○四国中央市老人つどいの家条例施行規則

平成29年12月25日

規則第27号

(趣旨)

第1条 この規則は、四国中央市老人つどいの家条例(平成16年四国中央市条例第100号。以下「条例」という。)の施行に関し必要な事項を定めるものとする。

(特別の設備等の申請)

第2条 条例第9条の規定による申請は、つどいの家特別設備設置承認申請書(様式第1号)により行うものとする。

(特別の設備等の承認等)

第3条 市長は、条例第9条の規定により承認することと決定したときはつどいの家特別設備設置承認通知書(様式第2号)により、承認しないことと決定したときはつどいの家特別設備設置不承認通知書(様式第3号)により、通知するものとする。

(施設等の損傷の届出)

第4条 条例第11条の届出は、つどいの家施設等損傷・滅失届(様式第4号)により行うものとする。

(その他)

第5条 この規則の施行に関し必要な事項は、市長が別に定める。

この規則は、平成30年4月1日から施行する。

(令和3年9月29日規則第18号)

(施行期日)

1 この規則は、令和3年10月1日から施行する。

(様式に関する経過措置)

2 この規則の施行の際、現にあるこの規則による改正前の様式(以下「旧様式」という。)により使用されている書類は、この規則による改正後の様式によるものとみなす。

3 この規則の施行の際、旧様式で現に残存するものは、所要の修正を加え、なお使用することができる。

(令3規則18・一部改正)

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(令3規則18・一部改正)

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四国中央市老人つどいの家条例施行規則

平成29年12月25日 規則第27号

(令和3年10月1日施行)