○目黒区被服貸与規程

昭和40年12月

目黒区訓令甲第35号

目黒区被服貸与規程

東京都目黒区被服貸与規程(昭和31年3月東京都目黒区訓令甲第1号)の全部を改正する。

(目的)

第1条 この規程は、別に定めがあるものを除き、一般職の常勤職員及び非常勤職員であって区長が別に定めるもの(職員の給与に関する条例(昭和28年10月目黒区条例第14号)第10条第1項の規定に基づき指定する職員及び幼稚園教育職員の給与に関する条例(平成12年3月目黒区条例第35号)第10条第1項に規定する職員を除く。)に対し勤務の執行上必要な被服を貸与することを目的とする。

(一部改正〔平成17年訓令9号〕)

(被貸与者、貸与品及び貸与数)

第2条 被服の貸与を受ける者(以下「被貸与者」という。)、貸与する被服(以下「貸与品」という。)の種類及び貸与数は、別表のとおりとする。

(一部改正〔平成17年訓令9号〕)

(貸与品の交換等)

第3条 区長は、貸与品の摩耗、破損又は亡失等の理由により必要があると認めるときは、所属長からの請求により、貸与品の交換又は再貸与をすることができる。

(全部改正〔平成17年訓令9号〕)

(貸与品の調整)

第4条 区長は、貸与品の全部又は一部について貸与する必要がないと認めるときは、これを貸与しない。

(全部改正〔平成17年訓令9号〕)

(被貸与者の異動等による貸与品の取扱い)

第5条 被貸与者は、退職するとき、休職等により長期間職務に従事しないとき又は異動等により被貸与者に該当しなくなったときは、直ちに貸与品を返納しなければならない。ただし、区長が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

2 被貸与者は、異動等により別表の被貸与者の区分を異にすることとなったときは、新たに該当することとなった区分による貸与品以外の貸与品を、直ちに返納しなければならない。ただし、区長が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

(全部改正〔平成17年訓令9号〕)

(貸与品の取扱い)

第6条 貸与品は、これを目的外に使用し、又は処分してはならない。

(一部改正〔平成17年訓令9号〕)

(所属長の報告義務)

第7条 被貸与者が第5条の規定に違反し返納しないときは、所属長は、速やかに総務部長に報告しなければならない。

(一部改正〔平成17年訓令9号〕)

(被服の特別貸与)

第8条 区長は、特に必要があると認める業務に従事する者に対しては、第2条に規定する貸与品以外の被服を貸与することができる。

(一部改正〔平成17年訓令9号〕)

(共用被服)

第9条 区長は、作業遂行のため特に必要があると認めるときは、第2条に規定する貸与品以外の被服を共用被服として備え置くことができる。

(一部改正〔平成17年訓令9号〕)

(貸与品に対する調査)

第10条 総務部長は、必要に応じて貸与品の使用状況及び適応性を調査し、所要の措置を講じなければならない。

(貸与品の制式)

第11条 貸与品の制式については、別に定める。

(被服委員会)

第12条 被服貸与事務の適正な執行及び改善を図るため、被服委員会を置く。

2 被服委員会に関し必要な事項は、別に定める。

(雑則)

第13条 この規程の施行に関し必要な事項は、別に定める。

付 則

1 この規程は、昭和40年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の規程の規定によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお、従前の例による。

付 則(昭和43年6月29日訓令甲第6号)

1 この規程は、昭和43年4月1日から適用する。

2 改正前の規程によりすでに貸与を受けている貸与品については、なお従前の例による。

付 則(昭和44年4月26日訓令甲第11号)

1 この規程は、昭和44年4月1日から適用する。

2 改正前の規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(昭和44年10月28日訓令甲第16号)

この規程は、昭和44年10月1日から適用する。

付 則(昭和45年2月18日訓令甲第2号)

この規程は、昭和44年4月1日から適用する。

付 則(昭和45年3月31日訓令甲第6号)

1 この規程は、昭和45年4月1日から適用する。

2 改正前の規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお、従前の例による。

付 則(昭和46年4月26日訓令甲第15号)

1 この訓令は、昭和46年4月1日から適用する。

2 改正前の規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(昭和47年7月1日訓令甲第14号)

この規程は、昭和47年4月1日から適用する。

付 則(昭和48年6月30日訓令甲第6号)

1 この規程は、昭和48年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお、従前の例による。

付 則(昭和49年4月26日訓令甲第10号)

この規程は、昭和49年4月1日から適用する。

付 則(昭和59年3月31日訓令甲第23号)

この規程は、昭和59年4月1日から適用する。

付 則(平成2年3月31日訓令甲第15号)

1 この規程は、平成2年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成3年4月1日訓令甲第5号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成4年4月1日訓令甲第5号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成5年4月1日訓令甲第11号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成6年4月1日訓令甲第22号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成7年3月31日訓令甲第19号)

1 この規程は、平成7年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成8年4月1日訓令甲第12号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程によりすでに貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成9年4月1日訓令第10号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成10年4月1日訓令第10号)

この規程による改正前の東京都目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成11年4月1日訓令第8号)

この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成12年3月31日訓令第45号)

1 この規程は、平成12年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成13年3月30日訓令第12号)

1 この規程は、平成13年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成17年4月1日訓令第9号)

1 この規程による改正前の目黒区被服貸与規程(以下「旧規程」という。)により既に貸与を受けている者の貸与品であって、この規程による改正後の目黒区被服貸与規程により貸与すべき貸与品に相当するものは、同規程による貸与品とみなす。

2 前項に規定するもののほか、旧規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成18年3月31日訓令第8号)

1 この規程は、平成18年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成19年3月30日訓令第1号抄)

1 この規程は、平成19年4月1日から適用する。

付 則(平成21年4月1日訓令第11号)

この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成22年4月1日訓令第6号)

この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成25年4月1日訓令第14号)

この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成26年3月31日訓令第1号)

この規程は、平成26年4月1日から適用する。

付 則(平成28年4月1日訓令第4号)

この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成29年3月31日訓令第8号)

1 この規程は、平成29年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

付 則(平成30年3月30日訓令第9号)

1 この規程は、平成30年4月1日から適用する。

2 この規程による改正前の目黒区被服貸与規程により既に貸与を受けている者の貸与品については、なお従前の例による。

別表(第2条関係)

(全部改正〔平成17年訓令9号〕、一部改正〔平成18年訓令8号・19年1号・20年11号・21年11号・22年6号・23年8号・24年11号・25年14号・26年1号・8号・27年1号・28年4号・29年8号・30年9号・31年9号・令和2年3号〕)

1 区分1

種別

所属

貸与品

貸与数

番号

備考

1 庁舎の巡回監視業務又は環境保全課公害対策係の業務に従事する者(区分3の表4の項に該当する者を除く。)

総務課

防寒着

1

4


環境保全課

2 庁舎等の維持管理業務に従事する者

総務課

作業上着

2

5


作業服

2

総務課に所属する一般技術系の職員のうち、庁舎の点検に係る作業等に従事する者に貸与する。

八雲中央図書館

夏作業服

4

夏作業服(下衣)は、3着とする。

雨衣

1


防寒着

1

安全靴

1

長靴

1

3 工事等の契約の履行及び境界確定の作業に係る専門検査員として業務に従事する者

契約課

夏作業服

2

6

夏作業服、保安帽及び安全靴は、工事等の契約の履行に係る専門検査員として業務に従事する者に貸与する。

雨衣

1

防寒着

1

保安帽

1

安全靴

1

長靴

1

4 建築物の設計、指導若しくは検査の業務又は建築、電気若しくは機械の設計若しくは指導の業務に従事する者

施設課

作業服

2

7


学校運営課

夏作業服

2

雨衣

1

防寒着

1

保安帽

1

安全靴

1

長靴

1

5 産業経済・消費生活課施設管理係の業務に従事する者

産業経済・消費生活課

作業服

2

8


夏作業服

2

雨衣

1

防寒着

1

長靴

1

2 区分2

種別

所属

貸与品

貸与数

番号

備考

1 保健師

健康推進課

夏服(上衣)

2

1


冬服

2

1

特定の事業用に貸与する。

2 保健師

保健予防課

夏服(上衣)

2

2


碑文谷保健センター

軽上着

2

福祉総合課

作業服(下衣)

2

夏作業服(下衣)

2

雨衣

1

防寒着

1

上履

1

3 一般診療に従事する医師

健康推進課

白衣

3

3


保健予防課

碑文谷保健センター

4 栄養士又は学校給食の運営業務に従事する者

健康推進課

白衣

2

4

学校給食の運営業務に従事する者には、白衣及び調理用帽子各1のみ貸与する。

保健予防課

エプロン

2

碑文谷保健センター

学校運営課

調理用帽子又は三角布

2

5 栄養士

小学校

調理服(下衣)

2

5


中学校

こども園

白衣

3

調理用帽子

3

調理用靴

2

6 栄養士

児童発達支援センター

冬服(下衣)

2

6


保育所

白衣

3

前掛

2

防水前掛

2

白前掛

2

調理用帽子

3

調理用靴

2

上履

1

7 各種検査業務に従事する者又は歯科衛生士

保健予防課

白衣

3

7


碑文谷保健センター

予防衣又は看護作業服

3

女性用の看護作業服の下衣は、作業服(下衣)及び夏作業服(下衣)とし、それぞれ2着とする。

医療用靴

2


8 ねずみ族若しくは昆虫の駆除業務に従事する者又は環境衛生監視員若しくはその補助に従事する者

生活衛生課

作業服

2

8


夏作業服

2

雨衣

1

防寒着

1

1

長靴

1

9 狂犬病予防その他家畜衛生業務に従事する者

生活衛生課

作業服

2

8

非常勤職員のみ貸与する。

夏作業服

2


防寒着

1

10 医療監視員、食品衛生監視員若しくは薬事監視員又はその補助に従事する者

生活衛生課

白衣

2

9


作業上着

2

夏作業服

2

雨衣

1

防寒着

1

調理用靴

1

11 老人ホームへの入所措置の業務に従事する者、各種訪問調査の業務に従事する者又はケースワーカーであって、常時出張するもの

福祉総合課

軽防寒着

1

11


高齢福祉課

障害者支援課

生活福祉課

12 児童指導の業務に従事する者

児童館

夏服

2

14


冬服

2

2

上履

2

上履、前掛及び配膳用帽は、学童保育クラブに勤務する職員に貸与する(上履は、小学校内の学童保育クラブ以外の学童保育クラブに勤務する職員には、1足のみ貸与する。)

前掛

2

配膳用帽

2

13 保育士、看護師若しくは幼稚園教育職員、障害児等の療育指導業務若しくは児童指導の業務に従事する者又は別に指定する非常勤職員(5の項及び6の項に該当する者を除く。)

児童発達支援センター

夏服

2

14


保育所

冬服

2

学校運営課



小学校

帽子

1

中学校

2

幼稚園

こども園

上履

2

前掛

2

前掛及び配膳用帽は保育士、学校運営課に所属する職員及びこども園に勤務する職員に貸与する。

配膳用帽

2

14 給食調理業務に従事する者

保育所

調理服・夏調理服又は白衣

4

15

調理服は2着、夏調理服(下衣)は3着とする。

前掛

2


防水前掛

2

白前掛

2

調理用帽子

3

調理用靴

2

上履

1

15 用務に従事する者

保育所

夏服(上衣)

2

16


夏服(下衣)

1

小学校

冬服(上衣)

2

冬服(下衣)

1

中学校

雨衣

1

幼稚園

こども園

防寒着又は軽防寒着

1

帽子

1

靴又は安全靴

1

靴又は上履

1

保育所に勤務する職員には、上履のみ貸与する。

長靴

1


3 区分3

種別

所属

貸与品

貸与数

番号

備考

1 都市計画若しくは建築関係の法令に基づき検査、審査若しくは違法摘発等の業務に従事する者又は建築課受付係の業務に従事する者

都市計画課

作業上着

2

1

建築課受付係の業務に従事する者には、防寒着及び長靴のみ貸与する。

都市整備課

夏作業服

2

建築課

雨衣

1

防寒着

1

安全靴

1

長靴

1

2 道路、河川、水路等の監察、占用使用の許可、調査若しくは工事の設計若しくは監督の業務、交通安全教室等の業務、自転車対策の業務又は公園等の調査若しくはみどりの保護育成の業務に従事する者(次項に該当する者を除く。)

土木管理課

作業服

2

2


みどり土木政策課

夏作業服

4

夏作業服(下衣)は、3着とする。

道路公園課

雨衣

1


防寒着

1

夏作業帽

1

自転車対策の業務に従事する者に貸与する。

保安帽

1

みどり土木政策課及び道路公園課に所属する職員に貸与する。

安全靴

1


長靴

1

3 道路、河川、水路等又は公園等の維持管理等の業務に従事する者

道路公園課

作業服

2

3


土木公園事務所

夏作業服

4

雨衣

1

防寒着

1

夏作業帽

2

保安帽

1

安全靴

2

道路公園課に所属する職員には、1足のみ貸与する。

長靴

1


4 都市公害の監察、指導若しくは調査の業務に従事する者又は環境測定等の検査業務に従事する者

環境保全課

夏作業服

4

4

夏作業服(下衣)は、2着とする。

雨衣

1


防寒着

1

安全靴

1

長靴

1

4 区分4

種別

所属

貸与品

貸与数

番号

備考

1 郷土資料又は文化財の調査、研究又は取扱いの業務に従事する者

生涯学習課

作業服

2

1


夏作業服

2

雨衣

1

防寒着

1

安全靴

1

長靴

1

2 老人いこいの家の業務又は図書の整理業務に従事する者

高齢福祉課

前掛

2

2


図書館

3 学童交通擁護業務に従事する者

小学校

夏制服

2

3


合制服

2

夏服(上衣)

2

夏服(下衣)

1

冬服(上衣)

2

冬服(下衣)

1

雨衣

1

防寒着

1

帽子

1

雨帽子

1

1

長靴

1

4 施設の巡回監視業務に従事する者

小学校

雨衣

1

4


中学校

防寒着

1

長靴

1

5 倉庫内での整理業務に従事する者

会計課

夏作業服

1

5


防寒着

1

1

目黒区被服貸与規程

昭和40年12月 訓令甲第35号

(令和2年4月1日施行)

体系情報
第7章 報酬・給料・諸手当等/第3節 諸手当
沿革情報
昭和40年12月 訓令甲第35号
昭和43年6月29日 訓令甲第6号
昭和44年4月26日 訓令甲第11号
昭和44年10月28日 訓令甲第16号
昭和45年2月18日 訓令甲第2号
昭和45年3月31日 訓令甲第6号
昭和46年4月26日 訓令甲第15号
昭和47年7月1日 訓令甲第14号
昭和48年6月30日 訓令甲第6号
昭和49年4月26日 訓令甲第10号
昭和50年4月1日 訓令甲第14号
昭和51年4月1日 訓令甲第8号
昭和53年4月1日 訓令甲第5号
昭和55年4月1日 訓令甲第6号
昭和57年4月1日 訓令甲第5号
昭和58年4月1日 訓令甲第3号
昭和59年3月31日 訓令甲第23号
昭和61年2月1日 訓令甲第2号
平成元年4月1日 訓令甲第5号
平成2年3月31日 訓令甲第15号
平成3年4月1日 訓令甲第5号
平成4年4月1日 訓令甲第5号
平成5年4月1日 訓令甲第11号
平成6年4月1日 訓令甲第22号
平成7年3月31日 訓令甲第19号
平成8年4月1日 訓令甲第12号
平成9年4月1日 訓令第10号
平成10年4月1日 訓令第10号
平成11年4月1日 訓令第8号
平成12年3月31日 訓令第45号
平成13年3月30日 訓令第12号
平成14年4月1日 訓令第9号
平成14年11月1日 訓令第30号
平成15年4月1日 訓令第5号
平成17年4月1日 訓令第9号
平成18年3月31日 訓令第8号
平成19年3月30日 訓令第1号
平成20年3月30日 訓令第11号
平成21年4月1日 訓令第11号
平成22年4月1日 訓令第6号
平成23年4月1日 訓令第8号
平成24年4月2日 訓令第11号
平成25年4月1日 訓令第14号
平成26年3月31日 訓令第1号
平成26年8月1日 訓令第8号
平成27年4月1日 訓令第1号
平成28年4月1日 訓令第4号
平成29年3月31日 訓令第8号
平成30年3月30日 訓令第9号
平成31年4月1日 訓令第9号
令和2年4月1日 訓令第3号