○小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則

昭和33年9月8日

規則第33号

小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則

小谷村職員の旅費に関する条例(昭和33年小谷村条例第6号。以下「条例」という。)の規定による国民健康保険直営診療所に勤務する医師に対する往診旅費については、当分の間、条例第18条の3の規定による旅費を支給することとし、小谷村職員の往診旅費に関する規則(昭和33年小谷村規則第33号)第4条に定める定額旅費は、別表のとおりとする。

この規則は、公布の日から施行し、昭和33年4月1日から適用する。

(昭和36年1月26日規則第2号抄)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則の規定は、昭和36年1月1日から適用する。

(昭和37年6月6日規則第7号)

この規則は、公布の日から施行し、改正後の小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則の規定は、昭和37年6月1日から適用する。

(昭和39年4月28日規則第5号)

この規則は、公布の日から施行し、改正後の小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則の規定は、昭和39年4月1日から適用する。

(昭和45年4月20日規則第5号)

この規則は、公布の日から施行し、改正後の小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則の規定は、昭和45年4月1日から適用する。

(昭和49年12月26日規則第15号)

(施行期日)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は、昭和49年10月1日から適用する。

(往診旅費の内払)

2 この規則施行前に、改正前の小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則の規定により適用日から施行日の前日までに支払われた往診旅費は、改正後の規則の規定による往診旅費の内払とみなす。

別表(第1条関係)

区分

旅費月額

備考

1か月の往診日数が20日を超えた場合

100,000円


1か月の往診日数が15日を超え20日未満の場合

80,000円


1か月の往診日数が15日未満の場合

40,000円


小谷村職員の往診旅費の定額を定める規則

昭和33年9月8日 規則第33号

(昭和49年12月26日施行)

体系情報
第5類 与/第4章
沿革情報
昭和33年9月8日 規則第33号
昭和36年1月26日 規則第2号
昭和37年6月6日 規則第7号
昭和39年4月28日 規則第5号
昭和45年4月20日 規則第5号
昭和49年12月26日 規則第15号