○小浜市営体育施設の設置および管理条例

昭和43年4月1日

条例第6号

(設置)

第1条 本市は、市民の間にひろくスポーツについての理解と関心を深め、かつ、積極的なスポーツに対する意欲を振起し、スポーツにより心身の健全な発達と清く明るくたくましい市民生活の形成に寄与するため、小浜市営体育施設(以下「体育施設」という。)を設置する。

(体育施設)

第2条 本市が設置する体育施設は、次のとおりとする。

(1) 小浜市民体育館(以下「市民体育館」という。) 小浜市後瀬町第9号38番地

(2) 小浜市営中央グラウンド(以下「中央グラウンド」という。) 小浜市後瀬町第4号6番地1

(3) 小浜市営野代グラウンド(以下「野代グラウンド」という。) 小浜市野代第28号11番地

(4) 小浜市武道館(以下「武道館」という。) 小浜市後瀬町1番7号

(5) 小浜市営野球場(以下「野球場」という。) 小浜市東勢第89号3番地の2

(6) 小浜市総合運動場(以下「総合運動場」という。) 小浜市口田縄第5号23番地

(職員)

第3条 体育施設に、必要な職員を置く。

(施設の休業日)

第4条 体育施設の休業日は、12月29日から翌年1月3日までとする。ただし、市長が特に必要があると認めるときは、これを変更することができる。

(施設の使用時間)

第5条 体育施設の使用時間は、別表第1のとおりとする。ただし、市長が特に必要があると認めるときは、これを変更することができる。

(使用の許可等)

第6条 体育施設を使用しようとする者は、あらかじめ市長に使用する目的を申し出て、その許可を受けなければならない。

2 市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、体育施設の使用を許可しない。

(1) 公の秩序を乱し、または善良な風俗を害するおそれがあると認めるとき。

(2) 体育施設の施設または設備を損傷するおそれがあると認めるとき。

(3) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団その他集団的にまたは常習的に暴力的不法行為等を行うおそれがある組織の利益になると認めるとき。

(4) その他体育施設の管理上支障を及ぼすと認められるとき。

3 第1項の許可を受けて体育施設を使用する者(以下「使用者」という。)は、体育施設を許可された目的以外に使用し、または使用の権利を譲渡し、もしくは転貸してはならない。

(体育施設における行為の禁止)

第7条 使用者は、次の各号に掲げる行為をしてはならない。

(1) 体育施設を損傷し、または汚損すること。

(2) 竹木を伐採し、もしくは植物を採取し、またはこれらを損傷すること。

(3) 鳥獣類を捕獲し、または殺傷すること。

(4) ごみの投げ捨てその他の不衛生な行為

(5) たき火、体育施設への危険物の持込みその他の危険を及ぼすおそれのある行為

(6) 立入禁止区域に立ち入ること。

(7) 指定された場所以外の場所へ、車を乗り入れまたは駐車すること。

(体育施設における行為の制限)

第8条 体育施設において、次の各号に掲げる行為をしようとする者は、市長の許可を受けなければならない。

(1) 物品の販売、募金その他これらに類する行為をすること。

(2) 業として写真または映画の撮影をすること。

(3) 興行を行うこと。

(4) 展示会、集会その他これらに類する行為をすること。

(5) 体育施設を使用するため特別の設備をし、または造作を加えること。

2 前項の許可を受けようとする者は、行為の目的、期間、場所、内容その他必要な事項を記載した申請書を市長に提出しなければならない。

3 市長は、第1項に掲げる行為が、市民の体育施設の利用に支障を及ぼさないと認められる場合に限り、許可を与えることができる。

4 市長は、第1項の許可に、体育施設管理のため必要な範囲内で条件を付することができる。

(使用の禁止または制限)

第9条 市長は、体育施設の損壊その他の理由により、その使用が危険であると認められるとき、または体育施設に関する工事のためやむを得ないと認められるときは、区域を定めて、体育施設の使用を禁止し、または制限することができる。

(許可の取消し等)

第10条 市長は、次の各号のいずれかに該当する者に対して、この条例の規定によってした許可を取り消し、その効力を停止し、もしくはその条件を変更し、または行為の中止もしくは原状回復その他必要な措置を命ずることができる。

(1) この条例もしくはこの条例に基づく規則の規定またはこの条例の規定による処分に違反している者

(2) この条例の規定による許可に付した条件に違反している者

(3) 偽りその他不正な手段により、この条例の規定による許可を受けた者

(4) 第6条第2項各号のいずれかに該当することとなった者

2 市長は、次の各号のいずれかに該当する場合においては、この条例の規定による許可を受けた者に対して前項に規定する処分をし、または同項に規定する必要な措置を命ずることができる。

(1) 体育施設に関する工事のため、やむを得ない必要が生じた場合

(2) 体育施設の保全または市民の体育施設使用に著しい支障が生じた場合

(3) 前2号に掲げる場合のほか、公益上やむを得ない必要が生じた場合

3 前2項に規定する処分または命令により損害が生じても、市はその賠償の責めを負わない。

(使用料)

第11条 使用者は、別表第2から別表第6までに定める使用料を納入しなければならない。

2 第8条第1項の許可を受けた者は、前項の使用料の3倍に相当する金額の範囲内において、その都度市長が定める使用料を納入しなければならない。

3 第1項または前項の使用料は、前納とする。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

4 5歳以下の者が体育施設を使用しようとする場合は、保護者(成人に限る。)の同伴を必要とする。この場合においては、保護者についてのみ使用料を徴収するものとする。

5 使用者または第8条第1項の許可を受けた者が市内に住所を有しない場合は、第1項または第2項に規定する使用料の5割に相当する額を加えた額を納入しなければならない。

(使用料の還付)

第12条 既納の使用料は、還付しない。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、その全部または一部を還付することができる。

(使用料の減免)

第13条 市長は、公益上必要があると認めるとき、その他特別の理由があると認めるときは、使用料の全部または一部を免除することができる。

(原状回復義務)

第14条 使用者および第8条第1項の許可を受けた者は、体育施設の使用を終了したときは、使用した部分を原状に回復して返還しなければならない。

(損害賠償義務)

第15条 体育施設の施設、設備、備品等をき損し、または滅失した者は、その損害を市に賠償しなければならない。ただし、市長が特別の事情があると認めるときは、損害賠償義務の全部または一部を免除することができる。

(指定管理者による管理)

第16条 体育施設の管理は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定により、法人その他の団体であって、市長が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に行わせることができる。

2 前項の規定により体育施設の管理を指定管理者に行わせる場合における第4条から第6条まで、第9条ならびに第10条第1項および第3項の規定の適用については、第4条および第5条中「市長が特に必要があると認めるときは」とあるのは「指定管理者は、特に必要があると認めるときは、あらかじめ市長の承認を得て」と、第6条第1項および第2項ならびに第9条および第10条第1項中「市長」とあるのは「指定管理者」と、同項第1号中「もしくはこの条例に基づく規則の規定またはこの条例の規定による処分」とあるのは「またはこの条例に基づく規則の規定」と、同条第3項中「市」とあるのは「指定管理者および市」とする。

(指定管理者が行う業務)

第17条 指定管理者は、次に掲げる業務を行うものとする。

(1) 体育施設の使用の許可に関する業務

(2) 第9条に規定する体育施設の使用の禁止または制限に関する業務

(3) 体育施設および設備の維持管理に関する業務

(4) 前3号に掲げるもののほか、市長が体育施設の管理上必要と認める業務

(利用料金)

第18条 第16条第1項の規定により体育施設の管理を指定管理者に行わせる場合は、第11条(第2項を除く。)の規定にかかわらず、使用者は、指定管理者に対し、体育施設の利用に係る料金(以下「利用料金」という。)を支払わなければならない。

2 利用料金は、前納とする。ただし、指定管理者が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

3 市長は、指定管理者に利用料金を当該指定管理者の収入として収受させるものとする。

4 利用料金の額は、別表第2から別表第6までに定める額を上限として、指定管理者が市長の承認を得て定める額とする。

5 指定管理者は、あらかじめ市長の承認を得て定めた基準により、利用料金の還付または減免をすることができる。

(事務委任)

第19条 市長は、地方自治法第180条の2の規定により、体育施設の管理運営について、市長の権限に属する事務の一部を小浜市教育委員会に事務委任することができる。

(委任)

第20条 この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、別に規則で定める。

(過料)

第21条 次の各号のいずれかに該当する者は、5万円以下の過料に処する。

(1) 第7条の規定に違反して同条各号に掲げる行為をした者

(2) 第8条第1項の規定に違反して同項各号に掲げる行為をした者

(3) 第10条第1項(第16条第2項の規定により読み替えて適用する場合を含む。)または第2項の規定による命令に違反した者

2 詐欺その他不正の行為により第11条第1項第2項第4項または第5項の使用料の徴収を免れた者は、その徴収を免れた金額の5倍に相当する金額(当該5倍に相当する金額が5万円を超えないときは、5万円とする。)以下の過料に処する。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和44年7月1日条例第28号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和46年4月1日条例第6号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和53年10月6日条例第30号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和56年3月28日条例第9号)

この条例は、昭和56年4月1日から施行する。

附 則(昭和57年9月30日条例第21号)

この条例は、昭和57年10月1日から施行する。

附 則(昭和59年3月31日条例第11号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和59年9月29日条例第23号)

この条例は、昭和59年10月1日から施行する。

附 則(昭和61年3月27日条例第19号)

この条例は、昭和61年4月1日から施行する。

附 則(昭和62年3月25日条例第18号)

この条例は、昭和62年4月1日から施行する。

附 則(平成6年12月22日条例第30号)

この条例は、平成7年4月1日から施行する。

附 則(平成8年3月26日条例第7号)

この条例は、平成8年4月1日から施行する。

附 則(平成9年3月27日条例第8号)

この条例は、平成9年4月1日から施行する。

附 則(平成11年3月23日条例第9号)

この条例は、平成11年4月1日から施行する。

附 則(平成12年3月23日条例第11号)

(施行期日)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行前にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

附 則(平成12年12月22日条例第51号)

この条例は、平成12年12月29日から施行する。

附 則(平成14年3月25日条例第10号)

この条例は、平成14年4月1日から施行する。

附 則(平成15年3月10日条例第2号)

(施行期日)

1 この条例は、平成15年3月31日から施行する。

(小浜勤労者体育施設管理運営に関する条例の廃止)

2 小浜勤労者体育施設管理運営に関する条例(平成11年小浜市条例第21号)は、廃止する。

(小浜市公の施設の管理委託に関する条例の一部改正)

3 小浜市公の施設の管理委託に関する条例(昭和57年小浜市条例第1号)の一部を次のように改正する。

〔次のよう〕略

附 則(平成18年6月29日条例第26号)

この条例は、平成18年9月1日から施行する。

附 則(平成18年9月28日条例第29号)

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行前にこの条例による改正前の小浜市営体育施設の設置および管理条例の規定によりされた処分、手続その他の行為については、なお従前の例による。

附 則(平成23年9月27日条例第19号)

この条例は、平成23年12月1日から施行する。

附 則(平成24年12月28日条例第35号)

この条例は、平成25年4月1日から施行する。

附 則(平成27年3月25日条例第19号)

この条例は、平成27年4月1日から施行する。

別表第1(第5条関係)

施設名

使用期間

使用時間

市民体育館

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後10時まで

中央グラウンド

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後6時まで

野代グラウンド

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後6時まで

武道館

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後10時まで

野球場

4月1日から翌年3月31日まで(夜間照明施設については4月1日から10月31日まで)

午前9時から午後10時まで(夜間照明施設については午後6時から午後10時まで)

総合運動場

陸上競技場

4月1日から10月31日まで

午前9時から午後10時まで

11月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

多目的グラウンド

4月1日から10月31日まで

午前9時から午後10時まで

11月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

テニスコート

4月1日から10月31日まで

午前9時から午後10時まで

11月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

ゲートボールコート

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

パターゴルフ場

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

ジョギング・ウォーキングロード

4月1日から10月31日まで

午前9時から午後10時まで

11月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

ちびっこ広場

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

アスレチック広場

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

芝生広場

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後5時まで

屋内多目的広場

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後10時まで

弓道場

4月1日から翌年3月31日まで

午前9時から午後10時まで

別表第2(第11条、第18条関係)

施設

区分

使用料

昼間(午前9時から午後5時まで)

夜間(午後5時から午後10時まで)

市民体育館

競技場

団体

アマチュアスポーツに使用する場合

入場料、会費等を徴収しない場合

1時間につき 1,000円

1時間につき 1,500円

入場料・会費等を徴収する場合

1時間につき 3,000円

1時間につき 3,500円

上記以外に使用する場合

入場料、会費等を徴収しない場合

1時間につき 3,000円

1時間につき 3,500円

入場料・会費等を徴収する場合

1時間につき 8,000円

1時間につき 9,000円

興行、展示、催し物等、営利を目的として使用する場合

1時間につき 40,000円

1時間につき 42,000円

照明施設を使用する場合

全面・全灯1時間につき 3,000円

個人

高校生以下

1回につき 100円

1回につき 150円

一般

1回につき 200円

1回につき 250円

トレーニングルーム(2階)

1時間につき 800円

1時間につき 1,000円

照明施設については1時間につき 200円

会議室

1時間につき 300円

1時間につき 400円

トレーニングセンター(1階)

1回につき 300円

回数券

6回分 1,500円

定期券

1カ月 2,500円

3カ月 6,000円

6カ月 10,000円

ウエイトリフティング場

個人

高校生以下

1回につき 100円

1回につき 150円

一般

1回につき 200円

1回につき 250円

団体

1時間につき 400円

1時間につき 500円

照明施設については1時間につき 100円

備考

1 団体とは、1団体が使用時間中、個人または他の団体に使用させない場合をいう。

2 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とする。

3 競技場またはトレーニングルームの半面を使用する場合は、各使用料の半額とする。

4 準備のために使用する場合は、各使用料の半額とする。

別表第3(第11条、第18条関係)

施設

区分

使用料

昼間(午前9時から日没まで)

中央グラウンド

(陸上競技場・球技場)

個人

高校生以下

1回につき 80円

一般

1回につき 160円

団体

1時間につき 800円

野代グラウンド

個人

高校生以下

1回につき 80円

一般

1回につき 160円

団体

1時間につき 800円

備考

1 団体とは、1団体が使用時間中、個人または他の団体に使用させない場合をいう。

2 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とする。

3 準備のために使用する場合は、各使用料の半額とする。

別表第4(第11条、第18条関係)

施設

区分

使用料

昼間(午前9時から午後5時まで)

夜間(午後5時から午後10時まで)

武道館

個人

高校生以下

1回につき 100円

1回につき 150円

一般

1回につき 200円

1回につき 250円

団体

1面1時間につき 1,000円

1面1時間につき 1,500円

照明施設については、1面1時間につき 500円

備考

1 団体とは、1団体が使用時間中、個人または他の団体に使用させない場合をいう。

2 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とする。

3 準備のために使用する場合は、各使用料の半額とする。

別表第5(第11条、第18条関係)

施設

区分

使用料

昼間(午前9時から午後5時まで)

夜間(午後5時から午後10時まで)

野球場

団体

1時間につき 1,200円

1時間につき 1,500円

照明施設については1時間につき 4,000円

備考

1 団体とは、1団体が使用時間中、個人または他の団体に使用させない場合をいう。

2 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とする。

3 準備のために使用する場合は、各使用料の半額とする。

別表第6(第11条、第18条関係)総合運動場

施設

区分

使用料

昼間(午前9時から午後5時まで)

夜間(午後5時から午後10時まで)

陸上競技場

個人

高校生以下

1回につき 100円

1回につき 150円

一般

1回につき 200円

1回につき 250円

団体

1時間につき 1,500円

1時間につき 2,000円

照明施設については1時間につき 300円

多目的グラウンド

個人

高校生以下

1回につき 80円

1回につき 100円

一般

1回につき 160円

1回につき 200円

団体

1面1時間につき 1,000円

1面1時間につき 1,500円

照明施設については1面1時間につき 1,000円

テニスコート

個人・団体

1面1時間につき 500円

1面1時間につき 600円

照明施設については1面1時間につき 400円

ジョギング・ウォーキングロード

団体

1時間につき 800円

1時間につき 1,000円

屋内多目的広場

団体

1時間につき 800円

1時間につき 1,000円

照明施設については1時間につき 1,000円

弓道場

個人

高校生以下

1回につき 100円

1回につき 150円

一般

1回につき 200円

1回につき 250円

団体

1時間につき 1,000円

1時間につき 1,500円

照明施設については1時間につき 300円

施設

区分

使用料

昼間(午前9時から日没まで)

ゲートボールコート

個人

1回につき 160円

団体

1面1時間につき 500円

パターゴルフ場

個人

1回につき 160円

団体

1時間につき 800円

グラウンドゴルフ・マレットゴルフコース

個人

1回につき 160円

団体

1時間につき 800円

ちびっこ広場

団体

1時間につき 800円

アスレチック広場

団体

1時間につき 800円

芝生広場

団体

1時間につき 800円

備考

1 団体とは、1団体が使用時間中、個人または他の団体に使用させない場合をいう。

2 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とする。

3 準備のために使用する場合は、各使用料の半額とする。

小浜市営体育施設の設置および管理条例

昭和43年4月1日 条例第6号

(平成27年4月1日施行)

体系情報
第7編 育/第3章 社会教育
沿革情報
昭和43年4月1日 条例第6号
昭和44年7月1日 条例第28号
昭和46年4月1日 条例第6号
昭和53年10月6日 条例第30号
昭和56年3月28日 条例第9号
昭和57年9月30日 条例第21号
昭和59年3月31日 条例第11号
昭和59年9月29日 条例第23号
昭和61年3月27日 条例第19号
昭和62年3月25日 条例第18号
平成6年12月22日 条例第30号
平成8年3月26日 条例第7号
平成9年3月27日 条例第8号
平成11年3月23日 条例第9号
平成12年3月23日 条例第11号
平成12年12月22日 条例第51号
平成14年3月25日 条例第10号
平成15年3月10日 条例第2号
平成18年6月29日 条例第26号
平成18年9月28日 条例第29号
平成23年9月27日 条例第19号
平成24年12月28日 条例第35号
平成27年3月25日 条例第19号