学生以下

1人1回当たり

(2時間以内)

200円

市外在住者

一般

1人1回当たり

(2時間以内)

810円

中学生以下

1人1回当たり

(2時間以内)

400円

フィットネススタジオ

市内在住者

貸切使用

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

4,580円

その他の日

1時間当たり

3,050円

市外在住者

貸切使用

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

9,160円

その他の日

1時間当たり

6,110円

プール棟会議室

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

450円

その他の日

1時間当たり

300円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

910円

その他の日

1時間当たり

610円

附属設備

プール棟会議室エアコン使用料

1時間当たり

300円

フィットネススタジオ(貸切使用)エアコン使用料

1時間当たり

2,540円

フィットネススタジオ(貸切使用)音響設備使用料

1時間当たり

500円

備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

3 この表において「貸切使用」とは、団体等が競技会、行事等で使用する場合をいう。

4 貸切使用又はコース占用の場合は、利用しようとする日の属する月の2月前から申し込むことができる。ただし、コース占用に係る使用料には1人1回当たりの温水プール使用料を含まない。

5 その他の行政財産使用料のうち表中の算式により難いもの又は定めがないものに係る使用料の額については、市長が別に定める。

2 屋根付き多目的広場使用料

名称

区分

単位

金額

ゲートボールコート

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1面1時間当たり

910円

その他の日

1面1時間当たり

610円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1面1時間当たり

1,830円

その他の日

1面1時間当たり

1,220円

テニスコート

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1面1時間当たり

1,830円

その他の日

1面1時間当たり

1,220円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1面1時間当たり

3,660円

その他の日

1面1時間当たり

2,440円

フットサルコート

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1面1時間当たり

8,090円

その他の日

1面1時間当たり

5,390円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1面1時間当たり

16,190円

その他の日

1面1時間当たり

10,790円

附属設備

音響設備使用料

1時間当たり

500円

備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

3 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が10万円に満たないときは、10万円を加算するものとする。

4 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

5 その他の行政財産使用料のうち表中の算式により難いもの又は定めがないものに係る使用料の額については、市長が別に定める。

3 クラブハウス使用料

名称

区分

単位

金額

附属設備

シャワー使用料

1人1回当たり

100円

4 サッカー場使用料

区分

単位

金額

備考

1面利用

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

3,000円

夜間照明を使用する場合は、1時間当たり3,500円を加算する。

その他の日

1時間当たり

2,000円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

6,000円

その他の日

1時間当たり

4,000円

1/2面利用

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

2,250円

夜間照明を使用する場合は、1時間当たり1,750円を加算する。

その他の日

1時間当たり

1,500円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

4,500円

その他の日

1時間当たり

3,000円

1/4面利用

市内在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

1,500円

夜間照明を使用する場合は、1時間当たり1,000円を加算する。

その他の日

1時間当たり

1,000円

市外在住者

土曜日

日曜日

休日

1時間当たり

3,000円

その他の日

1時間当たり

2,000円

音響設備使用料

1時間当たり

500円


備考

1 この表において「休日」とは、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日をいう。

2 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者をいう。

3 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が10万円に満たないときは、10万円を加算するものとする。

4 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

5 その他の行政財産使用料のうち表中の算式により難いもの又は定めがないものに係る使用料の額については、市長が別に定める。

5 グラウンド・ゴルフ場使用料

区分

単位

金額

一般

1人1ラウンド当たり

500円

中学生以下

1人1ラウンド当たり

200円

グラウンド・ゴルフセット使用料

1セット(スティック及びボール)

200円

備考

1 この表において「1ラウンド」とは、8ホール2コースをいう。

2 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が10万円に満たないときは、10万円を加算するものとする。

3 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

4 その他の行政財産使用料のうち表中の算式により難いもの又は定めがないものに係る使用料の額については、市長が別に定める。

6 スケートパーク使用料

区分

単位

金額

市内在住者

一般

1人1回当たり

(2時間以内)

400円

高校生以下

無料

市外在住者

一般

1人1回当たり

(2時間以内)

800円

高校生以下

無料

備考

1 この表において「市内在住者」とは、市内に在住し、在勤し、又は在学する者を、「高校生以下」とは、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの者をいう。

2 使用者が入場料その他これに類する金銭を徴収する場合は、総収入額の1割に相当する額を使用料に加算して徴収する。ただし、1割に相当する額が10万円に満たないときは、10万円を加算するものとする。

3 営利を目的とする団体が活動及び販売行為を行う場合は、使用料の100分の100に相当する額を使用料に加算して徴収する。

4 その他の行政財産使用料のうち表中の算式により難いもの又は定めがないものに係る使用料の額については、市長が別に定める。

近江八幡市都市公園のうち有料施設の属する都市公園の管理及び運営に関する条例

平成27年10月1日 条例第32号

(令和5年5月1日施行)

体系情報
第10編 設/第2章 都市計画・公園
沿革情報
平成27年10月1日 条例第32号
平成28年3月22日 条例第27号
平成31年3月22日 条例第15号
令和元年5月17日 条例第1号
令和2年3月23日 条例第11号
令和2年12月18日 条例第47号
令和3年12月21日 条例第33号
令和5年3月24日 条例第12号