○単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則

昭和43年12月20日

規則第10号

(給料表及び初任給)

第2条 職員に適用される給料表は、別表第1のとおりとし、初任給の基準は別表第2に定める。昇格及び昇給の基準については、一般職の職員の例によるほか村長が定める。

(給与の支給基準及び支給方法)

第3条 条例第2条の規定により支給される給料を除くすべての給与の支給基準及びすべての給与の支給方法は、一般職の職員の給与に関する条例(昭和32年東成瀬村条例第31号)の適用を受ける職員に準ずる。

2 期末手当及び勤勉手当の支給については、給料表の適用を受ける職員で、その級号給が3級60号給以上であるものについては、給料月額と扶養手当の月額の合計額及び給料月額に100分の5を乗じて得た額の合計額にその支給割合を乗じて得た額とする。

(昇給及び昇給の時期)

第4条 職員が良好な成績で勤務したときは、4号給上位の号給に昇給させることができる。

2 昇給の時期は、1月1日とする。

3 任命権者が村長でない職員の昇給は、あらかじめ村長の承認を得て行わなければならない。

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和43年7月1日から適用する。

(昭和51年6月に支給する勤勉手当の特例)

2 昭和51年6月に一般職の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(昭和51年東成瀬村条例第16号。以下「改正条例」という。)による改正前の一般職の職員の給与に関する条例(昭和32年東成瀬村条例第31号)の適用を受ける職員に支給される勤勉手当の支給方法に準じて支給された単純な労務に雇用される職員の勤勉手当の額が、改正条例による改正後の東成瀬村一般職の職員の給与に関する条例の適用を受ける職員に支給される勤勉手当の支給方法に準じて同月に支給されることとなる勤勉手当の額を超えるときは、同月に支給されるべきその者の勤勉手当の額は、第3条の規定にかかわらず、その差額を同条の規定に基づいて支給されることとなる勤勉手当の額に加算した額とする。

(定年の引上げに伴う給与に関する特例措置)

3 当分の間、職員の給料月額は、当該職員が60歳に達した日後における最初の4月1日以後、当該職員に適用される給料表の給料月額のうち、当該職員の属する職務の級及び当該職員の受ける号給に応じた額に100分の70を乗じて得た額(当該額に、50円未満の端数を生じたときはこれを切り捨て、50円以上100円未満の端数を生じたときはこれを100円に切り上げるものとする。)とする。

4 前項に規定するもののほか、職員の定年等に関する条例の一部を改正する条例(令和5年東成瀬村条例第5号)による改正前の職員の定年等に関する条例(昭和58年東成瀬村条例第1号)第3条の規定に基づく定年の引上げに伴う給与に関する特例措置については、一般職の職員の給与に関する条例の適用を受ける職員の例による。

(昭和45年規則第1号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和44年6月1日から適用する。

(昭和46年規則第9号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和46年9月1日から適用する。

(昭和46年規則第10号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和46年5月1日から適用する。

(昭和47年規則第2号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和47年4月1日から適用する。

(昭和48年規則第9号)

この規則は、昭和48年7月1日から施行する。

(昭和48年規則第18号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は、昭和48年4月1日から適用する。ただし、昭和48年4月1日から昭和48年6月30日までの間における別表の適用については、改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正前の規則」という。)に規定する別表による。

(特定の号給の切替等)

3 旧号給が附則別表の旧号給欄に掲げられている号給である職員の昭和48年4月1日(以下「切替日」という。)における号給の切替及びこの切替に伴う措置は、一般職の職員の給与に関する条例附則第3項から第5項までの規定の例に準じて行うものとする。

4 前項に定めるもののほか、職員の給料の切替方法及び切替に伴う必要な事項は、一般職の職員の例に準じて行うものとする。

(給料の内払)

5 職員が改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附則別表

1等級

2等級

旧号俸

新号俸

期間

暫定俸給

月額

旧号俸

新号俸

期間

暫定俸給

月額

 

 

 

 

 

 

 

 

18

18

3

6

72,800

21

21

3

6

67,100

19

19

6

9

73,800

22

22

6

9

68,000

20

19

 

 

 

23

22

 

 

 

21

20

3

6

75,600

24

23

3

6

69,700

22

21

6

9

76,400

25

24

6

9

70,500

23

21

 

 

 

26

24

 

 

 

24

22

3

6

78,300

27

25

3

6

72,200

25

23

6

9

79,100

28

26

6

9

73,000

26

23

 

 

 

29

26

 

 

 

27

24

3

6

80,800

30

27

3

6

74,600

28

25

6

9

81,300

 

 

 

 

 

29

25

 

 

 

 

 

 

 

 

30

26

3

6

82,800

 

 

 

 

 

(昭和49年規則第13号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

(給料の内払)

2 職員が改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(昭和50年規則第5号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和50年4月1日から適用する。

(給料の内払)

2 職員が改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(昭和51年規則第6号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規則の規定に基づいて、切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和52年規則第8号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和52年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が、改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和53年規則第5号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和53年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が、改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和54年規則第7号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和54年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が、改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和55年規則第3号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和55年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が、改正前の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和56年規則第4号)

この規則は、昭和56年4月1日から適用する。

(昭和57年規則第1号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和56年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規則の規定に基づいて切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和58年規則第6号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和58年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が、改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和59年規則第7号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和59年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和60年規則第7号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和60年7月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和61年規則第18号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和61年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和62年規則第8号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和62年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(昭和63年規則第3号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、昭和63年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(平成元年規則第8号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定は、平成元年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(平成2年規則第10号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成2年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 職員が改正前の規定に基づき切替日以後の分として支給を受けた給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(平成3年規則第8号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成3年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(平成4年規則第6号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成4年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(平成5年規則第6号)

この規則は、平成5年4月1日から施行する。

(平成5年規則第21号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成5年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(平成6年規則第15号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成6年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(平成7年規則第18号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成7年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(平成8年規則第7号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成8年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(平成9年規則第12号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成9年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(平成10年規則第12号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、平成10年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(平成11年規則第6号)

この条例は、平成11年4月1日から施行する。

(平成11年規則第11号)

(施行期日)

(1) この規則は、平成11年4月1日から施行する。

(給与の内払)

(2) 改正後の規則を適用する場合においては、改正前の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規定による給与の内払とみなす。

(平成14年規則第21号)

この規則は、平成15年4月1日から施行する。

(平成15年規則第10号)

この規則は、平成15年12月1日から施行する。

(平成17年規則第10号)

この規則は、平成17年12月1日から施行する。

(平成18年規則第5号)

(施行期日)

1 この規則は、平成18年4月1日から施行する。

(号給の切替え)

2 施行日の前日において、単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則別表第1の給料表の適用を受けていた職員の施行日における号給(以下「新号給」という。)は、旧級、施行日の前日においてその者が受けていた号給(以下「旧号給」という。)及びその者が旧号給を受けていた期間に応じて附則別表に定める号給とする。

(給料の切替えに伴う経過措置)

3 施行日の前日から引き続き同一の給料表の適用を受ける職員で、その者の受ける給料月額が同日において受けていた給料月額に達しないこととなる職員には、給料月額のほか、その差額に相当する額を給料として支給する。

4 前項に定めるもののほか、職員の給料の切替方法及び切替に伴う必要な事項は、一般職の職員の例に準じて行うものとする。

附則別表

旧号俸

旧級

経過期間

1級

2級

3級

1

3月未満

 

1

1

3月以上6月未満

 

1

1

6月以上9月未満

 

1

1

9月以上12月未満

 

1

1

12月以上

 

1

1

2

3月未満

1

1

1

3月以上6月未満

2

2

1

6月以上9月未満

3

3

1

9月以上12月未満

4

4

1

12月以上

5

5

1

3

3月未満

5

5

1

3月以上6月未満

6

6

2

6月以上9月未満

7

7

3

9月以上12月未満

8

8

4

12月以上

9

9

5

4

3月未満

9

9

5

3月以上6月未満

10

10

6

6月以上9月未満

11

11

7

9月以上12月未満

12

12

8

12月以上

13

13

9

5

3月未満

13

13

9

3月以上6月未満

14

14

10

6月以上9月未満

15

15

11

9月以上12月未満

16

16

12

12月以上

17

17

13

6

3月未満

17

17

13

3月以上6月未満

18

18

14

6月以上9月未満

19

19

15

9月以上12月未満

20

20

16

12月以上

21

21

17

7

3月未満

21

21

17

3月以上6月未満

22

22

18

6月以上9月未満

23

23

19

9月以上12月未満

24

24

20

12月以上

25

25

21

8

3月未満

25

25

21

3月以上6月未満

26

26

22

6月以上9月未満

27

27

23

9月以上12月未満

28

28

24

12月以上

29

29

25

9

3月未満

29

29

25

3月以上6月未満

30

30

26

6月以上9月未満

31

31

27

9月以上12月未満

32

32

28

12月以上

33

33

29

10

3月未満

33

33

29

3月以上6月未満

34

34

30

6月以上9月未満

35

35

31

9月以上12月未満

36

36

32

12月以上

37

37

33

11

3月未満

37

37

33

3月以上6月未満

38

38

34

6月以上9月未満

39

39

35

9月以上12月未満

40

40

36

12月以上

41

41

37

12

3月未満

41

41

37

3月以上6月未満

42

42

38

6月以上9月未満

43

43

39

9月以上12月未満

44

44

40

12月以上

45

45

41

13

3月未満

45

45

41

3月以上6月未満

46

46

42

6月以上9月未満

47

47

43

9月以上12月未満

48

48

44

12月以上

49

49

45

14

3月未満

49

49

45

3月以上6月未満

50

50

46

6月以上9月未満

51

51

47

9月以上12月未満

52

52

48

12月以上

53

53

49

15

3月未満

53

53

49

3月以上6月未満

54

54

50

6月以上9月未満

55

55

51

9月以上12月未満

56

56

52

12月以上

57

57

53

16

3月未満

57

57

53

3月以上6月未満

58

58

54

6月以上9月未満

59

59

55

9月以上12月未満

60

60

56

12月以上

61

61

57

17

3月未満

61

61

57

3月以上6月未満

62

62

58

6月以上9月未満

63

63

59

9月以上12月未満

64

64

60

12月以上

65

65

61

18

3月未満

65

65

61

3月以上6月未満

66

66

62

6月以上9月未満

67

67

63

9月以上12月未満

68

68

64

12月以上

69

69

65

19

3月未満

69

69

65

3月以上6月未満

70

70

65

6月以上9月未満

71

71

66

9月以上12月未満

72

72

66

12月以上

73

73

67

20

3月未満

73

73

67

3月以上6月未満

74

74

67

6月以上9月未満

75

75

68

9月以上12月未満

76

76

68

12月以上

77

77

69

21

3月未満

77

77

69

3月以上6月未満

78

78

70

6月以上9月未満

79

79

71

9月以上12月未満

80

80

72

12月以上

81

81

73

22

3月未満

81

81

73

3月以上6月未満

82

82

73

6月以上9月未満

83

83

74

9月以上12月未満

84

84

74

12月以上

85

85

75

23

3月未満

85

85

75

3月以上6月未満

86

86

75

6月以上9月未満

87

87

76

9月以上12月未満

88

88

76

12月以上

89

89

77

24

3月未満

89

89

77

3月以上6月未満

90

90

77

6月以上9月未満

91

91

78

9月以上12月未満

92

92

78

12月以上

93

93

79

25

3月未満

93

93

79

3月以上6月未満

94

94

79

6月以上9月未満

95

95

80

9月以上12月未満

96

96

80

12月以上

97

97

81

26

3月未満

97

97

81

3月以上6月未満

98

98

82

6月以上9月未満

99

99

83

9月以上12月未満

100

100

84

12月以上

101

101

85

27

3月未満

101

101

85

3月以上6月未満

102

102

85

6月以上9月未満

103

103

86

9月以上12月未満

104

104

86

12月以上

105

105

87

28

3月未満

105

105

87

3月以上6月未満

106

106

87

6月以上9月未満

107

107

88

9月以上12月未満

108

108

88

12月以上

109

109

89

29

3月未満

109

109

89

3月以上6月未満

110

110

90

6月以上9月未満

111

111

91

9月以上12月未満

112

112

92

12月以上

113

113

93

30

3月未満

113

113

93

3月以上6月未満

114

114

93

6月以上9月未満

115

115

94

9月以上12月未満

116

116

94

12月以上

117

117

95

31

3月未満

117

117

95

3月以上6月未満

118

118

95

6月以上9月未満

119

119

96

9月以上12月未満

120

120

96

12月以上

121

121

97

32

3月未満

121

121

 

3月以上6月未満

121

122

 

6月以上9月未満

121

123

 

9月以上12月未満

121

124

 

12月以上

122

125

 

33

3月未満

 

125

 

3月以上6月未満

 

126

 

6月以上9月未満

 

127

 

9月以上12月未満

 

128

 

12月以上

 

129

 

(平成22年規則第11号)

この規則は、平成22年12月1日から施行する。

(平成23年規則第10号)

この規則は、平成24年1月1日から施行する。

(平成26年規則第2号)

この規則は、平成26年4月1日から施行する。

(平成28年規則第2号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行する。ただし、第2条の規定は、平成28年4月1日から施行する。

2 第1条の規定による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は、平成27年4月1日から適用する。

(給与の内払)

3 改正後の規則の規定を適用する場合においては、第1条の規定による改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(給料の切替に伴う経過措置)

4 平成28年4月1日(以下「切替日」という。)の前日から引き続き給料表の適用を受ける現業職員で、その者の受ける給料月額が同日において受けていた給料月額に達しないこととなるものには、平成30年12月31日までの間、給料月額のほか、その差額に相当する額を給料として支給する。

5 切替日以降に新たに給料表の適用を受ける事となった現業職員について、任用の事情等を考慮して前項の規定による給料を支給される現業職員との権衡上必要とあると認められるときは、当該職員には、規則で定めるところにより同項の規定に準じて、給料を支給する。

(平成28年規則第22号)

(施行期日等)

1 この規則は公布の日から施行し、平成28年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、この規則による改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(平成30年規則第5号)

(施行期日等)

1 この規則は、平成30年12月27日から施行し、平成30年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定を適用する場合においては、この規則による改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則による給与の内払とみなす。

(令和元年規則第5号)

(施行期日等)

1 この規則は、令和元年12月24日から施行し、平成31年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定を適用する場合には、この規則による改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(令和4年規則第16号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、令和4年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定を適用する場合には、この規則による改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(令和5年規則第3号)

(施行期日)

第1条 この規則は、令和5年4月1日から施行する。

(定義)

第2条 この附則において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。

(1) 令和3年改正法 地方公務員法の一部を改正する法律(令和3年法律第63号)をいう。

(2) 暫定再任用職員 令和3年改正法附則第4条第1項若しくは第2項、第5条第1項若しくは第3項、第6条第1項若しくは第2項又は第7条第1項若しくは第3項の規定により採用された職員をいう。

(3) 暫定再任用短時間勤務職員 令和3年改正法附則第6条第1項若しくは第2項又は第7条第1項若しくは第3項の規定により採用された職員をいう。

(4) 定年前再任用短時間勤務職員 地方公務員法(昭和25年法律第261号)第22条の4第1項又は第22条の5第1項の規定により採用された職員をいう。

(単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の一部改正に伴う経過措置)

第5条 暫定再任用職員(暫定再任用短時間勤務職員を除く。以下この項において同じ。)の給料月額は、当該暫定再任用職員が定年前再任用短時間勤務職員であるものとした場合に適用される単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則第2条に規定する給料表の定年前再任用短時間勤務職員の項に掲げる基準給料月額のうち、当該暫定再任用職員の属する職務の級に応じた額とする。

2 暫定再任用短時間勤務職員の給料月額は、当該暫定再任用短時間勤務職員が定年前再任用短時間勤務職員であるものとした場合に適用される単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則第2条に規定する給料表の定年前再任用短時間勤務職員の項に掲げる基準給料月額のうち、当該暫定再任用短時間勤務職員の属する職務の級に応じた額に、当該暫定再任用短時間勤務職員の勤務時間を38.75で除して得た数を乗じて得た額とする。

3 単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則第4条の規定は、暫定再任用職員には適用しない。

(令和5年規則第19号)

(施行期日等)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定は、令和5年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定を適用する場合には、この規則による改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

別表第1

単労職給料表

職員の区分

職務の級

1級

2級

3級

定年前再任用短時間勤務職員以外の職員

号給

給料月額

(円)

給料月額

(円)

給料月額

(円)

1

147,945

201,351

221,164

2

148,951

202,356

222,270

3

149,957

203,362

223,175

4

150,963

204,167

224,081

5

152,069

204,871

225,086

6

153,175

206,379

226,394

7

154,282

207,687

227,601

8

155,287

208,793

228,707

9

156,192

210,101

230,015

10

157,299

210,805

231,624

11

158,405

211,609

233,132

12

159,511

212,313

234,339

13

160,417

213,420

235,446

14

161,523

214,325

236,652

15

162,730

215,230

237,859

16

163,836

216,035

238,765

17

164,943

216,940

239,368

18

166,351

217,946

239,770

19

167,658

218,851

240,173

20

168,865

219,756

240,675

21

169,971

220,460

241,178

22

171,178

221,265

242,486

23

172,385

222,069

243,693

24

173,592

222,673

244,598

25

174,698

223,377

245,704

26

176,207

223,879

246,911

27

177,716

224,282

248,118

28

179,224

224,785

249,325

29

180,632

225,388

250,130

30

182,040

226,394

251,236

31

183,549

227,299

252,443

32

185,058

227,902

253,549

33

186,466

228,405

254,655

34

188,175

229,411

255,561

35

189,885

230,417

256,466

36

191,595

231,423

257,472

37

193,305

231,925

258,477

38

194,411

233,032

259,282

39

195,819

234,138

260,086

40

196,925

235,144

260,992

41

197,931

235,848

261,897

42

199,339

236,854

262,802

43

200,546

237,759

263,707

44

201,753

238,563

264,713

45

203,262

239,368

265,316

46

204,267

240,173

266,222

47

205,173

240,877

267,227

48

206,279

241,480

268,132

49

207,385

242,084

269,138

50

208,391

242,989

269,943

51

209,296

243,894

270,747

52

210,302

244,698

271,451

53

211,408

245,604

272,055

54

212,414

246,509

272,859

55

213,319

247,112

273,664

56

214,224

247,816

274,469

57

215,129

248,621

275,072

58

215,733

249,325

275,977

59

216,437

250,029

276,882

60

217,242

250,632

277,788

61

218,046

251,236

278,693

62

218,549

252,040

279,699

63

219,052

252,845

280,503

64

219,555

253,449

281,408

65

220,058

254,052

282,213

66

220,661

254,555

283,018

67

221,265

254,957

283,822

68

221,767

255,359

284,526

69

222,069

256,063

285,130

70

222,371

256,566

285,934

71

222,673

256,969

286,739

72

222,974

257,270

287,443

73

223,175

257,472

288,147

74

223,578

257,773

288,851

75

223,879

258,176

289,555

76

224,282

258,578

290,360

77

224,483

258,880

290,862

78

224,986

259,282

291,365

79

225,288

259,684

291,768

80

225,589

260,086

292,170

81

225,891

260,388

292,572

82

226,193

260,690

292,974

83

226,494

260,992

293,477

84

226,796

261,193

293,980

85

227,098

261,394

294,282

86

227,400

261,595

294,785

87

227,701

261,897

295,388

88

228,003

262,199

295,891

89

228,305

262,400

296,193

90

228,707

262,601

296,696

91

229,009

262,903

297,199

92

229,311

263,104

297,500

93

229,512

263,405

297,903

94

229,813

263,707

298,406

95

230,115

264,009

298,908

96

230,417

264,210

299,411

97

230,618

264,411

299,713

98

230,920

264,713

300,115

99

231,121

264,914

300,618

100

231,423

265,216

301,121

101

231,724

265,518

301,523

102

231,925

265,719

301,926

103

232,227

266,020

302,227

104

232,529

266,322

302,529

105

232,831

266,523

302,831

106

233,334

266,724

303,233

107

233,635

267,026

303,635

108

233,937

267,227

304,038

109

234,138

267,529

304,339

110

234,540

267,831

304,742

111

234,943

268,132

305,144

112

235,244

268,334

305,446

113

235,446

268,535

305,647

114

235,948

268,836

305,949

115

236,451

269,038

306,250

116

236,954

269,239

306,452

117

237,256

269,541

306,653

118

237,658

269,842

306,954

119

238,061

270,144

307,256

120

238,362

270,446

307,457

121

238,765

270,647

307,658

122


270,848

307,960

123


271,150

308,262

124


271,451

308,463

125


271,653

308,664

126


271,854

308,966

127


272,155

309,268

128


272,457

309,469

129


272,658

309,670

130


272,859

309,972

131


273,161

310,273

132


273,463

310,475

133


273,664

310,676

134


273,865


135


274,167


136


274,469


137


274,670


定年前再任用短時間勤務職員


基準給料月額

基準給料月額

基準給料月額

(円)

(円)

(円)

195,718

206,882

225,489

別表第2(第2条関係) 初任給基準表

職種

学歴免許等

初任給

選考

競争

技術員

高校卒

1級13号給

1級17号給

中学卒

1級5号給

1級9号給

単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める規則

昭和43年12月20日 規則第10号

(令和5年12月5日施行)

体系情報
第5編 与/第2章
沿革情報
昭和43年12月20日 規則第10号
昭和45年1月31日 規則第1号
昭和46年9月1日 規則第9号
昭和46年12月20日 規則第10号
昭和47年12月22日 規則第2号
昭和48年6月30日 規則第9号
昭和48年12月20日 規則第18号
昭和49年12月27日 規則第13号
昭和50年12月25日 規則第5号
昭和51年12月27日 規則第6号
昭和52年12月24日 規則第8号
昭和53年12月22日 規則第5号
昭和54年12月24日 規則第7号
昭和55年12月23日 規則第3号
昭和56年3月12日 規則第4号
昭和57年1月11日 規則第1号
昭和58年12月22日 規則第6号
昭和59年12月22日 規則第7号
昭和60年12月23日 規則第7号
昭和61年12月24日 規則第18号
昭和62年12月25日 規則第8号
昭和63年12月24日 規則第3号
平成元年12月25日 規則第8号
平成2年3月14日 規則第2号
平成2年12月27日 規則第10号
平成3年12月25日 規則第8号
平成4年12月19日 規則第6号
平成5年3月25日 規則第6号
平成5年12月20日 規則第21号
平成6年12月26日 規則第15号
平成7年12月22日 規則第18号
平成8年12月26日 規則第7号
平成9年12月25日 規則第12号
平成10年12月25日 規則第12号
平成11年3月31日 規則第6号
平成11年12月24日 規則第11号
平成14年12月27日 規則第21号
平成15年11月28日 規則第10号
平成17年11月10日 規則第10号
平成18年3月24日 規則第5号
平成22年11月30日 規則第11号
平成23年12月26日 規則第10号
平成26年3月25日 規則第2号
平成28年3月25日 規則第2号
平成28年12月26日 規則第22号
平成30年12月27日 規則第5号
令和元年12月24日 規則第5号
令和4年12月28日 規則第16号
令和5年3月31日 規則第3号
令和5年12月5日 規則第19号