○自治大学校等へ入校して研修を受ける職員の旅費支給規則

昭和41年3月30日

規則第7号

職員が自治大学校、全国市町村国際文化研修所、消防大学校及び消防学校(以下「自治大学校等」という。)へ入校して研修を受けるため旅行を命ぜられた場合で、当該自治大学校等が設置する合同宿泊施設(研修生専用の寄宿舎又は寮若しくはこれらに類するもので、実費程度で宿泊可能なものをいう。)を利用する場合においては、その研修期間中(往復に要する日数は、含まないものとする。)別に市長が定める額を月額旅費として支給する。

附 則

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 自治大学校へ入校して研修を受ける職員の旅費支給に関する規則(昭和29年大村市規則第19号)は、廃止する。

附 則(平成5年4月14日規則第7号)

この規則は、公布の日から施行する。

自治大学校等へ入校して研修を受ける職員の旅費支給規則

昭和41年3月30日 規則第7号

(平成5年4月14日施行)

体系情報
第5編 与/第3章
沿革情報
昭和41年3月30日 規則第7号
平成5年4月14日 規則第7号