○目黒区立社会教育館条例

昭和48年11月

目黒区条例第20号

目黒区立社会教育館条例

東京都目黒区立清水社会教育館条例(昭和46年3月東京都目黒区条例第8号)の全部を改正する。

(目的)

第1条 この条例は、目黒区立社会教育館(以下「社会教育館」という。)の設置及び管理に関し、必要な事項を定めることを目的とする。

(設置)

第2条 地域の生活に即した社会教育活動を通して、区民の教養及び情操を高め、生活文化の向上に資するため、社会教育館を次のとおり設置する。

名称

位置

目黒区立東山社会教育館

東京都目黒区東山三丁目24番2号

目黒区立目黒区民センター社会教育館

東京都目黒区目黒二丁目4番36号

目黒区立中央町社会教育館

東京都目黒区中央町二丁目4番18号

目黒区立目黒本町社会教育館

東京都目黒区目黒本町二丁目1番20号

(一部改正〔平成17年条例67号〕)

(事業)

第3条 社会教育館は、前条に定める目的を達成するため、つぎの事業を行う。

(1) 各種講座・研修会等の実施に関すること。

(2) 社会教育活動を行う団体に対する助言・指導及び援助に関すること。

(3) 社会教育館の施設(以下「施設」という。)の利用に関すること。

(4) 前各号に掲げるもののほか、目黒区教育委員会(以下「委員会」という。)が必要と認める事業

(休館日)

第4条 社会教育館の休館日は、つぎのとおりとする。ただし、委員会は、必要があると認めるときは、臨時に休館することができる。

(1) 月曜日。ただし、目黒区立目黒区民センター社会教育館については、月曜日が国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める休日にあたるときは、その翌日

(2) 1月1日から同月4日まで及び12月28日から同月31日まで

2 前項の規定にかかわらず、委員会は、必要があると認めるときは、臨時に開館することができる。

(利用の範囲)

第5条 施設を利用することができる場合は、次のとおりとする。

(1) 委員会が第3条に定める事業を実施する目的で利用するとき。

(2) 委員会に登録した社会教育関係団体が社会教育活動に利用するとき。

2 前項の規定にかかわらず、委員会は、同項に定める利用に支障がないと認めるときは、同項の施設を当該利用以外の利用に供することができる。

(一部改正〔平成9年条例45号〕)

(利用手続き)

第6条 施設及び施設備付特殊器具を利用しようとする者は、委員会の承認を受けなければならない。

(特別の設備)

第7条 施設を利用しようとする者が、特別の設備をし、又は施設備付器具以外の器具を使用しようとするときは、委員会の承認を受けなければならない。

(利用の不承認)

第8条 委員会は、施設の利用について、つぎの各号の一に該当すると認めるときは、利用の承認をしない。

(1) 公益を害するおそれがあるとき。

(2) 秩序を乱すおそれがあるとき。

(3) 管理上支障があるとき。

(4) 前各号のほか、委員会が必要と認めるとき。

(使用料)

第9条 使用料を徴収する施設及びその使用料は、別表第1のとおりとする。

2 前項の規定にかかわらず、同項に定める使用料は、次に掲げる場合は、別表第2のとおりとする。

(1) 第5条第1項第2号に掲げる場合

(2) 目黒区男女平等・共同参画センター条例(平成4年3月目黒区条例第12号)第6条第1項第2号に定める区に登録している男女平等参画団体が女性問題、男女の平等な共同参画の推進又は性の多様性の理解促進に関する活動を行う目的で利用するとき。

(3) 目黒区立住区会議室条例(昭和51年10月目黒区条例第37号)第7条第2項第1号に定める区に登録している地域活動団体が利用するとき。

(4) 目黒区消費生活センター条例(昭和49年3月目黒区条例第17号)第6条第1項第2号に定める区に登録している消費者活動団体が区民の消費生活に関する活動を行う目的で利用するとき。

(5) 目黒区エコプラザ条例(平成4年12月目黒区条例第60号)第6条第1項第3号に定める環境への負荷の低減に関する活動を行う団体が環境への負荷の低減に関する活動を行う目的で利用するとき。

3 施設備付特殊器具及びその使用料は、規則で定める。

4 前項に定める使用料は、第5条第1項第2号に掲げる場合は、無料とする。

5 第1項から第3項までに定める使用料のほか、施設の利用に際し、規則で定める施設の器具を利用するときは、委員会の定めるところにより実費相当額を使用料として徴収する。

(一部改正〔平成9年条例45号・10年32号・15年20号・16年14号・17年46号・25年24号・令和2年2号〕)

(使用料の納付)

第10条 第6条の規定により承認を受けた者(以下「利用者」という。)は、ただちに、前条の規定による使用料を納付しなければならない。

(使用料の減免)

第11条 第9条第1項第3項及び第5項に定める使用料は、区が行政目的のために利用するときは、免除する。

2 第9条第1項に定める使用料は、国、東京都、特別区又は東京都と特別区との間若しくは特別区相互間の事務を処理するために設置された団体が行政目的のために利用するときは、その100分の25相当額を減額する。

(全部改正〔平成9年条例45号〕)

(使用料の不還付)

第12条 すでに納めた使用料は、還付しない。ただし、委員会が特別の理由があると認めるときは、その一部又は全部を還付することができる。

(利用の制限)

第13条 委員会は、施設の利用について、つぎの各号の一に該当すると認めるときは、利用条件を変更し、又は利用を停止し、若しくは利用の承認を取り消すことができる。

(1) この条例又はこの条例に基づく規則その他の規程に違反したとき。

(2) 利用の目的又は利用条件に違反したとき。

(3) 災害その他の事故により、施設の利用ができなくなったとき。

(4) 前各号のほか、委員会が必要と認めたとき。

(原状回復の義務)

第14条 利用者は、その利用が終ったとき又は利用を停止されたとき若しくは利用承認を取り消されたときは、ただちに、原状に回復しなければならない。

2 利用者が前項の義務を履行しないときは、委員会が執行し、その費用を利用者から徴収する。

(利用権の譲渡等禁止)

第15条 利用者は、利用の権利を譲渡し、又は転貸してはならない。

(禁止行為)

第16条 利用者は、つぎの行為をしてはならない。

(1) 承認外の施設を利用すること。

(2) 定められた場所以外で火気を使用すること。

(3) 無断で設備その他の現状を変更すること。

(4) 施設を同時に利用している他の者又は近隣に迷惑のかかる行為をすること。

(損害賠償)

第17条 利用者は、施設及び器具等をき損し、又は滅失したときは、委員会の定める損害額を賠償しなければならない。ただし、委員会がやむを得ない理由があると認めるときは、賠償額を減額し、又は免除することができる。

(委任)

第18条 この条例の施行に関し必要な事項は、委員会が定める。

付 則

1 この条例は、昭和49年4月1日から施行する。

2 この条例施行の際すでにこの条例による改正前の東京都目黒区立清水社会教育館条例の規定によりなした承認・決定その他の手続きの効果については、この条例による改正後の東京都目黒区立社会教育館条例によってなしたものとみなす。

3 この条例施行後最初に東京都目黒区立緑が丘社会教育館を利用するための手続きその他この条例を施行するために必要な準備行為は、この条例施行前においても行なうことができる。

付 則(昭和49年3月27日条例第20号)

この条例は、公布の日から施行する。ただし、第2条・第4条第1項第1号ただし書及び別表に係る改正規定は、委員会規則で定める日から施行する。

(昭和49―8で、第2条、第4条第1項第1号ただし書及び別表に係る改正規定は、昭和49年7月1日から施行。ただし、第2条に係る改正規定は、昭和49年4月1日から適用)

付 則(昭和51年6月1日条例第28号)

1 この条例は、昭和51年7月1日から施行する。

2 この条例施行の際、現に利用の申請を受理している施設に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(昭和55年7月7日条例第27号抄)

(施行期日)

1 この条例の施行期日は、区長が規則で定める。

(経過措置)

4 この条例施行の際、現にこの条例による改正前の公会堂条例及び社会教育館条例の規定によりなされている東京都目黒区立緑が丘区民会館及び東京都目黒区立緑が丘社会教育館の利用に係る申請・承認その他の行為は、この条例の相当規定によりなされたものとみなす。

5 この条例施行の際、現に利用の申請を受理している施設に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(昭和55年10月1日条例第39号)

1 この条例は、昭和55年11月1日から施行する。

2 この条例施行の際、現に利用の申請を受理している施設に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(昭和56年6月1日条例第21号)

この条例は、公布の日から施行する。

付 則(昭和56年10月1日条例第34号)

1 この条例は、昭和56年12月1日から施行する。

2 東京都目黒区立青年館条例(昭和37年6月東京都目黒区条例第10号)は、廃止する。

付 則(昭和58年11月30日条例第34号)

1 この条例は、昭和59年4月1日から施行する。ただし、付則第2項の規定は、昭和59年1月5日から施行する。

2 東京都目黒区立東山社会教育館を利用するための手続き等は、この条例の施行前においても行うことができる。

付 則(昭和59年9月28日条例第42号)

1 この条例は、昭和59年11月1日から施行する。

2 この条例施行の際、現に利用の申請を受理している施設に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(平成4年3月16日条例第32号)

1 この条例は、平成4年4月14日から施行する。

2 東京都目黒区教育委員会に登録した社会教育関係団体である青少年団体による東京都目黒区立目黒本町社会教育館の施設の平成4年7月13日までの利用については、この条例による改正前の東京都目黒区立社会教育館条例付則第4項の規定は、なおその効力を有する。

付 則(平成9年10月1日条例第45号)

1 この条例は、平成10年4月1日から施行する。

2 この条例施行の際、現に利用の申請を受理している施設に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(平成10年12月1日条例第32号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成11年4月1日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各号に定める日から施行する。

(1) (略)

(2) (前略)付則第5項中東京都目黒区立社会教育館条例(昭和48年11月東京都目黒区条例第20号)第9条第2項第5号の改正規定(中略) 公布の日

付 則(平成11年12月1日条例第35号)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。ただし、次項の規定は、同年1月5日から施行する。

2 目黒区立目黒区民センター社会教育館の第6研修室を利用するための手続等は、この条例の施行の日前においても行うことができる。

付 則(平成15年10月1日条例第20号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成15年11月1日から施行する。

(目黒区立社会教育館条例の一部改正に伴う経過措置)

8 この条例の施行の際、前項の規定による改正前の目黒区立社会教育館条例第9条第2項第2号の規定の適用を受ける目黒区立社会教育館の利用について現に教育委員会に対して行った申請その他の行為及び教育委員会が行った承認その他の行為は、前項の規定による改正後の目黒区立社会教育館条例第9条第2項第2号の規定の適用を受ける目黒区立社会教育館の利用について教育委員会に対して行った申請その他の行為及び教育委員会が行った承認その他の行為とみなす。

付 則(平成16年3月15日条例第14号抄)

(施行期日)

1 この条例の施行期日は、規則で定める。

(平成16年規則第99号で、平成17年2月11日から施行)

(目黒区立社会教育館条例の一部改正に伴う経過措置)

11 この条例の施行の際、前項の規定による改正前の目黒区立社会教育館条例第9条第2項第5号の規定の適用を受ける目黒区立社会教育館の利用について現に教育委員会に対して行った申請その他の行為及び教育委員会が行った承認その他の行為は、前項の規定による改正後の目黒区立社会教育館条例第9条第2項第5号の規定の適用を受ける目黒区立社会教育館の利用について教育委員会に対して行った申請その他の行為及び教育委員会が行った承認その他の行為とみなす。

12 施行日以後、新団体が付則第10項の規定による改正後の目黒区立社会教育館条例第9条第2項第5号の規定の適用を受ける目黒区立社会教育館の利用をするための手続等は、施行日前においても行うことができる。

付 則(平成17年7月1日条例第46号抄)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

付 則(平成17年12月1日条例第67号)

1 この条例中、次項の規定は公布の日から、第1条の規定は平成18年3月1日から、第2条の規定は同月10日から施行する。

2 目黒区立中央町社会教育館を利用するための手続等は、平成18年3月10日前においても行うことができる。

付 則(平成24年9月28日条例第57号)

1 この条例は、平成25年1月1日から施行する。

2 この条例による改正後の目黒区立社会教育館条例別表第2の規定は、平成25年4月1日以後の利用に係る使用料について適用し、同日前の利用に係る使用料については、なお従前の例による。

付 則(平成25年10月1日条例第24号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。

付 則(令和2年3月6日条例第2号抄)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

別表第1(第9条関係)

(全部改正〔平成9年条例45号〕、一部改正〔平成11年条例35号・17年67号〕)

利用時間帯

施設

午前

(9時~12時)

午後

(1時~5時)

夜間

(6時~9時)

東山社会教育館

レクリエーションホール

4,600円

7,700円

6,900円

第1研修室

1,800円

3,000円

2,700円

第2研修室

800円

1,400円

1,300円

第3研修室

2,700円

4,500円

4,000円

第4研修室

2,100円

3,400円

3,100円

第5研修室

1,600円

2,600円

2,400円

第6研修室

1,800円

3,000円

2,700円

目黒区民センター社会教育館

レクリエーションホール

4,700円

7,800円

7,000円

第1研修室

1,900円

3,200円

2,800円

第2研修室

1,500円

2,500円

2,200円

第3研修室

2,000円

3,400円

3,000円

第4研修室

1,600円

2,600円

2,400円

第5研修室

2,300円

3,800円

3,400円

第6研修室

1,400円

2,400円

2,200円

中央町社会教育館

レクリエーションホール

4,500円

7,500円

6,800円

第1研修室

1,300円

2,200円

2,000円

第2研修室

1,500円

2,500円

2,200円

第3研修室

1,400円

2,400円

2,200円

第4研修室

1,000円

1,600円

1,500円

第5研修室

800円

1,400円

1,300円

第6研修室

1,600円

2,600円

2,400円

第7研修室

1,300円

2,200円

2,000円

第8研修室

2,000円

3,400円

3,000円

目黒本町社会教育館

レクリエーションホール

4,700円

7,800円

7,000円

第1研修室

1,500円

2,500円

2,200円

第2研修室

1,600円

2,600円

2,400円

第3研修室

1,500円

2,500円

2,200円

第4研修室

1,800円

3,000円

2,700円

第5研修室

1,000円

1,600円

1,500円

第6研修室

2,500円

4,200円

3,800円

備考

(1) 2以上の利用時間帯を継続して利用する場合の使用料は、それぞれの利用時間帯の使用料の合計額とする。

(2) 利用時間帯(前号の場合においては、継続する利用時間帯)を超えて利用する場合は、超過時間の直前の利用時間帯の使用料の100分の30相当額を増徴する。

(3) 利用者が入場料その他のこれに類する料金1,000円以上を徴収する場合の使用料は、それぞれ使用料の100分の150相当額とする。ただし、委員会が必要と認めるときは、この限りでない。

(4) 東山社会教育館の第5研修室、目黒区民センター社会教育館の第5研修室、中央町社会教育館の第8研修室及び目黒本町社会教育館の第2研修室の2分の1を利用する場合の使用料は、それぞれ使用料の100分の50相当額とする。

別表第2(第9条関係)

(追加〔平成9年条例45号〕、一部改正〔平成11年条例35号・17年67号・24年57号〕)

利用時間帯

施設

午前

(9時~12時)

午後

(1時~5時)

夜間

(6時~9時)

東山社会教育館

レクリエーションホール

1,500円

2,500円

2,300円

第1研修室

600円

1,000円

900円

第2研修室

300円

500円

400円

第3研修室

900円

1,500円

1,300円

第4研修室

700円

1,100円

1,000円

第5研修室

500円

800円

700円

第6研修室

600円

1,000円

900円

目黒区民センター社会教育館

レクリエーションホール

1,500円

2,500円

2,300円

第1研修室

600円

1,000円

900円

第2研修室

500円

800円

700円

第3研修室

700円

1,100円

1,000円

第4研修室

500円

800円

700円

第5研修室

800円

1,400円

1,200円

第6研修室

500円

800円

700円

中央町社会教育館

レクリエーションホール

1,500円

2,500円

2,300円

第1研修室

400円

700円

700円

第2研修室

500円

800円

700円

第3研修室

500円

800円

700円

第4研修室

300円

500円

400円

第5研修室

300円

500円

400円

第6研修室

500円

800円

700円

第7研修室

400円

700円

700円

第8研修室

700円

1,100円

1,000円

目黒本町社会教育館

レクリエーションホール

1,600円

2,600円

2,300円

第1研修室

500円

800円

700円

第2研修室

500円

800円

700円

第3研修室

500円

800円

700円

第4研修室

600円

1,000円

900円

第5研修室

300円

500円

400円

第6研修室

800円

1,400円

1,200円

備考

(1) 2以上の利用時間帯を継続して利用する場合の使用料は、それぞれの利用時間帯の使用料の合計額とする。

(2) 利用時間帯(前号の場合においては、継続する利用時間帯)を超えて利用する場合は、超過時間の直前の利用時間帯の使用料の100分の30相当額を増徴する。

(3) 利用者が入場料その他のこれに類する料金1,000円以上を徴収する場合の使用料は、それぞれ使用料の100分の150相当額とする。ただし、委員会が必要と認めるときは、この限りでない。

(4) 東山社会教育館の第5研修室、目黒区民センター社会教育館の第5研修室、中央町社会教育館の第8研修室及び目黒本町社会教育館の第2研修室の2分の1を利用する場合の使用料は、それぞれ使用料の100分の50相当額とする。

目黒区立社会教育館条例

昭和48年11月 条例第20号

(令和2年3月6日施行)

体系情報
第11章 民/第8節 社会教育・青少年
沿革情報
昭和48年11月 条例第20号
昭和49年3月27日 条例第20号
昭和51年6月1日 条例第28号
昭和55年7月7日 条例第27号
昭和55年10月1日 条例第39号
昭和56年6月1日 条例第21号
昭和56年10月1日 条例第34号
昭和58年11月30日 条例第34号
昭和59年9月28日 条例第42号
平成4年3月16日 条例第32号
平成9年10月1日 条例第45号
平成10年12月1日 条例第32号
平成11年12月1日 条例第35号
平成15年10月1日 条例第20号
平成16年3月15日 条例第14号
平成17年7月1日 条例第46号
平成17年12月1日 条例第67号
平成24年9月28日 条例第57号
平成25年10月1日 条例第24号
令和2年3月6日 条例第2号