○稲城市障害支援区分判定等審査会の委員の定数等を定める条例

平成18年3月31日

条例第2号

(委員の定数)

第1条 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)第16条第1項の規定により定める稲城市障害支援区分判定等審査会(以下「審査会」という。)の委員の定数は、6人以内とする。

(委任)

第2条 法令及びこの条例に定めるもののほか、審査会に関し必要な事項は、市長が別に定める。

付 則

(施行期日)

1 この条例は、平成18年4月1日から施行する。

(稲城市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正)

2 稲城市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(昭和40年稲城市条例第149号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

付 則(平成25年条例第28号)

この条例は、平成25年4月1日から施行する。

付 則(平成26年条例第6号)

(施行期日)

1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。

(稲城市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正)

2 稲城市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(昭和40年稲城市条例第149号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

稲城市障害支援区分判定等審査会の委員の定数等を定める条例

平成18年3月31日 条例第2号

(平成26年4月1日施行)