○熊本市体育施設条例〔スポーツ振興課〕

昭和60年3月30日

条例第12号

(設置)

第1条 体育の普及及び振興を図り、市民の心身の健全な発達と明るく豊かな市民生活の形成に寄与するため、本市に体育施設を設置する。

(名称及び位置)

第2条 体育施設の名称及び位置は、次のとおりとする。

名称

位置

城山運動施設

熊本市西区上代9丁目6番36号

清水新地コート

熊本市北区清水新地7丁目9番2号

武蔵塚武道場

熊本市北区龍田弓削1丁目1番10号

天明運動施設

熊本市南区奥古閑町1877番地

南部総合スポーツセンター

熊本市南区白藤5丁目2番1号

清水スポーツセンター

熊本市北区清水万石2丁目3番73号

川尻武道館

熊本市南区元三町4丁目1番16号

龍田体育館

熊本市北区龍田弓削1丁目1番10号

明徳体育館

熊本市北区明徳町978番地1

明徳グラウンド

熊本市北区小糸山町318番地1

託麻スポーツセンター

熊本市東区上南部3丁目22番30号

北部体育館

熊本市北区鹿子木町53番地

河内グラウンド

熊本市西区河内町野出976番地

北部武道館

熊本市北区鹿子木町53番地1

熊本市城南B&G海洋センター

熊本市南区城南町舞原134番地1

城南総合スポーツセンター

熊本市南区城南町舞原144番地1

高グラウンド

熊本市南区城南町高476番地1

塚原グラウンド

熊本市南区城南町塚原81番地3

植木総合スポーツセンター

熊本市北区植木町山本788番地1

植木弓道場

熊本市北区植木町岩野238番地1

富合雁回館

熊本市南区富合町清藤405番地1

富合屋外運動場

熊本市南区富合町平原67番地1

(平2条例27・平2条例81・平3条例16・平4条例23・平5条例39・平6条例19・平7条例46・平11条例12・平12条例15・平13条例11・平14条例23・平15条例19・平17条例12・平17条例34・平18条例18・平19条例16・平20条例80・平22条例41・平23条例62・平25条例55・平25条例79・平26条例87・平30条例35・一部改正)

(使用許可)

第3条 体育施設(設備を含む。以下同じ。)を使用しようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

2 市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、体育施設の使用を許可しない。

(1) 善良の風俗又は公益を害するおそれがあるとき。

(2) 体育施設を毀損し、又は滅失するおそれがあるとき。

(3) 集団的に又は常習的に暴力的不法行為を行うおそれがある組織の利益になると認めたとき。

(4) 体育施設の管理上支障があるとき。

(5) 前各号に掲げるもののほか、市長が不適当と認めたとき。

3 市長は、体育施設の管理上必要があると認めたときは、第1項の許可(以下「使用許可」という。)に条件を付することができる。

(平15条例19・平23条例15・平25条例55・一部改正)

(使用許可の取消し等)

第4条 市長は、使用許可を受けた者(以下「使用者」という。)次の各号のいずれかに該当するときは、使用許可に付した条件を変更し、使用を停止し、又は使用許可を取り消すことができる。この場合において、使用者に損害を生じても、市はその責めを負わない。

(1) 前条第2項第1号から第4号までに規定する事由が生じたとき。

(2) この条例又はこれに基づく規則等に違反したとき。

(3) 偽りその他不正な手段により使用許可を受けたとき。

(4) 使用許可に付した条件に違反したとき。

(5) 公益上やむを得ない事由が生じたとき。

(6) 前各号に掲げるもののほか、市長が使用を不適当と認めたとき。

(平15条例19・平17条例46・平23条例15・一部改正)

(使用料)

第5条 使用者は、別表に掲げる使用料を前納しなければならない。ただし、市長が特に認めたときは、この限りでない。

(使用料の減免)

第6条 市長は、公益上その他特別の理由があると認めたときは、使用料を減免することができる。

(使用料の返還)

第7条 既納の使用料は、返還しない。ただし、市長が特別の理由があると認めたときは、その全部又は一部を返還することができる。

(特別の設備)

第8条 使用者は、特別な設備をしようとするときは、あらかじめ市長の承認を受けなければならない。

2 市長は、管理上必要と認めたときは、使用者の負担において必要な設備をさせることができる。

3 使用者は、前2項に規定する設備をしたときは、使用終了後直ちにこれを原状に回復しなければならない。

(平23条例15・一部改正)

(目的外使用等の禁止)

第9条 使用者は、使用許可を受けた目的以外に体育施設を使用してはならない。

2 使用者は、体育施設を使用する権利を第三者に譲渡し、又は転貸してはならない。

(原状回復)

第10条 使用者は、体育施設の使用を終了したとき、又は第4条の規定により使用を停止され、若しくは使用許可を取り消されたときは、直ちに原状に回復しなければならない。

(平14条例44・平23条例15・一部改正)

(損害賠償)

第11条 使用者は、体育施設を毀損し、若しくは滅失したときは、これを原状に回復し、又はその損害を賠償しなければならない。

(平25条例55・一部改正)

(指定管理者による管理)

第12条 南部総合スポーツセンター、託麻スポーツセンター及び城南総合スポーツセンター(以下「指定対象施設」という。)の管理は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定により、法人その他の団体であって本市が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に行わせることができる。

(平17条例46・全改、平30条例73・一部改正)

(指定管理者の指定の手続)

第13条 前条の規定による指定を受けようとするものは、指定対象施設の事業計画書その他規則で定める書類を添えて、当該指定について市長に申請しなければならない。

2 市長は、前項の規定による申請があったときは、申請があったもののうちから、次に掲げる基準に最も適合していると認めるものを選定し、議会の議決を経て指定管理者を指定するものとする。

(1) 指定対象施設の運営が、住民の平等利用を確保することができること。

(2) その事業計画書の内容が、指定対象施設の効用を最大限に発揮させるとともにその管理に係る経費の縮減が図られるものであること。

(3) その事業計画書に沿った管理を安定して行う能力を有していること。

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が定める基準

(平17条例46・追加、平23条例15・一部改正)

(指定管理者が行う管理の基準)

第14条 指定管理者は、この条例に定めるもののほか、法令、この条例に基づく規則その他市長が定めるところに従い、指定対象施設の管理を行わなければならない。

(平17条例46・追加、平23条例15・一部改正)

(指定管理者が行う業務)

第15条 指定管理者は、次に掲げる業務を行うものとする。

(1) 指定対象施設の使用の許可及びその取消し並びに停止の命令に関する業務(電子情報処理組織等を利用して行う方法で規則で定めるものによるものを除く。)

(2) 特別の設備の承認に関する業務

(3) 指定対象施設の維持管理に関する業務

(4) 第1条の設置目的を達成するために必要な業務

(5) 前各号に掲げるもののほか、指定対象施設の管理運営上市長が必要と認める業務

(平17条例46・追加、平23条例15・一部改正)

(協定の締結)

第16条 指定管理者は、指定を受けるときは市と指定対象施設の管理に関する協定を締結しなければならない。

2 前項の協定に定める事項は、規則で定める。

(平17条例46・追加、平23条例15・一部改正)

(指定の取消し等に係る損害賠償)

第17条 市長が指定管理者の指定を取り消し、又は期間を定めて管理の業務の全部若しくは一部の停止を命じた場合において指定管理者に損害が生じても、市はその賠償の責めを負わない。

(平17条例46・追加、平23条例15・一部改正)

(秘密保持義務等)

第18条 指定管理者及び指定管理者の行う事務に従事している者又は従事していた者は、熊本市個人情報保護条例(平成13年条例第43号)第12条の2に規定するところにより個人情報を適切に管理するほか、指定対象施設の管理に関し知り得た秘密を漏らしてはならない。

(平17条例46・追加)

(委任)

第19条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(平3条例16・旧第12条繰下、平17条例46・旧第13条繰下、平23条例15・一部改正)

附 則

この条例は、昭和60年4月1日から施行する。

附 則(昭和62年9月18日条例第32号)

この条例は、昭和62年10月1日から施行する。

附 則(平成2年3月29日条例第27号)

この条例は、規則で定める日から施行する。

(平成2年4月26日規則第35号で平成2年5月1日から施行)

附 則(平成2年12月27日条例第81号)

この条例は、平成3年2月1日から施行する。

附 則(平成3年3月14日条例第16号)

この条例は、規則で定める日から施行する。

(平成3年5月29日規則第82号で平成3年6月1日から施行)

附 則(平成4年3月31日条例第23号)

この条例は、規則で定める日から施行する。ただし、第2条の表の改正規定及び別表の改正規定(体育館に係る部分を除く。)は、平成4年4月1日から施行する。

(平成4年5月28日教委規則第7号で平成4年6月2日から施行)

附 則(平成5年3月26日条例第16号)

この条例は、平成5年4月1日から施行する。

附 則(平成5年12月20日条例第39号)

この条例は、規則で定める日から施行する。

(平成6年2月24日規則第5号で平成6年3月1日から施行)

附 則(平成6年3月31日条例第19号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成7年6月30日条例第46号)

この条例は、平成7年7月1日から施行する。

附 則(平成7年9月29日条例第61号)

この条例は、平成7年10月1日から施行する。

附 則(平成9年3月28日条例第25号)

1 この条例中、第1条の規定は平成9年4月20日から、第2条の規定は同年10月1日から施行する。

2 第2条の規定による改正後の熊本市体育施設条例の規定は、平成9年10月1日以後の使用許可に係る使用料から適用し、同日前の使用許可に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(平成11年3月16日条例第12号)

この条例は、平成11年4月10日から施行する。

(平17条例12・旧第1項・一部改正)

附 則(平成11年12月24日条例第39号)

(施行期日)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。

(経過措置)

3 第3条の規定による改正後の熊本市体育施設条例の規定は、平成12年4月1日以後の使用許可に係る使用から適用し、同日前の使用許可に係る使用については、なお従前の例による。

(平12条例16・旧第4項繰上)

附 則(平成12年3月30日条例第16号)

(施行期日)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。ただし、第3項の規定は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の熊本市体育施設条例の規定は、平成12年4月1日以後の使用許可に係る使用から適用し、同日前の使用許可に係る使用については、なお従前の例による。

(体育施設案内・予約システムの導入等に伴う関係条例の整備に関する条例の一部改正)

3 体育施設案内・予約システムの導入等に伴う関係条例の整備に関する条例(平成11年条例第39号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

(熊本市立体育館条例の廃止)

4 熊本市立体育館条例(昭和33年条例第25号)は、廃止する。

附 則(平成13年3月30日条例第11号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成14年3月28日条例第23号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成14年9月24日条例第44号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成15年3月17日条例第19号)

1 この条例は、平成15年4月1日から施行する。

2 この条例(託麻スポーツセンター及び北部体育館に係る部分に限る。)を施行するために必要な準備行為は、この条例の施行前においても行うことができる。

附 則(平成17年3月24日条例第12号)

(施行期日)

1 この条例は、平成17年4月1日から施行する。

(熊本市体育施設条例の一部を改正する条例の一部改正)

2 熊本市体育施設条例の一部を改正する条例(平成11年条例第12号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成17年6月23日条例第34号)

この条例は、平成17年7月1日から施行する。

附 則(平成17年9月30日条例第46号)

1 この条例は、公布の日から施行する。

2 この条例の施行の日から平成18年9月1日(同日前に地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定に基づき南部総合スポーツセンター又は託麻スポーツセンターの管理に係る指定をした場合には、それぞれの指定の日)までの間における当該体育施設の管理については、なお従前の例による。

3 この条例による改正後の第13条第2項の規定にかかわらず、この条例の施行の日から平成18年9月1日までの間において、指定管理者を指定する場合は、別に定める基準に該当するものを選定し、議会の議決を経て指定するものとする。

4 前項の指定の期間は、3年を超えることができない。

附 則(平成18年3月28日条例第18号)

この条例は、平成18年4月1日から施行する。ただし、第2条の表の改正規定は、公布の日から施行する。

附 則(平成19年3月13日条例第16号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成20年9月19日条例第80号)

(施行期日)

第1条 この条例は、平成21年2月1日から施行する。ただし、第2条の規定は、同年4月1日から施行する。

(熊本市都市公園条例の一部改正)

第2条 熊本市都市公園条例(昭和52年条例第32号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

(熊本市総合体育館・青年会館条例の一部改正)

第3条 熊本市総合体育館・青年会館条例(昭和61年条例第10号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成22年3月8日条例第41号)

(施行期日)

1 この条例は、平成22年3月23日から施行する。

(経過措置)

2 下益城郡城南町及び鹿本郡植木町の編入の日前に旧城南町B&G海洋センターの設置等に関する条例(昭和63年条例第17号)、旧城南町町民グラウンド設置等に関する条例(昭和54年条例第8号)、旧城南町弓道場設置等に関する条例(平成4年条例第10号)、旧植木町総合スポーツセンターの設置及び管理に関する条例(昭和59年条例第16号)及び旧植木町弓道場の設置及び管理に関する条例(平成8年条例第30号)(以下「旧2町条例」という。)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例による改正後の熊本市体育施設条例の相当規定によりなされたものとみなす。

3 この条例の施行の際現に旧2町条例の規定により使用の許可を受けている者の当該許可に係る使用料については、なお従前の例による。

(熊本市総合体育館・青年会館条例の一部改正)

4 熊本市総合体育館・青年会館条例(昭和61年条例第10号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成23年3月17日条例第15号)

(施行期日)

1 この条例は、平成23年4月1日から施行する。

(熊本市体育施設条例の一部改正に伴う経過措置)

4 この条例の施行の日(以下「施行日」という。)前に前項の規定による改正前の熊本市体育施設条例の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、同項の規定による改正後の熊本市体育施設条例の相当規定によりなされたものとみなす。

附 則(平成23年12月19日条例第62号)

この条例は、平成24年4月1日から施行する。

附 則(平成25年10月4日条例第55号)

1 この条例は、平成25年10月6日から施行する。

2 この条例の施行の日前に旧富合町健康づくり総合センター規則(平成20年富合町合併特例区規則第4号)及び旧富合町屋外運動場規則(平成20年富合町合併特例区規則第3号)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例による改正後の熊本市体育施設条例の相当規定によりなされたものとみなす。

附 則(平成25年12月25日条例第79号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成26年12月26日条例第87号)

(施行期日)

1 この条例は、規則で定める日から施行する。ただし、別表武道場の項使用料の欄の改正規定並びに附則第3項及び附則第4項の規定は、平成27年3月23日から施行する。

(平成27年3月27日規則第36号で平成27年4月1日から施行)

(経過措置)

2 この条例の施行の日前において、この条例による改正前の熊本市体育施設条例の規定によりなされた舞原運動施設に係る使用許可でこの条例の施行の日以後の使用に係るものについては、改正後の熊本市体育施設条例の相当規定に基づいてなされた城南総合スポーツセンターに係る使用許可とみなす。

(熊本市都市公園条例の一部改正)

3 熊本市都市公園条例(昭和52年条例第32号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

(熊本市総合体育館・青年会館条例の一部改正)

4 熊本市総合体育館・青年会館条例(昭和61年条例第10号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

5 熊本市総合体育館・青年会館条例の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成28年3月24日条例第25号)

この条例は、平成28年4月1日から施行する。

附 則(平成28年12月20日条例第90号)

この条例は、平成29年4月1日から施行する。

附 則(平成30年3月26日条例第35号)

1 この条例は、平成30年4月1日から施行する。

2 この条例の施行前に第2条による改正前の熊本市農業構造改善施設等設置条例の規定によりなされた処分、手続その他の行為(北部農村運動広場に係るものに限る。)は、第1条の規定による改正後の熊本市体育施設条例の相当規定によりなされたものとみなす。

附 則(平成30年6月19日条例第73号)

この条例は、公布の日から施行する。

別表(第5条関係)

(平22条例41・全改、平23条例15・平25条例55・平25条例79・平26条例87・平28条例25・平28条例90・平30条例35・一部改正)

種別

体育施設名

使用料

テニスコート

城山運動施設

清水新地コート

南部総合スポーツセンター

託麻スポーツセンター

城南総合スポーツセンター

1 施設使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

城山運動施設

清水新地コート

南部総合スポーツセンター

高校生以下

1面1時間につき

170円

一般

1面1時間につき

350円

託麻スポーツセンター

高校生以下

1面1時間につき

300円

一般

1面1時間につき

600円

城南総合スポーツセンター

1面1時間につき

210円

 

 

 

2 照明使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

城山運動施設

託麻スポーツセンター

1面1時間につき

350円

城南総合スポーツセンター

1面1時間につき

210円

 

 

 

体育館

天明運動施設

清水スポーツセンター

南部総合スポーツセンター

龍田体育館

明徳体育館

託麻スポーツセンター

北部体育館

熊本市城南B&G海洋センター

植木総合スポーツセンター

富合雁回館

城南総合スポーツセンター

1 専用使用料

(1) 施設使用料

ア 使用時間区分による使用料

 

 

 

 

区分

午前9時から正午まで

午後1時から午後5時まで

午後6時から午後10時まで

午前9時から午後10時まで

 

天明運動施設

3,780円

5,040円

5,040円

16,380円

清水スポーツセンター

明徳体育館

2,580円

3,440円

3,440円

11,180円

南部総合スポーツセンター

託麻スポーツセンター

北部体育館

富合雁回館

4,200円

5,600円

5,600円

18,200円

龍田体育館

中体育室

3,000円

4,000円

4,000円

13,000円

小体育室

900円

1,200円

1,200円

3,900円

植木総合スポーツセンター

体育館

4,200円

5,600円

5,600円

18,200円

ミーティング室

630円

840円

840円

2,730円

城南総合スポーツセンター

体育館

6,600円

8,800円

8,800円

28,600円

多目的室

3,600円

4,800円

4,800円

15,600円

 

 

 

イ 時間を単位とする使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

熊本市城南B&G海洋センター

中体育室

全面

1時間につき

420円

半面

1時間につき

210円

小体育室

全面

1時間につき

420円

半面

1時間につき

210円

ミーティングルーム

1時間につき

210円

コインロッカー

1箱1回につき

10円

富合雁回館

トレーニング室

1時間につき

500円

ステージ

1時間につき

200円

 

 

 

(2) 照明使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

天明運動施設

清水スポーツセンター

全部の点灯

1時間につき

600円

2分の1の点灯

1時間につき

300円

南部総合スポーツセンター

託麻スポーツセンター

北部体育館

植木総合スポーツセンター(体育館)

富合雁回館

全部の点灯

1時間につき

700円

2分の1の点灯

1時間につき

350円

龍田体育館

中体育室

1時間につき

600円

小体育室

1時間につき

200円

明徳体育館

1時間につき

600円

城南総合スポーツセンター(体育館)

全部の点灯

1時間につき

3,400円

2分の1の点灯

1時間につき

1,700円

 

 

 

(3) 附属設備使用料

次に掲げる金額以内で規則で定める。

 

 

 

 

区分

1回の使用料

 

城南総合スポーツセンター

音響器具類

500円

映写機類

1,000円

 

 

 

備考 使用の回数は、(1)施設使用料ア使用時間区分による使用料の表の1使用時間区分の使用を1回(午前9時から午後10時までの使用時間区分の使用にあっては、3回)として計算する。

2 一部使用料

 

 

 

 

区分

使用料

 

天明運動施設

清水スポーツセンター

南部総合スポーツセンター

龍田体育館

明徳体育館

託麻スポーツセンター

北部体育館

植木総合スポーツセンター

富合雁回館

城南総合スポーツセンター

バスケットボール

ハンドボール

高校生以下

1面1時間につき 630円

一般

1面1時間につき 1,260円

バレーボール

高校生以下

1面1時間につき 460円

一般

1面1時間につき 920円

バドミントン

高校生以下

1面1時間につき 230円

一般

1面1時間につき 460円

卓球

高校生以下

1台1時間につき 110円

一般

1台1時間につき 220円

その他のスポーツ

龍田体育館小体育室

卓球に係る使用料に準じて定める額

その他の施設

バドミントンに係る使用料に準じて定める額

コインロッカー

1箱1回につき 50円

 

 

 

3 空調使用料





区分

単位

使用料


城南総合スポーツセンター(体育館)

全部の使用

1時間につき

3,000円

1階部分のみの使用

1時間につき

2,000円





グラウンド

天明運動施設

南部総合スポーツセンター

明徳グラウンド

河内グラウンド

城南総合スポーツセンター

塚原グラウンド

富合屋外運動場

1 施設使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

天明運動施設

南部総合スポーツセンター

明徳グラウンド

全面

1時間につき

500円

半面

1時間につき

250円

河内グラウンド

1時間につき

500円

城南総合スポーツセンター

全面

1時間につき

840円

半面

1時間につき

420円

塚原グラウンド

1時間につき

840円

富合屋外運動場

1時間につき

250円

 

 

 

2 照明使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

天明運動施設

全面の点灯

1時間につき

1,800円

半面の点灯

1時間につき

900円

城南総合スポーツセンター

全面の点灯

1時間につき

840円

半面の点灯

1時間につき

420円

富合屋外運動場

明徳グラウンド

全面の点灯

1時間につき

900円

 

 

 

武道場

武蔵塚武道場

川尻武道館

南部総合スポーツセンター

北部武道館

植木総合スポーツセンター

1 専用使用料

(1) 施設使用料

 

 

 

 

区分

午前9時から正午まで

午後1時から午後5時まで

午後6時から午後10時まで

午前9時から午後10時まで

 

武蔵塚武道場

北部武道館

植木総合スポーツセンター

900円

1,200円

1,200円

3,900円

川尻武道館

武道場

900円

1,200円

1,200円

3,900円

小道場

750円

1,000円

1,000円

3,250円

南部総合スポーツセンター

1,800円

2,400円

2,400円

7,800円

 

 

 

(2) 照明使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

武蔵塚武道場

北部武道館

植木総合スポーツセンター

1時間につき

200円

川尻武道館

武道場

1時間につき

200円

小道場

1時間につき

100円

南部総合スポーツセンター

1時間につき

250円

 

 

 

2 個人使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

武蔵塚武道場

川尻武道館

南部総合スポーツセンター

北部武道館

植木総合スポーツセンター

個人使用券

高校生以下

1人1回につき

100円

一般

1人1回につき

200円

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき

1,000円

一般

11枚つづり1冊につき

2,000円

 

 

 

備考 個人使用券及び回数券は、総合体育館及び田迎公園運動施設の武道場を個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

弓道場

南部総合スポーツセンター

城南総合スポーツセンター

植木弓道場

1 専用使用料

(1) 施設使用料

ア 使用時間区分による使用料

 

 

 

 

区分

午前9時から正午まで

午後1時から午後5時まで

午後6時から午後10時まで

午前9時から午後10時まで

 

南部総合スポーツセンター

近的場

3,000円

4,000円

4,000円

13,000円

遠的場・アーチェリー場

1,800円

2,400円

2,400円

7,800円

植木弓道場

3,000円

4,000円

4,000円

13,000円

 

 

 

イ 時間を単位とする使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

城南総合スポーツセンター

1時間につき

210円

 

 

 

(2) 照明使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

南部総合スポーツセンター

近的場

1時間につき

300円

遠的場・アーチェリー場

1時間につき

300円

城南総合スポーツセンター

1時間につき

210円

植木弓道場

1時間につき

300円

 

 

 

2 個人使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

南部総合スポーツセンター

植木弓道場

個人使用券

高校生以下

1人1回につき

100円

一般

1人1回につき

200円

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき

1,000円

一般

11枚つづり1冊につき

2,000円

コインロッカー

1箱1回につき

50円

 

 

 

備考 個人使用券及び回数券は、総合体育館及び北岡自然公園の弓道場を個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

プール

南部総合スポーツセンター

熊本市城南B&G海洋センター

1 専用使用料

(1) 施設使用料

 

 

 

 

区分

午前9時から正午まで

午後1時から午後5時まで

午後6時から午後10時まで

午前9時から午後10時まで

 

南部総合スポーツセンター

7月から9月まで

7,500円

10,000円

10,000円

32,500円

10月から翌年6月まで

9,300円

12,400円

12,400円

40,300円

 

 

 

(2) 照明使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

南部総合スポーツセンター

1時間につき

500円

 

 

 

2 個人使用料

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

南部総合スポーツセンター

7月から9月まで

個人使用券

高校生以下

1人2時間につき

130円

一般

1人2時間につき

260円

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき

1,300円

一般

11枚つづり1冊につき

2,600円

10月から翌年6月まで

個人使用券

高校生以下

1人2時間につき

180円

一般

1人2時間につき

360円

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき

1,800円

一般

11枚つづり1冊につき

3,600円

コインロッカー

1箱1回につき

50円

 

 

 

備考

1 個人でプールを使用する場合において、2時間を超える場合の使用料は、1時間につき、上記金額の2分の1に相当する額を加算した額とする。

2 個人使用券及び回数券は、総合体育館、田迎公園運動施設及び五福小学校のプールを個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

 

 

 

 

区分

単位

使用料

 

熊本市城南B&G海洋センター

中学生以下

1人1区分1回につき

50円

高校生以上

1人1区分1回につき

110円

 

 

 

備考

1 「中学生以下」とは、中学校の生徒及び小学校の児童並びにこれらに準ずる者並びに満3歳から小学校就学の始期に達するまでの者をいう。

2 「高校生以上」とは、一般人並びに大学の学生、高等専門学校の学生及び高等学校の生徒並びにこれらに準ずる者をいう。

3 「区分」とは、午前、午後及び夜間とし、別に規則で定める。

トレーニング室

城南総合スポーツセンター

 

 

 

 

区分

使用料

 

城南総合スポーツセンター

個人使用券

1人2時間につき 300円

回数券

11枚つづり1冊につき 3,000円

 

 

 

備考

1 使用時間が2時間を超える場合の使用料の額は、この表に定める使用料の額に、2時間を超える1時間につき、150円を加算した額とする。

2 個人使用券及び回数券は、総合体育館のトレーニング室を個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

備考

1 使用時間に1時間に満たない端数がある場合は、1時間とみなす。

2 「高校生以下」とは、高等専門学校の学生、高等学校及び中学校の生徒、小学校の児童並びにこれらに準ずる者並びに満3歳から小学校就学の始期に達するまでの者をいう。

3 「一般」とは、一般人並びに大学の学生及びこれに準ずる者をいう。

4 専用使用料が使用時間区分により定められている施設についての使用時間の延長又は繰上げは、供用時間内で1時間以内に限りできるものとする。ただし、施設の供用時間に変更があった場合の使用時間の延長又は繰上げは、変更後の供用時間内について行うことができるものとする。

5 前項の施設における使用時間の延長又は繰上げに係る使用料の額は、1時間につき各使用時間区分の1時間相当額とする。各使用時間区分を連続して使用する場合の各使用時間区分間に係る使用料の額についても同様とする。

熊本市体育施設条例

昭和60年3月30日 条例第12号

(平成30年6月19日施行)

体系情報
第7編 生/第5章 文化・交流・芸術・スポーツ
沿革情報
昭和60年3月30日 条例第12号
昭和62年9月18日 条例第32号
平成2年3月29日 条例第27号
平成2年12月27日 条例第81号
平成3年3月14日 条例第16号
平成4年3月31日 条例第23号
平成5年3月26日 条例第16号
平成5年12月20日 条例第39号
平成6年3月31日 条例第19号
平成7年6月30日 条例第46号
平成7年9月29日 条例第61号
平成9年3月28日 条例第25号
平成11年3月16日 条例第12号
平成11年12月24日 条例第39号
平成12年3月30日 条例第16号
平成13年3月30日 条例第11号
平成14年3月28日 条例第23号
平成14年9月24日 条例第44号
平成15年3月17日 条例第19号
平成17年3月24日 条例第12号
平成17年6月23日 条例第34号
平成17年9月30日 条例第46号
平成18年3月28日 条例第18号
平成19年3月13日 条例第16号
平成20年9月19日 条例第80号
平成22年3月8日 条例第41号
平成23年3月17日 条例第15号
平成23年12月19日 条例第62号
平成25年10月4日 条例第55号
平成25年12月25日 条例第79号
平成26年12月26日 条例第87号
平成28年3月24日 条例第25号
平成28年12月20日 条例第90号
平成30年3月26日 条例第35号
平成30年6月19日 条例第73号