○黒部市病院事業の設置等に関する条例

平成18年3月31日

黒部市条例第192号

(病院事業の設置)

第1条 市民の健康保持に必要な医療を提供するため、病院事業を設置する。

(名称及び位置)

第2条 病院事業を行う病院の名称及び位置は、次のとおりとする。

名称 黒部市民病院

位置 黒部市三日市1108番地1

(経営の基本)

第3条 病院事業は、常に企業の経済性を発揮するとともに、公共の福祉を増進するよう運営されなければならない。

2 診療科目は、次のとおりとする。

(1) 内科

(2) 循環器内科

(3) 呼吸器内科

(4) 消化器内科

(5) 腎臓内科

(6) 糖尿病・内分泌内科

(7) 血液内科

(8) 感染症内科

(9) 漢方内科

(10) 神経内科

(11) リウマチ科

(12) 外科

(13) 消化器外科

(14) 乳腺外科

(15) 呼吸器外科

(16) 心臓血管外科

(17) 耳鼻いんこう科

(18) 小児科

(19) 産婦人科

(20) 皮膚科

(21) 眼科

(22) 整形外科

(23) 泌尿器科

(24) 放射線科

(25) リハビリテーション科

(26) 脳神経外科

(27) 麻酔科

(28) 精神科

(29) 心療内科

(30) 歯科口腔外科

(31) 形成外科

(32) 臨床検査科

(33) 病理診断科

(34) 救急科

3 病床数は、次のとおりとする。

(1) 一般病床 405床

(2) 結核病床 5床

(3) 感染症病床 4床

(平25条例81・平27条例19・一部改正)

(介護老人保健施設)

第3条の2 黒部市民病院に附帯事業として、介護保険法(平成9年法律第123号)に基づく介護老人保健施設を設置する。

2 介護老人保健施設の名称及び位置は、次のとおりとする。

(1) 名称 黒部市介護老人保健施設カリエール

(2) 位置 黒部市牧野693番地

3 介護老人保健施設の定員は、次のとおりとする。

(1) 入所者 80人

(2) 通所者 20人

(平25条例49・一部改正)

(使用料及び手数料)

第4条 病院の診療、健康診断若しくは診断書等の交付を受けようとする者又は介護老人保健施設を利用しようとする者は、使用料及び手数料を納めなければならない。

2 前項の使用料の額は、診療報酬の算定方法(平成20年厚生労働省告示第59号)、入院時食事療養費に係る食事療養の費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第99号)、保険外併用療養費に係る療養についての費用の額の算定方法(平成18年厚生労働省告示第496号)、指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成12年厚生省告示第19号)、指定居宅介護支援に要する費用の額の算定に関する基準(平成12年厚生省告示第20号)、指定施設サービス等に要する費用の額の算定に関する基準(平成12年厚生省告示第21号)、指定介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第127号)及び指定介護予防支援に要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第129号)(以下「算定方法等」という。)により算出した額とする。ただし、これにより難いものは規則で定める。

3 前項に規定する使用料以外の使用料及び手数料の額は、別表第1に定めるとおりとする。

(平19条例17・平20条例14・一部改正)

(病院財産の使用料)

第4条の2 地方自治法(昭和22年法律第67号)第238条の4第7項の規定により許可を受けて使用する病院財産の使用料は、別表第2に定めるとおりとする。

(平19条例17・一部改正)

(徴収方法)

第5条 前2条に定める使用料及び手数料は、口頭又は掲示の方法により徴収する。ただし、社会保険診療報酬支払基金等から支払を受けるものについては、法令に定める請求書をもってこれに代えるものとする。

(使用料及び手数料の減免)

第6条 市長は、特別の事情があると認めたときは、使用料及び手数料を減額し、又は免除することができる。

(重要な資産の取得及び処分)

第7条 地方公営企業法(昭和27年法律第292号。以下「法」という。)第33条第2項の規定により予算で定めなければならない病院事業の用に供する資産の取得及び処分は、予定価格(適正な対価を得てする売払い以外の方法による譲渡にあっては、その適正な見積価格)2,000万円以上の不動産若しくは動産の買入れ若しくは譲渡(不動産の信託の場合を除き、土地については1件5,000平方メートル以上のものに係るものに限る。)又は不動産の信託の受益権の買入れ若しくは譲渡とする。

(議会の同意を要する賠償責任の免除)

第8条 法第34条において準用する地方自治法第243条の2第8項の規定により病院事業の業務に従事する職員の賠償責任の免除について議会の同意を得なければならない場合は、当該賠償責任に係る賠償額が30万円以上である場合とする。

(業務状況説明書類の作成)

第9条 市長は、病院事業に関し、法第40条の2第1項の規定に基づき、毎事業年度4月1日から9月30日までの業務の状況を説明する書類を11月30日までに、10月1日から3月31日までの業務の状況を説明する書類を5月31日までに作成しなければならない。

2 前項の業務の状況を説明する書類には、次に掲げる事項を記載するとともに、11月30日までに作成する書類においては前事業年度の決算状況を、5月31日までに作成する書類においては同日の属する事業年度の予算の概要及び事業の経営方針をそれぞれ明らかにしなければならない。

(1) 事業の概況

(2) 経理の状況

(3) 前2号に掲げるもののほか、病院事業の経営状況を明らかにするため市長が必要と認める事項

3 天災その他やむを得ない事故により、第1項に定める期日までに同項の業務の状況を説明する書類を作成することができなかった場合においては、市長は、できるだけ速やかにこれを作成しなければならない。

(運営協議会)

第10条 市長の諮問に応じて病院事業の運営に関する重要事項を調査審議し、意見を具申するため、病院事業運営協議会を設置する。

(委任)

第11条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成18年3月31日から施行する。

2 この条例の施行の日(以下「施行日」という。)における第4条第2項の適用については、同項中「診療報酬の算定方法(平成18年厚生労働省告示第92号)、入院時食事療養費に係る食事療養の費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第99号)、特定療養費に係る療養についての費用の額の算定方法(平成18年厚生労働省告示第101号)」とあるのは、「健康保険法の規定による療養に要する費用の額の算定方法(平成6年厚生省告示第54号)、老人保健法の規定による医療に要する費用の額の算定に関する基準(平成6年厚生省告示第72号)、入院時食事療養費に係る食事療養の費用の額の算定に関する基準(平成6年厚生省告示第237号)、老人入院時食事療養費に係る食事療養の費用の額の算定に関する基準(平成6年厚生省告示第253号)」とし、「、指定施設サービス等に要する費用の額の算定に関する基準(平成12年厚生省告示第21号)、指定介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第127号)及び指定介護予防支援に要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第129号)」とあるのは、「及び指定施設サービス等に要する費用の額の算定に関する基準(平成12年厚生省告示第21号)」とする。

(経過措置)

3 施行日の前日までに発生した損害賠償事故に関する合併前の黒部市の病院事業(次項において「合併前の病院事業」という。)に係る法律上市の義務に属する損害賠償については、なお合併前の黒部市病院事業の設置等に関する条例(昭和41年黒部市条例第38号。以下「合併前の条例」という。)の例による。

4 合併前の病院事業に係る平成17年10月1日から平成18年3月31日までの業務の状況を説明する書類の作成については、なお合併前の条例の例による。

5 この条例の規定は、施行日以後の申請その他の行為に係る使用料又は手数料から適用し、同日前の申請その他の行為に係る使用料又は手数料については、なお合併前の条例の例による。

附 則(平成18年9月15日条例第215号)

この条例は、平成18年10月1日から施行する。

附 則(平成19年3月23日条例第17号)

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成19年12月20日条例第33号)

この条例は、平成20年1月1日から施行する。

附 則(平成20年3月21日条例第14号)

(施行期日)

1 この条例は、平成20年4月1日から施行する。

(黒部市診療所条例の一部改正)

2 黒部市診療所条例(平成18年黒部市条例第111号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成20年12月25日条例第34号)

この条例は、平成21年1月1日から施行する。

附 則(平成21年9月25日条例第21号)

この条例は、平成21年10月1日から施行する。

附 則(平成22年9月30日条例第22号)

この条例は、平成22年10月1日から施行する。

附 則(平成23年12月16日条例第18号)

この条例は、平成24年1月1日から施行する。

附 則(平成25年9月20日条例第49号)

この条例は、平成25年10月28日から施行する。

附 則(平成25年12月17日条例第81号)

この条例は、平成26年4月1日から施行する。

附 則(平成27年3月19日条例第19号)

この条例は、平成27年4月1日から施行する。

附 則(平成29年9月26日条例第16号)

(施行期日)

1 この条例は、平成30年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の黒部市病院事業の設置等に関する条例の規定は、この条例の施行の日以後に入院する者について適用し、同日前に入院した者については、なお従前の例による。

別表第1(第4条関係)

(平25条例81・全改、平27条例19・平29条例16・一部改正)

使用料及び手数料の名称

区分

単位

金額

備考

特別施設使用料

特別室(バス・トイレ・ミニキッチン付)

1人1日

11,310円

助産に係る室料は、4,110円とあるのを3,800円と読み替える。

個室

A

6,170円

B

4,110円

C

3,090円

D

2,060円

2人室

1,030円

介護老人保健施設特別療養室(個室)

1,080円

産科診察料

初診料

1回

3,500円


再診料

2,000円

妊婦定期診察料

5,000円

褥婦退院指導料

2,000円

乳房マッサージ料

3,000円

すくすく健診料

2,000円

ベビーマッサージ料

2,000円

産褥下肢マッサージ料

2,000円

3D超音波画像録画料

3,500円

分娩介助料

診療時間内

(初産)

単胎

1回

200,000円


多胎

200,000円に第2児以降1児につき115,000円を加算した額

診療時間外

(初産)

単胎

210,000円

多胎

210,000円に第2児以降1児につき120,000円を加算した額

深夜(午後10時から翌日午前6時まで)及び休日

(初産)

単胎

230,000円

多胎

230,000円に第2児以降1児につき130,000円を加算した額

診療時間内

(経産(前回帝王切開を除く。))

単胎

190,000円

多胎

190,000円に第2児以降1児につき110,000円を加算した額

診療時間外

(経産(前回帝王切開を除く。))

単胎

200,000円

多胎

200,000円に第2児以降1児につき115,000円を加算した額

深夜(午後10時から翌日午前6時まで)及び休日

(経産(前回帝王切開を除く。))

単胎

220,000円

多胎

220,000円に第2児以降1児につき125,000円を加算した額

帝王切開診療時間内

単胎

130,000円

多胎

130,000円に第2児以降1児につき80,000円を加算した額

帝王切開診療時間外

単胎

135,000円

多胎

135,000円に第2児以降1児につき82,500円を加算した額

帝王切開深夜及び休日

単胎

140,000円

多胎

140,000円に第2児以降1児につき85,000円を加算した額

無痛分娩加算

6時間以内の場合

60,000円

6時間を超え12時間以内の場合

80,000円

12時間を超える場合

100,000円

胎盤処理料

1回

1,000円

新生児保育料


1人1日

10,000円


産科手術料

人工妊娠中絶料

妊娠11週まで

1回

97,200円


妊娠12週から21週まで

216,000円

永久不妊手術

129,600円

婦人科診察料

避妊リング挿入料

1回

37,800円

麻酔使用の場合は、左欄の金額に10,800円を加算する。

避妊リング抜去料

5,400円

子宮内避妊システム挿入料

75,600円

子宮内避妊システム抜去料

5,400円

人工受精料

5,400円


体外受精一般基本料(採卵・培養)

190,000円

体外受精料(胚移植)

10,000円

体外受精料(胚盤胞培養)

10,000円

体外受精料(顕微授精)

50,000円

体外受精料(受精胚凍結1年間保存)

50,000円

体外受精料(凍結胚融解・移植)

50,000円

乳房再建術

組織拡張器が埋め込んである場合

1回

648,000円

入院期間が5日を超えたときは、1日につき23,760円を加算する。また、組織拡張器が埋め込んでない場合の手術で、両乳房を施術した場合は、一期及び二期の金額にそれぞれ248,400円を加算する。

組織拡張器が埋め込んでない場合

一期的手術(組織拡張器の埋め込み)

540,000円

二期的手術(インプラントの埋め込み)

540,000円

健康診断料

健康診断料

1回

算定方法等に準じて算出した額に100分の108を乗じて得た額(10円未満四捨五入)

人間ドック料

Aコース

37,800円


Bコース

54,000円

Cコース

73,440円

Dコース

135,000円

Eコース

64,800円

PET/CTコース

97,200円

脳ドックコース

21,600円

肺ドックコース

14,040円

肺CT

10,800円

睡眠時無呼吸検査

6,480円

乳がん健診

4,320円

子宮がん健診

4,320円

HPV検査

4,320円

保険外併用療養費

非紹介患者初診加算料

1回

1,620円


180日超入院患者入院基本料

1日

算定方法等により算定した入院基本料の100分の15に相当する金額に100分の108を乗じて得た金額(10円未満四捨五入)

180日超入院患者外泊入院基本料

スポーツ医科学チェック料

メディカルチェック

1回

3,240円


専門測定

1,620円


心肺運動負荷試験(CPX)

1,620円


運動相談指導

1,080円


セカンドオピニオン外来相談料


1回

10,800円


歯科診療料

歯冠修復料

鋳造歯冠修復

大臼歯インレー

白金加金

複雑

1歯

39,960円


単純

34,560円

金合金

複雑

38,880円

単純

33,480円

小臼歯インレー

白金加金

複雑

37,800円

単純

32,400円

金合金

複雑

36,720円

単純

31,320円

全部鋳造冠

白金加金

64,800円

金合金

59,400円

硬質レジン(ハイブリッドレジン)前装冠

白金加金

74,520円

金合金

64,800円

金属焼付陶材冠

カラーレス

86,400円

メタルカラー

86,400円

支台築造

支台築造

白金加金

19,440円

金合金

16,200円

金銀パラ合金

15,120円

根面キャップ

根面キャップ

金合金

16,200円

鑞着料

鑞着料

白金加金

1回

8,640円

金合金

8,640円

陶材焼付合金

10,800円

欠損補綴料

ダミー

金属ダミー

白金加金

1歯

59,400円

金合金

54,000円

前装ダミー

白金加金

77,760円

金合金

75,600円

陶材焼付合金

81,000円

補綴隙

白金加金

16,200円

金合金

15,120円

レジン前装

16,200円

陶材焼付合金

21,600円

有床義歯

金属床

白金加金

全部床

1床

432,000円

部分床

12~14歯


432,000円

5~11歯

270,000円

1~4歯

216,000円

金合金

全部床


270,000円

部分床

12~14歯


270,000円

5~11歯

216,000円

1~4歯

162,000円

特殊合金

全部床


216,000円

部分床

12~14歯


216,000円

5~11歯

162,000円

1~4歯

108,000円

仮義歯料

全部床


75,600円

部分床

9~14歯


54,000円

1~8歯

48,600円

金属歯科

白金加金

1装置

27,000円

金合金

21,600円

金銀パラ合金

16,200円

金属床義歯調整料

1回

1,080円

テレスコープクラウン

白金加金

1歯

108,000円

金銀パラ合金

75,600円

陶材焼付合金

129,600円

コーヌス義歯への装着

1回

21,600円

アタッチメント

磁性アタッチメント

1装置

43,200円

Oリングアンカー

16,200円

インプラント

インプラント診断料(X線精密検査を含む。)

1回

10,800円

インプラント手術

インプラント一次手術


1歯

151,200円

1歯増す毎に

86,400円

インプラント二次手術


21,600円

1歯増す毎に

16,200円

インプラント上部構造

インプラント冠

白金加金

1歯

108,000円

陶材焼付

129,600円

義歯維持装置

白金加金

1装置

162,000円

インプラント経過観察料

インプラント経過観察料

1回

1,080円

デンタルX線撮影

1,080円

パノラマX線撮影

5,400円

CTX線撮影

10,800円

小児歯科

保隙装置

クラウンループ

屈曲

1装置

10,800円

鋳造

32,400円

ディスタルシュー

屈曲

16,200円

鋳造

43,200円

小児用義歯

1床

16,200円

口腔外科

逆根管充填用

金箔

1回

2,160円

上顎洞底挙上術

片側

66,960円

介護老人保健施設食費

入所及び短期入所食費(食材料費及び調理費用含む。)

朝食

1食

560円

介護保険負担限度額認定を受けている場合には、介護保険負担限度額認定証に記載されている額とする。

昼食


560円

夕食


620円

通所リハビリテーション昼食代

(食材料費及び調理費用含む。)

1食

560円


介護老人保健施設居住費及び滞在費

入所 居住費

短期入所 滞在費

1日

介護保険法第51条の3第2項第2号に規定する特定介護保険施設等における居住等に要する平均的な費用の額及び施設の状況その他の事情を勘案して厚生労働大臣が定める費用の額並びに同法第61条の3第2項第2号に規定する特定介護予防サービス事業者における滞在に要する平均的な費用の額及び事業所の状況その他の事情を勘案して厚生労働大臣が定める費用の額

介護保険負担限度額認定を受けている場合には、介護保険負担限度額認定証に記載されている額とする。

算定方法等に定めのない治療材料、食事料、オムツ代その他の使用料及び手数料



実費に相当する額


以上に掲げるもののほか特別に経費を要する使用料及び手数料



算定方法等を考慮して算出した額に100分の108を乗じて得た額(10円未満四捨五入)

その他の使用料及び手数料

医師面談料

1回

5,400円


診察券再発行手数料

1枚

210円

病衣使用料

1日

60円

死後処置料

1回

3,240円

診断書交付手数料

一般診断書

1通

1,620円


死亡診断書

2,160円

死体検案書

4,320円

年金に関する診断書

3,240円

生命保険受給に関する診断書

3,240円

身体障害者の等級に関する診断書

2,700円

自動車損害賠償責任保険に関する診断書

4,320円

裁判に関する診断書

5,400円

その他診断書

1,620円

証明書交付手数料

一般証明書

1通

1,620円


生命保険受給に関する証明書

3,240円

自動車損害賠償責任保険受給に関する証明書

2,160円

分娩手当請求に関する証明書

2,160円

その他証明書

1,620円

別表第2(第4条の2関係)

(平25条例81・全改)

使用区分

使用料

売店施設

月額324,000円を超えない範囲内において規則で定める額

食堂施設

月額270,000円を超えない範囲内において規則で定める額

黒部市病院事業の設置等に関する条例

平成18年3月31日 条例第192号

(平成30年4月1日施行)

体系情報
第13編 公営企業/第4章 病院事業
沿革情報
平成18年3月31日 条例第192号
平成18年9月15日 条例第215号
平成19年3月23日 条例第17号
平成19年12月20日 条例第33号
平成20年3月21日 条例第14号
平成20年12月25日 条例第34号
平成21年9月25日 条例第21号
平成22年9月30日 条例第22号
平成23年12月16日 条例第18号
平成25年9月20日 条例第49号
平成25年12月17日 条例第81号
平成27年3月19日 条例第19号
平成29年9月26日 条例第16号