(平成16年5月25日規則第36号)
改正
平成18年3月27日規則第12号
平成18年10月4日規則第71号
平成19年3月12日規則第3号
平成19年10月19日規則第56号
平成20年9月26日規則第53号
令和元年7月1日規則第5号
熊本県入浴施設におけるレジオネラ症の発生防止のための衛生管理に関する条例施行規則
(趣旨)
(条例第2条第4号サの規則で定める施設)
(条例第2条第10号の規則で定める衛生上危害を生じるおそれのないもの)
(条例第3条第1項第6号に規定する規則で定める場合等)
(条例第3条第1項第8号の規則で定める基準)
 区分基準検査方法
色度5度以下であること。比色法又は透過光測定法
濁度2度以下であること。比濁法、透過光測定法、積分球式光電光度法、散乱光測定法又は透過散乱法
pH値5.8以上8.6以下であること。ガラス電極法又は比色法
過マンガン酸カリウム消費量1リットル中10ミリグラム以下であること。滴定法
大腸菌群50ミリリットル中に検出されないこと。乳糖ブイヨン―ブリリアントグリーン乳糖胆汁ブイヨン培地法又は特定酵素基質培地法
レジオネラ属菌100ミリリットル中に10cfu未満であること。冷却遠心濃縮法又はろ過濃縮法
 区分基準検査方法
濁度5度以下であること。比濁法、透過光測定法、積分球式光電光度法、散乱光測定法又は透過散乱法
過マンガン酸カリウム消費量1リットル中25ミリグラム以下であること。滴定法
大腸菌群1ミリリットル中に1個以下であること。下水の水質の検定方法等に関する省令(昭和37年厚生省令・建設省令第1号)第6条に規定する方法
レジオネラ属菌100ミリリットル中に10cfu未満であること。冷却遠心濃縮法又はろ過濃縮法
(条例第3条第1項第9号の水質検査を行う機関)
(条例第3条第1項第10号の規則で定める事項等)
(水質検査の結果の掲示方法)
(立入検査の身分証明書)
(公表の方法)
別記様式(第9条関係)