○七尾市中島地区における建築物の制限に関する条例

平成16年10月1日

条例第231号

(趣旨)

第1条 この条例は、建築基準法(昭和25年法律第201号。以下「法」という。)第68条の9の規定に基づき、適正かつ合理的な土地利用を図るため、都市計画区域以外の区域における建築物の敷地又は構造に関する制限に関し必要な事項を定めるものとする。

(定義)

第2条 この条例における用語(「道路」を除く。)の意義は、法及び建築基準法施行令(昭和25年政令第338号。以下「政令」という。)の例による。

(道路の定義)

第3条 この条例において「道路」とは、次の各号のいずれかに該当する幅員4メートル以上のものをいう。

(1) 道路法(昭和27年法律第180号)による道路

(2) この条例が適用されるに至った際現に存在する道路

(3) 道路法による新設又は変更の事業計画のある道路で、2年以内にその事業が執行される予定のものとして市長が指定したもの

(4) 土地を建築物の敷地として利用するため、道路法によらないで築造する政令第144条の4で定める基準に適合する道で、これを築造しようとする者が市長からその位置の指定を受けたもの

2 この条例が適用されるに至った際現に建築物が立ち並んでいる幅員4メートル未満の道で、市長の指定したものは、前項の規定にかかわらず、同項の道路とみなし、その中心線からの水平距離2メートルの線をその道路の境界線とみなす。ただし、当該道がその中心線からの水平距離2メートル未満でがけ地、川、線路敷地その他のこれらに類するものに沿う場合においては、当該がけ地等の道の側の境界線及びその境界線から道の側に水平距離4メートルの線をその道路の境界線とみなす。

3 市長は、土地の状況に困りやむを得ない場合においては、前項の規定にかかわらず、同項に規定する中心線からの水平距離については、2メートル未満1.35メートル以上の範囲内において、同項に規定するがけ地等の境界線からの水平距離については4メートル未満2.7メートル以上の範囲内において、別にその水平距離を指定することができる。

4 市長は、第2項の規定により幅員1.8メートル未満の道を指定する場合又は前項の規定により水平距離を指定する場合においては、あらかじめ、七尾市建築審査会(七尾市建築審査会条例(平成16年七尾市条例第233号)に基づく建築審査会以下「審査会」という。)の同意を得なければならない。

(適用区域)

第4条 この条例は、別表第1に定める区域(以下「適用区域」という。)に適用する。

2 建築物の敷地が適用区域の内外にわたる場合における第5条第6条第8条及び第9条の規定の適用については、その敷地の過半が適用区域に属するときは、当該建築物又はその敷地の全部についてこれらの規定を適用し、その敷地の過半が適用区域の外に属するときには、当該建築物又はその敷地の全部についてこれらの規定を適用しない。

(敷地と道路の関係)

第5条 建築物の敷地は、道路(自動車のみの交通の用に供するものを除く。次条を除き、以下同じ。)に2メートル以上接しなければならない。ただし、建築物の周囲に広い空地があり、その他これと同様の状況にある場合で安全上支障がないときは、この限りでない。

(道路内の建築制限)

第6条 建築物又は敷地を造成するための擁壁は、道路内に、又は道路に突き出して建築し、又は築造してはならない。ただし、次の各号のいずれかに該当する建築物については、この限りでない。

(1) 地盤面下に設ける建築物

(2) 公衆便所、巡査派出所その他これらに類する公益上必要な建築物で通行上支障がないもの

(3) 公共用歩廊その他政令第145条第2項に定める建築物で市長が安全上、防火及び衛生上他の建築物の利便を妨げ、その他周囲の環境を害するおそれがないと認めて許可したもの

2 市長は、前項第3号の規定による許可をする場合においては、あらかじめ審査会の同意を得なければならない。

(私道の変更又は廃止の制限)

第7条 私道の変更又は廃止によって、その道路に接する敷地が第5条の規定に抵触することとなる場合においては、市長は、その私道の変更又は廃止を禁止し、又は制限することができる。

2 市長は、前項の措置を命じようとする場合には、あらかじめ、その措置を命じようとする措置及びその事由並びに意見書の提出先及び提出期限を記載した通知書を交付して、その措置を命じようとする者又はその代理人に意見書及び自己に有利な証拠を提出する機会を与えなければならない。

3 前項の通知書の交付を受けた者は、その交付を受けた日から3日以内に、市長に対して、意見書に代えて公開による聴聞を行うことを請求することができる。

4 市長は、前項の規定による意見の聴取の請求があった場合においては、第1項の措置を命じようとする者又はその代理人の出頭を求めて、公開による意見の聴取を行わなければならない。

5 市長は、前項の規定による意見の聴取を行う場合においては、第1項の規定によって命じようとする措置並びに聴取の期日及び場所を、期日の2日前までに、前項に規定する者に通知するとともに、これを公告しなければならない。

6 第4項に規定する者は、聴取に際して、証人を出頭させ、かつ、自己に有利な証拠を提出することができる。

7 第1項の規定による命令については、行政手続法(平成5年法律第88号)第3章(同法第12条及び第14条を除く。)の規定は適用しない。

(建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合)

第8条 建築物の延べ面積(同一敷地内に2以上の建築物がある場合においては、その延べ面積の合計。以下同じ。)の敷地面積に対する割合は、別表第2に掲げる数値を超えてはならない。

2 前項第4項及び第5項並びに第12条第1項に規定する建築物の延べ面積には、建築物の地階でその天井が地盤面からの高さが1メートル以下にあるものの住宅の用途に供する部分の床面積(当該床面積が該当建築物の住宅の用途に供する部分の床面積の3分の1を超える場合においては、当該建築物の住宅の用途に供する部分の床面積の合計の3分の1)は算入しないものとする。

3 前項の地盤面とは、建築物が周囲の地面と接する位置の平均の高さにおける水平面をいい、その接する位置の高低差が3メートルを超える場合においては、その高低差3メートル以内ごとの平均の高さにおける水平面をいう。

4 建築物の敷地が第1項の規定による建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合に関する制限を受ける区域の2以上にわたる場合においては、当該建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合は、同項の規定による各区域内の建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合の限度にその敷地の当該区域内にある部分の面積の敷地面積に対する割合を乗じて得たものの合計以下でなければならない。

5 次の各号のいずれかに該当する建築物で、市長が交通上、安全上、防火上及び衛生上支障がないと認めて許可したものの延べ面積の敷地面積に対する割合は、前4項の規定にかかわらず、その許可の範囲内において、これらの規定による限度を超えるものとすることができる。

(1) 同一敷地内の建築物の機械室その他これに類する部分の床面積の合計の建築物の延べ面積に対する割合が著しく大きい場合におけるその敷地内の建築物

(2) 高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律(平成6年法律第44号)第12条の規定により、国土交通大臣が定める基準に適合する建築物

(3) その敷地内の周囲に広い公園、広場、道路その他の空地を有する建築物

6 第6条第2項の規定は、前項の規定による許可をする場合に準用する。

(建築物の建築面積の敷地面積に対する割合)

第9条 建築物の建築面積(同一敷地内に2以上の建築物がある場合においては、その建築面積の合計。以下同じ)の敷地面積に対する割合は、別表第3に掲げる数値を超えてはならない。

2 建築物の敷地が前項の規定による建築物の建築面積の敷地面積に対する割合に関する制限を受ける区域の2以上にわたる場合においては、当該建築物の建築面積の敷地面積に対する割合は、同項の規定による各区域内の建築物の建築面積に対する割合の限度にその敷地の当該区域内にある各部分の面積の敷地面積に対する割合を乗じて得たものの合計以下でなければならない。

3 前2項の規定の適用については、街区の角にある敷地又はこれに準ずる敷地で市長が指定するものの内にある建築物にあっては、第1項別表に掲げる数値に10分の1を加えたものをもって同項別表に掲げる数値とする。

4 前3項の規定は、次の各号のいずれかに該当する建築物については適用しない。

(1) 巡査派出所、公衆便所、公共用歩廊その他これらに類するもの

(2) 公園、広場、道路、川その他これらに属するものの内にある建築物で安全上、防火上及び衛生上支障がないもの

(建築物の高さ)

第10条 建築物の高さは、15メートル以下でなければならない。

2 前項の規定は、次の各号のいずれかに該当する建築物については適用しない。

(1) その敷地の周囲に広い公園、広場、道路その他の空地を有する建築物であって、区域内の良好な環境を害するおそれがないと認めて市長が許可したもの

(2) 学校その他の建築物であって、その用途によってやむを得ないと認めて市長が許可したもの

3 第6条第2項の規定は、前項各号の規定による許可をする場合に準用する。

(高架の工作物内に設ける建築物に対する高さの制限の緩和)

第11条 高架の工作物内に設ける建築物で市長が周囲の状況により交通上、安全上及び衛生上支障がないと認めるものについては、前条の規定は、適用しない。

(総合設計による一団地の建築物の取扱い)

第12条 一団地内に2以上の構えを成す建築物を総合的設計によって建築する場合において、市長がその各建築物の位置及び構造が安全上、防火上及び衛生上支障がないと認めるものについては、第5条第8条第1項から第5項又は第9条第1項の規定を適用する場合においては、これらの建築物は、同一敷地内にあるものとみなす。

2 市長は、前項の規定により同一敷地内にあるものとみなされる2以上の構えを成す建築物(以下この条において「総合的設計による同一敷地内建築物」という。)について建築主事が法第6条第3項又は法第18条第3項の規定による通知をしたときは、遅滞なく、これらの建築物に係る一団地の区域を公告するとともに、当該区域を表示した図書をその事務所に備えて、一般の縦覧に供しなければならない。

3 前項の公告があった日以降、総合的設計による同一敷地内建築物に係る一団地内において総合的設計による同一敷地内建築物以外の建築物を建築しようとする者は、当該建築物の位置及び構造との関係において安全上、防火上及び衛生上支障がない旨の市長の認定を受けなければならない。

4 第1項の規定は、前項の規定による認定を受けた建築物及び当該一団地内の他の建築物について準用する。

5 総合的設計による同一敷地内建築物に係る一団地内に第3項の規定による認定を受けた建築物がある場合における同項の規定の適用については、当該建築物を総合的設計による同一敷地内建築物とみなす。

(既存の建築物に対する制限の緩和)

第13条 法第3条第2項の規定により、第8条の規定の適用を受けない建築物について、次に掲げる範囲内において増築又は改築をする場合においては、法第3条第3項第3号及び第4号の規定にかかわらず、同条の規定は適用しない。

(1) 増築又は改築に係る部分が増築又は改築後に政令第2条第1項第4号に規定する専ら自動車又は自転車の停留又は駐車のための施設(以下この項において「自動車車庫等」という。)の用途に供すること。

(2) 増築前における自動車車庫等の用途に供しない部分の床面積の合計が基準時(法第3条第2項の規定により第8条の規定の適用を受けない建築物について、法第3条第2項の規定により引き続き第8条の規定(同条の規定が改正された場合においては改正前の規定を含む。)の適用を受けない期間の始期をいう。以下本条において同じ。)における自動車車庫等の用途に供しない部分の床面積の合計を超えないこと。

(3) 増築又は改築後における自動車車庫等の用途に供する部分の床面積の合計が増築又は改築後における当該建築物の床面積の合計の5分の1(改築の場合においては、基準時における自動車車庫等の用途に供する部分の床面積の合計が基準時における当該建築物の床面積の合計の5分の1を超えているときは、基準時における自動車車庫等の用途に供する部分の床面積の合計)を超えないこと。

2 法第3条第2項の規定により第9条の規定の適用を受けない建築物について、増築又は改築をする場合においては、増築又は改築後の建築面積が基準時における建築面積を超えない範囲内において、法第3条第3項第3号及び第4号の規定にかかわらず、同条の規定は適用しない。

3 法第3条第2項の規定により第10条の規定の適用を受けない建築物について、増築又は改築をする場合においては、当該増築又は改築をする部分以外の部分に対して、これらの規定は適用しない。

4 法第3条第2項の規定により第8条から第10条までの規定の適用を受けない建築物について、大規模の修繕又は大規模の模様替えをする場合においては、法第3条第3項第3号及び第4号の規定にかかわらず、これらの規定は適用しない。

(公益上必要な建築物の特例)

第14条 市長がこの条例の適用に関して、公益上必要な建築物で用途上又は構造上やむを得ないと認めて許可したものについては、その許可の範囲内において当該規定は適用しない。

(委任)

第15条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(罰則)

第16条 第5条第6条第1項第7条第1項第8条第1項若しくは第4項第9条第1項若しくは第2項又は第10条第1項の規定に違反した場合における当該建築物の設計者(設計図書を用いないで工事を施行し、又は設計図書に従わないで工事を施行した場合においては、当該建築物の施行者)は、20万円以下の罰金に処する。

2 前項に規定する違反があった場合においては、その違反が建築主の故意によるものであるときは、当該設計者又は工事施行者を罰するほか、当該建築主に対して同項の罰金刑を科する。

3 法人の代表者又は法人若しくは人の代理人、使用人その他の従業者がその法人又は人の業務に関して、前2項の違反行為をした場合においては、その行為者を罰するほか、その法人又は人に対して第1項の罰金刑を科する。ただし、法人又は人の代理人、使用人その他の従業者の当該違反行為を防止するため、当該業務に対し、相当の注意及び監督が尽くされたことの証明があったときは、その法人又は人については、この限りでない。

附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成16年10月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の日(以下「施行日」という。)の前日までに、合併前の中島町における建築物の制限に関する条例(平成7年中島町条例第34号。以下「合併前の条例」という。)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例の相当規定によりなされた処分、手続その他の行為とみなす。

3 施行日の前日までにした行為に対する罰則の適用については、なお合併前の条例の例による。

別表第1(第4条関係)

適用区域

開発予定区域

中島町深浦 甲部(1~15、26―1~32)、乙部、丙部、四部(11―2、12―2、13―2、15―2、24―2、25)、五部、六部、七部、八部、九部、イ部、ロ部、ハ部、ニ部、ホ部、ヘ部、ト部、チ部、リ部

中島町長浦 ニ部(16―1~22)、ホ部(1~3―1)、カ部、ソ部(131―1~136、138―1~144―1)、ツ部42、子部(1~39)、ラ部(46、47、56~59、72―1、76―1、87―1)、17部(24~26、27―4)、を除く区域

中島町鹿島台 い部、ろ部、は部

中島町瀬嵐 耕1部(106~153)、耕2部(20~24、48~67)、耕3部、耕4部、耕5部、耕6部、耕7部、2部、3部、4部、5部、6部、7部、8部、9部、13部、イ部、ロ部、ハ部(35、39、44、45を除く区域)、ニ部(115―2を除く区域)、リ部、ヌ部、ル部、ワ部、カ部、ヨ部、レ部(93、95―1~95―3を除く区域)、ソ部(1~9―1を除く区域)、ツ部、子部、ナ部、ラ部、ウ部、井部(75―2、75―3、79―1、79―2を除く区域)、ノ部、オ部(1―1、4―1、4―2を除く区域)、ヤ部、マ部、ケ部、フ部、コ部、エ部、テ部(123―1、123甲、123乙、124、130―1、131、133を除く区域)、ア部、サ部

中島町笠師 列部、28部(4―5を除く区域)、新ロ(1を除く区域)

中島町塩津 壱部、弐部、参部、四部、拾部(8―1~13―1)、寅部(13~20)、イ部

適用区域

集落市街地区域

中島町横見 ロ部(6―1~9―1)、ハ部(1―1、1―乙―1)、ニ部(18―1~24―1、24―4~24―6、25―5~25―7、26―2~29―7)、ホ部(1、2―1、2―4、2―6~2―8、3―1、4―1、53―1、53―6)、チ部(67―1~69、73~75、77、78―1、80―1~91―2)、リ部、ヌ部(1―1~4―1、5、6~13―2、13―5、14―甲~17―甲―1、17―2~23―2、115)、ケ部

中島町田岸 2部(1―1~4)、イ部(1―1~16―1、17―1~18、21―1、22―1、25―2、26―2、27―2、28―2、29―2、30―2、31、32―2、39―1、39―2、40―3、40―5、57~65)、ロ部(1―1~3―4、5―1~6―2、69、70)、ハ部(1、2、2―3~3―2、75―3、76―2、78―2~85―2)、ヘ部、ウ部(1―乙)

適用区域

集落市街地区域

中島町外 甲部、乙部、丙部、イ部、ロ部、ハ部、ヘ部、ト部、ソ部(1―1~10―1、11~14―1、17―2、37―1、37―2、38―1~45―6、49―1~51―5)、ツ部、子部、ナ部、ラ部

中島町小牧 山林1部(1―甲~48―1、50―甲~64)、山林3部(1―甲~12)、山林4部、山林5部、山林6部(1~19、29―3、30~32、37)、山林17部(2―乙~2―甲―2、5―1~5―3)、山林18部、山林19部、山林20部、山林21部、1部、2部、3部、4部、5部、6部(11、16~27)、16部(3~11)、17部、18部、19部、イ部、ロ部、ハ部、ト部、チ部、ヌ部、ル部、ワ部、カ部、ヨ部、タ部、レ部、ツ部、子部、ナ部、ラ部、ム部、ウ部、井部、ノ部、ケ部、フ部、コ部、エ部、テ部、ア部、サ部、丁部

中島町深浦の開発予定区域を除く全域

中島町鹿島台の開発予定区域を除く全域

中島町瀬嵐の開発予定区域を除く全域

中島町中島の全域

中島町上町 甲部、乙部、丙部、丁部(20~54)、耕部、畠部、山林イ部、山林ロ部、山林ハ部、山林ヘ部(1)、山林ル部、ハ部、ニ部、ホ部、ヘ部、チ部、リ部(62~72―2)、ヲ部、ワ部、カ部、ヨ部、タ部、レ部、ソ部、ツ部、子部、ナ部、ラ部

中島町谷内 甲部、乙部、丙部、山林イ部、イ部、ロ部、ハ部、ニ部、ホ部、ヘ部、ト部、ヌ部、ル部、ヲ部(19―4~71)、カ部(1~17、22、23、41、42)、ヨ部(1―甲、1―乙、2~5―2、28)、タ部、レ部

中島町宮前 山林イ部、イ部(1―1~20、72~113―5)、ロ部、ニ部、ホ部、ヘ部、ト部、リ部

中島町横田 甲部、乙部、丙部、土改1部、山林ニ部(1―1~19―乙、21―1、21―甲~23―1、24―1、29―2~29―4、30~37―1、38―1、41―1~41―4、41―甲―1、41―乙、45―1、45―乙、46)、山林ホ部(44―2、44―乙、45―1、45―2、52―1、52―3、54―1、54―2、55―1、56―1、57、58―1、59―1、60―甲~61―1、62―甲~64―1)、山林ヘ部(1~4―1、5―1、5―乙、6―1)、山林ト部、イ部、ハ部、ニ部、チ部、リ部、ヌ部、ル部、ワ部、カ部、ヨ部、レ部、ソ部(1―3、2、3―2~3―5、4―1、4―2、6―1、7、8―1、10―1、11―1、12―1~40―1、41―1、44―3、45―1、46―1、46―乙~46―巳、50―1、51―1、69―5~77)、ツ部、子部、ナ部、ラ部(6―3、19~37―2、38―1、39~44―3、45~62)、ム部

適用区域

集落市街地区域

中島町藤瀬 1部、2部、3部、4部、5部、6部、7部、8部(15~163―2、236―1、237―1)、18部(1―1~1―乙―2)、21部(17―2、27―3、27―6~27―8、28―2、29―2、30―2、31―2、31―3、32―2、32―3、65―3、74~89、106~109―4)、い部、ろ部、は部、に部、ほ部、へ部、と部、ち部

中島町西谷内 乙部、丙部、丁部、17部、わ部、つ部、ね部、な部、ら部、む部、イ部、ロ部、ハ部、ニ部、ホ部、ヘ部、ト部、チ部、リ部、ヌ部、ル部、ヲ部、カ部、ヨ部、タ部、レ部(1~46、65~85―甲、86~100―2、103~106)、ソ部、子部、ウ部、井部、ノ部、ク部、ヤ部、マ部、ケ部、フ部、コ部、キ部(21~96―1)、ユ部(15~15―3、70~83―2)、シ部(1―1~3―3、14~39、45、46)、ヒ部(1―1~15、111―1~181―1)、モ部、セ部、ス部(22~100)

中島町古江 甲部、乙部、イ部、ロ部(13―1~102―乙)、ハ部(79~96―乙、125―1~126―乙)、ニ部(45~153、156―1~170)

中島町鳥越 甲部、乙部、丙部、丁部(1―1~53、62~77)、戊部、ハ部(30~43、50~59)、ニ部(1~3―甲―2、5―1~53―丙、54―甲~55―乙、57―1~72―2)、チ部、リ部(6―3~71)ル部、ヲ部(10―2~42―10)

中島町町屋 甲部、乙部、丙部、丁部、1部、2部(1~153、154―乙~164―2)、3部

中島町上畠 甲部、乙部、丙部、丁部、戊部、1部、2部、3部、4部、5部、6部、7部、8部、12部、13部(1~36、43~105)

中島町北免田 7部、い部、ろ部、は部、に部、ほ部、へ部、チ部、ル部、ヲ部(1~27、37~56―甲、61~125―2)、ワ部(1―1~70、88~98)

中島町山戸田 甲部、乙部、丙部、丁部、七部(1―2)、ロ部、ハ部、ニ部、ホ部、へ部、ト部(1~153―2)、ヲ部、ワ部、カ部(1~62―3)、ヨ部(14~49―3)、ウ部(1~10、21~27、36~39)

中島町浜田 耕部、山田部(66~99)、山林イ部、山林ロ部(1~12―4、14―4~20―1)、山林リ部(1―1~5―4、7―2、9―甲~10、28―3~28―7)、リ部、ル部、カ部、タ部、レ部、ソ部、ツ部、子部、ナ部、井部、ノ部、ク部、ヤ部、マ部

中島町崎山の全域

中島町河崎 1部、2部、3部、イ部(1―1~91、93―1~106、108―1~114―2、117~123―2)、ロ部、ハ部、ヘ部、ト部、チ部、リ部、ヌ部、ル部(1―1~67―3、69―79)、子部

適用区域

集落市街地区域

中島町豊田町 1部(1―1~3、17~27、38~40、43、44、100~102)、2部、3部(7~11)、ト部、リ部、ヌ部、ル部、ヲ部、ワ部(1~113)、レ部、ソ部(98―1~118―3)

中島町豊田 五部、六部、八部、1部、2部、3部、4部、6部、7部(1~132、134~192―乙、229~231、240―甲~285―2、287、295~311、315―1~317)、8部(1―1~1―172―乙、173―甲~216、235~273)、10部(1―3~2、8~40―甲、43~134)、12部(14―1~70―乙、72~78―乙、124、126、128)、新12部(1~17、24~28)、13部、27部(1~5―2、8~10―乙)、28部(55~60、63~69―2)、30部、31部、32部、33部、イ部(24~35)、200部

中島町奥吉田 2部(1、2、29~31)、3部(17―2、18―2)、11部、12部、13部、ロ部、ニ部(7・8合併、9・12合併、13―1~26―甲、27―1~28、42~53―乙)、ト部(6―甲~45―乙)、リ部(2~61)、ル部、ヲ甲部、カ乙部(1―1~9)

中島町筆染の全域

中島町笠師 張部、宿部、辰部、晨部、盈部、日部、洪部、丁部、上部(1~131)、中部、下部(18―1~27)、南部(1~22、67~69)、26部(4―1~4―3、6―1~7、8―5、8―7~13)、ロ部(30~36―甲、37~42―甲、43~88―乙)、ハ部、ニ部、ヘ部、ヘ甲部、ト甲部、チ甲部、リ部、ヌ部、ワ部、カ部(1―2~110、118~124―乙、151―甲~158―乙、179、180、184~186、198―1~200、202~210)、タ部、レ部(1~8―丙)、ソ部(1~53、59~204、247~252、254)、ツ部(1~10―丙)、子部(5~18、23~35―2、46―1~65―2、67~113、117~119―1、120―3、125―3、126―3、127―3、128~131、189、190、195、198)、ナ部(1~73、82―1、82―2、84―2、262、264~307―1)、ラ部(1―1~80、94―2~190、192~212)、ム部(1―1~138、173~177、179―甲~180)、ウ部(1―1~74、81~133、173~178)、井部(23~37、53~109―乙、138~159)、ノ部、オ部(3~29―丙、35~139)、ク部(1―甲、1―乙・1―丙合併)、フ部(129~132、135)、ユ部、メ部、ミ部、モ部、セ部、ス部

適用区域

集落市街地区域

中島町塩津 乙は部、乙ヘ部(1―甲、1―乙、12~17、19~76―2)、下部、南部(1―1~62)、丑部、卯部、五部、六部、七部、八部、九部、ロ部、ハ部、ニ部、ホ部、ヘ部、ト部、チ部、ヌ部、ル部(1~2―2、3―2~16―1、17―2~31)、ヲ部、ワ部(1―1~5―2)、カ部(1~34)、タ部、レ部、ソ部、ツ部(1~22、72―3、74―2、91、92、93―2、98―2、100、102)、耕地子部(1~16、18~26、37~58―2、112―1~119、122~164)、ナ部、ラ部、ム部、井部(35~112、115、124~142)、ヤ部(14、14―乙)、マ部(73~83)、ケ部(1~41―甲、42~62―2)、フ部、テ部、ア部(1~16)、サ部(1~5―2、6―2、9―2)、キ部(1~45、68、69)、ユ部、メ部(1~18、20~22、28~32、40~44、50~56、63~64―乙)、及び寅部、拾部

中島町土川 甲部(1~73)、乙部、丙部(20~84)、丁部、戊部(7~10、16~20)、耕部、山林イ部(46―3、46―4)、萩谷イ部(1―1~11―甲、12~30)、萩谷ロ部、萩谷ハ部、萩谷ニ部(4~35―2)、2部(1―1~8―2、9~21―6、23―2、24―2、27~32―甲、33~50―甲、51~68―甲、75~84)、7部(1―甲~23―3、36―1~53―2、55~56―乙、62、66~69、74)、8部(1―1~38―2、39―3~41―2、49―2~61―2、62―4、63―3)、9部(1―甲~20―2)、10部(3~60―甲、61―甲~65、70―甲~110、112~120―甲)、12部(3~66、70―甲~78)、14部(1―2~17―甲、18~54、57~62)、17部、18部(5―2、6~92―7)、19部(1―甲~10―乙、20~138―4)、21部、22部(4―2~41、44、49)、23部(20―2~26―2、29~50―2)、24部(22―1、22―2、26―1~32―甲、32―乙~48、50―1~68)、25部(21―1~21―丙、23―3~33)、32部(9―1、9―2、25―1~51、54、55)、33部、34部(1―1~100、103~116)、35部、36部(44―1~55―2、56―1~67―2)、38部(8―2~24―2、46―3~67―1)、41部(18~28)、42部(4―甲~57、60、61、63、64、66―1~66―7)、43部(17―甲~18、97)、44部、70部

中島町外原 甲部、乙部、丙部(1~12)、丁部、9部(11―1~13―4)、14部(15―甲―1、15―甲―3、16―2)、イ部(2、3―甲、3―丙、4―乙~13―甲、14~25、27~38―1、41~47―甲、48、49、58~60)、ロ部(1~21―乙、22―1~29、31―甲、32―1~64)、ハ部(32~37―甲、38~46―甲、47~58、61)、ホ部(8―1~8―丙―2、9―1~19―甲―2、20―1~22―2、24―2~39―甲、40―1~44―甲―2、73~93―3)、チ部(18~23―甲、24―2、24―乙、93、94)、ル部(22―2、23―甲、24―1~71―4)、ヲ部(13~17―甲、18~57―甲―1、76、80~85)

別表第2(第8条関係)

別表第1に掲げる区域

建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合

開発予定区域

10分の10

集落市街地区域

10分の15

別表第3(第9条関係)

別表第1に掲げる区域

建築物の建築面積の敷地面積に対する割合

開発予定区域

10分の5

集落市街地区域

10分の7

七尾市中島地区における建築物の制限に関する条例

平成16年10月1日 条例第231号

(平成16年10月1日施行)