○浜松市議会の議員の定数及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例

平成19年3月16日

浜松市条例第58号

(議員の定数)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第91条第1項の規定に基づき、浜松市議会の議員(以下「議員」という。)の定数は、46人とする。

(平22条例52・一部改正)

(各選挙区において選挙すべき議員の数)

第2条 公職選挙法(昭和25年法律第100号)第15条第8項の規定に基づき、各選挙区において選挙すべき議員の数は、次のとおりとする。

選挙区

選挙すべき議員の数

中区

14人

東区

7人

西区

6人

南区

6人

北区

5人

浜北区

5人

天竜区

3人

(平22条例52・一部改正)

附 則

1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。

2 浜松市議会の議員の定数並びに選挙区及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例(平成18年浜松市条例第64号)は、廃止する。

3 この条例の規定は、この条例の施行の日以後その期日を告示される議員の一般選挙について適用する。

附 則(平成22年9月29日浜松市条例第52号)

1 この条例は、公布の日から施行する。

2 改正後の浜松市議会の議員の定数及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例の規定は、この条例の施行の日以後その期日を告示される浜松市議会の議員の一般選挙について適用する。

浜松市議会の議員の定数及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例

平成19年3月16日 条例第58号

(平成22年9月29日施行)

体系情報
第2類
沿革情報
平成19年3月16日 条例第58号
平成22年9月29日 条例第52号