○尾張旭市特別職の職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例の特例を定める条例

令和2年7月17日

条例第25号

令和2年8月1日から令和3年3月31日までの間に係る市長、副市長及び教育長の給料月額は、尾張旭市特別職の職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例(昭和53年条例第17号。以下「特別職給与条例」という。)第3条及び別表の規定にかかわらず、同表に定める給料月額から、当該給料月額に市長にあっては100分の20、副市長及び教育長にあっては100分の10を乗じて得た額を減じた額とする。ただし、特別職給与条例第5条第3項に規定する期末手当の額の算出の基礎となる給料の月額は、同表に定める額とする。

附 則

(施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。

(この条例の失効)

2 この条例は、令和3年3月31日限り、その効力を失う。

尾張旭市特別職の職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例の特例を定める条例

令和2年7月17日 条例第25号

(令和2年7月17日施行)

体系情報
第5類 与/第2章
沿革情報
令和2年7月17日 条例第25号