○熊本市総合体育館・青年会館条例〔スポーツ振興課〕

昭和61年4月1日

条例第10号

(設置)

第1条 市民の体育・スポーツの普及振興及び文化の向上並びに心身ともに健全な青年の育成に寄与するため、熊本市総合体育館・青年会館(以下「総合体育館・青年会館」という。)を設置する。

(位置)

第2条 総合体育館・青年会館は、熊本市中央区出水2丁目7番1号に置く。

(平23条例62・一部改正)

(事業)

第3条 総合体育館・青年会館は、次に掲げる事業を行う。

(1) 第1条の目的を達成するための施設及び設備(以下「施設等」という。)の提供に関すること。

(2) 体育・スポーツの振興、指導及び助言に関すること。

(3) 青年活動についての相談及び指導に関すること。

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が必要と認める事業に関すること。

(平23条例15・一部改正)

(使用許可)

第4条 総合体育館・青年会館の施設等を使用しようとする者は、あらかじめ市長の許可を受けなければならない。

2 市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、総合体育館・青年会館の施設等の使用を許可しない。

(1) 公の秩序又は善良の風俗を乱すおそれがあると認められるとき。

(2) 総合体育館・青年会館の施設等をき損し、又は滅失するおそれがあると認められるとき。

(3) 集団的に又は常習的に暴力的不法行為を行うおそれがある組織の利益になると認めるとき。

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が総合体育館・青年会館の管理上支障があると認めるとき。

3 市長は、総合体育館・青年会館の管理上必要があると認めるときは、第1項の許可に条件を付することができる。

(平15条例20・平23条例15・一部改正)

(使用許可の取消し等)

第5条 市長は、使用許可を受けた者(以下「使用者」という。)次の各号のいずれかに該当するときは、使用許可に付した条件を変更し、使用を停止し、又は使用許可を取り消すことができる。この場合において、使用者に損害が生じても、市はその責めを負わない。

(1) 前条第2項第1号から第3号までに規定する事由が生じたとき。

(2) この条例又はこれに基づく規則に違反したとき。

(3) 虚偽その他不正な手段により使用許可を受けたとき。

(4) 使用許可に付した条件に違反したとき。

(5) 公益上やむを得ない事由が生じたとき。

(6) 前各号に掲げるもののほか、市長が総合体育館・青年会館の管理上支障があると認めるとき。

(平15条例20・平17条例47・平23条例15・一部改正)

(入場の制限)

第6条 市長は、次の各号のいずれかに該当する者に対しては、総合体育館・青年会館への入場を拒否し、又は総合体育館・青年会館からの退場を命ずることができる。

(1) 他人に危害を及ぼし、又は他人の迷惑となるおそれがある者及びこれらのおそれがある物品又は動物を携帯する者

(2) 施設の管理上支障がある感染性の疾患を有すると認められる者

(3) 泥酔している者

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が管理上支障があると認める者

(平14条例45・平23条例15・一部改正)

(使用料)

第7条 使用者は、別表に掲げる使用料を前納しなければならない。ただし、特に市長が認めるときは、この限りでない。

2 既納の使用料は、返還しない。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、その全部又は一部を返還することができる。

(平11条例39・一部改正)

(使用料の減免)

第8条 市長は、特別の理由があると認めるときは、使用料を減免することができる。

(特別の設備)

第9条 使用者は、特別の設備をしようとするときは、あらかじめ市長の承認を受けなければならない。

2 市長は、管理上必要があると認めるときは、使用者の負担において必要な設備をさせることができる。

3 使用者は、前2項に規定する設備をしたときは、使用終了後直ちにこれを原状に回復しなければならない。

(平23条例15・一部改正)

(目的外使用等の禁止)

第10条 使用者は、使用許可を受けた目的以外の目的に総合体育館・青年会館の施設等を使用してはならない。

2 使用者は、総合体育館・青年会館の施設等を使用する権利を第三者に譲渡し、又は転貸してはならない。

(原状回復)

第11条 使用者は、総合体育館・青年会館の施設等の使用を終了したとき、又は第5条の規定により使用許可を取り消され、若しくは使用を停止されたときは、直ちに原状に回復しなければならない。

(損害賠償)

第12条 使用者は、総合体育館・青年会館の施設等をき損し、又は滅失したときは、これを原状に回復し、又はその損害を賠償しなければならない。

(指定管理者による管理)

第13条 総合体育館・青年会館の管理は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定により、法人その他の団体であって本市が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に行わせることができる。

(平17条例47・全改)

(指定管理者の指定の手続)

第14条 前条の規定による指定を受けようとするものは、総合体育館・青年会館の事業計画書その他規則で定める書類を添えて、当該指定について市長に申請しなければならない。

2 市長は、前項の規定による申請があったときは、申請があったもののうちから、次に掲げる基準に最も適合していると認めるものを選定し、議会の議決を経て指定管理者を指定するものとする。

(1) 総合体育館・青年会館の運営が、住民の平等利用を確保することができること。

(2) その事業計画書の内容が、総合体育館・青年会館の効用を最大限に発揮させるとともにその管理に係る経費の縮減が図られるものであること。

(3) その事業計画書に沿った管理を安定して行う能力を有していること。

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が定める基準

(平17条例47・追加、平23条例15・一部改正)

(指定管理者が行う管理の基準)

第15条 指定管理者は、この条例に定めるもののほか、法令、この条例に基づく規則その他市長が定めるところに従い、総合体育館・青年会館の管理を行わなければならない。

(平17条例47・追加、平23条例15・一部改正)

(指定管理者が行う業務)

第16条 指定管理者は、次に掲げる業務を行うものとする。

(1) 総合体育館・青年会館の施設等の使用の許可及びその取消し並びに停止の命令に関する業務(電子情報処理組織等を利用して行う方法で規則で定めるものによるものを除く。)

(2) 特別の設備の承認に関する業務

(3) 総合体育館・青年会館の維持管理に関する業務

(4) 第3条各号に掲げる事業の実施に関する業務

(5) 前各号に掲げるもののほか、総合体育館・青年会館の管理運営上市長が必要と認める業務

(平17条例47・追加、平23条例15・一部改正)

(協定の締結)

第17条 指定管理者は、指定を受けるときは市と総合体育館・青年会館の管理に関する協定を締結しなければならない。

2 前項の協定に定める事項は、規則で定める。

(平17条例47・追加、平23条例15・一部改正)

(指定の取消し等に係る損害賠償)

第18条 市長が指定管理者の指定を取り消し、又は期間を定めて管理の業務の全部若しくは一部の停止を命じた場合において指定管理者に損害が生じても、市はその賠償の責めを負わない。

(平17条例47・追加、平23条例15・一部改正)

(秘密保持義務等)

第19条 指定管理者及び指定管理者の行う事務に従事している者又は従事していた者は、熊本市個人情報保護条例(平成13年条例第43号)第12条の2に規定するところにより個人情報を適切に管理するほか、総合体育館・青年会館の管理に関し知り得た秘密を漏らしてはならない。

(平17条例47・追加)

(委任)

第20条 この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(平17条例47・旧第14条繰下、平23条例15・一部改正)

附 則

1 この条例は、規則で定める日から施行する。ただし、次項の規定は、公布の日から施行する。

(昭和61年6月30日規則第32号で昭和61年7月1日から施行)

2 総合体育館・青年会館の施設等の使用申込みの受付等この条例を施行するために必要な準備行為は、この条例の施行前においても行うことができる。

3 平成21年2月1日から同年3月31日までの間において、別表1総合体育館使用料(2)一部使用料の表備考第6項中「武蔵塚武道場、北部武道館」とあるのは、「武蔵塚武道場」とする。

(平20条例80・追加)

附 則(平成7年9月29日条例第61号)

この条例は、平成7年10月1日から施行する。

附 則(平成9年3月28日条例第28号)

(施行期日)

1 この条例は、平成9年10月1日から施行する。

(経過措置)

7 第6条の規定による改正後の熊本市総合体育館・青年会館条例の規定は、平成9年10月1日以後の使用許可に係る使用料から適用し、同日前の使用許可に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(平成11年6月22日条例第27号)

この条例は、平成11年7月1日から施行する。

附 則(平成11年12月24日条例第39号)

(施行期日)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。

(経過措置)

5 第4条の規定による改正後の熊本市総合体育館・青年会館条例の規定は、平成12年4月1日以後の使用許可に係る使用から適用し、同日前の使用許可に係る使用については、なお従前の例による。

附 則(平成14年9月24日条例第44号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成14年9月25日条例第45号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成15年3月17日条例第20号)

この条例は、平成15年4月1日から施行する。

附 則(平成17年3月24日条例第11号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。ただし、別表第5の改正規定並びに次項、附則第3項及び第5項の規定は、平成17年4月1日から施行する。

附 則(平成17年9月30日条例第47号)

1 この条例は、公布の日から施行する。

2 この条例の施行の日から平成18年9月1日(同日前に地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定に基づき南部総合スポーツセンター又は託麻スポーツセンターの管理に係る指定をした場合には、それぞれの指定の日)までの間における当該体育施設の管理については、なお従前の例による。

3 この条例による改正後の第13条第2項の規定にかかわらず、この条例の施行の日から平成18年9月1日までの間において、指定管理者を指定する場合は、別に定める基準に該当するものを選定し、議会の議決を経て指定するものとする。

4 前項の指定の期間は、3年を超えることができない。

附 則(平成20年9月19日条例第80号)

(施行期日)

第1条 この条例は、平成21年2月1日から施行する。

附 則(平成22年3月8日条例第41号)

(施行期日)

1 この条例は、平成22年3月23日から施行する。

附 則(平成23年3月17日条例第15号)

(施行期日)

1 この条例は、平成23年4月1日から施行する。

(熊本市総合体育館・青年会館条例の一部改正に伴う経過措置)

6 施行日前に前項の規定による改正前の熊本市総合体育館・青年会館条例の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、同項の規定による改正後の熊本市総合体育館・青年会館条例の相当規定によりなされたものとみなす。

附 則(平成23年12月19日条例第62号)

この条例は、平成24年4月1日から施行する。

附 則(平成26年12月26日条例第87号)

(施行期日)

1 この条例は、規則で定める日から施行する。ただし、別表武道場の項使用料の欄の改正規定並びに附則第3項及び附則第4項の規定は、平成27年3月23日から施行する。

(平成27年3月27日規則第36号で平成27年4月1日から施行)

別表

(平7条例61・平9条例28・平11条例27・平14条例44・平15条例20・平17条例11・平22条例41・平26条例87・一部改正)

1 総合体育館使用料

(1) 専用使用料

ア 施設使用料

区分

使用料

午前9時から正午まで

午後1時から午後5時まで

午後6時から午後10時まで

午前9時から午後5時まで

午後1時から午後10時まで

午前9時から午後10時まで

大体育室

アマチュアスポーツで使用する場合

6,600

8,800

8,800

17,600

19,800

28,600

その他の場合

26,400

35,200

35,200

70,400

79,200

114,400

中体育室

アマチュアスポーツで使用する場合

4,200

5,600

5,600

11,200

12,600

18,200

その他の場合

16,800

22,400

22,400

44,800

50,400

72,800

小体育室

1,650

2,200

2,200

4,400

4,950

7,150

室内温水プール

7月から9月から

7,500

10,000

10,000

20,000

22,500

32,500

10月から翌年6月まで

9,300

12,400

12,400

24,800

27,900

40,300

武道場

1,800

2,400

2,400

4,800

5,400

7,800

弓道場

2,100

2,800

2,800

5,600

6,300

9,100

イ 照明設備等使用料

区分

使用料

照明設備

大体育室

全部の点灯

1時間につき 3,400円

4分の3の点灯

1時間につき 2,550

2分の1の点灯

1時間につき 1,700

中体育室

全部の点灯

1時間につき 1,700

2分の1の点灯

1時間につき 850

小体育室

全部の点灯

1時間につき 700

2分の1の点灯

1時間につき 350

室内温水プール

全部の点灯

1時間につき 500

武道場

全部の点灯

1時間につき 250

弓道場

全部の点灯

1時間につき 300

空調設備

大体育室

1時間につき 10,000

暖房設備

大体育室観覧席

1時間につき 4,000

中体育室観覧席

1時間につき 1,100

電源装置

消費量について時価で計算した金額

備考

1 使用者が入場料(会費、会場整理費その他入場料に相当する金銭を含む。以下同じ。)を徴収しない場合で、営利又は商業宣伝を目的とする催物に使用するときの使用料の額は、使用時間区分に応じて定める使用料の額に、当該使用料の10割相当額を加算した額とする。

2 使用者が入場料を徴収する場合の使用料の額は、使用時間区分に応じて定める使用料の額に、アマチュアスポーツについては最高入場料(税込み)の100人分、その他については最高入場料(税込み)の150人分に相当する額をそれぞれ加算した額とする。

3 使用時間の延長又は繰上げに係る使用料の額は、1時間につき、延長した使用時間については直前の使用時間区分、繰上げた使用時間については直後の使用時間区分に定める使用料の1時間相当額とする。

4 1時間相当額に10円未満の端数がある場合は、10円に切り上げる。

5 使用時間に1時間に満たない端数がある場合は、1時間とみなす。

(2) 一部使用料

区分

使用料

大体育室

テニス

高校生以下

1面1時間につき 460円

一般

1面1時間につき 920

大体育室中体育室

バスケットボール、ハンドボール

高校生以下

1面1時間につき 630

一般

1面1時間につき 1,260

バレーボール

高校生以下

1面1時間につき 460

一般

1面1時間につき 920

バドミントン

高校生以下

1面1時間につき 230

一般

1面1時間につき 460

卓球

高校生以下

1台1時間につき 110

一般

1台1時間につき 220

その他のスポーツ

バドミントンに係る使用料に準じて定める額

小体育室

卓球

高校生以下

1台1時間につき 110

一般

1台1時間につき 220

その他のスポーツ

卓球に係る使用料に準じて定める額

室内温水プール

7月から9月まで

個人使用券

高校生以下

1人2時間につき 130

一般

1人2時間につき 260

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき 1,300

一般

11枚つづり1冊につき 2,600

10月から翌年6月まで

個人使用券

高校生以下

1人2時間につき 180

一般

1人2時間につき 360

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき 1,800

一般

11枚つづり1冊につき 3,600

武道場

弓道場

個人使用券

高校生以下

1人1回につき 100

一般

1人1回につき 200

回数券

高校生以下

11枚つづり1冊につき 1,000

一般

11枚つづり1冊につき 2,000

トレーニング室

個人使用券

1人2時間につき 300

回数券

11枚つづり1冊につき 3,000

スポーツサウナ

個人使用券

1人2時間につき 450

回数券

11枚つづり1冊につき 4,500

コインロッカー

1箱1回につき 50

備考

1 室内温水プール、トレーニング室及びスポーツサウナの使用時間が2時間を超える場合の使用料の額は、区分に応じて定める使用料の額に、2時間を超える1時間につき、当該区分に応じて定める使用料の2分の1に相当する額を加算した額とする。ただし、1時間相当額に10円未満の端数がある場合は、10円に切り上げる。

2 使用時間に1時間に満たない端数がある場合は、1時間とみなす。

3 「高校生以下」とは、高等専門学校の学生、高等学校及び中学校の生徒、小学校の児童並びにこれらに準ずる者並びに満3歳から小学校就学の始期に達するまでの者をいう。

4 「一般」とは、一般人並びに大学の学生及びこれに準ずる者をいう。

5 室内温水プールの個人使用券及び回数券は、南部総合スポーツセンター、田迎公園運動施設及び五福小学校のプールを個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

6 武道場の個人使用券及び回数券は、南部総合スポーツセンター、田迎公園運動施設、武蔵塚武道場、北部武道館、川尻武道館及び植木総合スポーツセンターの武道場を個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

7 弓道場の個人使用券及び回数券は、北岡自然公園及び南部総合スポーツセンターの弓道場並びに植木弓道場を個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

8 トレーニング室の個人使用券及び回数券は、城南総合スポーツセンターのトレーニング室を個人で使用する際の使用料の納付に用いることができる。

2 青年会館使用料

(1) 施設使用料

区分

使用料

午前9時から正午まで

午後1時から午後5時まで

午後6時から午後10時まで

第1会議室

2,600円

3,500円

4,200円

第2会議室(円卓)

4,000

5,300

6,400

第1和室

2,300

3,100

3,700

第2和室

4,000

5,300

6,400

茶室

1,800

2,400

2,900

研修室

2,600

3,500

4,200

視聴覚室(基本セット付)

1,300

1,700

2,100

料理室

2,100

2,800

3,400

青年会館ホール(基本セット付)

7,500

10,000

12,000

音楽室

1時間につき 2,000円

備考

1 使用者が入場料を徴収する場合の使用料の額は、使用時間区分に応じて定める使用料の額に、当該使用料の10割相当額を加算した額とする。

2 第2会議室(円卓)、第2和室及び研修室は、2分の1に区切って使用できるものとし、その使用料の額は、使用時間区分に応じて定める使用料の2分の1に相当する額とする。

3 使用時間区分が2以上にわたる場合の使用料の額は、当該各使用時間区分の使用料の合計額とする。

4 使用時間の延長又は繰上げに係る使用料の額は、1時間につき、延長した使用時間については直前の使用時間区分、繰上げた使用時間については直後の使用時間区分に定める使用料の1時間相当額とする。

5 1時間相当額に10円未満の端数がある場合は、10円に切り上げる。

6 使用時間に1時間に満たない端数がある場合は、1時間とみなす。

7 基本セットの内容は、次のとおりとする。

(1) 青年会館ホール基本セット

ステージフットライト(60ワット3回路) 1列

シーリングスポットライト(1キロワット4回路) 1列

ボーダーライト(150ワット3回路) 1列

マイク(スタンド付) 2本

演台(椅子付) 1組

(2) 視聴覚室基本セット

16ミリ映写機 1台

スライド映写機 1組

オーバーヘッドプロジェクター 1台

ワイヤレス送受信機 1チャンネル

有線マイク 2本

スクリーン 1張

(2) 冷暖房設備使用料

区分

使用料

青年会館ホール

1時間につき 600円

備考 使用時間に1時間に満たない端数がある場合は、1時間とみなす。

(3) 附属設備等使用料

次に掲げる金額以内で規則で定める。

区分

1回の使用料

照明器具類

2,000円

音響器具類

2,000

映写機類

4,000

楽器

5,000

その他の器具類

300

電源装置

消費量について時価で計算した金額

備考 使用の回数は、(1)施設使用料の表に定める使用時間区分を各1回とする。

熊本市総合体育館・青年会館条例

昭和61年4月1日 条例第10号

(平成27年4月1日施行)

体系情報
第7編 生/第5章 文化・交流・芸術・スポーツ
沿革情報
昭和61年4月1日 条例第10号
平成7年9月29日 条例第61号
平成9年3月28日 条例第28号
平成11年6月22日 条例第27号
平成11年12月24日 条例第39号
平成14年9月24日 条例第44号
平成14年9月25日 条例第45号
平成15年3月17日 条例第20号
平成17年3月24日 条例第11号
平成17年9月30日 条例第47号
平成20年9月19日 条例第80号
平成22年3月8日 条例第41号
平成23年3月17日 条例第15号
平成23年12月19日 条例第62号
平成26年12月26日 条例第87号