○新潟県民会館条例

昭和42年10月14日

新潟県条例第36号

新潟県民会館条例をここに公布する。

新潟県民会館条例

(設置)

第1条 新潟地震の復興を記念して、県民の生活の向上と、教育、文化の発展に寄与するため、新潟県民会館(以下「会館」という。)を新潟市中央区一番堀通町に置く。

(平19条例12・一部改正)

(事業)

第2条 会館は、前条の目的を達成するため、次の事業を行なう。

(1) 施設の利用に関すること。

(2) 講演、音楽、舞踊、演劇等の芸術文化事業の実施に関すること。

(3) 教育、文化、産業等の資料の展示に関すること。

(4) その他目的達成に必要な事業

(開館時間等)

第3条 会館の開館時間は、午前9時から午後10時までとする。

2 会館の使用時間は、次の各号に掲げる施設の区分に応じ、当該各号に定める時間とする。

(1) 大ホール、小ホール、会議室及び楽屋 午前9時から午後10時まで

(2) ギャラリー及び情報ラウンジ 午前9時から午後5時まで

(平17条例72・追加)

(休館日)

第4条 会館の休館日は、次に掲げる日とする。

(1) 毎月第3月曜日(その日が国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(以下「祝日」という。)に当たるときは、その直後の平日(日曜日及び祝日以外の日をいう。))

(2) 12月29日から翌年の1月3日までの日

(平17条例72・追加)

(開館時間等又は休館日の変更)

第5条 前2条の規定にかかわらず、知事は、必要があると認めるときは、開館時間若しくは使用時間若しくは休館日を変更し、又は臨時に休館することができる。

(平17条例72・追加)

(使用の承認)

第6条 会館の施設及び付属設備を使用しようとする者は、知事の承認を受けなければならない。承認を受けた事項を変更しようとするときもまた同様とする。

2 知事は、次の各号の一に該当するときは、使用を承認しない。

(1) 公の秩序又は善良の風俗に反するおそれがあると認めるとき。

(2) 管理上支障があると認めるとき。

(3) その他知事が必要と認めるとき。

3 知事は、会館の管理上必要があると認めるときは、第1項の承認に条件を付することができる。

(昭55条例26・一部改正、平17条例72・旧第3条繰下)

(使用承認の取消し等)

第7条 知事は、前条第1項の承認を受けた者(以下「使用者」という。)次の各号のいずれかに該当すると認めたときは、使用の承認を取り消し、又は使用を制限し、若しくは停止することができる。

(1) 偽りその他不正の手段により使用の承認を受けたとき。

(2) 第6条第2項第1号及び第2号の規定に該当するに至つたとき。

(3) この条例又はこの条例に基づく規則の規定に違反したとき。

(4) 使用の承認に付した条件に違反したとき。

(5) 災害その他の事故により会館の使用ができなくなつたとき。

(平17条例72・旧第4条繰下・一部改正)

(使用料)

第8条 施設の使用の承認を受けた者は別表に掲げる使用料を、付属設備の使用の承認を受けた者は規則で定める使用料を納めなければならない。

2 使用料は、前納とする。ただし、知事は特別の理由があると認めるときは、後納させることができる。

(平4条例1・一部改正、平17条例72・旧第5条繰下)

(使用料の免除)

第9条 知事は、必要があると認めるときは、使用料の全部又は一部を免除することができる。

(平15条例45・追加、平17条例72・旧第6条繰下)

(使用料の不還付)

第10条 すでに納めた使用料は、還付しない。ただし、知事が特別の理由があると認めるときは、その全部又は一部を還付することができる。

(平15条例45・旧第6条繰下・一部改正、平17条例72・旧第7条繰下)

(原状回復)

第11条 使用者は、施設又は附属設備の使用を終了したとき(第7条の規定により使用の許可を取り消されたときを含む。)は、直ちにこれを原状に回復しなければならない。

(平17条例72・追加)

(損害賠償)

第12条 故意又は過失により会館の施設、設備、器具等を破損した者は、その損害を賠償しなければならない。

(平15条例45・旧第7条繰下、平17条例72・旧第8条繰下)

(指定管理者による管理)

第13条 会館の管理は、法人その他の団体であつて知事が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に行わせることができる。

2 前項の規定により指定管理者に会館の管理を行わせる場合(以下「指定管理者による管理の場合」という。)における第5条の規定の適用については、同条中「知事」とあるのは「指定管理者」と、「ときは」とあるのは「ときは、あらかじめ知事の承認を得て」とする。

3 指定管理者による管理の場合における第6条及び第7条の規定の適用については、これらの規定中「知事」とあるのは、「指定管理者」とする。

(平17条例72・追加)

(指定管理者が行う業務)

第14条 指定管理者による管理の場合は、指定管理者は、次に掲げる業務を行うものとする。

(1) 第2条各号に掲げる会館の事業の実施に関する業務

(2) 第6条に規定する使用の承認に関する業務

(3) 第7条に規定する使用承認の取消し等に関する業務

(4) 会館の施設及び設備の維持管理に関する業務

(5) 前各号に掲げるもののほか、指定管理者に行わせることが適当な業務として知事が定める業務

(平17条例72・追加)

第15条 削除

(平27条例11)

(指定管理者の指定)

第16条 第13条第1項の規定による指定を受けようとするものは、規則で定めるところにより、知事に申請しなければならない。

2 知事は、前項の規定による申請があつたときは、次に掲げる基準に照らして最も適切な会館の管理を行うことができると認めるものを指定管理者として指定するものとする。

(1) 会館の運営において、住民の平等利用が確保されること。

(2) 会館の効用を最大限に発揮するとともに、管理経費の縮減が図られること。

(3) 会館の管理を安定して行う物的能力及び人的能力を有していること。

(平17条例72・追加)

(指定管理者の告示)

第17条 知事は、指定管理者を指定し、又は指定を取り消したときは、遅滞なくその旨を告示するものとする。

(平17条例72・追加)

(実施規定)

第18条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(昭57条例3・旧第8条繰下、平15条例45・旧第9条繰下、平17条例72・旧第10条繰下)

附 則

この条例は、昭和42年10月16日から施行する。

附 則(昭和44年4月1日条例第7号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和48年4月18日条例第35号)

1 この条例は、公布の日から施行する。

2 この条例施行の際既に新潟県民会館条例第3条第1項の規定による使用の承認を受けた者に係る使用料については、改正前の使用料の額とする。

附 則(昭和51年条例第39号)

1 この条例は、公布の日から施行する。

2 この条例による改正後の別表の規定にかかわらず、昭和52年3月31日までの使用に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(昭和55年条例第26号)

1 この条例は、昭和56年1月1日から施行する。

2 改正後の新潟県民会館条例別表の規定は、昭和56年1月1日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

附 則(昭和56年条例第2号)

この条例は、昭和56年7月1日から施行する。

附 則(昭和57年条例第3号)

この条例は、昭和57年4月1日から施行する。

附 則(昭和58年条例第41号)

1 この条例は、昭和59年4月1日から施行する。

2 改正後の新潟県民会館条例別表の規定は、昭和59年4月1日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

附 則(昭和61年条例第51号)

1 この条例は、昭和62年4月1日から施行する。

2 改正後の別表の規定は、昭和62年4月1日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

附 則(平成元年条例第3号)

1 この条例は、平成元年4月1日から施行する。

2 改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

附 則(平成4年条例第1号)

1 この条例は、平成4年4月1日から施行する。

2 改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

附 則(平成9年条例第6号)

1 この条例は、平成9年4月1日から施行する。

2 改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

附 則(平成11年条例第9号)

1 この条例は、平成11年9月1日から施行する。

2 平成11年4月1日前に使用の承認を受けている者の当該承認に係る使用料の額については、この条例による改正後の新潟県民会館条例第5条第1項の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 前項の規定により従前の例によることとされる使用料の額が改正後の別表注2中「午後6時」を「午後5時30分」と読み替えて同表の規定を適用した場合にこの条例による改正後の新潟県民会館条例第5条第1項の規定により算出される使用料の額(以下「改正後の額」という。)を超える場合には、前項の規定にかかわらず、平成11年4月1日前に使用の承認を受けている者の当該承認に係る使用料の額は、改正後の額とする。

附 則(平成15年条例第45号)

1 この条例は、平成15年9月1日から施行する。

2 この条例の公布の日前に使用の承認を受けている者の当該承認に係る使用料の額については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則(平成17年条例第72号)

この条例は、平成18年4月1日から施行する。ただし、第1条中新潟県港湾管理条例第20条の2の6第2項の改正及び同条第3項を加える改正、第2条中新潟県民会館条例第16条及び第17条を加える改正、第3条中新潟県立自然科学館条例第15条及び第16条を加える改正、第5条中新潟ふるさと村アピール館条例第8条及び第9条を加える改正、第6条中新潟ユニゾンプラザ条例第16条及び第17条を加える改正、第8条中新潟県万代島駐車場条例第10条及び第11条を加える改正並びに第9条中新潟コンベンションセンター等条例第15条及び第16条を加える改正は、公布の日から施行する。

附 則(平成19年条例第12号)

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成26年条例第14号)

(施行期日)

1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の別表の規定(第8条に係る場合に限る。)は、この条例の施行の日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

3 改正後の別表の規定(第15条に係る場合に限る。)は、この条例の施行の日以後における使用に係る料金について適用し、同日前における使用に係る料金については、なお従前の例による。

附 則(平成27年条例第11号)

(施行期日)

1 この条例は、平成27年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の別表第4号及び第5号の表の規定は、この条例の施行の日以後における使用に係る使用料について適用し、同日前における使用に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(平成31年条例第8号)

(施行期日)

1 この条例は、平成31年10月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後に使用の承認を受ける者について適用し、同日前に使用の承認を受けている者については、なお従前の例による。

別表(第8条関係)

(平31条例8・全改)

(1) 大ホールの使用料(全部使用の場合)

使用時間

使用料(円)

収容人員

入場料を徴収しない場合

入場料を徴収する場合

入場料が3,000円以下の場合

入場料が3,001円以上5,000円以下の場合

入場料が5,001円以上7,000円以下の場合

入場料が7,001円以上9,000円以下の場合

入場料が9,001円以上の場合

平日

午前

46,900

51,500

60,900

79,600

93,700

117,100

1,730人(オーケストラピットを使用する場合は1,648人、花道を使用する場合は1,710人)

午後

83,200

91,500

108,100

141,500

166,300

208,000

夜間

116,400

128,000

151,300

197,900

232,700

291,000

全日

238,300

262,300

309,900

405,300

476,700

595,900

土曜日、日曜日及び休日

午前

70,300

77,300

91,400

119,600

140,600

175,800

午後

111,400

122,500

144,900

189,500

223,000

278,700

夜間

144,600

159,100

188,000

246,000

289,400

361,800

全日

306,600

337,200

398,500

521,100

613,000

766,300

備考

準備、練習又は後片付けのために使用する場合の使用料は、この表に定める入場料を徴収しない場合の使用料の70パーセントに相当する額とする。

(2) 大ホールの使用料(2階席を除く使用の場合)

使用時間

使用料(円)

収容人員

入場料を徴収しない場合

入場料を徴収する場合

入場料が3,000円以下の場合

入場料が3,001円以上5,000円以下の場合

入場料が5,001円以上7,000円以下の場合

入場料が7,001円以上9,000円以下の場合

入場料が9,001円以上の場合

平日

午前

32,800

36,100

42,700

55,700

65,600

82,000

1,136人(オーケストラピットを使用する場合は1,054人、花道を使用する場合は1,116人)

午後

58,300

64,000

75,700

99,000

116,500

145,600

夜間

81,500

89,500

105,900

138,500

162,900

203,800

全日

166,900

183,500

216,900

283,700

333,700

417,200

土曜日、日曜日及び休日

午前

49,200

54,200

63,900

83,700

98,400

123,100

午後

78,000

85,800

101,400

132,600

156,100

195,000

夜間

101,300

111,300

131,700

172,200

202,500

253,200

全日

214,600

236,000

279,000

364,700

429,100

536,500

(3) 小ホールの使用料

使用時間

使用料(円)

収容人員

入場料を徴収しない場合

入場料を徴収する場合

入場料が1,000円以下の場合

入場料が1,001円以上3,000円以下の場合

入場料が3,001円以上5,000円以下の場合

入場料が5,001円以上の場合

平日

午前

5,900

6,200

6,500

12,700

16,800

300人

午後

10,500

11,000

11,500

22,700

29,700

夜間

14,400

15,100

15,800

31,300

40,700

全日

27,800

29,100

30,500

60,000

78,500

土曜日、日曜日及び休日

午前

8,360

8,780

9,200

18,100

23,600

午後

15,400

16,100

17,000

33,400

43,700

夜間

21,800

22,900

24,000

47,300

61,800

全日

41,500

43,600

45,600

89,900

117,500

備考

1 準備、練習又は後片付けのために使用する場合(2に規定する練習を目的として使用する場合を除く。)の使用料は、この表に定める入場料を徴収しない場合の使用料の70パーセントに相当する額とする。

2 練習を目的として使用する場合(引き続き練習以外の目的で使用する場合及び引き続き、又は同時に練習以外の目的で大ホールを使用する場合を除く。)の使用料は、この表に定める入場料を徴収しない場合の使用料の30パーセントに相当する額とする。

(4) 会議室及び楽屋の使用料

区分

使用時間

使用料(円)

収容人員等

会議室

談話室(A)

午前

8,690

収容人員(応接セット使用) 6人

2階 33平方メートル

午後又は夜間

11,500

全日

29,000

談話室(B)

午前

5,900

収容人員(円卓、いす使用) 10人

2階 36平方メートル

午後又は夜間

7,660

全日

19,600

第1会議室

午前

4,820

収容人員(机、いす使用) 42人

2階 57平方メートル

午後

6,750

夜間

6,970

全日

17,200

第2会議室

第3会議室

第4会議室

午前

3,440

収容人員(机、いす使用) 24人

第2会議室 2階 51平方メートル

第3会議室 2階 51平方メートル

第4会議室 2階 43平方メートル

午後

4,700

夜間

4,850

全日

12,100

楽屋

第1楽屋

午前

2,440

3畳和室付き

化粧台 2

地下1階 26平方メートル

午後又は夜間

3,760

全日

9,580

第2楽屋

第3楽屋

午前

2,440

化粧台 7

第2楽屋 地下1階 23平方メートル

第3楽屋 地下1階 22平方メートル

午後又は夜間

3,760

全日

9,580

第4楽屋

午前

2,970

化粧台 10

地下1階 33平方メートル

午後又は夜間

4,610

全日

11,300

リハーサル室(兼大部屋)

午前

3,860

地下1階 119平方メートル

午後又は夜間

5,850

全日

13,600

小ホール 第1楽屋

小ホール 第2楽屋

午前、午後又は夜間

2,800

化粧台 5

中3階 21平方メートル

全日

7,120

第1浴室

第2浴室

午前、午後又は夜間

1,810

地下1階 5平方メートル

全日

3,640

(5) ギャラリーの使用料

区分

使用時間

使用料(円)

区割等

入場料を徴収しない場合

入場料を徴収する場合

入場料が1,000円以下の場合

入場料が1,001円以上の場合

ギャラリー(A)

午前9時から午後5時まで

2,490

(1区割当たり)

3,910

(1区割当たり)

5,080

(1区割当たり)

12区割

3階 579平方メートル

ギャラリー(B)

午前9時から午後5時まで

2,490

(1区割当たり)

3,910

(1区割当たり)

5,080

(1区割当たり)

8区割

3階 412平方メートル

備考

準備又は後片付けのために使用する場合の使用料は、この表に定める入場料を徴収しない場合の使用料の70パーセントに相当する額とする。

1 「入場料」とは、名称のいかんを問わず、1回の入場の対価として徴収する1人当たりの金額をいい、その金額に区分がある場合は、その最高の金額をもつて入場料とする。

2 「午前」とは午前9時から正午までを、「午後」とは午後1時から午後5時までを、「夜間」とは午後6時から午後10時までを、「全日」とは午前9時から午後10時までをいう。

3 「休日」とは、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第3条に規定する休日をいう。

4 施設を使用する時間がこの表に定める使用時間に満たない場合でも、時間割計算は行わない。

5 あらかじめ承認された使用時間を超過して使用する場合の超過時間の使用料は、1時間を単位として、使用料の時間割計算による額の120パーセントに相当する額とする。この場合において、1時間に満たない時間は、1時間とする。

6 1回の使用に係る使用料の合計額に10円未満の端数があるときは、その端数は切り捨てる。

新潟県民会館条例

昭和42年10月14日 条例第36号

(令和元年10月1日施行)

体系情報
第1編 務/第5章 文化振興
沿革情報
昭和42年10月14日 条例第36号
昭和44年4月1日 条例第7号
昭和48年4月18日 条例第35号
昭和51年10月13日 条例第39号
昭和55年10月15日 条例第26号
昭和56年3月28日 条例第2号
昭和57年3月30日 条例第3号
昭和58年12月26日 条例第41号
昭和61年12月23日 条例第51号
平成元年3月24日 条例第3号
平成4年3月31日 条例第1号
平成9年3月31日 条例第6号
平成11年3月30日 条例第9号
平成15年7月22日 条例第45号
平成17年10月24日 条例第72号
平成19年3月27日 条例第12号
平成26年3月31日 条例第14号
平成27年3月31日 条例第11号
平成31年3月29日 条例第8号