○可児川防災等ため池組合職員定数条例

昭和58年4月1日

組合条例第4号

(定義)

第1条 この条例において「職員」とは、地方公務員法(昭和25年法律第261号。以下「法」という。)第3条に規定する一般職の職員で、法第6条の規定によって任命権者から任命されたものをいう。

2 前項に規定する職員中には、法第28条第2項の規定により休職中の者は、含まないものとする。

(定数)

第2条 職員の定数は、2人とする。

2 次に掲げる職員は、前項に規定する職員の定数の外に置くものとする。

(1) 臨時的に任用された職員

(2) 給料の支給を受けていない職員(育児休業の許可を受けた職員を除く。)

付 則

この条例は、公布の日から施行する。

付 則(平成3年組合条例第2号)

この条例は、平成3年4月1日から施行する。

可児川防災等ため池組合職員定数条例

昭和58年4月1日 組合条例第4号

(平成3年4月1日施行)

体系情報
第14編 その他
沿革情報
昭和58年4月1日 組合条例第4号
平成3年4月1日 組合条例第2号