○長崎大学工学部規程

平成16年4月1日

工学部規程第1号

(趣旨)

第1条 この規程は,長崎大学学則(平成16年学則第1号。以下「学則」という。)に定めるもののほか,工学部(以下「本学部」という。)の教育に関し必要な事項を定めるものとする。

(学部の目的)

第2条 本学部は,大学教育における基本的教養と専門の基盤となる幅広い知識を修得させるとともに,工学に関する専門的知識を修得させ,工学技術者として要求される課題探求能力,コミュニケーション能力及び技術者倫理を身に付けた人材を養成することを目的とする。

(教育課程)

第3条 本学部の教育課程は,教養教育に関する授業科目(以下「教養教育科目」という。)を第1年次又は第2年次に,専門教育に関する授業科目(以下「専門教育科目」という。)を第1年次から第4年次までに開設して編成する。

(履修コース)

第4条 工学科に,次の履修コースを設ける。

機械工学コース

電気電子工学コース

情報工学コース

構造工学コース

社会環境デザイン工学コース

化学・物質工学コース

2 前項の履修コースの選択,決定方法等に関し必要な事項は,別に定める。

(最低修得単位数)

第5条 卒業に必要な教養教育科目及び専門教育科目の最低修得単位数は,別表第1のとおりとする。ただし,自由科目の授業科目の単位数は,最低修得単位数に算入しないものとする。

(教養教育科目の履修方法等)

第6条 教養教育科目の区分,名称,単位数,履修方法等については,長崎大学教養教育履修規程(平成24年規程第2号)の定めるところによる。

(専門教育科目の区分,名称等)

第7条 専門教育科目の区分は,工学基礎科目,専門科目及び卒業研究とする。

2 専門教育科目の名称,単位数及び標準履修年次は,別表第2のとおりとする。

3 前項に定めるもののほか,教育上必要と認めたときは,臨時に授業科目を開設することがある。

(1単位当たりの授業時間)

第8条 専門教育科目の1単位当たりの授業時間は,次の基準によるものとする。

(1) 講義については15時間

(2) 演習については30時間

(3) 実験及び実習については45時間

(履修科目の登録の上限)

第9条 学生が履修科目として登録することのできる単位数の上限(以下「上限単位数」という。)は,1学年当たり,教養教育科目及び専門教育科目を合わせて48単位までとする。ただし,集中講義により開講される授業科目,別表第3に掲げる教員免許に係る科目のうち特に指定する授業科目並びに教養教育科目の自由選択科目のうち基礎物理,基礎化学,基礎数学及び基礎英語については,この限りでない。

2 学生が,前年度に登録した履修科目の単位について,次の計算方式によるグレード・ポイント・アベレージ(以下「GPA」という。)が2.1以上である場合には,前項に規定する上限単位数を超えて履修科目を登録することができる。

GPA=(評価AAの単位数×4+評価Aの単位数×3+評価Bの単位数×2+評価Cの単位数×1+評価D(失格,欠席等を含む。)の単位数×0)/履修登録単位総数

(履修科目の登録)

第10条 学生は,所定の期日までに,履修しようとする専門教育科目を登録しなければならない。

(考査及び単位の認定)

第11条 専門教育科目の単位の認定は,考査の結果に基づき行う。

2 前項の考査は,試験,論文,レポートその他の方法により行う。

3 第1項の考査は,学期末に期日を定めて行う。ただし,授業科目によっては随時に試験を行うことがある。

(追試験)

第12条 病気,忌引その他やむを得ない理由により試験を受けることができなかった者には,当該授業科目について追試験を行うことがある。

2 追試験を受けようとする者は,所定の期日までに,証明書等を添え追試験願を提出し,許可を受けなければならない。

(再試験)

第13条 専門教育科目の試験の結果,不合格となった者については,再試験を行うことがある。

2 前項の再試験の細部に関し必要な事項は,別に定める。

(成績評価)

第14条 専門教育科目の考査の成績評価は,AA(90点以上),A(89点―80点),B(79点―70点),C(69点―60点)及びD(59点以下)の評語をもって表し,AA,A,B及びCを合格とし,Dを不合格とする。

(他学部等における授業科目の履修等による専門教育科目の単位の認定等)

第15条 学則第35条及び第36条から第38条までに規定する他学部における授業科目の履修,他の大学又は短期大学における授業科目の履修,大学以外の教育施設等における学修及び入学前の既修得単位の認定により,本学部において修得したものとみなし,又は与えられた単位のうち,専門教育科目の単位として認定できる単位数は,合わせて30単位以内とする。

2 前項に規定する他学部等における授業科目の履修等に係る学生の履修手続,その単位の認定手続等に関し必要な事項は,別に定める。

(工学研究科博士前期課程又は博士課程(5年一貫制)における授業科目の履修等による専門教育科目の単位の認定等)

第15条の2 学則第35条の2の規定により,学生が工学研究科博士前期課程又は博士課程(5年一貫制)へ進学を希望する場合であって学部長が認めたときは,指導教員の履修指導に基づき,工学研究科博士前期課程又は博士課程(5年一貫制)において開設する授業科目を履修することができる。

2 前項に規定する工学研究科博士前期課程又は博士課程(5年一貫制)における授業科目の履修等に係る学生の履修手続,その単位の認定手続等に関し必要な事項は,別に定める。

(進級要件)

第16条 第2年次の学生は,教養教育科目及び専門教育科目から合計40単位以上を修得しなければ,第3年次へ進級することができない。

(卒業研究)

第17条 学生は,第4年次において卒業研究を履修しなければならない。

2 卒業研究を履修する者は,別に定める所属コースが指定する授業科目を履修していなければならない。

(成績優秀者の授業科目履修の特例)

第18条 前条の規定にかかわらず,第2年次までに所属コースが指定する授業科目の単位を修得し,かつ,その成績が優秀である者のうち,教育上有益であると認めた場合は,第3年次において,卒業研究等(第4年次を標準履修年次とする必修科目を含む。以下同じ。)の履修を認める。

(卒業の認定)

第19条 本学部に4年以上在学し,別表第1に定める最低修得単位数以上を修得した者に対しては,卒業を認定する。

2 本学部に3年以上在学した者が,次に掲げる要件に該当する場合には,前項の規定にかかわらず,その卒業(以下「早期卒業」という。)を認定する。

(1) 別表第1に定める最低修得単位数を修得し,かつ,当該単位を優秀な成績をもって修得したと認められること。

(2) 学生が,早期卒業を希望していること。

(成績優秀者の授業科目履修の特例及び早期卒業の認定基準)

第20条 第18条の卒業研究等の履修を認める場合の認定基準及び前条第2項の早期卒業を認める場合の認定基準については,別に定める。

(転コース)

第21条 学生から転コースの願い出があったときは,別に定めるところにより許可することがある。

(教員の免許状を取得しようとする学生の履修方法)

第22条 学則別表第2に規定する免許教科のうち,工業,理科及び数学に係る教員の免許状を取得しようとする学生(以下「教員免許状取得希望学生」という。)は,卒業に必要な単位のほか,次の各号に掲げる単位を修得しなければならない。この場合において,第1号及び第2号に掲げる授業科目,第3号に掲げる授業科目(別表第4に指定する授業科目に限る。)並びに第4号に掲げる授業科目(教養教育科目として開講される授業科目に限る。)の単位については教養教育科目の最低修得単位数に,第3号に掲げる授業科目(別表第2に掲げる各履修コース別対象科目に限る。)の必修科目及び選択科目の単位については専門教育科目の最低修得単位数に含めることができる。

(1) 教養教育科目の日本国憲法及びスポーツ演習 3単位

(2) 教養教育科目の物理科学 2単位(理科に係る教員免許状取得希望学生のみ)

(3) 別表第2及び別表第4に指定する教員免許に係る科目 34単位以上

(4) 別表第3に掲げる教員免許に係る科目 27単位

(長期履修)

第23条 学則第39条の規定により,学生が修業年限を超えて一定期間にわたり計画的に履修すること(以下「長期履修」という。)を希望する場合は,これを認めることがある。ただし,修業年限における最終年次の者を除く。

2 長期履修に関し必要な事項は,別に定める。

(補則)

第24条 この規程に定めるもののほか,この規程の実施の細部に関し必要な事項は,別に定める。

附 則

1 この規程は,平成16年4月1日から施行する。

2 平成16年3月31日現在本学部に在学している者(以下この項において「在学者」という。)及び平成16年4月1日以後において在学者の属する年次に編入学,転入学又は再入学する者については,旧長崎大学工学部規程は,この規程の施行後も,なおその効力を有する。

附 則(平成18年2月27日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成18年4月1日から施行する。

2 平成18年3月31日現在本学部に在学している者並びに平成18年度及び平成19年度において第3年次に編入学する者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成19年3月27日工学部規程第2号)

1 この規程は,平成19年4月1日から施行する。

2 平成19年3月31日現在本学部に在学している者並びに平成19年度及び平成20年度において第3年次に編入学する者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。ただし,改正後の第23条の規定及び別表第2各表の安全工学セミナーに関する規定は,平成18年度以前の入学者並びに平成20年度以前の編入学者についても適用する。

附 則(平成20年3月27日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成20年4月1日から施行する。

2 平成13年度以前に入学した者及び平成15年度以前に第3年次に編入学した者については,改正後の長崎大学工学部規程第9条の規定は,適用しない。

附 則(平成21年2月24日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成21年4月1日から施行する。

2 平成21年3月31日現在本学部に在学している者並びに平成21年度及び平成22年度において第3年次に編入学する者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成22年3月19日工学部規程第1号)

この規程は,平成22年4月1日から施行する。

附 則(平成23年3月11日工学部規程第2号)

1 この規程は,平成23年4月1日から施行する。

2 平成23年3月31日現在本学部に在学している者並びに平成23年度及び平成24年度において第3年次に編入学する者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成23年9月29日工学部規程第8号)

1 この規程は,平成23年10月1日から施行する。

2 平成22年度以前の入学者,平成23年度の第3年次編入学者及び平成24年度において第3年次に編入学する者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成24年3月26日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成24年4月1日から施行し,改正後の別表第2各表の国際インターンシップに関する規定は,平成24年3月1日から適用する。

2 平成24年3月31日現在本学部に在学している者及び平成24年度において第3年次に編入学する者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。ただし,改正後の別表第2各表の国際インターンシップに関する規定は,平成23年度の入学者及び平成24年度において第3年次に編入学する者についても適用し,平成22年度以前入学者についても次表に定めるところにより適用する。

学科

単位数

標準履修年次

選択

自由

機械システム工学科

1


1~4

電気電子工学科

1


1~4

情報システム工学科

1


1~4

構造工学科


1

1~4

社会開発工学科

1


1~4

材料工学科


1

1~4

応用化学科


1

1~4

備考 自由科目の単位数は,最低修得単位数に算入しないものとする。

附 則(平成25年2月27日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成25年4月1日から施行する。

2 平成22年度以前に入学した者及び平成24年度以前に第3年次に編入学した者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成26年2月24日工学部規程第1号)

この規程は,平成26年4月1日から施行する。

附 則(平成27年2月26日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成27年4月1日から施行する。

2 平成26年度以前に入学した者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成28年3月30日工学部規程第2号)

1 この規程は,平成28年4月1日から施行する。

2 平成28年3月31日現在本学部に在学している者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。

附 則(平成28年4月27日工学部規程第3号)

この規程は,平成28年5月1日から施行し,改正後の長崎大学工学部規程の規定は,平成28年4月1日から適用する。

附 則(平成30年3月30日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成30年4月1日から施行する。

2 平成30年3月31日現在本学部に在学している者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。ただし,改正後の別表第2の2電気電子工学コースの表の規定は,平成28年度の入学者及び平成29年度の入学者についても適用する。

附 則(平成31年3月15日工学部規程第1号)

1 この規程は,平成31年4月1日から施行する。

2 平成31年3月31日現在本学部に在学している者については,改正後の長崎大学工学部規程の規定にかかわらず,なお従前の例による。ただし,改正後の第22条第1号の規定は,平成28年度入学者から適用する。

附 則(平成31年3月29日工学部規程第3号)

この規程は,平成31年3月29日から施行する。

別表第1

教養教育科目及び専門教育科目の最低修得単位数

区分

コース

授業科目の区分

機械工学コース

電気電子工学コース

情報工学コース

構造工学コース

社会環境デザイン工学コース

化学・物質工学コース

備考

教養教育科目

教養基礎科目

教養ゼミナール科目

1

1

1

1

1

1

 

情報科学科目

2

2

2

2

2

2

健康・スポーツ科学科目

1~2

1~2

1~2

1~2

1~2

1~2

(注1)

キャリア教育科目

0~1

0~1

0~1

0~1

0~1

0~1

地域科学科目

1

1

1

1

1

1


外国語科目

英語

6

6

6

6

6

6


初習外国語

4

4

4

4

4

4

(注2)

小計

16

16

16

16

16

16

 

モジュール科目

全学モジュールⅠ科目

6

6

6

6

6

6


全学モジュールⅡ科目

6

6

6

6

6

6

学部モジュール科目

10

10

10

10

10

10

小計

22

22

22

22

22

22

自由選択科目

自由選択科目

2

2

2

2

2

2

小計

2

2

2

2

2

2

40

40

40

40

40

40

 

専門教育科目

必修科目

56

59

50

44

46

48

 

選択科目

22

19

28

34

32

30

 

卒業研究

8

8

8

8

8

8

 

86

86

86

86

86

86

 

合計

126

126

126

126

126

126

 

注1 健康・スポーツ科学科目とキャリア教育科目を合わせて2単位以上修得する必要がある。

注2 初習の外国語科目は,ドイツ語,フランス語,中国語及び韓国語のうちから1科目を選択する。

別表第2

専門教育科目の名称,単位数及び標準履修年次

1 機械工学コース

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

備考

必修

選択

自由

工業

理科

数学

工学基礎科目

微分積分学演習Ⅰ

0.5



2




微分積分学演習Ⅱ

0.5



2




線形代数学Ⅱ



2

1・2・3・4




確率・統計

2



1




応用数学A


2


3




応用数学B


2


3




応用数学C


2


2




基礎数学演習A



0.5

1・2・3・4




基礎数学演習B



0.5

1・2・3・4




応用数学演習A



0.5

1・2・3・4




応用数学演習B



0.5

1・2・3・4




実践数学演習A



0.5

1・2・3・4




実践数学演習B



0.5

1・2・3・4




基礎物理B



2

1・2・3・4




基礎物理C

2



2




基礎物理D


2


4




基礎化学


2


1




生命科学


2


1




基礎実験


1


1




情報科学概論


2


1




技術英語Ⅰ

1



2




技術英語Ⅱ

1



3




技術英語Ⅲ

1



3




技術英語Ⅳ

1



4





創成プロジェクト


1


1・2・3・4




工学倫理

1



1




安全工学

1



3




経営管理


2


3




*1

産業経済学


2


3




*1

専門科目

プログラミング概論

1



1




機械工学実験A

1



2




機械工学実験B

1



2




機械のデザインA

1



1




機械のデザインB

1



2




機械のデザインC

1



3




エンジニアリングアプローチ

2



3




エンジニアリングプラクティス

1



3





CAE実習


1


3




材料力学Ⅰ

1



2




材料力学Ⅱ

1



2




材料力学Ⅲ

1



2




材料力学Ⅳ


1


3




材料力学Ⅴ


1


3




弾性力学Ⅰ


1


3




弾性力学Ⅱ


1


3




有限要素法


1


4




機械材料Ⅰ

1



2




機械材料Ⅱ

1



2




材料強度学


1


3




機械力学Ⅰ

1



2




機械力学Ⅱ

1



2




機械力学Ⅲ

1



2




機械力学Ⅳ


1


3




機械力学Ⅴ


1


3




機構システム学Ⅰ

1



1




機構システム学Ⅱ

1



1




設計工学Ⅰ

1



3




設計工学Ⅱ

1



3




トライボシステム学


1


3




生産加工学Ⅰ

1



2




生産加工学Ⅱ

1



2




生産加工学実習

1



2




機械計測法Ⅰ

1



2




機械設計法Ⅱ

1



2




機械設計法Ⅲ

1



3




精密加工学


1


3




生産システム学


1


3




応用光学


1


3




メカトロニクス

2



3




制御工学Ⅰ

1



2




制御工学Ⅱ

1



2




制御工学Ⅲ


1


3




制御工学Ⅳ


1


3




ロボット工学Ⅰ


1


3




ロボット工学Ⅱ


1


3




流体力学Ⅰ

1



2




流体力学Ⅱ

1



2




流体力学Ⅲ

1



2




流体力学Ⅳ


1


3




流体力学Ⅴ


1


3




熱力学Ⅰ

1



2




熱力学Ⅱ

1



2




熱力学Ⅲ

1



2




熱力学Ⅳ


1


3




熱力学Ⅴ


1


3




伝熱学

2



3




流体機械Ⅰ


1


3




流体機械Ⅱ


1


3




エネルギーと環境工学Ⅰ

1



3




エネルギーと環境工学Ⅱ

1



3




エンジン工学Ⅰ


1


3




エンジン工学Ⅱ


1


3




応用物理学

2



1




数値計算法Ⅰ

1



2




数値計算法Ⅱ

1



2




社会と工学


2


3




地学概論



2

2




工業入門



2

2




職業指導Ⅰ



2

3




職業指導Ⅱ



2

3




国際インターンシップ


1


1・2・3・4





グローバルセミナーA


1


1・2・3・4





グローバルセミナーB


1


1・2・3・4





グローバルコミュニケーション演習A


1


1・2・3・4





グローバルコミュニケーション演習B


1


1・2・3・4





卒業研究

8



4





64

52

15






備考

1 選択科目の中から22単位以上(うち備考欄に*1を付した科目から2単位以上を含む。)を修得すること。

2 他のコースにおいて修得した単位は,4単位までを別表第1に掲げる専門教育科目の選択科目の最低修得単位数に算入することができる。

3 教員免許に係る科目欄の●印は教員免許取得上の必修科目を,○印は教員免許取得上の選択科目を表す。

2 電気電子工学コース

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

必修

選択

自由

工業

理科

数学

工学基礎科目

微分積分学演習Ⅰ



0.5

1・2・3・4



微分積分学演習Ⅱ



0.5

1・2・3・4



線形代数学Ⅱ

2



1



確率

1



2



統計

1



2



応用数学A

2



1



応用数学B

2



2



応用数学C

2



1



基礎数学演習A



0.5

1・2・3・4



基礎数学演習B



0.5

1・2・3・4



応用数学演習A



0.5

1・2・3・4



応用数学演習B



0.5

1・2・3・4



実践数学演習A



0.5

1・2・3・4



実践数学演習B



0.5

1・2・3・4



基礎物理B


2


2



基礎物理C



2

1・2・3・4



基礎物理D


2


2



基礎化学


2


3



生命科学


2


3



基礎実験

1



1



情報科学概論

2



1



技術英語Ⅰ

1



2



技術英語Ⅱ


1


2



技術英語Ⅲ


1


3



技術英語Ⅳ



1

1・2・3・4




創成プロジェクト


1


1・2・3・4



工学倫理

1



3



安全工学

1



3



経営管理


2


4




産業経済学


2


4




専門科目

プレゼンテーション技法

1



2




思考法演習

1



3




電気回路Ⅰ

2



1



電気回路Ⅱ

2



1



電気回路Ⅲ

2



2



電気回路Ⅳ

2



2



電気磁気学Ⅰ

2



1



電気磁気学Ⅱ

2



2



電気磁気学Ⅲ

2



2



電気磁気学Ⅳ

2



2



電気電子計測

2



3



プログラミング演習Ⅰ

0.5



2



プログラミング演習Ⅱ

0.5



2



数値解析アルゴリズムⅠ

0.5



2



数値解析アルゴリズムⅡ

0.5



2



電気電子工学実験Ⅰ

0.5



1



電気電子工学実験Ⅱ

0.5



2



電気電子工学実験Ⅲ

0.5



2



電気電子工学実験Ⅳ

0.5



2



電気電子工学応用実験Ⅰ

0.5



2



電気電子工学応用実験Ⅱ

0.5



3



プロジェクト実験

2



3



コンピュータ入門



1

1・2・3・4



コンピュータ概論



1

1・2・3・4



プログラミング概論



2

1・2・3・4



データ構造とアルゴリズム


2


3



ディジタル信号処理

2



3



電気エネルギー工学Ⅰ

2



3



自動制御Ⅰ

2



2



電気機器Ⅰ

2



3



電子回路Ⅰ

2



2



ディジタル論理回路


2


3



電子物性

2



2



通信方式

2



2



電気エネルギー工学Ⅱ


2


3



高電圧・パルスパワー工学


2


4



電気エネルギーシステム


2


4



電気法規及び電力管理


2


4




自動制御Ⅱ


2


3



ディジタル制御システム


2


3



電気機器Ⅱ


2


3



パワーエレクトロニクス


2


3



電気機器設計・製図


2


4




電子回路Ⅱ


2


2



電気電子材料学


2


3



電子デバイス


2


3



プラズマ工学


2


3



通信機器


2


3



通信伝送工学


2


3



電磁波工学A

2



3



電磁波工学B


2


3



光工学


2


3



通信法規


2


4




学外実習・工場見学


1


3




地学概論



2

2



工業入門



2

2



職業指導Ⅰ



2

3



職業指導Ⅱ



2

3



国際インターンシップ


1


1・2・3・4




グローバルセミナーA


1


1・2・3・4




グローバルセミナーB


1


1・2・3・4




グローバルコミュニケーション演習A


1


1・2・3・4




グローバルコミュニケーション演習B


1


1・2・3・4




卒業研究

8



4




67

61

19





備考

1 選択科目の中から19単位以上を修得すること。

2 他のコースにおいて修得した単位は,4単位までを別表第1に掲げる専門教育科目の選択科目の最低修得単位数に算入することができる。

3 教員免許に係る科目欄の●印は教員免許取得上の必修科目を,○印は教員免許取得上の選択科目を表す。

3 情報工学コース

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

必修

選択

自由

工業

理科

数学

工学基礎科目

微分積分学演習Ⅰ



0.5

1・2・3・4



微分積分学演習Ⅱ



0.5

1・2・3・4



線形代数学Ⅱ

2



1



確率

1



1



統計

1



2



応用数学A



2

1・2・3・4



応用数学B



2

1・2・3・4



応用数学C



2

1・2・3・4



基礎数学演習A



0.5

1・2・3・4



基礎数学演習B



0.5

1・2・3・4



応用数学演習A



0.5

1・2・3・4



応用数学演習B



0.5

1・2・3・4



実践数学演習A



0.5

1・2・3・4



実践数学演習B



0.5

1・2・3・4



基礎物理B


2


3



基礎物理C


2


1



基礎物理D



2

1・2・3・4



基礎化学


2


3



生命科学


2


3



基礎実験



1

1・2・3・4



情報科学概論


2


1



技術英語Ⅰ

1



2



技術英語Ⅱ


1


3



技術英語Ⅲ


1


3



技術英語Ⅳ


1


4



創成プロジェクト


1


1・2・3・4



工学倫理

1



2



安全工学

1



2



経営管理


2


4




産業経済学


2


4




専門科目

情報基礎数学

1



1



情報倫理


1


2




情報数学Ⅰ

1



2



情報数学Ⅱ

1



2



情報数学Ⅲ


1


3



情報数学Ⅳ


1


3



グラフ理論と最適化


2


2



情報理論

2



2



データ構造とアルゴリズム

2



2



オートマトンと言語理論

2



2



コンピュータ入門

1



1



コンピュータ概論

1



1



論理回路

1



2



コンピュータアーキテクチャⅠ

1



2




コンピュータアーキテクチャⅡ


1


4




オペレーティングシステムⅠ

1



3



オペレーティングシステムⅡ

1



3



オペレーティングシステムⅢ


2


3



コンパイラ


1


3




情報ネットワークⅠ

2



3



情報ネットワークⅡ


1


3



プログラミング概論

2



1



プログラミング言語論


2


3



電気回路Ⅰ

2



1



電子回路Ⅰ


2


2



集積回路工学Ⅰ


1


3



集積回路工学Ⅱ


1


3



ディジタル信号処理Ⅰ

2



2



ディジタル信号処理Ⅱ

2



2



人工知能


2


3



知識工学


2


3



画像処理


2


3



データベース

2



3



パターン認識


1


3



統計的機械学習


1


3



音響音声工学


2


3



ソフトウェア工学

2



3



HCI


2


2



数値計算


1


3



HPC


1


3



情報セキュリティⅠ

1



3



情報セキュリティⅡ


1


3



情報セキュリティⅢ


1


3




ネットワークセキュリティ


1


3




プログラミング演習Ⅰ

2



1



プログラミング演習Ⅱ

2



2



プログラミング演習Ⅲ

2



2



プログラミング演習Ⅳ

2



3



情報工学実験Ⅰ

1



2



情報工学実験Ⅱ

1



2



情報工学実験Ⅲ

2



3



情報工学実験Ⅳ

1



3



プロジェクト研究


1


3




地学概論



2

2



工業入門



2

2



職業指導Ⅰ



2

3



職業指導Ⅱ



2

3



国際インターンシップ


1


1・2・3・4




グローバルセミナーA


1


1・2・3・4




グローバルセミナーB


1


1・2・3・4




グローバルコミュニケーション演習A


1


1・2・3・4




グローバルコミュニケーション演習B


1


1・2・3・4




卒業研究

8



4




58

57

21





備考

1 選択科目の中から28単位以上を修得すること。

2 他のコースにおいて修得することができる単位並びに学則第35条及び第36条の規定により修得することができる単位は,4単位以内とし,他のコースにおいて修得した単位は4単位までを,学則第35条及び第36条の規定により修得した単位は2単位までを別表第1に掲げる専門教育科目の選択科目の最低修得単位数に算入することができる。

3 教員免許に係る科目欄の●印は教員免許取得上の必修科目を,※印は教員免許取得上の選択必修科目を,○印は教員免許取得上の選択科目を表す。

4 構造工学コース

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

備考

必修

選択

自由

工業

理科

数学

工学基礎科目

微分積分学演習Ⅰ



0.5

1・2・3・4




微分積分学演習Ⅱ



0.5

1・2・3・4




線形代数学Ⅱ



2

1・2・3・4




確率・統計



2

1・2・3・4




応用数学A

2



2




応用数学B



2

1・2・3・4




応用数学C

2



2




基礎数学演習A



0.5

1・2・3・4




基礎数学演習B



0.5

1・2・3・4




応用数学演習A



0.5

1・2・3・4




応用数学演習B



0.5

1・2・3・4




実践数学演習A



0.5

1・2・3・4




実践数学演習B



0.5

1・2・3・4




基礎物理B


2


1



*1

基礎物理C


2


1



*1

基礎物理D



2

1・2・3・4




基礎化学


2


2



*2

生命科学


2


1



*2

基礎実験


1


1




情報科学概論



2

1・2・3・4




技術英語Ⅰ

1



2




技術英語Ⅱ


1


2




技術英語Ⅲ


1


3




技術英語Ⅳ


1


3





創成プロジェクト


1


1・2・3・4




工学倫理

1



1




安全工学

1



3




経営管理


2


3




*3

産業経済学


2


3




*3

専門科目

構造工学入門

1



1




構造力学Ⅰ

2



1




構造力学Ⅱ

2



1




構造力学演習Ⅰ

1



1




構造力学演習Ⅱ

1



1




材料力学

2



2




構造振動学

2



3




構造振動学演習

1



3




平面及び曲面構造論

2



3




構造物安定論

2



2




シミュレーション工学

1



2




計算力学

2



3




計算力学演習

1



3




鋼構造設計法


2


3



*4

RC構造設計法


2


3



*4

構造塑性設計法


2


3



*4

基礎構造設計法


2


2



*4

鋼構造設計演習


0.5


3





RC構造設計演習


0.5


3





環境地質学


2


2



*2

土質力学


2


2




コンクリート工学

2



2




構造材料学

2



2




維持管理工学A


1


3




維持管理工学B


1


3




建築設計論


2


1




建築史


2


1





都市・交通計画


2


3




建築法規


2


2




建築計画基礎

1



2




建築計画A


1


2




建築計画B


1


3




建築環境工学


2


3




設備工学


2


3




建築施工


2


4




建築設計製図Ⅰ

2



1




建築設計製図Ⅱ


2


2




建築設計製図A


1


3




建築設計製図B


1


3




構造デザイン


1


3



*5

建築・アーバンデザイン


1


3



*5

機械デザイン


1


3



*5

海洋構造工学概論


2


2




航空宇宙構造工学概論


2


2




流体工学概論


1


3




水理学


2


4




アルゴリズム

0.5



1




言語処理

0.5



1




CAD演習Ⅰ

1



2




CAD演習Ⅱ

1



2




構造工学実験A

1



3




構造工学実験B

1



3




構造工学実験C

1



3




エンジニアリングデザイン入門

1



2





エンジニアリングデザイン

1



3




構造工学セミナー

1



3




学外実習及び見学

1



3





プログラミング演習Ⅰ



0.5

1・2・3・4




プログラミング演習Ⅱ



0.5

1・2・3・4




数値解析アルゴリズムⅠ



0.5

1・2・3・4




数値解析アルゴリズムⅡ



0.5

1・2・3・4




コンピュータ入門



1

1・2・3・4




コンピュータ概論



1

1・2・3・4




プログラミング概論



2

1・2・3・4




データ構造とアルゴリズム



2

1・2・3・4




ディジタル信号処理



2

1・2・3・4




地学概論



2

2




工業入門



2

2




職業指導Ⅰ



2

3




職業指導Ⅱ



2

3




国際インターンシップ


1


1・2・3・4





グローバルセミナーA


1


1・2・3・4





グローバルセミナーB


1


1・2・3・4





グローバルコミュニケーション演習A


1


1・2・3・4





グローバルコミュニケーション演習B


1


1・2・3・4





卒業研究

8



4





52

67

32






備考

1 選択科目の中から34単位以上を修得すること。ただし,次に掲げるすべての要件を満たさなければならない。

(1) *1を付した科目から2単位以上を修得すること。

(2) *2を付した科目から4単位以上を修得すること。

(3) *3を付した科目から2単位以上を修得すること。

(4) *4を付した科目から4単位以上を修得すること。

(5) *5を付した科目から1単位以上を修得すること。

(6) 専門科目から26単位以上を修得すること。

2 他のコースにおいて修得した単位は,4単位までを別表第1に掲げる専門教育科目の選択科目の最低修得単位数に算入することができる。

3 教員免許に係る科目欄の●印は教員免許取得上の必修科目を,○印は教員免許取得上の選択科目を表す。

5 社会環境デザイン工学コース

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

備考

必修

選択

自由

工業

理科

数学

工学基礎科目

微分積分学演習Ⅰ



0.5

1・2・3・4




微分積分学演習Ⅱ



0.5

1・2・3・4




線形代数学Ⅱ



2

1・2・3・4




確率・統計



2

1・2・3・4




応用数学A

2



1




応用数学B

2



2




応用数学C



2

1・2・3・4




基礎数学演習A

0.5



1




基礎数学演習B

0.5



1




応用数学演習A

0.5



1




応用数学演習B

0.5



2




実践数学演習A

0.5



1




実践数学演習B

0.5



2




基礎物理B


2


1



*1

基礎物理C


2


1



*1

基礎物理D



2

1・2・3・4




基礎化学


2


3



*1

生命科学


2


3



*1

基礎実験

1



1




情報科学概論


2


1



*1

技術英語Ⅰ

1



3




技術英語Ⅱ

1



3




技術英語Ⅲ

1



4




技術英語Ⅳ



1

4





創成プロジェクト

1



2




工学倫理と安全工学

2



3




経営管理


2


3




*2

産業経済学


2


3




*2

専門科目

社会環境デザイン工学セミナー

1



1





社会環境デザイン製図

1



1




連続体力学入門

2



1




構造力学Ⅰ

2



2




構造力学Ⅱ

2



2




地盤力学Ⅰ

2



2




地盤力学Ⅱ

2



2




水理学Ⅰ

2



2




水理学Ⅱ

2



2




構造力学演習Ⅰ

0.5



2





構造力学演習Ⅱ

0.5



2





地盤力学演習Ⅰ

0.5



2





地盤力学演習Ⅱ

0.5



2





水理学演習Ⅰ

0.5



2





水理学演習Ⅱ

0.5



2





測量学

2



2




測量学実習

1



2




都市・交通計画

2



2




計画学数理

2



2




コンピュータ情報処理

1



2





社会環境デザイン工学実験・演習A

1



3




社会環境デザイン工学実験・演習B

1



3




キャリアセミナー

1



3





学外実習及び見学

1



3





シビルエンジニアリングデザイン演習

1



3





構造振動学


2


3



*3

建設材料学


2


2



*3

コンクリート構造工学


2


3



*3

水文学


2


3



*4

環境水理学


2


3



*4

海岸環境物理学


2


3



*4

環境地質学


2


3



*5

応用地盤工学


2


3



*5

地圏環境工学


2


3



*5

環境計画学


2


2




*6

空間情報処理学


2


3



*6

建設マネジメント


2


3



*6

景観デザイン


2


3



*7

維持管理工学


2


3



*7

構造物設計工学


2


3



*7

コンピュータ構造設計


2


4




*7

環境生態学


2


1



*7

水環境システム工学


2


3



*7

水圏デザイン工学


2


4



*7

沿岸海洋工学


2


4



*7

水環境工学


2


4



*7

循環型社会工学


2


4




*7

災害リスクマネジメント


2


4




*7

環境修復工学


2


3




*7

エコエネルギー工学


2


3



*7

環境計量学


2


3



*7

工業爆薬学


2


4




*7

地学概論



2

2




工業入門



2

2




職業指導Ⅰ



2

3




職業指導Ⅱ



2

3




国際インターンシップ


1


1・2・3・4





グローバルセミナーA


1


1・2・3・4





グローバルセミナーB


1


1・2・3・4





グローバルコミュニケーション演習A


1


1・2・3・4





グローバルコミュニケーション演習B


1


1・2・3・4





卒業研究

8



4





54

73

18






備考

1 選択科目の中から32単位以上を修得すること。ただし,次に掲げるすべての要件を満たさなければならない。

(1) *1を付した科目から4単位以上を修得すること。

(2) *2を付した科目から2単位以上を修得すること。

(3) *3,*4,*5及び*6を付した科目からそれぞれ2単位以上を修得し,かつ合計単位数が16単位以上であること。

(4) 前号及び*7を付した科目から修得した単位の合計単位数が26単位以上であること。

2 学則第35条及び第36条の規定により修得した単位及び他のコースにおいて修得した単位は,すべて認定する。この場合において,4単位までを*7を付した選択科目として最低修得単位数に算入することができる。

3 教員免許に係る科目欄の●印は,教員免許取得上の必修科目を,○印は,教員免許取得上の選択科目を表す。

6 化学・物質工学コース

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

必修

選択必修

選択

自由

工業

理科

数学

工学基礎科目

微分積分学演習Ⅰ




0.5

1・2・3・4



微分積分学演習Ⅱ




0.5

1・2・3・4



線形代数学Ⅱ




2

1・2・3・4



確率・統計



2


4



応用数学A




2

1・2・3・4



応用数学B




2

1・2・3・4



応用数学C




2

1・2・3・4



基礎数学演習A




0.5

3



基礎数学演習B




0.5

3



応用数学演習A




0.5

1・2・3・4



応用数学演習B




0.5

1・2・3・4



実践数学演習A




0.5

1・2・3・4



実践数学演習B




0.5

1・2・3・4



基礎物理B




2

1・2・3・4



基礎物理C

2




1



基礎物理D




2

1・2・3・4



基礎化学

2




1



生命科学

2




1



基礎実験

1




2



情報科学概論




2

4



技術英語Ⅰ

1




1



技術英語Ⅱ

1




2



技術英語Ⅲ

1




3



技術英語Ⅳ



1


4




創成プロジェクト



1


1・2・3・4



工学倫理

1




3



安全工学



1


3



経営管理



2


4




産業経済学



2


4




専門科目

有機化学Ⅰ

2




1



固体化学

2




1



無機化学Ⅰ

2




1



物理化学Ⅰ

2




1



固体化学演習


0.5



1



実験の安全指針

1




1



物理化学Ⅱ

2




2



無機化学Ⅱ

2




2



有機化学Ⅱ

2




2



固体物理学Ⅰ

2




2



分析化学Ⅰ

2




2



生化学Ⅰ

2




2



量子化学



1


2



金属組織学Ⅰ

2




2



固体物理学Ⅱ

2




2



生化学Ⅱ



2


2



有機化学Ⅲ



2


2



電気化学

2




2



反応速度論



2


2



化学・物質工学実験A

2




2



高分子化学

2




2



分析化学Ⅱ

2




3



有機構造解析学



2


3



錯体化学



2


3



化学数学演習



1


3



金属組織学Ⅱ



2


3



無機材料化学



2


3



固体物理学演習


0.5



3



物理化学演習


0.5



3



化学・物質工学実験B

2




3



機器分析学



1


3



高分子物性学



2


3



生化学Ⅲ



1


3



化学工学Ⅰ



2


3



界面化学



2


3



金属材料学



2


3



合成化学



2


3



蛋白質工学



2


3



有機金属化学



2


3



有機化学Ⅳ



1


3



高分子化学演習


0.5



3



金属組織学演習


0.5



3



分析化学演習


0.5



3



化学・物質工学実験C

2




3



化学工学Ⅱ



2


3



応用電気化学



1


3



半導体材料学



1


3



無機化学演習


0.5



3



有機化学演習


0.5



3



生化学演習


0.5



3



工場見学



1


3



インターンシップ



1


3



遺伝子工学



1


4



特別講義



1


4




地学概論




2

2



工業入門




2

2



職業指導Ⅰ




2

3



職業指導Ⅱ




2

3



国際インターンシップ



1


1・2・3・4




グローバルセミナーA



1


1・2・3・4




グローバルセミナーB



1


1・2・3・4




グローバルコミュニケーション演習A



1


1・2・3・4




グローバルコミュニケーション演習B



1


1・2・3・4




卒業研究

8




4




56

4.5

55

26





備考

1 選択科目は,30単位以上を修得すること。

2 他のコースにおいて修得した単位は,4単位までを別表第1に掲げる専門教育科目の選択科目の最低修得単位数に算入することができる。

3 学則第35条第36条及び第37条の規定により修得した単位は,4単位以内を専門教育科目における選択科目の修得単位として置き換えることができる。ただし,学則第35条第36条及び第37条の規定により認定を受けた教養教育科目の単位数と合わせて10単位を超えないものとする。

4 教員免許に係る科目欄の●印は教員免許取得上の必修科目を,○印は教員免許取得上の選択科目を表す。

別表第3

教員免許に係る科目

科目区分

授業科目の名称

単位数

標準履修年次

免許教科の区分

備考

工業

理科

数学

教員免許に係る科目

教職論 ☆

2

2

教育原理(教育課程の意義及び編成の方法の内容を含む。)

2

1

教育心理学

2

1

特別な支援を必要とする子どもの理解 ☆

2

1・2

教育社会・制度論

2

1

理科教育法 ☆

4

3

 

 

数学科教育法 ☆

4

3

 

 

工業科教育法 ☆

4

3

 

 

特別活動及び総合的な学習の時間の指導法 ☆

2

1・2

教育方法・技術論 ☆

2

2

生徒・進路指導論 ☆

2

1・2

教育相談

2

2

教職実践演習 ☆

2

4

事前・事後指導 ☆

1

4

教育実習 ☆

2

4

備考

1 免許教科の区分欄の●印は,教員免許取得上の必修科目を表す。

2 備考欄の※印は,専門教育科目として開講される自由科目の授業科目を表す。

3 備考欄の○印は,教養教育科目として開講される授業科目を表す。

4 授業科目名の直後の☆印は,第9条に規定する上限単位数に算入しない科目であることを表す。

別表第4

学部モジュール科目の名称,単位数及び標準履修年次

科目区分

授業科目名

単位数

標準履修年次

教員免許に係る科目

備考

必修

選択

自由

工業

理科

数学

学部モジュール科目

微分積分学Ⅰ

2



1




微分積分学Ⅱ

2



1




微分積分学Ⅲ

2



1・2



*1

線形代数学Ⅰ

2



1




基礎物理A

2



1・2



*2

備考

1 *1を付した科目について,電気電子工学コース,構造工学コース及び化学・物質工学コースは1年次に,機械工学コース,情報工学コース及び社会環境デザイン工学コースは2年次に開講する。

2 *2を付した科目について,情報工学コースは2年次に開講する。

3 教員免許に係る科目欄の●印は教員免許取得上の必修科目を,○印は教員免許取得上の選択科目を表す。

長崎大学工学部規程

平成16年4月1日 工学部規程第1号

(平成31年4月1日施行)

体系情報
第7編 学部等/第8章 工学部及び工学研究科
沿革情報
平成16年4月1日 工学部規程第1号
平成18年2月27日 工学部規程第1号
平成19年3月27日 工学部規程第2号
平成20年3月27日 工学部規程第1号
平成21年2月24日 工学部規程第1号
平成22年3月19日 工学部規程第1号
平成23年3月11日 工学部規程第2号
平成23年9月29日 工学部規程第8号
平成24年3月26日 工学部規程第1号
平成25年2月27日 工学部規程第1号
平成26年2月24日 工学部規程第1号
平成27年2月26日 工学部規程第1号
平成28年3月30日 工学部規程第2号
平成28年4月27日 工学部規程第3号
平成30年3月30日 工学部規程第1号
平成31年3月15日 工学部規程第1号
平成31年3月29日 工学部規程第3号