○石岡市八郷地区都市計画下水道事業受益者負担に関する条例施行規則

平成17年10月1日

規則第154号

(負担金の額等)

第2条 条例第5条ただし書に規定するやむを得ない理由とは,次に掲げるものとする。

(1) 一の敷地内において2以上の住居がある場合で,当該敷地の状況から,1つの排水ますでは,下水を排除することができないとき。

(2) 一の敷地内において2以上の住居がある場合で,当該敷地の面積が広いため,1つの排水ますでは,排水管のこう配がとれないとき。

2 条例第5条ただし書に規定する排水設備を2以上設置する受益者の負担金の額は,同条本文の規定により算定された負担金の額に,排水ますを1つ追加するごとに当該負担金の額の2分の1の額を加えて算定するものとする。

(受益者の申告)

第3条 条例第6条の規定により公示された賦課対象区域内の土地所有者は,市長の定める日までに下水道事業受益者申告書(様式第1号)を市長に提出しなければならない。ただし,当該土地について条例第2条第1項ただし書に規定する地上権者,質権者,使用借主又は賃借人(以下「権利者」という。)があるときは,当該権利者が土地の所有者と連署して提出しなければならない。

2 前項の場合において,同一の土地についてその所有者又は受益者が2人以上あるときは,代表者を定め,それらの者と連署しなければならない。

(不申告等の場合の認定)

第4条 市長は,前条の規定による申告若しくは第10条の規定による届出のないとき,又はその内容が事実と異なると認めるときは,申告又は届出によらないで認定することができる。

(負担金の納付等)

第5条 条例第7条第3項の規定による負担金の額及び納付期日等の通知は,下水道事業受益者負担金決定通知書(様式第2号)によるものとする。

2 条例第7条第4項の規定により負担金を分割する場合,その分割金額に100円未満の端数があるときは,その端数金額を初年度及び第1期の納期に係る分割金額に合算する。

3 条例第7条第4項の規定による負担金の納期は,次のとおりとする。ただし,市長は,年度の中途から負担金の徴収を開始するとき,その他やむを得ないと認めるときは,納期を別に定めることができる。

(1) 第1期 4月1日から同月30日まで

(2) 第2期 7月1日から同月31日まで

(3) 第3期 10月1日から同月31日まで

(4) 第4期 1月4日から同月31日まで

4 前項に規定する各納期の納付すべき負担金の額は,下水道事業受益者負担金納入通知書兼領収書(様式第3号)により,当該受益者に通知するものとする。

(負担金の一括納付及び特例区域)

第6条 条例第7条第4項ただし書及び同条第6項ただし書に規定する一括納付とは,前条第1項に規定する下水道事業受益者負担金決定通知書に記載された負担金決定額を,市長が指定する納期限までに一括して納付すること及び同条第4項に規定する下水道事業受益者負担金納入通知書兼領収書に記載された納付額のうち,到来した納期に係る額を納付するときに当該納期後の納期に納付すべき額を併せて納付することをいう。

2 条例第7条第5項に規定するフラワーヒル柿岡団地及び同条第6項に規定するパセオパルケ八郷の一部とは,それぞれ別表第1及び別表第2に掲げる区域をいう。ただし,当該区域を分筆して新たに設けられた区域については,この限りでない。

(負担金の徴収猶予)

第7条 条例第8条の規定により負担金の徴収猶予を受けようとする者は,下水道事業受益者負担金徴収猶予申請書(様式第4号)を市長に提出しなければならない。

2 市長は,前項の規定による申請があったときは,別表第3の下水道事業受益者負担金徴収猶予基準に基づき可否を決定し,下水道事業受益者負担金徴収猶予決定通知書(様式第5号)により当該申請者に通知するものとする。

3 前項の規定により負担金の徴収猶予を受けた者が,その後において当該徴収猶予を受ける理由がなくなったときは,遅滞なく,その旨を市長に届け出なければならない。

(負担金徴収猶予の取消し)

第8条 市長は,前条第2項の規定により負担金の徴収猶予を受けた者が,状況によってその徴収猶予が必要でないと認めるときは,その旨を下水道事業受益者負担金徴収猶予取消通知書(様式第6号)により当該受益者に通知するものとする。

(負担金の減免)

第9条 条例第9条第2項の規定により負担金の減免を受けようとする者は,下水道事業受益者負担金減免申請書(様式第7号)を市長に提出しなければならない。

2 市長は,前項の規定による申請があったときは,別表第4の下水道事業受益者負担金減免基準に基づき可否を決定し,下水道事業受益者負担金減免決定通知書(様式第8号)により当該申請者に通知するものとする。

3 前項の規定により負担金の減免を受けた者が,その後において当該減免の事由が消滅し,又はその事由に異動があったときは,遅滞なくその旨を市長に届け出なければならない。

(受益者の変更)

第10条 条例第10条の規定により新たに受益者となった者が土地の所有者である場合は従前の所有者(当該土地に権利者があったときは,当該権利者を含む。)と,新たに受益者となったものが権利者であるときは土地の所有者及び従前の権利者と連署して変更のあった日から14日以内に下水道事業受益者変更届(様式第9号)を市長に提出しなければならない。

2 前項の場合において,同一の土地について所有者又は受益者が2人以上あるときは,第3条第2項の規定を準用する。

3 条例第10条の規定による負担金については,第5条各項の規定を準用する。

(延滞金の端数計算)

第11条 条例第11条の規定により算出した延滞金に100円未満の端数があるとき,又はその金額が500円未満であるときは,その端数金額又はその全額を切り捨てる。

(負担金の繰上徴収)

第12条 市長は,既に負担金の額が確定した受益者が,次の各号のいずれかに該当する場合は,納期前であっても負担金を繰り上げて徴収することができる。

(1) 受益者が国税,地方税その他の公課の滞納処分を受けるとき。

(2) 受益者が競売の開始を受けたとき。

(3) 受益者である法人が解散したとき。

(4) 前3号に掲げる場合のほか,納期内において徴収することができないと認められるとき。

(納付管理人)

第13条 受益者が市内に住所,居所,事務所等を有しないときは,負担金の納付に関する事項を処理させるため,市内に住所を有する者のうちから納付管理人を定めることができる。

2 前項の規定による納付管理人を定めた者は,下水道事業受益者負担金納付管理人選任届(様式第10号)を市長に提出しなければならない。

(住所の変更)

第14条 受益者又は納付管理人が住所,居所,事務所等を変更したときは,直ちに下水道事業受益者・納付管理人住所変更届(様式第11号)を市長に提出しなければならない。

(督促状)

第15条 条例第12条の規定による督促は,下水道事業受益者負担金督促状(様式第12号)によるものとする。

(徴収職員証)

第16条 負担金の徴収及び滞納処分の職務を行う職員(以下「徴収職員」という。)は,市税の賦課徴収における徴税吏員証の例による徴収職員証(以下「徴収職員証」という。)を携帯するものとし,関係者から請求を受けたときは,これを提示しなければならない。

2 徴収職員は,徴収職員証を汚損し,損傷し,又は紛失したときは,直ちに市長へ届け出なければならない。

3 徴収職員でなくなった者は,直ちに徴収職員証を市長に返還しなければならない。

4 徴収職員は,徴収職員証を他人に貸与し,又は譲渡してはならない。

(平27規則26・追加)

附 則

(施行期日)

1 この規則は,平成17年10月1日から施行する。

(経過措置)

2 この規則の施行の日(以下「施行日」という。)の前日までに,合併前の八郷町都市計画下水道事業受益者負担に関する条例施行規則(平成14年八郷町規則第8号)の規定によりなされた処分,手続その他の行為は,この規則の相当規定によりなされたものとみなす。

(前納報奨金に関する経過措置)

3 平成17年度から平成20年度までにおいては,第6条第1項に規定する一括納付をした受益者に対して,納期前に納付した負担金額の100分の0.5に納期前に係る月数(1月未満の端数がある場合においては,14日以下は切り捨て,15日以上は1月とする。)を乗じて得た額の報奨金を交付する。ただし,その額が100円未満である場合及び受益者に未納に係る負担金がある場合は,これを交付しない。

4 前項の規定により算出した報奨金に10円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てる。

5 前2項による報奨金の交付額が,次の表の左欄に掲げる期間の区分に応じ,同表右欄に掲げる額を超える場合は,同項の規定にかかわらず,当該額をもって報奨金の交付額とする。

平成17年度及び平成18年度

20,000円

平成19年度

10,000円

平成20年度

5,000円

附 則(平成27年8月17日規則第26号)

この規則は,公布の日から施行する。

別表第1(第6条関係)

フラワーヒル柿岡団地の区域

石岡市柿岡字四ツ塚1029―5,石岡市柿岡字四ツ塚1029―6,石岡市柿岡字四ツ塚1029―7,石岡市柿岡字四ツ塚1029―8,石岡市柿岡字四ツ塚1029―9,石岡市柿岡字四ツ塚1029―10,石岡市柿岡字四ツ塚1029―11,石岡市柿岡字四ツ塚1029―13,石岡市柿岡字四ツ塚1029―14,石岡市柿岡字四ツ塚1029―15,石岡市柿岡字四ツ塚1029―16,石岡市柿岡字四ツ塚1029―17,石岡市柿岡字四ツ塚1029―18,石岡市柿岡字四ツ塚1029―19,石岡市柿岡字四ツ塚1029―20,石岡市柿岡字四ツ塚1029―21,石岡市柿岡字四ツ塚1029―22,石岡市柿岡字四ツ塚1029―23,石岡市柿岡字四ツ塚1029―24,石岡市柿岡字四ツ塚1029―25,石岡市柿岡字四ツ塚1029―26,石岡市柿岡字四ツ塚1029―27,石岡市柿岡字四ツ塚1029―28,石岡市柿岡字四ツ塚1029―29,石岡市柿岡字四ツ塚1029―30,石岡市柿岡字四ツ塚1029―31,石岡市柿岡字四ツ塚1029―32,石岡市柿岡字四ツ塚1029―33,石岡市柿岡字四ツ塚1029―34,石岡市柿岡字四ツ塚1029―35,石岡市柿岡字四ツ塚1029―36,石岡市柿岡字四ツ塚1029―37,石岡市柿岡字四ツ塚1029―38,石岡市柿岡字四ツ塚1029―39,石岡市柿岡字四ツ塚1029―40,石岡市柿岡字四ツ塚1029―41,石岡市柿岡字四ツ塚1029―42,石岡市柿岡字四ツ塚1029―43,石岡市柿岡字四ツ塚1029―44,石岡市柿岡字四ツ塚1029―45,石岡市柿岡字四ツ塚1029―46,石岡市柿岡字四ツ塚1029―47,石岡市柿岡字四ツ塚1029―48,石岡市柿岡字四ツ塚1029―49,石岡市柿岡字四ツ塚1029―50,石岡市柿岡字四ツ塚1029―51,石岡市柿岡字四ツ塚1029―52,石岡市柿岡字四ツ塚1029―53,石岡市柿岡字四ツ塚1029―54,石岡市柿岡字四ツ塚1029―55,石岡市柿岡字四ツ塚1029―56,石岡市柿岡字四ツ塚1029―57,石岡市柿岡字四ツ塚1029―58,石岡市柿岡字四ツ塚1029―59,石岡市柿岡字四ツ塚1029―60,石岡市柿岡字四ツ塚1029―61,石岡市柿岡字四ツ塚1029―62,石岡市柿岡字四ツ塚1029―63,石岡市柿岡字四ツ塚1029―64,石岡市柿岡字四ツ塚1029―65,石岡市柿岡字四ツ塚1029―66,石岡市柿岡字四ツ塚1029―67,石岡市柿岡字四ツ塚1029―68,石岡市柿岡字四ツ塚1029―69,石岡市柿岡字四ツ塚1029―70,石岡市柿岡字四ツ塚1029―71,石岡市柿岡字四ツ塚1029―72,石岡市柿岡字四ツ塚1029―74,石岡市柿岡字四ツ塚1029―75,石岡市柿岡字四ツ塚1029―76,石岡市柿岡字四ツ塚1029―77,石岡市柿岡字四ツ塚1029―78,石岡市柿岡字四ツ塚1029―79,石岡市柿岡字四ツ塚1029―80,石岡市柿岡字四ツ塚1029―81,石岡市柿岡字四ツ塚1029―82,石岡市柿岡字四ツ塚1029―83,石岡市柿岡字四ツ塚1029―84,石岡市柿岡字四ツ塚1029―85,石岡市柿岡字四ツ塚1029―86,石岡市柿岡字四ツ塚1029―87,石岡市柿岡字四ツ塚1029―88,石岡市柿岡字四ツ塚1029―89,石岡市柿岡字四ツ塚1029―90,石岡市柿岡字四ツ塚1029―91,石岡市柿岡字四ツ塚1029―92,石岡市柿岡字四ツ塚1029―93,石岡市柿岡字四ツ塚1029―94,石岡市柿岡字四ツ塚1029―95,石岡市柿岡字四ツ塚1029―96,石岡市柿岡字四ツ塚1029―97,石岡市柿岡字四ツ塚1029―98,石岡市柿岡字四ツ塚1029―101,石岡市柿岡字四ツ塚1029―102,石岡市柿岡字四ツ塚1029―103,石岡市柿岡字四ツ塚1029―104,石岡市柿岡字四ツ塚1029―105,石岡市柿岡字四ツ塚1029―106,石岡市柿岡字四ツ塚1029―107,石岡市柿岡字四ツ塚1029―108,石岡市柿岡字四ツ塚1029―109,石岡市柿岡字四ツ塚1029―110,石岡市柿岡字四ツ塚1029―111,石岡市柿岡字四ツ塚1029―112,石岡市柿岡字四ツ塚1029―113,石岡市柿岡字四ツ塚1029―114,石岡市柿岡字四ツ塚1029―115,石岡市柿岡字四ツ塚1029―116,石岡市柿岡字四ツ塚1029―117,石岡市柿岡字四ツ塚1029―118,石岡市柿岡字四ツ塚1029―119,石岡市柿岡字四ツ塚1029―120,石岡市柿岡字四ツ塚1029―121,石岡市柿岡字四ツ塚1029―122,石岡市柿岡字四ツ塚1029―123,石岡市柿岡字四ツ塚1029―124,石岡市柿岡字四ツ塚1029―125,石岡市柿岡字四ツ塚1029―126,石岡市柿岡字四ツ塚1029―127,石岡市柿岡字四ツ塚1029―128,石岡市柿岡字四ツ塚1029―129,石岡市柿岡字四ツ塚1029―130,石岡市柿岡字四ツ塚1029―131,石岡市柿岡字四ツ塚1029―132,石岡市柿岡字四ツ塚1029―133,石岡市柿岡字四ツ塚1029―134,石岡市柿岡字四ツ塚1029―135,石岡市柿岡字四ツ塚1029―136,石岡市柿岡字四ツ塚1029―137,石岡市柿岡字四ツ塚1029―138,石岡市柿岡字四ツ塚1029―139,石岡市柿岡字四ツ塚1029―140,石岡市柿岡字四ツ塚1029―141,石岡市柿岡字四ツ塚1029―142,石岡市柿岡字四ツ塚1029―143,石岡市柿岡字四ツ塚1029―144,石岡市柿岡字四ツ塚1029―145,石岡市柿岡字四ツ塚1029―146,石岡市柿岡字四ツ塚1046―147,石岡市柿岡字四ツ塚1029―148,石岡市柿岡字四ツ塚1029―149,石岡市柿岡字四ツ塚1029―150,石岡市柿岡字四ツ塚1029―151,石岡市柿岡字踊坊1049―6,石岡市柿岡字踊坊1049―7,石岡市柿岡字踊坊1049―10,石岡市柿岡字踊坊1049―11,石岡市柿岡字踊坊1049―12,石岡市柿岡字踊坊1049―13,石岡市柿岡字踊坊1049―14,石岡市柿岡字踊坊1049―15,石岡市柿岡字踊坊1049―16,石岡市柿岡字踊坊1049―17,石岡市柿岡字踊坊1049―18,石岡市柿岡字踊坊1049―19,石岡市柿岡字踊坊1049―20,石岡市柿岡字踊坊1049―21,石岡市柿岡字踊坊1049―22,石岡市柿岡字踊坊1049―23,石岡市柿岡字踊坊1049―24,石岡市柿岡字踊坊1049―25,石岡市柿岡字踊坊1049―26,石岡市柿岡字踊坊1049―27,石岡市柿岡字踊坊1049―28,石岡市柿岡字踊坊1049―29,石岡市柿岡字踊坊1049―30,石岡市柿岡字踊坊1049―31,石岡市柿岡字踊坊1049―32,石岡市柿岡字踊坊1049―33,石岡市柿岡字踊坊1049―34,石岡市柿岡字踊坊1049―35,石岡市柿岡字踊坊1049―36,石岡市柿岡字踊坊1049―37,石岡市柿岡字踊坊1049―38,石岡市柿岡字踊坊1049―39,石岡市柿岡字踊坊1049―40,石岡市柿岡字踊坊1049―41,石岡市柿岡字踊坊1049―42,石岡市柿岡字踊坊1049―43,石岡市柿岡字踊坊1049―44,石岡市柿岡字踊坊1049―45,石岡市柿岡字踊坊1049―46,石岡市柿岡字踊坊1049―47,石岡市柿岡字踊坊1049―48,石岡市柿岡字踊坊1049―49,石岡市柿岡字踊坊1049―50,石岡市柿岡字踊坊1049―51,石岡市柿岡字踊坊1049―52,石岡市柿岡字踊坊1049―53,石岡市柿岡字踊坊1049―54,石岡市柿岡字踊坊1049―55,石岡市柿岡字踊坊1049―56,石岡市柿岡字踊坊1049―57,石岡市柿岡字踊坊1049―58,石岡市柿岡字踊坊1049―59,石岡市柿岡字踊坊1049―60,石岡市柿岡字踊坊1049―61,石岡市柿岡字踊坊1049―62,石岡市柿岡字踊坊1049―64,石岡市柿岡字踊坊1049―65,石岡市柿岡字踊坊1049―66,石岡市柿岡字踊坊1049―68,石岡市柿岡字踊坊1049―69,石岡市柿岡字鳥羽海1155―2,石岡市柿岡字鳥羽海1155―3,石岡市柿岡字鳥羽海1155―4,石岡市柿岡字鳥羽海1155―5,石岡市柿岡字鳥羽海1155―6,石岡市柿岡字鳥羽海1155―11,石岡市柿岡字鳥羽海1155―12,石岡市柿岡字鳥羽海1155―13,石岡市柿岡字鳥羽海1155―14,石岡市柿岡字鳥羽海1155―15,石岡市柿岡字鳥羽海1155―16,石岡市柿岡字鳥羽海1155―17,石岡市柿岡字鳥羽海1155―18,石岡市柿岡字鳥羽海1155―19,石岡市柿岡字鳥羽海1155―20,石岡市柿岡字鳥羽海1155―22,石岡市柿岡字鳥羽海1155―23,石岡市柿岡字鳥羽海1155―24,石岡市柿岡字鳥羽海1155―26,石岡市柿岡字鳥羽海1155―27,石岡市柿岡字鳥羽海1155―28,石岡市柿岡字鳥羽海1155―29,石岡市柿岡字鳥羽海1155―30,石岡市柿岡字鳥羽海1155―31,石岡市柿岡字鳥羽海1155―32,石岡市柿岡字鳥羽海1155―33,石岡市柿岡字鳥羽海1155―34,石岡市柿岡字鳥羽海1155―35,石岡市柿岡字鳥羽海1155―36,石岡市柿岡字鳥羽海1155―37,石岡市柿岡字鳥羽海1155―38,石岡市柿岡字鳥羽海1155―39,石岡市柿岡字鳥羽海1155―40,石岡市柿岡字鳥羽海1155―41,石岡市柿岡字鳥羽海1155―61,石岡市柿岡字鳥羽海1155―62,石岡市柿岡字鳥羽海1155―63,石岡市柿岡字鳥羽海1155―64,石岡市柿岡字鳥羽海1155―65,石岡市柿岡字鹿の子1230―6,石岡市柿岡字鹿の子1230―7,石岡市柿岡字鹿の子1230―8,石岡市柿岡字鹿の子1230―9,石岡市柿岡字鹿の子1230―10,石岡市柿岡字鹿の子1230―11,石岡市柿岡字鹿の子1230―12,石岡市柿岡字鹿の子1230―13,石岡市柿岡字鹿の子1230―14,石岡市柿岡字鹿の子1230―15,石岡市柿岡字鹿の子1230―16,石岡市柿岡字鹿の子1230―17,石岡市柿岡字鹿の子1230―18,石岡市柿岡字鹿の子1230―23,石岡市柿岡字鹿の子1230―24,石岡市柿岡字鹿の子1230―25,石岡市柿岡字鹿の子1230―26,石岡市柿岡字鹿の子1230―27,石岡市柿岡字鹿の子1230―28,石岡市柿岡字鹿の子1230―29,石岡市柿岡字鹿の子1230―30,石岡市柿岡字鹿の子1230―31,石岡市柿岡字鹿の子1230―32,石岡市柿岡字鹿の子1230―33,石岡市柿岡字鹿の子1230―34,石岡市柿岡字鹿の子1230―35,石岡市柿岡字鹿の子1230―47,石岡市柿岡字鹿の子1230―48,石岡市柿岡字鹿の子1230―49,石岡市柿岡字鹿の子1230―50,石岡市柿岡字鹿の子1230―51,石岡市柿岡字鹿の子1230―52,石岡市柿岡字鹿の子1230―53,石岡市柿岡字鹿の子1230―54,石岡市柿岡字鹿の子1230―55,石岡市柿岡字鹿の子1230―56,石岡市柿岡字鹿の子1230―57,石岡市柿岡字鹿の子1230―58,石岡市柿岡字鹿の子1230―59,石岡市柿岡字鹿の子1230―60,石岡市柿岡字鹿の子1230―61,石岡市柿岡字鹿の子1230―62,石岡市柿岡字鹿の子1230―63,石岡市柿岡字鹿の子1230―64,石岡市柿岡字鹿の子1230―65,石岡市柿岡字鹿の子1230―66,石岡市柿岡字鹿の子1230―67,石岡市柿岡字鹿の子1230―68,石岡市柿岡字鹿の子1230―69,石岡市柿岡字鹿の子1230―70,石岡市柿岡字鹿の子1230―71,石岡市柿岡字鹿の子1230―72,石岡市柿岡字鹿の子1230―73,石岡市柿岡字鹿の子1230―75,石岡市柿岡字鹿の子1230―76,石岡市柿岡字鹿の子1230―77,石岡市柿岡字鹿の子1230―78,石岡市柿岡字鹿の子1230―79,石岡市柿岡字鹿の子1230―80,石岡市柿岡字鹿の子1230―81,石岡市柿岡字鹿の子1230―82,石岡市柿岡字鹿の子1230―83,石岡市柿岡字鹿の子1230―84,石岡市柿岡字鹿の子1230―85,石岡市柿岡字鹿の子1230―86,石岡市柿岡字鹿の子1230―87,石岡市柿岡字鹿の子1230―88,石岡市柿岡字鹿の子1230―89,石岡市柿岡字鹿の子1230―90,石岡市柿岡字鹿の子1230―91,石岡市柿岡字鹿の子1230―94,石岡市柿岡字鹿の子1230―95,石岡市柿岡字鹿の子1230―96,石岡市柿岡字鹿の子1230―97,石岡市柿岡字鹿の子1230―98,石岡市柿岡字鹿の子1230―99,石岡市柿岡字鹿の子1230―100,石岡市柿岡字鹿の子1230―101,石岡市柿岡字鹿の子1230―102,石岡市柿岡字鹿の子1230―103,石岡市柿岡字鹿の子1230―104,石岡市柿岡字鹿の子1230―105,石岡市柿岡字鹿の子1230―106,石岡市柿岡字鹿の子1230―107,石岡市柿岡字鹿の子1230―108,石岡市柿岡字鹿の子1230―109,石岡市柿岡字鹿の子1230―110,石岡市柿岡字鹿の子1230―111,石岡市柿岡字鹿の子1230―112,石岡市柿岡字鹿の子1230―113,石岡市柿岡字鹿の子1230―114,石岡市柿岡字鹿の子1230―115,石岡市柿岡字鹿の子1230―116,石岡市柿岡字鹿の子1230―117,石岡市柿岡字鹿の子1230―118,石岡市柿岡字鹿の子1230―119,石岡市柿岡字鹿の子1230―120,石岡市柿岡字鹿の子1230―121,石岡市柿岡字鹿の子1230―122,石岡市柿岡字鹿の子1230―123,石岡市柿岡字鹿の子1230―124,石岡市柿岡字鹿の子1230―125,石岡市柿岡字鹿の子1230―126,石岡市柿岡字鹿の子1230―127,石岡市柿岡字鹿の子1230―128,石岡市柿岡字鹿の子1230―129,石岡市柿岡字鹿の子1230―130,石岡市柿岡字鹿の子1230―131,石岡市柿岡字鹿の子1230―132,石岡市柿岡字鹿の子1230―133,石岡市柿岡字鹿の子1230―134,石岡市柿岡字鹿の子1230―135,石岡市柿岡字鹿の子1230―136,石岡市柿岡字鹿の子1230―137,石岡市柿岡字鹿の子1230―138,石岡市柿岡字鹿の子1230―139,石岡市柿岡字鹿の子1230―140,石岡市柿岡字鹿の子1230―141,石岡市柿岡字鹿の子1230―142,石岡市柿岡字鹿の子1230―143,石岡市柿岡字鹿の子1230―144,石岡市柿岡字鹿の子1230―147,石岡市柿岡字鹿の子1230―148,石岡市柿岡字鹿の子1230―149,石岡市柿岡字鹿の子1230―150,石岡市柿岡字鹿の子1230―151,石岡市柿岡字鹿の子1230―152,石岡市柿岡字鹿の子1230―153,石岡市柿岡字鹿の子1230―154,石岡市柿岡字鹿の子1230―155,石岡市柿岡字鹿の子1230―156,石岡市柿岡字鹿の子1230―157,石岡市柿岡字鹿の子1230―158,石岡市柿岡字鹿の子1230―159,石岡市柿岡字鹿の子1230―160,石岡市柿岡字鹿の子1230―161,石岡市柿岡字鹿の子1230―162,石岡市柿岡字鹿の子1230―163,石岡市柿岡字鹿の子1230―164,石岡市柿岡字鹿の子1230―165,石岡市柿岡字鹿の子1230―166,石岡市柿岡字鹿の子1230―167,石岡市柿岡字鹿の子1230―168,石岡市柿岡字鹿の子1230―169,石岡市柿岡字鹿の子1230―170,石岡市柿岡字鹿の子1230―171,石岡市柿岡字鹿の子1230―172,石岡市柿岡字鹿の子1244―9,石岡市柿岡字鹿の子1244―14

別表第2(第6条関係)

パセオパルケ八郷の区域

石岡市山崎字八郎3727―1,石岡市山崎字八郎3727―2,石岡市山崎字八郎3727―3,石岡市山崎字八郎3727―4,石岡市山崎字八郎3727―5,石岡市山崎字八郎3727―6,石岡市山崎字八郎3728―1,石岡市山崎字八郎3728―2,石岡市山崎字八郎3728―3,石岡市山崎字八郎3728―4,石岡市山崎字八郎3728―5,石岡市山崎字八郎3728―6,石岡市山崎字八郎3728―7,石岡市山崎字八郎3728―8,石岡市山崎字八郎3728―9,石岡市山崎字八郎3728―10,石岡市山崎字八郎3728―11,石岡市山崎字八郎3728―12,石岡市山崎字八郎3729―1,石岡市山崎字八郎3729―2,石岡市山崎字八郎3729―3,石岡市山崎字八郎3729―4,石岡市山崎字八郎3729―5,石岡市山崎字八郎3729―6,石岡市山崎字八郎3729―7,石岡市山崎字八郎3729―8,石岡市山崎字八郎3729―9,石岡市山崎字八郎3729―10,石岡市山崎字八郎3729―11,石岡市山崎字八郎3729―12,石岡市山崎字八郎3730―1,石岡市山崎字八郎3730―2,石岡市山崎字八郎3730―3,石岡市山崎字八郎3730―4,石岡市山崎字八郎3730―5,石岡市山崎字八郎3730―6,石岡市山崎字八郎3730―7,石岡市山崎字八郎3730―8,石岡市山崎字八郎3730―9,石岡市山崎字八郎3731―1,石岡市山崎字八郎3731―2,石岡市山崎字八郎3731―3,石岡市山崎字八郎3731―4,石岡市山崎字八郎3731―5,石岡市山崎字八郎3731―6,石岡市山崎字八郎3731―7,石岡市山崎字八郎3731―8,石岡市山崎字八郎3732―1,石岡市山崎字八郎3732―2,石岡市山崎字八郎3732―3,石岡市山崎字八郎3732―4,石岡市山崎字八郎3732―5,石岡市山崎字八郎3732―6,石岡市山崎字八郎3732―7,石岡市山崎字八郎3732―8,石岡市山崎字八郎3732―9,石岡市山崎字八郎3732―10,石岡市山崎字八郎3732―11,石岡市山崎字八郎3732―12,石岡市山崎字八郎3732―13,石岡市山崎字八郎3732―14,石岡市山崎字八郎3732―15,石岡市山崎字八郎3732―16,石岡市山崎字八郎3732―17,石岡市山崎字八郎3732―18,石岡市山崎3732―19,石岡市山崎字八郎3733―7,石岡市山崎字八郎3733―8,石岡市山崎字八郎3734―1,石岡市山崎字八郎3734―2,石岡市山崎字八郎3734―3,石岡市山崎字八郎3734―4,石岡市山崎字八郎3734―5,石岡市山崎字八郎3734―6,石岡市山崎字八郎3734―7,石岡市山崎字八郎3734―8,石岡市山崎字八郎3734―9,石岡市山崎字八郎3734―10,石岡市山崎字八郎3734―11,石岡市山崎字八郎3734―12,石岡市山崎字八郎3735―1,石岡市山崎字八郎3735―2,石岡市山崎字八郎3735―3,石岡市山崎字八郎3735―4,石岡市山崎字八郎3735―5,石岡市山崎字八郎3735―6,石岡市山崎字八郎3735―7,石岡市山崎字八郎3735―8,石岡市山崎字八郎3735―9,石岡市山崎字八郎3735―10,石岡市山崎字八郎3735―11,石岡市山崎字八郎3736―1,石岡市山崎字八郎3736―2,石岡市山崎字八郎3736―3,石岡市山崎字八郎3736―4,石岡市山崎字八郎3736―5,石岡市山崎字八郎3736―6,石岡市山崎字八郎3736―7,石岡市山崎字八郎3736―8,石岡市山崎字八郎3736―9,石岡市山崎字八郎3736―10,石岡市山崎字八郎3737―1,石岡市山崎字八郎3737―2,石岡市山崎字八郎3737―3,石岡市山崎字八郎3737―4,石岡市山崎字八郎3737―5,石岡市山崎字八郎3737―6,石岡市山崎字八郎3737―7,石岡市山崎字八郎3737―8,石岡市山崎字八郎3737―9,石岡市山崎字八郎3737―10,石岡市山崎字八郎3738―1,石岡市山崎字八郎3738―2,石岡市山崎字八郎3738―3,石岡市山崎字八郎3738―4,石岡市山崎字八郎3738―5,石岡市山崎字八郎3738―6,石岡市山崎字八郎3738―7,石岡市山崎字八郎3738―8,石岡市山崎字八郎3738―9,石岡市山崎字八郎3738―10,石岡市山崎字八郎3739―1,石岡市山崎字八郎3739―2,石岡市山崎字八郎3739―3,石岡市山崎字八郎3739―4,石岡市山崎字八郎3739―5,石岡市山崎字八郎3739―6,石岡市山崎字八郎3739―7,石岡市山崎字八郎3739―8,石岡市山崎字八郎3739―9,石岡市山崎字八郎3739―10,石岡市山崎字八郎3739―11,石岡市山崎字八郎3739―12,石岡市山崎字八郎3739―13,石岡市山崎字八郎3739―14,石岡市山崎字八郎3739―15,石岡市山崎字八郎3739―16,石岡市山崎字八郎3739―17,石岡市山崎字八郎3745―1,石岡市山崎字八郎3745―2,石岡市山崎字八郎3745―5,石岡市山崎字八郎3745―6,石岡市山崎字八郎3745―7,石岡市山崎字八郎3745―8,石岡市山崎字八郎3745―9,石岡市山崎字八郎3745―10,石岡市山崎字八郎3745―11,石岡市山崎字八郎3745―12,石岡市山崎字八郎3745―13,石岡市山崎字八郎3746―1,石岡市山崎字八郎3746―2,石岡市山崎字八郎3746―3,石岡市山崎字八郎3746―4,石岡市山崎字八郎3746―5,石岡市山崎字八郎3746―6,石岡市山崎字八郎3746―7,石岡市山崎字八郎3746―8,石岡市山崎字八郎3747―1,石岡市山崎字八郎3747―5,石岡市山崎字八郎3747―6,石岡市山崎字八郎3747―7,石岡市山崎字八郎3747―8,石岡市山崎字八郎3748―1,石岡市山崎字八郎3748―2,石岡市山崎字八郎3748―3,石岡市山崎字八郎3748―4,石岡市山崎字八郎3748―5,石岡市山崎字八郎3748―6,石岡市山崎字八郎3748―8,石岡市山崎字八郎3748―9,石岡市山崎字八郎3749―5,石岡市山崎字八郎3749―6,石岡市山崎字八郎3749―7,石岡市山崎字八郎3749―8,石岡市山崎字八郎3749―9,石岡市山崎字八郎3749―10,石岡市山崎字八郎3750―1,石岡市山崎字八郎3752―7,石岡市山崎字八郎3754―9,石岡市山崎字八郎3754―10,石岡市山崎字八郎3758―5

別表第3(第7条関係)

下水道事業受益者負担金徴収猶予基準

該当条項

徴収猶予区分

徴収猶予期間

備考

条例第8条第1号

係争地

受益者の決定(判定)の日まで

 

農地等(田,畑,山林,原野等の現況にある土地)

宅地として利用するまでの期間

 

その他の状況に応じ猶予する必要があると認められる土地

3年以内。ただし,市長が特に認める場合は延長することができる。

 

条例第8条第2号

災害等により負担金を納付することが困難であると認められる受益者

3年以内。ただし,市長が特に認める場合は延長することができる。

 

条例第8条第3号

1 生活保護法(昭和25年法律第144号)の規定による生活扶助を受けている受益者

2 前項に準ずると認められる受益者

生活扶助を受けている期間又はこれに準ずると認められる期間

 

別表第4(第9条関係)

下水道事業受益者負担金減免基準

該当条項

減免の対象となる土地

減免率(%)

条例第9条第2項第1号

1 市が所有又は使用している土地

 

(1) 学校用地

75

(2) 社会福祉施設用地

75

(3) 図書館・市民会館・公民館・体育施設・その他これに準ずる施設用地

75

(4) 一般庁舎用地

50

(5) 公務員宿舎用地

25

(6) 公営住宅用地

0

(7) 普通財産である土地

0

(8) 地域公民館・集会場その他これに準ずる用地

75

2 県が所有又は使用している土地

 

(1) 学校用地

75

(2) 社会福祉施設用地

75

(3) 文化,体育施設その他これに準ずる施設用地

75

(4) 一般庁舎用地及びこれに準ずる施設用地

50

(5) 公務員宿舎用地

25

(6) 公営住宅用地

0

(7) 普通財産である土地

0

3 国が所有又は使用している土地

 

(1) 学校用地

75

(2) 社会福祉施設用地

75

(3) 警察法務収容施設用地

75

(4) 一般庁舎用地及びこれに準ずる施設用地

50

(5) 公務員宿舎用地

25

(6) 普通財産である土地

0

条例第9条第2項第2号

市が所有又は使用している企業用財産用地

25

県が所有又は使用している企業用財産用地

25

国が所有又は使用している企業用財産用地

25

 

 

条例第9条第2項第3号

1 一般公衆の用に供している私道

100

2 私営鉄道用地

 

(1) 踏切

100

(2) 軌道

100

(3) 駅舎・プラットホーム

0

(4) 私営鉄道本来の事業に用しない土地

0

3 私立学校法(昭和24年法律第270号)第3条に規定する学校法人が設置するもので教育の目的に使用している土地

75

4 宗教法人法(昭和26年法律第126号)に規定する神社・寺院・協会等の宗教法人が本来の目的のために使用する土地及びこれに類する土地

 

(1) 墓地(私有墓地を含む。)納骨堂の敷地

100

(2) 境内地

50

(3) 宗教法人本来の目的以外に使用する土地

0

5 社会福祉法人法(昭和24年法律第45号)第2項に規定する事業で,社会福祉法人が経営する施設の土地

75

6 消防団が所有又は使用する消防用備品等を格納する土地

100

7 自治会などが所有又は使用する集会所の敷地,その他これに類する土地

75

8 住宅化が不可能と認められた崖地等

100

9 その他状況に応じ減免する必要があると認められた土地

市長が定める率

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石岡市八郷地区都市計画下水道事業受益者負担に関する条例施行規則

平成17年10月1日 規則第154号

(平成27年8月17日施行)

体系情報
第10編 設/第3章 下水道
沿革情報
平成17年10月1日 規則第154号
平成27年8月17日 規則第26号