○給与の減額をされずに勤務しないことについての任命権者の承認の基準に関する規則

昭和58年3月2日

規則第2号

(目的)

第1条 この規則は、酒々井町一般職の職員の給与等に関する条例(昭和43年酒々井町条例第1号。以下「条例」という。)第14条の規定に基づき、同条の承認の基準について定めることを目的とする。

(承認の基準)

第2条 次の各号の1に掲げる承認があったときは、条例第14条の承認があったものとみなす。

(1) 職務に専念する義務の特例に関する条例(昭和40年酒々井町条例第19号)に規定する職務に専念する義務の免除の承認

(2) 酒々井町職員の休日及び休暇に関する条例(昭和40年酒々井町条例第18号)に規定する有給休暇の承認

附 則

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成22年規則第2号)

この規則は、公布の日から施行する。

給与の減額をされずに勤務しないことについての任命権者の承認の基準に関する規則

昭和58年3月2日 規則第2号

(平成22年3月19日施行)

体系情報
第5類 与/第2章 一般職の給与等
沿革情報
昭和58年3月2日 規則第2号
平成22年3月19日 規則第2号