○石川県立音楽堂条例施行規則

平成十三年九月十一日

規則第四十二号

石川県立音楽堂条例施行規則をここに公布する。

石川県立音楽堂条例施行規則

(趣旨)

第一条 この規則は、石川県立音楽堂条例(平成十三年石川県条例第十号。以下「条例」という。)の施行に関し必要な事項を定めるものとする。

(開館時間及び休館日)

第二条 石川県立音楽堂(以下本則において「音楽堂」という。)の開館時間は、午前九時から午後十時までとする。

2 音楽堂の休館日は、一月一日から同月三日まで及び十二月二十九日から同月三十一日までとする。

3 前二項の規定にかかわらず、知事が特に必要があると認めるときは、臨時に開館時間を変更し、又は休館し、若しくは開館することができる。

(平一七規則四八・一部改正)

(指定管理者の指定の申請)

第三条 条例第四条の規定による申請は、別記様式第一号による申請書を提出してしなければならない。

2 条例第四条の知事が別に定める書類は、次に掲げる書類とする。

 定款、寄附行為又はこれらに準ずる書類

 申請者が法人である場合にあっては、登記事項証明書又はこれに準ずる書類

 知事が指定する事業年度分の貸借対照表、損益計算書その他財務に関する書類

 組織、事業内容その他申請者の概要を記載した書類

 前各号に掲げるもののほか、知事が必要と認める書類

(平一七規則四八・追加)

(使用の承認の申請)

第四条 条例第八条第一項の承認(以下「使用承認」という。)を受けようとする者は、条例別表八の項に掲げる施設を使用する場合を除き、別記様式第二号による申請書を指定管理者に提出しなければならない。

2 前項の申請書の受付は、条例別表一の項から五の項まで及び七の項に掲げる施設の使用にあっては使用を開始しようとする日の一年(音楽堂の設置の目的以外の目的に使用するものにあっては、六月)前から、条例別表六の項に掲げる施設の使用にあっては使用を開始しようとする日の三月前の日の属する月の初日から行うものとする。ただし、指定管理者が特に必要があると認めるときは、この限りでない。

3 指定管理者は、音楽堂の使用を承認したときは、承認書を申請者に交付するものとする。

(平一七規則四八・旧第三条繰下・一部改正)

(使用承認事項の変更)

第五条 使用承認を受けた者(条例別表八の項に掲げる施設を使用する者を除く。以下「使用者」という。)は、指定管理者に対し、当該使用承認に係る事項の変更を申請することができる。

2 前項の規定による申請は、別記様式第三号による申請書に前条第三項の承認書を添えてしなければならない。

3 指定管理者は、音楽堂の使用承認に係る事項の変更を承認したときは、変更承認書を申請者に交付するものとする。

(平一七規則四八・旧第四条繰下・一部改正)

(使用料の減免)

第六条 条例第十条の規定により使用料を減免することができる場合及びその割合は、次のとおりとする。

 オーケストラ・アンサンブル金沢が練習のためコンサートホールを使用する場合 十割

 その他特に指定管理者が必要と認める場合 五割以内

2 前項の規定により使用料の減免を受けようとする者は、別記様式第四号による申請書を指定管理者に提出しなければならない。

3 指定管理者は、使用料の減免を決定したときは、使用料減免承認書により使用者に通知するものとする。

(平一七規則四八・旧第五条繰下・一部改正、平二〇規則四八・一部改正)

(使用料の返還の請求)

第七条 条例第十一条ただし書の規定により使用料の返還を受けようとする者は、別記様式第五号による請求書を指定管理者に提出しなければならない。

(平一七規則四八・旧第六条繰下・一部改正、平二〇規則四八・一部改正)

(使用料の区分及び金額)

第八条 条例別表七の項に規定する知事が定める額は、別表のとおりとする。

(平一七規則四八・旧第七条繰下)

(入館の制限)

第九条 知事は、次のいずれかに該当する者に対しては、音楽堂への入館を拒否し、又は音楽堂からの退去を命ずることができる。

 許可を受けないで、金品を募集し、又は物品を販売する者

 他人に迷惑を及ぼし、又は嫌悪の情を抱かせる行為をするおそれがある者

 音楽堂の施設、設備若しくは備品を損傷し、又は他人に危害を加えるおそれがある物品又は動物を携帯する者

 前三号に掲げる者のほか、音楽堂の管理上支障があると認められる行為をするおそれがある者

(平一七規則四八・旧第八条繰下・一部改正)

(使用者の遵守事項)

第十条 使用者は、次に掲げる事項を守らなければならない。

 前条各号に掲げる者を入館させないこと。

 火災及び盗難の防止等に留意し、使用承認を受けた施設における秩序を維持すること。

 使用承認を受けていない施設を使用しないこと。

 指定管理者の承認を受けないで、火気を使用しないこと。

 収容定員を超えて入室させないこと。

 その他指定管理者が指示する事項

(平一七規則四八・旧第九条繰下・一部改正)

(使用終了の届出等)

第十一条 使用者は、音楽堂の使用を終了したときは、直ちに原状に回復し、指定管理者に届け出て点検を受けなければならない。

(平一七規則四八・旧第十条繰下・一部改正)

(雑則)

第十二条 この規則に定めるもののほか、音楽堂の管理運営について必要な事項は、別に定める。

(平一七規則四八・旧第十一条繰下)

附 則

1 この規則は、平成十三年九月十二日から施行する。

(次のよう省略)

附 則(平成十七年九月五日規則第四十八号)

(施行期日)

1 この規則は、平成十八年四月一日から施行する。ただし、次項の規定は、公布の日から施行する。

(準備行為)

2 この規則による改正後の石川県立音楽堂条例施行規則、石川県女性センター条例施行規則、石川県リハビリテーションセンター条例施行規則、石川県母子福祉センター条例施行規則、石川県青少年総合研修センター条例施行規則、石川県自然公園施設条例施行規則、のと海洋ふれあいセンター条例施行規則、石川県健民自然園条例施行規則、石川ハイテク交流センター条例施行規則、石川県産業展示館条例施行規則、石川県保健休養林施設条例施行規則、石川県海の自然生態館条例施行規則、石川県立山中漆器産業技術センター条例施行規則、石川県ふれあい昆虫館条例施行規則、いしかわ動物園条例施行規則、石川県国際交流センター条例施行規則、石川県湖南運動公園条例施行規則、石川県のとじま臨海公園海づりセンター設置条例施行規則、石川県港湾施設管理条例施行規則、石川県都市公園条例施行規則及び石川県県営住宅条例施行規則(附則第四項の規定による改正後の石川県特別県営住宅条例施行規則(昭和四十二年石川県規則第五十四号)第四条の規定により準用する場合を含む。)(次項において「改正後の各規則」という。)の規定による指定管理者(地方自治法(昭和二十二年法律第六十七号)第二百四十四条の二第三項に規定する指定管理者をいう。)の指定及びこれに係る手続その他この規則を施行するために必要な準備行為は、この規則の施行の日(次項において「施行日」という。)前においても行うことができる。

(経過措置)

3 施行日前において、この規則による改正前の石川県立音楽堂条例施行規則、石川県女性センター条例施行規則、石川県リハビリテーションセンター条例施行規則、石川県母子福祉センター条例施行規則、石川県青少年総合研修センター条例施行規則、石川県自然公園施設条例施行規則、のと海洋ふれあいセンター条例施行規則、石川県健民自然園条例施行規則、石川ハイテク交流センター条例施行規則、石川県産業展示館条例施行規則、石川県保健休養林施設条例施行規則、石川県海の自然生態館条例施行規則、石川県立山中漆器産業技術センター条例施行規則、石川県ふれあい昆虫館条例施行規則、いしかわ動物園条例施行規則、石川県国際交流センター条例施行規則、石川県湖南運動公園条例施行規則、石川県のとじま臨海公園海づりセンター設置条例施行規則、石川県港湾施設管理条例施行規則、石川県都市公園条例施行規則及び石川県県営住宅条例施行規則(次項の規定による改正前の石川県特別県営住宅条例施行規則第四条の規定により準用する場合を含む。)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、改正後の各規則の相当規定によりなされたものとみなす。

(石川県特別県営住宅条例施行規則の一部改正)

4 石川県特別県営住宅条例施行規則の一部を次のように改正する。

(次のよう省略)

附 則(平成二十年十月二十一日規則第四十八号)

1 この規則は、平成二十一年四月一日から施行する。

2 この規則の施行の日前において、第一条の規定による改正前の石川県立音楽堂条例施行規則及び第二条の規定による改正前の石川県女性センター条例施行規則の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、第一条の規定による改正後の石川県立音楽堂条例施行規則及び第二条の規定による改正後の石川県女性センター条例施行規則の相当規定によりなされたものとみなす。

附 則(平成二十六年二月二十六日規則第二号)

この規則は、平成二十六年四月一日から施行する。

附 則(平成三十一年三月二十日規則第三号抄)

この規則は、平成三十一年十月一日から施行する。

附 則(令和三年三月三十一日規則第十七号抄)

(施行期日)

1 この規則は、令和三年四月一日から施行する。

(経過措置)

3 改正前のそれぞれの規則の規定に基づいて作成した用紙は、なお当分の間、所要の調整をして使用することができる。

別表(第八条関係)

(平一七規則四八・平二六規則二・平三一規則三・一部改正)

使用料の額

区分

単位

金額

コンサートホール附属設備

舞台設備・楽器

オーケストラ平台セットA

一回一式につき

一〇、四七〇円

オーケストラ平台セットB

一回一式につき

六、二八〇円

コーラス用平台セット

一回一式につき

一〇、四七〇円

平台

一回一台につき

三一〇円

光学式字幕スクリーン

一回一式につき

三、一四〇円

演台

一回一台につき

一、三六〇円

司会台

一回一台につき

六二〇円

音響調整幕

一回一式につき

三、一四〇円

映写スクリーン

一回一式につき

三、一四〇円

オーケストラセットA

一回一式につき

二〇、九五〇円

オーケストラセットB

一回一式につき

一〇、四七〇円

オーケストラセットC

一回一式につき

六、二八〇円

指揮台

一回一台につき

三六〇円

チェロ台

一回一台につき

二六〇円

指揮者用譜面台

一回一台につき

四一〇円

演奏者用譜面台

一回一台につき

一五〇円

演奏者用椅子

一回一脚につき

一〇〇円

チェロ椅子

一回一脚につき

一〇〇円

コントラバス椅子

一回一脚につき

一五〇円

外国製コンサート用グランドピアノ

一回一台につき

一五、七一〇円

国産コンサート用グランドピアノ

一回一台につき

七、三三〇円

パイプオルガン

一回一台につき

二〇、九五〇円

チェンバロ

一回一台につき

一〇、四七〇円

照明設備

照明セットA

一回一式につき

三三、五二〇円

照明セットB

一回一式につき

二三、〇四〇円

照明セットC

一回一式につき

一二、五七〇円

スポットライト一キロワット

一回一台につき

三一〇円

スポットライト一・五キロワット

一回一台につき

四七〇円

シーリングPTFスポットライト一・五キロワット

一回一台につき

四七〇円

舞台奥PTFスポットライト一・五キロワット

一回一台につき

四七〇円

クセノンピンスポットライト二キロワット

一回一台につき

二、七二〇円

持込み器具

一回一キロワットにつき

二〇〇円

音響設備

音響セット

一回一式につき

四、七一〇円

録音用調整卓

一回一式につき

三、一四〇円

ステレオマイクロフォン

一回一本につき

二、九三〇円

コンデンサマイクロフォン

一回一本につき

一、二五〇円

ダイナミックマイクロフォン

一回一本につき

八三〇円

ワイヤレスマイクロフォン

一回一本につき

二、七二〇円

カセットテープデッキ

一回一台につき

一、二五〇円

デジタルオーディオテープデッキ

一回一台につき

一、二五〇円

コンパクトディスクプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

ミニディスクレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

コンパクトディスクレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

移動用大型ステージスピーカー

一回一式につき

三、一四〇円

移動用小型跳ね返りスピーカー

一回一台につき

一、〇四〇円

移動用超小型跳ね返りスピーカー

一回一台につき

八三〇円

一点吊りマイク装置

一回一式につき

一、〇四〇円

二点吊りマイク装置

一回一式につき

一、五七〇円

三点吊りマイク装置

一回一式につき

二、〇九〇円

エレベーターマイク装置

一回一式につき

一、〇四〇円

効果機器

一回一式につき

三、一四〇円

同時通訳装置

一回一式につき

一〇、四七〇円

持込み器具

一回一式につき

五、二三〇円

映像設備

デジタルプロジェクター

一回一式につき

三一、四二〇円

デジタルビデオディスクプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

ビデオプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

邦楽ホール附属設備

舞台設備・楽器

回り舞台

一回一式につき

一〇、四七〇円

舞台迫り

一回一式につき

一八、八五〇円

舞台用所作台

一回一式につき

一〇、四七〇円

花道

一回一式につき

一〇、四七〇円

花道用所作台

一回一式につき

二、〇九〇円

平台

一回一台につき

三一〇円

所作台

一回一台につき

三六〇円

大臣囲

一回一式につき

五、二三〇円

日舞囲

一回一式につき

二、〇九〇円

松羽目

一回一式につき

二、〇九〇円

竹羽目

一回一式につき

二、〇九〇円

振り竹

一回一式につき

六二〇円

雪かご

一回一台につき

四一〇円

地がすり

一回一枚につき

二、〇九〇円

毛せん(大)

一回一枚につき

六二〇円

毛せん(小)

一回一枚につき

三一〇円

長座布団(大)

一回一枚につき

三一〇円

長座布団(小)

一回一枚につき

二〇〇円

高座用座布団

一回一枚につき

二〇〇円

上敷(大)

一回一枚につき

六二〇円

上敷(小)

一回一枚につき

三一〇円

びょうぶ

一回一双につき

二、六一〇円

移動用姿見

一回一台につき

五二〇円

めくり台

一回一台につき

二六〇円

スモークマシーン

一回一台につき

二、〇九〇円

映写スクリーン

一回一式につき

二、〇九〇円

定式幕

一回一式につき

一、〇四〇円

紗幕

一回一式につき

一、〇四〇円

中ホリゾント幕

一回一式につき

一、〇四〇円

紅白幕

一回一式につき

一、〇四〇円

一回一式につき

一、〇四〇円

演台

一回一式につき

一、三六〇円

司会台

一回一台につき

六二〇円

大迫り

一回一基につき

七、三三〇円

分割大迫り

一回一基につき

八、三八〇円

中迫り

一回一基につき

二、〇九〇円

小迫り

一回一基につき

一、五七〇円

音響反射板

一回一式につき

八、三八〇円

和太鼓

一回一式につき

一、二五〇円

照明設備

照明セットA

一回一式につき

六四、九五〇円

照明セットB

一回一式につき

五二、三八〇円

照明セットC

一回一式につき

二七、二三〇円

スポットライト五〇〇ワット

一回一台につき

二〇〇円

スポットライト一キロワット

一回一台につき

三一〇円

スポットライト一・五キロワット

一回一台につき

四七〇円

エフェクトスポットライト二キロワット

一回一台につき

一、二五〇円

エフェクトスポット附属機械A

一回一台につき

七三〇円

エフェクトスポット附属機械B

一回一台につき

九四〇円

アッパーホリゾントライト

一回一列につき

二、六一〇円

中アッパーホリゾントライト

一回一列につき

一、四六〇円

ロアーホリゾントライト

一回一列につき

二、〇九〇円

フットライト

一回一列につき

七三〇円

ストリップライト

一回一列につき

五二〇円

花道用フットライト

一回一列につき

七三〇円

花道用スポットライト

一回一列につき

一、二五〇円


クセノンピンスポットライト七〇〇ワット


一回一台につき


一、二五〇円

クセノンピンスポットライト二キロワット

一回一台につき

二、七二〇円

ストロボ

一回一台につき

一、〇四〇円

持込み器具

一回一キロワットにつき

二〇〇円

音響設備

音響セット

一回一式につき

四、七一〇円

録音用調整卓

一回一式につき

三、一四〇円

三点吊りマイク装置

一回一式につき

二、〇九〇円

コンデンサマイクロフォン

一回一本につき

一、二五〇円

ダイナミックマイクロフォン

一回一本につき

八三〇円

ワイヤレスマイクロフォン

一回一本につき

二、七二〇円

オープンテープレコーダー

一回一台につき

三、一四〇円

カセットテープレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

デジタルオーディオテープレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

コンパクトディスクプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

ミニディスクレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

コンパクトディスクレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

移動用中型スピーカー

一回一式につき

二、〇九〇円

移動用小型跳ね返りスピーカー

一回一台につき

一、〇四〇円

移動用超小型跳ね返りスピーカー

一回一台につき

八三〇円

効果機器

一回一式につき

三、一四〇円

同時通訳機器

一回一式につき

一〇、四七〇円

持込み器具

一回一式につき

五、二三〇円

映像設備

プロジェクター

一回一式につき

一〇、四七〇円

ビデオプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

デジタルビデオディスクプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

交流ホール附属設備

舞台設備・楽器

可動展示パネル

全日一枚につき

一〇〇円

大型映像装置

一回一式につき

一〇、四七〇円

ダンスフロア

一回一式につき

三一、四二〇円

演台

一回一式につき

一、三六〇円

司会台

一回一台につき

六二〇円

会議机

全日一脚につき

一〇〇円

会議椅子

全日一脚につき

一〇〇円

観客席用雛壇

全日一式につき

三四、五七〇円

舞台迫り

一回一式につき

二、六一〇円

国産コンサート用グランドピアノ

一回一台につき

六、二八〇円

エレクトーン

一回一台につき

三、一四〇円

照明設備

照明セットA

一回一式につき

一〇、四七〇円

照明セットB

一回一式につき

五、二三〇円

クセノンピンスポットライト七〇〇ワット

一回一台につき

一、二五〇円

音響設備

音響セット

一回一式につき

二、〇九〇円

ダイナミックマイクロフォン

一回一本につき

七三〇円

ワイヤレスマイクロフォン

一回一本につき

二、〇九〇円

カセットテープレコーダー

一回一台につき

一、二五〇円

コンパクトディスクプレーヤー

一回一台につき

一、二五〇円

ステージスピーカー

一回一式につき

二、〇九〇円

備考

一 「一回」とは、午前、午後又は夜間の使用をいう。

二 附属設備の使用時間が前半日又は後半日の場合の使用料の額は、午前、午後又は夜間の使用料の額に百分の五十を乗じて得た額を加算する。

三 附属設備の使用時間が午前、午後、夜間、前半日、後半日又は全日の時間に満たない場合の使用料の額は、当該午前、午後、夜間、前半日、後半日又は全日の使用料の額とする。

(平17規則48・追加、令3規則17・一部改正)

画像

(平17規則48・旧別記様式第1号繰下・一部改正、令3規則17・一部改正)

画像

(平17規則48・旧別記様式第2号繰下・一部改正、令3規則17・一部改正)

画像

(平17規則48・追加、平20規則48・令3規則17・一部改正)

画像

(平17規則48・旧別記様式第3号繰下・一部改正、平20規則48・令3規則17・一部改正)

画像

石川県立音楽堂条例施行規則

平成13年9月11日 規則第42号

(令和3年4月1日施行)

体系情報
第1編 規/第7章 県民・文化/第2節 文化施設
沿革情報
平成13年9月11日 規則第42号
平成17年9月5日 規則第48号
平成20年10月21日 規則第48号
平成26年2月26日 規則第2号
平成31年3月20日 規則第3号
令和3年3月31日 規則第17号