○目黒区文化ホール条例施行規則

平成23年4月1日

目黒区規則第8号

目黒区文化ホール条例施行規則

(趣旨)

第1条 この規則は、目黒区文化ホール条例(平成14年3月目黒区条例第22号。以下「条例」という。)の施行に関し必要な事項を定めるものとする。

(開館時間)

第2条 条例第6条第3項の規定により規則で定める目黒区文化ホール(以下「文化ホール」という。)の開館時間は、午前9時から午後10時までとする。

2 前項に定める開館時間は、区長が必要と認めるときは、変更することができる。この場合において、条例第7条の規定により指定管理者に管理の業務を行わせているときは、区長は、あらかじめ当該指定管理者に協議するものとする。

(利用時間)

第3条 文化ホールの施設(次条第2項第4号を除き、以下「施設」という。)の利用時間は、区長(条例第7条の規定により指定管理者に管理の業務を行わせている場合にあっては、当該指定管理者。次条第17条及び第18条を除き、以下同じ。)の承認を受けた時間とし、準備及び原状回復に要する時間を含むものとする。

2 施設の利用時間は、前条第1項に規定する開館時間を超えることができない。ただし、区長が必要と認めるときは、当該開館時間の前後1時間を加えた時間を利用時間とすることができる。

3 施設の利用者が利用を開始した後においては、利用時間の延長をすることができない。ただし、区長が他の利用に支障がないと認めるときは、利用時間を延長することができる。

(一部改正〔平成24年規則71号〕)

(指定管理者の申請)

第4条 条例第7条の2第1項の規定に基づき、指定管理者の指定を受けようとする団体は、団体の名称、主たる事務所の所在地及び代表者の氏名を記載した申請書を区長に提出しなければならない。

2 前項の申請書には、次の各号に掲げる書類を添付しなければならない。

(1) 定款、規約又はこれらに類するもの

(2) 法人の登記事項証明書(法人の場合に限る。)

(3) 事業計画書

(4) 文化ホールと同種の施設又はこれに類する施設の管理に関する業務実績を記載した書類

(5) 貸借対照表及び損益計算書又はこれらに類するもの

(6) 団体の組織、沿革その他事業の概要を記載した書類

(7) 前各号に掲げるもののほか、区長が必要と認める書類

(役員の範囲)

第5条 条例第7条の3第1項各号に規定する代表者その他の役員は、無限責任社員、取締役、執行役、監査役及びこれらに準ずる者、支配人並びに清算人とする。

(利用者登録)

第6条 条例第8条第1項の規定に基づき施設又は施設備付特殊器具を利用しようとする者は、目黒区集会施設予約システムの利用者登録に関する規則(平成18年12月目黒区規則第93号)の定めるところにより、あらかじめ同規則第2条第2号に規定する集会施設予約システム(以下「予約システム」という。)の利用者の登録を受けなければならない。

(利用の予約)

第7条 前条の規定により利用者の登録をした者は、次の各号に定める施設の利用の予約(以下「利用予約」という。)の申込みができるものとする。

(1) 抽選申込み

(2) 併せ利用申込み

(3) 空き申込み

2 前項に規定する利用予約の申込みは、次の各号に掲げる利用予約の申込みの区分に応じ、当該各号に定める日又は期間内にしなければならない。

(1) 抽選申込み 次に掲げる施設の区分に応じ、それぞれ次に定める日又は期間

 大ホール(舞台面のみを利用する場合を除く。) 利用期日の属する月(以下「利用月」という。)の12月前の月の第1水曜日(当該月が1月である場合には、同月5日)

 小ホール及び分館のホール 利用月の6月前の月の第1水曜日(当該月が1月である場合には、同月5日)

 リハーサル室、練習室、会議室及び保育室 利用月の3月前の月の初日から10日まで

(2) 併せ利用申込み 次に掲げる施設の区分に応じ、それぞれ次に定める期間

 大ホールと併せて利用する小ホール 利用月の12月前の月の第1水曜日(当該月が1月である場合には、同月5日)から利用月の6月前の月の第1水曜日の前日(当該月が1月である場合には、同月4日)まで

 大ホールと併せて利用するリハーサル室、練習室、会議室及び保育室

利用月の12月前の月の第1水曜日(当該月が1月である場合には、同月5日)から利用月の6月前の月の第1水曜日の前日(当該月が1月である場合には、同月4日)まで及び利用月の6月前の月の第1水曜日から3日を経過する日(当該月が1月である場合には、同月8日)から利用月の4月前の月の末日(当該月が12月である場合には、同月28日)まで。ただし、大ホールの舞台面のみの利用と併せて利用する場合には、利用月の6月前の月の第1水曜日から3日を経過する日(当該月が1月である場合には、同月8日)から利用月の4月前の月の末日(当該月が12月である場合には、同月28日)までとする。

 小ホールと併せて利用するリハーサル室、練習室、会議室及び保育室

利用月の6月前の月の第1水曜日(当該月が1月である場合には、同月5日)から利用月の4月前の月の末日(当該月が12月である場合には、同月28日)まで

(3) 空き申込み 次に掲げる施設の区分に応じ、それぞれ次に定める期間

 大ホール 利用月の12月前の月の第1水曜日から3日を経過する日(当該月が1月である場合には、同月8日)から利用期日の14日前の日まで。ただし、舞台面のみを利用する場合には、利用月の6月前の月の第1水曜日(当該月が1月である場合には、同月5日)から利用期日の14日前の日までとする。

 小ホール及び分館のホール 利用月の6月前の月の第1水曜日から3日を経過する日(当該月が1月である場合には、同月8日)から利用期日の14日前の日(分館のホールを利用する場合には、利用期日)まで

 リハーサル室、練習室、会議室及び保育室 利用月の3月前の月の15日から利用期日(大ホール又は小ホールと併せて利用する場合には、利用期日の14日前の日)まで

3 第1項に規定する利用予約の申込み(前項第1号ウ並びに第3号ア(舞台面のみを利用する場合を除く。)及びに該当する場合に限る。)は、予約システムにより行うものとする。

4 区長は、抽選申込みをした者のうちから抽選により利用予定者を決定するものとする。

5 区長は、併せ利用申込み又は空き申込みがあったときは、先着順により当該申込みをした者を利用予定者として決定するものとする。

6 区長は、前2項の規定により利用予定者を決定したときは、その旨を当該申込みをした者に通知する。

(利用申請)

第8条 前条の規定により利用予定者と決定された者は、当該決定に係る施設及び施設備付特殊器具を利用しようとし、又はその利用の際条例第9条の規定に基づき特別の設備をし、若しくは施設備付特殊器具以外の器具を使用しようとするときは、別記第1号様式による利用申請書に区長が必要と認める書類を添付して区長に提出しなければならない。

2 前項の規定による施設を利用しようとする場合の申請は、次の各号に掲げる利用予約の申込みの区分に応じ、当該各号に定める期間内に行わなければならない。ただし、当該期間の末日が休館日に当たるときは、その翌日以降直近の休館日でない日までとする。

(1) 抽選申込み及び併せ利用申込み 利用予定者と決定された日の翌日から起算して14日以内

(2) 空き申込み 次に掲げる施設の区分に応じ、それぞれ次に定める期間

 大ホール及び小ホール並びにこれらと併せて利用するリハーサル室、練習室、会議室及び保育室 利用予定者と決定された日の翌日から起算して14日以内。ただし、当該期間内に利用期日の14日前の日があるときは、その日までとする。

 分館のホール並びに以外のリハーサル室、練習室、会議室及び保育室 利用予定者と決定された日の翌日から起算して14日以内

3 第1項の規定による施設備付特殊器具を利用しようとし、又は特別の設備をし、若しくは施設備付特殊器具以外の器具を使用しようとする場合の申請は、利用予定者と決定された日から利用期日までに行わなければならない。

(利用手続の特例)

第9条 前3条の規定にかかわらず、次の各号に掲げる場合は、区長が別に定めるところにより、利用予約及び利用の申請を行うことができる。

(1) 目黒区が行政目的のために利用するとき。

(2) 指定管理者が条例第7条の規定により管理の業務を行っている場合において条例第1条に定める目的を効果的に達成するために必要な範囲で利用するとき。

(3) 前2号に掲げる場合のほか、区長が特に必要と認めるとき。

(利用承認)

第10条 区長は、第8条第1項及び前条の規定による申請につき、その利用を承認し、かつ、条例第11条の規定による使用料(条例第19条の2の規定により施設及び施設備付特殊器具の利用に係る料金を指定管理者の収入として収受させている場合にあっては、当該料金。第18条において同じ。)を徴収したときは、当該申請をした者に対して別記第2号様式による利用承認書(以下「承認書」という。)を交付する。

2 条例第8条第3項の規定による同意を得なければならない場合とは、同条第2項ただし書の規定により利用の承認をする場合とする。

(利用の不承認)

第11条 区長は、第8条第1項及び第9条の規定による申請につき、条例第10条第1項の規定によりその利用を承認しないときは、当該申請をした者に対して別記第3号様式による利用不承認通知書を交付する。

2 条例第10条第2項の規定による同意を得なければならない場合とは、同条第1項各号に該当することが明らかである場合以外の場合とする。

(特殊器具の使用料)

第12条 条例第11条第4項の規定による施設備付特殊器具の使用料は、別表のとおりとする。

(使用料の減免)

第13条 条例第13条の規定により使用料の減額又は免除を受けようとする者は、第8条第1項又は第9条の規定による申請の際に、別記第4号様式による使用料減免申請書を併せて提出しなければならない。

(利用承認の取消し)

第14条 第10条第1項の規定により利用の承認を受けた者が、施設又は施設備付特殊器具の利用の承認の取消しをしようとするときは、別記第5号様式による利用承認取消申請書を区長に提出しなければならない。

(使用料の還付)

第15条 条例第14条第1項ただし書に規定する特別の理由とは、次の各号に掲げる場合をいい、これに該当するときは、各々その所定額を還付することができる。

(1) 第10条第1項の規定により利用の承認を受けた者の責任でない理由によって利用することができないとき 全額

(2) 条例第15条第1項第3号又は第4号の規定により利用の承認を取り消したとき 全額

(3) 前条の規定により、大ホールの利用にあっては利用期日の6月前まで、小ホール及び分館のホールの利用にあっては利用期日の2月前まで、リハーサル室、練習室、会議室及び保育室の利用にあっては利用期日の20日前までに利用の承認の取消しを申し出たとき 全額

(4) 前条の規定により、小ホール及び分館のホールの利用にあっては利用期日の1月前まで、リハーサル室、練習室、会議室及び保育室の利用にあっては利用期日の10日前までに利用の承認の取消しを申し出たとき 条例第11条第1項及び第2項に定める使用料の100分の75相当額並びに第12条に定める使用料の全額

(5) 前条の規定により、大ホールの利用にあっては利用期日の3月前まで、その他の施設の利用にあっては利用期日の5日前までに利用の承認の取消しを申し出たとき 条例第11条第1項及び第2項に定める使用料の100分の50相当額並びに第12条に定める使用料の全額

(6) 前条の規定により、利用の開始前(2以上の利用時間帯を継続して利用する場合にあっては、それぞれの利用時間帯の利用の開始前)までに利用の承認の取消しを申し出たとき 第12条に定める使用料の全額

2 前項の規定により使用料の還付を受けようとする者は、別記第6号様式による使用料還付請求書に承認書を添えて、区長に提出しなければならない。

3 条例第14条第2項の規定による同意を得なければならない場合とは、第1項第1号及び第2号に該当することが明らかである場合以外の場合とする。

(一部改正〔平成24年規則71号〕)

(利用制限の通知)

第16条 区長は、条例第15条第1項の規定に基づき、利用条件を変更し、又は利用を停止し、若しくは利用の承認を取り消したときは、第10条第1項の規定により利用の承認を受けた者に対して、別記第7号様式による利用制限通知書を交付する。

2 条例第15条第2項の規定による同意を得なければならない場合とは、同条第1項各号に該当することが明らかである場合以外の場合とする。

(指定管理者が用いる様式)

第17条 指定管理者は、条例第7条の規定により管理の業務を行っている場合においては、区長の承認を得て、別記様式の規定に準じて作成した用紙を使用するものとする。

(事業報告書)

第18条 条例第20条の規定による報告は、次の各号に掲げる事項を明らかにして行うものとする。

(1) 文化ホールの管理の業務の実施状況

(2) 施設の利用状況

(3) 使用料の収入の実績

(4) 管理経費等の収支状況

(5) 前各号に掲げるもののほか、区長が必要と認める事項

(注意事項)

第19条 利用者は、係員の指示を守らなければならない。

(委任)

第20条 この規則に定めるもののほか、必要な事項は別に定める。

付 則

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 この規則の施行の日前に、目黒区文化ホール条例施行規則を廃止する規則(平成23年3月目黒区教育委員会規則第4号)による廃止前の目黒区文化ホール条例施行規則(平成14年4月目黒区教育委員会規則第18号)の規定により目黒区教育委員会に対して行われた申請その他の行為又は目黒区教育委員会が行った承認その他の行為は、この規則の相当規定により区長に対して行われた申請その他の行為又は区長が行った承認その他の行為とみなす。

付 則(平成24年11月30日規則第71号)

1 この規則は、平成25年1月1日から施行する。

2 この規則による改正後の目黒区文化ホール条例施行規則(以下「新規則」という。)第3条第2項の規定は、次の各号に掲げる施設の利用については、それぞれ当該各号に定める日以後の利用について適用し、同日前の利用については、なお従前の例による。

(1) 小ホール及び分館のホール 平成25年7月1日

(2) 大ホール 平成26年1月1日

3 新規則第15条第1項第3号及び第5号の規定は、平成26年1月1日以後の利用に係る使用料について適用し、同日前の利用に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(平成25年12月16日規則第49号)

この規則は、公布の日から施行する。

付 則(平成28年3月18日規則第21号)

1 この規則は、平成28年4月1日から施行する。

2 この規則による改正前の規則の規定により作成した様式で現に用紙が残存するものは、必要な補正を加えた上で、なお当分の間使用することができる。

別表(第12条関係)

(一部改正〔平成25年規則49号〕)

1 本館大ホール

施設備付特殊器具

区分

使用料

付記

楽器

1

ピアノ(グランド型)

1台1回

12,000円

フルコンサート

4,200円

セミコンサート

2

大太鼓

1台1回

1,100円


舞台器具

3

音響反射板

一式1回

10,000円

天井反射板ライト付き

4

オーケストラ迫り

一式1回

8,000円


5

所作台

1台1回

300円


一式1回

6,000円


6

花道所作台

一式1回

2,500円


7

松羽目

一式1回

1,700円


8

竹羽目

一式1回

3,000円


9

鳥屋囲い

一式1回

1,100円


10

ひもうせん

1枚1回

100円


11

長布団

1枚1回

100円


12

浅黄幕

1枚1回

900円

振り落としパイプ付き

13

高座台

1台1回

800円


14

講談台

1台1回

500円


15

日舞囲い

一式1回

1,900円


16

平台

1台1回

100円


17

開き足

1台1回

100円


18

箱足

1個1回

50円


19

スチールデッキ

一式1回

5,400円


20

指揮台

1台1回

300円


21

チェロ台

1台1回

300円


22

指揮者用譜面台

1台1回

5,300円

オーケストラピット用

300円


23

譜面台

1台1回

50円


24

上敷き

1枚1回

100円


25

地かすり

1枚1回

1,000円


26

しゃ幕

1枚1回

1,200円


27

雪籠

1個1回

200円


28

金びょうぶ

1双1回

3,000円


29

バレエ用シート

1枚1回

800円


一式1回

4,800円


30

ドライアイスマシーン

1台1回

1,800円


31

スモークマシーン

1台1回

1,300円


32

削除

音響器具

33

移動スピーカー

1台1回

200円


34

電動3点つりマイク装置

一式1回

1,400円


35

エレベーターマイク装置

一式1回

2,400円


36

ダイナミックマイク

2本を超える1本につき1回

500円


37

コンデンサーマイク

1本1回

500円

A型

1,000円

B型

38

ステレオマイク

1本1回

2,500円


39

ワイヤレスマイク

1本1回

500円


40

マイクスタンド

1本1回

100円


41

バウンダリーマイク

1本1回

100円


42

映写機

一式1回

2,100円

35ミリ16ミリ兼用

43

カセットテープレコーダー

1台1回

400円


44

MDレコーダー

1台1回

600円


45

DATレコーダー

1台1回

600円


46

CDレコーダー

1台1回

600円


47

CDプレーヤー

1台1回

200円


48

レコードプレーヤー

1台1回

800円


49

プロジェクター

1台1回

1,500円


50

オーバーヘッドプロジェクター

1台1回

450円


照明器具

51

ボーダーライト

1列1回

2,000円


52

サスペンションライト

1列1回

2,700円


53

プロセニアムライト

1列1回

2,600円


54

アッパーホリゾントライト

1列1回

2,400円


55

ロアーホリゾントライト

1列1回

1,200円


56

シーリングライト

一式1回

3,200円


57

フットライト

1列1回

700円


58

ライトタワー

一式1回

3,000円


59

フロントサイドスポットライト

1対1回

2,800円


60

センターピンスポットライト

1台1回

1,200円

3キロワット

61

スポットライト

1台1回

300円

1キロワット以上

200円

1キロワット未満

62

プロジェクタースポット

1台1回

300円

1キロワット ハロゲン

700円

575ワット HMI

63

プロジェクター用マシーン

1台1回

300円


64

先玉等

1台1回

100円


65

効果機器

1台1回

300円


66

ストリップライト

1台1回

100円


その他

67

電源設備(舞台用持込器具)

1台1回

100円

1キロワットにつき

2 本館小ホール

施設備付特殊器具

区分

使用料

付記

楽器

1

ピアノ(グランド型)

1台1回

12,000円

フルコンサート

1台1回

4,200円

セミコンサート

舞台器具

2

ひもうせん

1枚1回

100円


3

平台

1台1回

100円


4

箱足

1個1回

50円


5

指揮台

1台1回

300円


6

指揮者用譜面台

1台1回

300円


7

譜面台

1台1回

50円


8

上敷き

1枚1回

100円


9

バレエ用シート

1枚1回

800円


10

金びょうぶ

1双1回

3,000円


11

削除

音響器具

12

移動スピーカー

1台1回

200円


13

ダイナミックマイク

2本を超える1本につき1回

500円


14

コンデンサーマイク

1本1回

500円


15

ワイヤレスマイク

1本1回

500円


16

マイクスタンド

1本1回

100円


17

削除

18

カセットテープレコーダー

1台1回

400円


19

MDレコーダー

1台1回

600円


20

DATレコーダー

1台1回

600円


21

CDレコーダー

1台1回

600円


22

CDプレーヤー

1台1回

200円


23

レコードプレーヤー

1台1回

800円


24

プロジェクター

1台1回

1,500円


25

オーバーヘッドプロジェクター

1台1回

450円


照明器具

26

ボーダーライト

1列1回

300円


27

サスペンションライト

1列1回

1,000円


28

アッパーホリゾントライト

1列1回

800円


29

ロアーホリゾントライト

1列1回

500円


30

センターピンスポットライト

1台1回

700円


31

スポットライト

1台1回

300円

1キロワット以上

200円

1キロワット未満

32

プロジェクタースポット

1台1回

300円


33

プロジェクター用マシーン

1台1回

300円


34

先玉等

1台1回

100円


35

ストリップライト

1台1回

100円


その他

36

電源設備(舞台用持込器具)

1台1回

100円

1キロワットにつき

3 本館リハーサル室

施設備付特殊器具

区分

使用料

付記

楽器

1

ピアノ(アップライト型)

1台1回

700円


舞台器具

2

譜面台

1台1回

50円


音響器具

3

CD・MDプレーヤー

1台1回

200円


4 本館練習室

施設備付特殊器具

区分

使用料

付記

楽器

1

ピアノ(アップライト型)

1台1回

700円


舞台器具

2

譜面台

1台1回

50円


音響器具

3

CD・MDプレーヤー

1台1回

200円


5 本館会議室

施設備付特殊器具

区分

使用料

付記

音響器具

1

CD・MDプレーヤー

1台1回

200円


6 分館ホール

施設備付特殊器具

区分

使用料

付記

楽器

1

ピアノ(グランド型)

1台1回

2,200円

セミコンサート

舞台器具

2

譜面台

1台1回

50円


3

簡易舞台

一式1回

700円


音響器具

4

削除

5

削除

6

プロジェクター

1台1回

1,500円


7

マイク

2本を超える1本につき1回

500円


8

カセットテープレコーダー

1台1回

400円


9

メモリーレコーダー

1台1回

600円


10

MDレコーダー

1台1回

600円


11

CDプレーヤー・MDレコーダー

1台1回

600円


備考 器具の1回の利用時間は、条例別表第1及び別表第2に定める利用時間帯による。ただし、利用時間帯(2以上の利用時間帯を継続して利用する場合は、継続する利用時間帯)を超えて利用する場合は、使用料の100分の20相当額を増徴する。

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(一部改正〔平成28年規則21号〕)

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(一部改正〔平成28年規則21号〕)

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目黒区文化ホール条例施行規則

平成23年4月1日 規則第8号

(平成28年4月1日施行)

体系情報
第11章 民/第5節 ホール・集会施設
沿革情報
平成23年4月1日 規則第8号
平成24年11月30日 規則第71号
平成25年12月16日 規則第49号
平成28年3月18日 規則第21号